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「iPhone X」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iPhone X」に関する情報が集まったページです。

ムスビー、中古スマホ2020年12月&年間ランキング発表 1位は「iPhone 8」
ムスビーは、2020年の年間と2020年12月の中古携帯/スマホランキングを発表。それぞれ1位は「iPhone 8」で、12月のAndroid機種別ランキング1位は「Xperia XZ1 SOV36」となった。(2021/1/5)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

Apple、iPhoneとiPadのOSを更新し、バージョン14.3に Apple ProRAW、AirPods Maxに対応
Appleのアップデート祭り。iOSとiPadOSも更新された。(2020/12/15)

「iOS 14.3」配信 写真規格「Pro RAW」追加や「AirPods Max」対応他、多数の機能追加
Appleが「iOS 14.3」をリリースした。「iPhone 12 Pro/Pro Max」のカメラの目玉機能「Pro RAW」が利用できるようになる。オーバーイヤー型ヘッドフォン「AirPod Max」にも対応した。セキュリティ関連では11の脆弱性に対処した。(2020/12/15)

スマホケースがメモ帳に iPhone 12/12 Pro向けウェアラブルメモ「wemo」
コスモテックとkenmaは、ウェアラブルメモ「wemo(ウェモ)」シリーズからiPhone 12/12 Pro用ケースを発売。油性ボールペンで書いた文字などを消しゴムや指で消すことが可能で、繰り返し使用できる。(2020/12/9)

買い替えは「iPhone 12」がベスト! 12 Proを買った筆者が後悔した理由
iPhone 12シリーズでの買い替えで、多くの人が悩むのは「iPhone 12とiPhone 12 Proのどちらを買うべきか」だろう。コンパクトなら12 mini、カメラ重視なら12 Pro Maxと悩まずに済むのだが、12と12 Proではどこにポイントを置くべきか解説しよう。(2020/12/14)

SIMフリーのiPhone 8や7が上位に ムスビーの11月中古スマホランキング
ムスビーは、2020年11月中古携帯/スマホランキングを発表。総合ランキングは上位7機種がSIMロックフリー版のiPhoneシリーズとなり、Androidランキングではauの「Xperia XZ1 SOV36」が1位となった。(2020/12/2)

「iPhone SE(第2世代)」から「iPhone 12 mini」に乗り換えた理由 これぞ求めていた小型スマホ
「iPhone 12 mini」は、筆者にとって待望の一台だ。これまでは「iPhone SE(第2世代)」を使っていたが、不満もあった。iPhone 12 miniはA14 Bionicプロセッサや5G対応という最新スペックに加え、Face ID搭載の狭額縁ディスプレイを搭載。選ばない理由がなかった。(2020/11/27)

Amazon.co.jp、iPhoneの整備済み品を販売開始
Appleとは異なる「iPhone整備済み品」をAmazonが独自にスタート。(2020/11/26)

LINEモバイル、中古の「iPhone 8」「iPhone X」を発売
LINEモバイルは、11月25日に「Aグレード(美品)」の中古iPhone 8/iPhone Xを販売開始。一括価格はiPhone 8(64GB)が2万9800円(税別)、iPhone X(64GB)が5万2800円(税別)から。(2020/11/25)

iPhone 12で撮影・編集ができるようになった「Dolby Vision HDR」っていったいどういうもの?
iPhone 12/12 Proをいち早く手にしたニューヨーク在住クリエイターによる、Dolby Vision HDRの解説。(2020/11/6)

iPhone 12シリーズの購入を見送った理由 「日常生活を変える」には至らず?
筆者は毎年のようにiPhoneの新モデルを購入してきたが、iPhone 12シリーズは購入を見送ろうと考えている。5Gは大きなトピックだが、まだ日常生活で恩恵を得られるには程遠い。カメラ性能も普段使いではiPhone 11 Pro Maxと大きな差はない。そして最も大きな理由は……。(2020/11/5)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
新型コロナウイルスの影響で遅れた「新型iPhone」の発売 携帯ショップへの影響は?
2020年の新型iPhoneは、新型コロナウイルスの影響もあり発表と発売が約1カ月ずれ込みました。そのことによって、携帯電話の販売店にはどのような影響があったのでしょうか……?販売スタッフから話を聞きました。(2020/11/2)

iPad Airの“側面Touch ID”は「iPhone 12」シリーズにこそ欲しかった
「iPhone 12」シリーズで残念だと感じたのは、Touch IDが搭載されなかったこと。マスクを着けて過ごす時間が増えた昨今、マスク装着時には機能しないFace IDに不便さを感じている人は多いだろう。そんな中、「iPad Air(第4世代)」は、トップボタンにTouch IDを搭載してきた。(2020/11/2)

