iPhone X向け、黄ばみ防止機能付きの耐衝撃ケース「Sentinel Contour Case」

» 2018年01月25日 06時00分 公開
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 KODAWARIは、1月10日にPACHWORKS製のiPhone X用耐衝撃ケース「Sentinel Contour Case」の取り扱いを開始した。価格は2900円(税別)。

PhotoPhoto iPhone X用耐衝撃ケース「Sentinel Contour Case」

 本製品はポリカーボネートシェルと、黄ばみ防止機能を持つクリアTPUを採用。ケースの表面にはマイクロテクスチャー処理を施して取り付け時のウオーターマークを防止し、米国軍事規格「MIL-STG-810G」を取得済の保護性能を備えている。カラーはBlack、 White、Pink、Blue、Silver。

 発売を記念し、Amazonストアでは通常価格から30%オフ、送料無料で提供。通常版は3132円を2192円(税込)、ガラスフィルム同梱版は4212円を2948円(税込)で販売する。取り扱いはSHOWCASE ONLINE、楽天ショッピングモール、Yahooショッピングでも行う。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年09月21日 更新
  1. 「マイナポータルアプリ」が「マイナアプリ」へ刷新されて何が変わった? メリットや利用方法を解説 (2026年09月20日)
  2. iPhone 18 Proに保護フィルムを貼るとFace ID認証できない不具合 原因は“赤外線カメラの位置” (2026年09月19日)
  3. Androidでおサイフケータイを使いたくない理由 初期化で消えないデータと売却時の落とし穴 (2026年09月19日)
  4. フォルダブル歴5年の筆者も驚いた「iPhone Duo」の完成度 ソフトウェアの力で再定義できるか (2026年09月19日)
  5. 出そろった「iPhone 18 Pro」の価格を4キャリアで比較 ソフトバンクが衝撃の安さ、楽天モバイルが異例の施策 (2026年09月13日)
  6. 「おサイフケータイ」のリセット方法を改めてチェックする(新しめの機種限定) (2026年09月07日)
  7. JR東日本「分かりにくい」新幹線券売機を改善へ なぜ、スマホではなく「駅での最短1分購入」を実現? (2026年07月04日)
  8. IIJに聞く“eSIMサポート”の裏側 「つながらない」「消した」なぜ起こる? 現場が打つ次の一手 (2026年09月18日)
  9. iPhone Duo、256GBで36万4800円は妥当な価格設定なのか――アップル離れを招きかねない「既存モデルの価格改定」 (2026年09月20日)
  10. 望遠レンズを手軽に使える、vivoのカメラフォン入門機「X300 FE」 (2026年09月20日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー