検索

特集 iPhone

新着記事

icon

BBSSは、iOS向けアプリストア「あっぷアリーナ!」の提供を3月31日に開始した。独自の編集チームによるゲーム紹介や、課金額の最大10%を還元するポイントシステムを特徴とする。クラウド上でストレージを消費せずに10分間ゲームを試遊できる機能も備え、新たなゲーム体験を提案する。

(2026/03/31)
icon

端末購入プログラムは返却を条件に支払額が免除される仕組みだが、大手3社で相次いでプログラム改定が行われた。新ルールでは返却時に最大2万2000円の利用料が発生するが、同一キャリアでの買い替えにより免除される。一方でサブブランドは現時点で利用料が不要なため、最新機種を安く運用したい層には有力な選択肢となる。

(2026/03/31)
icon

3COINSで販売中の「フラットケーブルスマホショルダーCtoC」を紹介。ショルダーストラップと充電ケーブルを兼ねたアイテムで、肩への負担を軽減するフラット形状となっている。価格は1650円。

(2026/03/31)
icon

スマートフォンのレビューは発売前後に出るものがほとんどで、「しばらく使ってどうだったか?」というものが少ないような気がします。皆さんは、「しばらく使ってみたレビュー」が気になりませんか?

(2026/03/28)
icon

AmazonでTORRASが販売中のモバイルバッテリー「TORRAS MiniMag」を紹介。容量1万mAhで厚さ約14mmを実現し、最大15WのMagSafe充電やUSB Type-Cポートの最大22.5W有線充電に対応する。

(2026/03/28)
icon

NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 17(256GB)」を安価に販売中。一括15万2900円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間33円になる。

(2026/03/27)
icon

Appleは、モバイルデバイスの管理などにも対応したビジネス向けオールインワンプラットフォーム「Apple Business」を発表した。

(2026/03/27)
icon

サムスン電子の「Galaxy S26」シリーズの日本向けモデルにおいて、Quick Shareを使って「AirDrop」対応Appleデバイスとのファイルのやり取りができるようになった。利用する前に、端末のソフトウェアを更新する必要があるので注意したい。

(2026/03/26)
icon

楽天モバイルが、AppleがiPhone 14以降とApple Watch Ultra 3で利用できる「衛星通信サービス」に対応した。衛星通信で「緊急SOS」や「探す(Find My)」などを利用できるようになる。

(2026/03/26)
icon

ソフトバンクのRCSが、Androidスマートフォンに加えてiPhoneにも対応する。iPhoneの場合、OSを「iOS 26.4」に更新すれば「メッセージ」アプリを介して利用可能だ。

(2026/03/26)
icon

objcts.ioは、ファッションブランド「beautiful people」とコラボレーションしたレザーアイテム3種を発売。黒電話やヘッドフォンをモチーフとしたスマホショルダーや3WAYレザーバッグなどを展開する。

(2026/03/25)
icon

Xiaomi Japanは、モバイルバッテリー2モデルを発売。いずれも最大67W出力と一体型ケーブルを含めて3台同時充電が可能で、バッテリー残量や低電流充電モードを確認できるデジタルディスプレイを備える。

(2026/03/25)
icon

Appleは、iPhone向け最新OS「iOS 26.4」の配信を開始した。「Apple Music」に「コンサート」検索やオフライン曲識別機能が追加されたほか、8個の新絵文字や「Apple Creator Studio」へのフリーボード統合が行われた。また、「Siri」経由の情報漏洩を含む38件の脆弱性が修正されており、全ユーザーにアップデートを推奨している。

(2026/03/25)
icon

MOFTは、Appleの「探す」機能に対応した「MOFT紛失防止スマホスタンド」を発売。MagSafe充電に対応し、1回の充電で最大6カ月持続する。カードを1〜2枚を収納可能で、片手持ち用のグリップとしても利用できる。

(2026/03/24)
icon

Appleは2026年6月8日から「Worldwide Developers Conference」を開催する。オンライン形式を軸に最新のAI技術やソフトウェアのアップデートを公開し、世界中の開発者を支援する。6月8日には対面イベントも実施し、エンジニアとの直接対話や学生向けの支援プログラムを通じて、技術革新の促進を目指す。

(2026/03/24)
icon

ソフトバンクが「iPhone 17(512GB)」を安価に販売中。通常20万5200円のところMNPかつ48回払いで契約すると「スプリングセール」で4万3920円割引となり、「新トクするサポート+」を利用すると2年間7920円になる。

(2026/03/23)
icon

サムスン電子のGalaxyの「Quick Share」において、Apple独自の「AirDrop」対応デバイスとのファイル交換に対応することになった。まず、韓国においてGalaxy S26シリーズから対応を開始し、対象端末や提供国/地域を順次拡大する方針だ。