Apple、iPhone 12のHDRビデオに対応した「Clips 3.0」を配布開始 16:9、4:3にも対応
iMovieに続き、iPhone 12シリーズのHDRに対応。(2020/10/29)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(47):
「iPhone」は半導体進化のバロメーターである
2020年10月に発売された「iPhone 12 Pro」を分解し、基本構造を探る。さらに、搭載されている主要チップの変遷をたどってみよう。そこからは、iPhoneが半導体の進化のバロメーターであることが見えてくる。(2020/10/29)

iPhone 12/12 Proの修理代、AppleCare+未加入だと最大4万円台〜5万円台
新しいiPhoneを購入する際に検討しておきたいのが「AppleCare+ for iPhone」への加入。AppleCare+に加入すると、2年間で2回まで割安の料金で故障時や紛失時のサポートを受けられる。一方、AppleCare+に加入していないと修理代は高くなる。(2020/10/23)

iPhone 12シリーズ、どれを買う? 買わない? ITmedia Mobile編集部の場合
「iPhone 12」シリーズの4機種が発表され、「iPhone 12」と「iPhone 12 Pro」が10月23日に発売されました。今回はデザインも一新されて「mini」が追加、そして5Gにも対応するなど、新たなトピックがめじろ押し。4機種の中ではどのモデルがいいのか。そもそも買うべきなのか。(2020/10/23)

Apple、iPhoneとiPad向け「iMovie」をアップデート タイトル調整、HDR編集を強化
iPhoneとiPad用のiMovieが大幅に強化された。(2020/10/23)

iPhone 12 Pro ベンチマークレポート iPhone 12との性能差はマルチスコアに
iPhone 12とiPhone 12 Pro。その性能差はあるのだろうか?(2020/10/22)

iPhone 12ベンチマークレポート iPhone 11比でGPUの伸び大きい
歴代iPhoneとパフォーマンスを比較してみた。(2020/10/21)

「iPhone 12/12 Pro」先行レビュー カメラからMagSafe、5Gまでを速攻試した
10月23日に発売される「iPhone 12」と「iPhone 12 Pro」を発売に先立ち試用することができた。デザインが一新し、特にiPhone 12の進化が大きいと感じた。カメラやMagSafe、5Gについても短い時間ではあるが試してみた。(2020/10/20)

Googleさん:
最先端をやめたPixel 5、でも手に馴染む Pixel 4ユーザーが使ってみて感じたこと
Google純正Androidスマートフォンとしての最新ハイエンドモデル「Pixel 5」を使ってみました。いままでにない色「Sorta Sage」のバイオレジンでコーティングしたアルミ筐体の手触りは優しく、手に馴染みます。(2020/10/18)

石野純也のMobile Eye:
iPhone 12シリーズは5G普及の起爆剤になるか 日本市場へのインパクトを読み解く
iPhone 12シリーズは、「iPhone X」の登場以降、初めてベースのデザインを大きく変えたフルモデルチェンジの端末になる。特に大きなトピックが、5Gへの対応だ。AppleのCEO、ティム・クック氏が「新しい時代のiPhoneの幕開け」と語っていたことが、その期待感の大きさを表している。(2020/10/16)

間もなく発表! 2020年秋の新型「iPhone」はどうなる? うわさまとめ
10月14日午前2時から始まるイベントで、Appleが新しいiPhoneを発表する可能性がある。新型コロナウイルスの影響で発表時期がズレた新型iPhoneはどのようになるか、うわさをもとにまとめた。(2020/10/13)

OMDIAのアナリストに聞く:
「スマホの多眼化」がコロナ禍を吸収?イメージセンサー市場の未来は
拡大を続けるイメージセンサー市場の今後の展望やそして新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大の影響について、市場調査会社OMDIAのシニアプリンシパルアナリスト、李根秀氏に話を聞いた。(2020/10/12)

iPhoneシリーズがTOP10を独占 ムスビーの2020年9月中古スマホランキング
ウェイブダッシュが運営するフリーマーケットサイト「ムスビー」における2020年9月中古携帯/スマホランキングを発表した。総合ランキング上位3位は変わらずTOP10をiPhoneシリーズが独占し、AndroidランキングではNTTドコモの「Xperia 10 II SO-41A」が1位となった。(2020/10/5)

お得なのはどこ? 「楽天モバイル」「UQ mobile」「Y!mobile」の料金と端末を比較
月額2980円で自社エリアのデータ通信が使い放題の楽天モバイル。そこに「スマホプランR」で対抗したのがUQ mobile。Y!mobileもその動きに追随した。そこで、3社の料金プランと取り扱い端末、iPhoneの対応状況などを比較してまとめた。(2020/9/22)

「iOS 14」が配信開始 9月17日早朝から
Appleが9月17日(日本時間)、iOS 14の配信を開始した。iPhoneからはWi-Fiに接続し、「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から手動でアップデートできる。iPhone 6s以降のモデルが対象。(2020/9/17)

17日から配信 「iOS 14」の新機能をまとめてチェック!
日本時間の9月17日から、iPhone/iPod touch向け新OS「iOS 14」の配信が始まる。その主な新機能を改めてチェックしてみよう。(2020/9/16)

ドコモの「Xperia 10 II」がランクアップ ムスビーの8月中古スマホランキング
ムスビーは、2020年8月中古携帯/スマホランキングを発表。総合ランキング1位は国内版SIMロックフリーの「iPhone 8」、2位は国内版SIMロックフリーの「iPhone 7」で7月と変わらず。AndroidランキングではNTTドコモの「Xperia 10 II SO-41A」が順位を上げた。(2020/9/2)

次期iPhoneはどうなる?:
2020年の新型iPhone、「発表日」と「発売日」はいつになる?
9月にはAppleスペシャルイベントが開催されるのが恒例だ。新型コロナによる影響は少なからずありそうだが、例年通り「iPhone 12(仮称)」などの新製品が発表される場となるだろう。ただ、発表タイミングについて、まだ明確なアナウンスはない。(2020/8/31)

Apple純正「翻訳」アプリと「Google翻訳」を比較 現時点ではGoogleに一日の長
米Appleは、秋にリリース予定の「iOS 14」に「翻訳」アプリを追加します。しかしiOS 14のパブリックβ版でライバルの「Google翻訳」と比較したところ、主に操作の面で未成熟な部分が見えてきました。(2020/8/31)

次期iPhoneは10月発売か Apple CFOが「昨年より数週間遅れる」と言及
米Appleが7月30日(現地時間)に開催した決算説明会で、2020年のiPhoneは、2019年よりも数週間発売が遅くなることを明かした。10月発売となる可能性が高い。(2020/7/31)

ムスビーの7月中古スマホランキング SIMフリー「iPhone 8」が1位
ムスビーは、2020年7月中古携帯/スマホランキングを発表。総合ランキング1位は国内版SIMロックフリーの「iPhone 8」で、AndroidランキングではNTTドコモの「Galaxy A20 SC-02M」、タブレットは「iPad(第7世代)」となった。(2020/7/31)

ソフトバンクの「3G買い替えキャンペーン」、機種代金が最大12万1680円割引に
ソフトバンクは、7月15日に「3G買い替えキャンペーン」を実施。3G機種から指定の機種へ機種変更/MNPを行うと、端末の販売価格から最大12万1680円を割り引く。(2020/7/15)

iOS 14の対象機種はiPhone 6s以降、初代iPhone SEも生き残る
新OSについて毎年気になるのが対応機種。iPhoneは数年前の古い機種でもOSバージョンアップに対応しており、1つのモデルを長く使えるのが魅力だ。iOS 14ではiOS 13と同じく、iPhone 6s/6s PlusとiPhone SE(第1世代)もサポートする。(2020/6/23)

Spigen、最大90%オフのAmazon特選タイムセール開催
Spigenは、6月21日〜23日に開催されるAmazon特選タイムセールで各種ケースやアクセサリーをセール価格で販売。全216商品を最大90%オフで提供する。(2020/6/22)