(2026/03/23)
icon

AmazonでAnkerが販売中のモバイルバッテリーを紹介。高耐久設計の巻取り式ケーブルと一体型ケーブルの合計2本を搭載し、USB Type-CポートとUSB Type-Aポートで最大4台同時に充電できる。価格は1万4990円。

(2026/03/22)
icon

AmazonでLadomiが販売中のUSB充電器を紹介。USB Type-CポートとUSB Type-Aポートを3つずつ搭載し、デバイスを6台同時充電が可能。iPhone、Galaxy、Pixelシリーズなど幅広いデバイスを最適な電力で充電できる。

(2026/03/20)
icon

ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「iPhone 16(128GB)」を安価に販売中。通常14万5440円のところ、MNPで「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間9648円になる。

(2026/03/19)
icon

iPhone 17 Proはデザイン刷新や放熱性能向上、バッテリー増量など実用面で大きく進化した。一方で200gを超える重量やeSIM専用化、カメラコントロールの操作性など細かな不満点も浮き彫りになった。Apple Intelligenceを含め今後のソフトウェア更新による利便性の向上に期待がかかる完成度の高いモデルだ。

(2026/03/19)
icon

ダイソーで販売中の「MagSafe対応ウォレット用 落下防止タグ」を紹介。粘着面をウォレットに貼り付け、タグ側をケースに挟めば落下を防止できる。価格は110円。

(2026/03/19)
icon

SUNEASTは、iPhone、Apple Watch、AirPodsを同時に急速充電できるワイヤレス充電器「SUNEAST 4in1ワイヤレス充電器」を発売。4段階の明るさ調整に対応したライト機能も備える。

(2026/03/18)
icon

NTTドコモなど携帯電話事業者5社は大規模災害や通信障害時に他社のネットワークへ一時的に接続できるサービスを4月1日から開始すると発表した。これまでの代替手段では不十分だった通信の確保を目的としている。フルローミング方式と緊急通報のみ方式の2種類を用意し非常時における通信環境を支える。

(2026/03/18)
icon

KDDIは、au Online Shopで「iPhone 16(128GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常14万6000円のところ2年間47円で購入できる。

(2026/03/18)
icon

世界最大級のリファービッシュ電子機器マーケットプレイスを運営するBack Marketは、国内初となるポップアップイベントを東急プラザ原宿「ハラカド」で開催する。「ランドリー」をテーマにした会場では、整備済製品の展示や無料のクリーニング体験を実施し、新品でも中古でもない新しい選択肢を提案する。

(2026/03/18)
icon

L&Lライブリーライフは、モバイル向けキーボード「KF86 MAX タッチパネル付き折りたたみワイヤレスキーボード」を発売。価格は4780円で、キャンペーン期間中は15%オフで購入できる。

(2026/03/17)
icon

ソフトバンクが「iPhone 16e(512GB)」を安価に販売中。通常14万5440円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。

(2026/03/17)
icon

ダイソーで販売中の「スタンド付マグネットカードケース 3色アソート」を紹介。マグネットの力で貼り付き、端末を自立させられるスタンドを備える。カラーは白、グレー、黒で、価格は550円。

(2026/03/17)
icon

Appleが、オーバーイヤー型ヘッドフォンの新モデル「AirPods Max 2」を発表した。H2チップの採用によりノイズキャンセリング性能が大幅に向上した他、ライブ翻訳やスタジオ品質の録音機能などを新たに搭載する。

(2026/03/16)
icon

ソフトバンクが「iPhone 17(256GB)」を安価に販売中。通常15万9840円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。

(2026/03/16)
icon

ソフトバンクは、3月27日まで「スプリングセール」を開催。「iPad(A16)」「iPhone 17」「Galaxy Z Fold7/Flip7」や「Google Pixel 10」シリーズなど対象機種が最大6万480円割引になる。

(2026/03/16)
icon

AmazonでUGREENが販売中のUSB充電器を紹介。USB Type-C×2、USB Type-A×1の3ポート搭載で、単ポートで最大65W出力に対応する。GaN技術搭載でコンパクトサイズを実現し、複数の安全保護機能も備える。

(2026/03/16)
icon

ダイソーで販売中の「多関節アーム デバイスホルダー」を紹介。机の端などに設置して使用するデバイスホルダーで、多関節かつ重厚なアームで機器のポジションを自在に変えられる。価格は770円。

(2026/03/15)
icon

AmazonでAnkerが販売中のUSB充電器を紹介。最大20W出力対応のUSB Type-CポートとUSB Type-Aポートを備え、USB Type-C to USB Type-Cケーブルが付属する。価格は1690円。