Innovative Tech:
9m先のスマートフォンを超音波で“攻撃” 人に聞かれずに音声入力も
机などを通して超音波で音声入力するという新たな手法が見つけられた。(2020/6/19)

ソニーのCISを採用:
「11インチiPad Pro」のLiDARスキャナーを分解
Appleが2020年3月に発表した「11インチiPad Pro(以下、特に記載がなければ2020年モデルを指す)」にはLiDARスキャナーが搭載されている。Yole Developpementの一部門であるSystem Plus Consultingは、11インチiPad Proを分解し、3Dセンサーモジュールを観察している。(2020/6/9)

Web会議システムの定番 「Zoom」をスマホで利用する方法と注意点
テレワークが広まってきたので、Zoomで会議をすることもあるだろう。そこでZoomを使って会議をする方法や会議への参加方法、利用するにあたっての注意点などを解説する。(2020/5/28)

「iPhone SE(第2世代)」は7や6sからどれだけ進化した? 使い勝手や性能を比較した
「iPhone SE(第2世代)」は、「iPhone 8」から2年半ぶりとなる、4.7型ディスプレイ搭載モデルだ。最新のiPhone11シリーズ並みの高い処理性能を実現しながらも、4万4800円からという低価格に設定されている。「iPhone 8」「iPhone 7」「iPhone 6s」「iPhone SE(第1世代)」などの旧モデルと比較してみた。(2020/5/11)

新「iPhone SE」は誰にオススメできる? 今使っている「端末」と「回線」から考える
iPhone SEといえば、初代の4型モデルのイメージが強く、「iPhone SE=小型のiPhone」とみる向きも多い。しかし2世代目は「iPhone 8」と全く同じサイズで4.7型ディスプレイを備えている。そんなiPhone SE(第2世代)は、誰に向けたモデルなのか。(2020/5/9)

新「iPhone SE」、UQ mobileはプロファイル不要で使える Y!mobileは?
「iPhone SE(第2世代)」を格安SIMで利用することを考えている人も多いだろう。MVNOのSIMでiPhoneを使う場合、プロファイルを各社のサイトからダウンロードしてiPhoneにインストールする必要がある。一方、「UQ mobile」はプロファイル不要で通信開始できる。(2020/4/30)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(44):
Appleの妙技が光る「iPhone SE」、絶妙な新旧組み合わせ
Appleが2020年4月24日に発売した第2世代「iPhone SE」を分解。そこでは、新旧のiPhoneに使われている技術をうまく組み合わせる、Appleの妙技が光っていた。(2020/4/30)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2019年度)
Windows 10を危ないOSにしない方法から盗聴まで 新規会員が気になった話題は
「セキュリティ」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2019年度にユーザー企業の新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2020/4/28)

楽天モバイルがメーカーごとの対応状況を公開 iPhoneは?
楽天モバイルが、同社の通信サービスを利用できるかどうかについて、メーカー(ブランド)ごとの対応状況をWebサイトで公開している。楽天モバイルが販売している端末以外のスマートフォンについては動作保証対象外だが、利用できるものもある。iPhoneは一部のモデルが利用可能となっている。(2020/4/27)

新「iPhone SE」で楽天モバイルのSIMは使える?
楽天モバイルのMNOサービスでは、iPhoneは取り扱っていないが、SIMカードを入れ替えると使える場合がある。「iPhone SE(第2世代)」では、楽天SIMは使えるのだろうか。早速、無料サポータープログラムで使用している楽天モバイルのSIMを試してみた。(2020/4/24)

「iPhone SE(第2世代)」は買いなのか? ITmedia Mobile編集部の場合
4.7型ディスプレイを搭載した第2世代の「iPhone SE」が、4月24日から順次発売されます。iPhone 11シリーズと同じプロセッサを搭載しながら4万円台からという安さが特徴です。そんなiPhone SEは買いなのでしょうか?(2020/4/24)

SpigenがAmazonでタイムセール アクセサリー全254商品を最大65%オフに
Spigenは、4月23日に開催されるAmazon特選タイムセールで対象ケースやアクセサリーをセール販売。全254商品を最大65%オフで提供する。(2020/4/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。