(2026/03/14)
icon

AppleはiPhone 17eを含むエントリーモデル3機種を3月に同時発売した。これらは日本独自の商戦期や税制を強く意識した戦略的な価格と仕様を備えている。単体での訴求にとどまらず、iPad AirやMacBook Neoとの連携によるエコシステム囲い込みを狙う。

(2026/03/14)
icon

KDDIは、au Online Shopで「iPhone Air(256GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常19万3900円のところ2年間2万6400円で購入できる。

(2026/03/13)
icon

Appleは、iPhoneやiPadの旧モデル向けに「iOS 15.8.7」と「16.7.15」を公開した。大規模な悪用が確認されている攻撃キット「Coruna」による脆弱性を修正する。悪意あるWebコンテンツによるメモリ破損やカーネル権限でのコード実行を防ぐため、対象ユーザーには早急な更新やロックダウンモードの利用が推奨されている。

(2026/03/13)
icon

サンワサプライは、難燃性モバイルバッテリーケース2モデルを発売。発火時の被害を抑え、発火時の火の広がりを最小限に抑える構造を取り入れている。表面には軽度の水濡れから収納物を守るはっ水加工も施している。

(2026/03/11)
icon

サンコーは「震える吊るせる充電できる『3in1スマホショルダーケーブル』」を発売。e-Markerチップ搭載で最大100W(5A)充電に対応し、心地よく首まわりを刺激する振動リフレッシュ機能も備える。

(2026/03/11)
icon

楽天モバイルが「iPhone 17e(256GB)」を安価に販売中。通常10万9200円のところMNPかつ「楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)」で申し込むと2年間24円となる。

(2026/03/11)
icon

39thanksは、MagSafe対応カード型グリップスタンド「Butterfly HOLD」を応援購入サービス「Makuake」で予約販売。折りたたみスマホに最適化したモデルで、スタンドの接地面積が従来品と比べて2倍に拡張する。

(2026/03/10)
icon

KDDIは、au Online Shopで「iPhone 17(256GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常15万2900円のところ2年間47円で購入できる。

(2026/03/10)
icon

AmazonでLadomiが販売中のUSB充電器を紹介。Power DeliveryとQuick Charge 3.0急速充電に対応する。USB Type-CポートとUSB Type-Aポートを3つずつ搭載し、デバイスを6台同時充電できる。

(2026/03/10)
icon

まもなく発売される「iPhone 17e」。iPhone 17ファミリーにおける廉価モデル……と思いきや、実際に使ってみるとAppleは「廉価モデル」のつもりで作っているわけではないことが良く分かる。

(2026/03/09)
icon

M4チップを搭載して処理能力が大幅に向上した新型iPad Airは、2024年モデルのiPad Proに匹敵する実力を備えている。外観やTouch IDなどの基本仕様は前世代を継承しており、12GBに増量されたメモリが生成AIなどの重い処理を支える。10万円を切る価格設定は魅力的だが、キーボード利用時の操作性を考慮するとFace ID非対応である点が惜しまれる。

(2026/03/09)
icon

3月11日発売の「iPhone 17e」を先行レビューする。iPhone 14ベースのボディーに最新のA19チップを搭載し、待望のMagSafe対応やストレージの256GB倍増など、10万円を切る価格ながら“実質値下げ”といえる大幅な進化を遂げている。

(2026/03/09)
icon

KDDIは、au Online Shopで「iPhone 16e(256GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常12万9800円のところ2年間47円で購入できる。

(2026/03/09)
icon

iPhone 17eが電撃的に発表されました。ストレージが256GBスタートながら、先代の128GBモデルと同じ価格で買えるのは結構お得な気がします。

(2026/03/07)
icon

有線CarPlayをワイヤレス化し、さらにHDMI入力も追加できる「APP HDMI IN 2」をレビューする。

(2026/03/06)
icon

令和7年分の確定申告が始まり、国税庁は利便性が向上したe-Taxによる電子申告の利用を強く推奨している。最大の注目点はiPhoneのマイナンバーカード対応で、生体認証によるログインによりカード読取が不要になった。マイナポータル連携の拡大やボイスボットの導入も行われており、さらなる利用率80%超えを目指している。

(2026/03/06)
icon

電子技販は、電波でLEDが光る回路を搭載したiPhoneケースから「エヴァンゲリオン」デザイン3種を発売。対応機種はiPhone 17 Pro、iPhone 17 Pro Maxで、価格は1万9800円。

(2026/03/06)
icon

AmazonでBELLEMONDが販売中の液体ガラスコーティング剤「侍コーティング」を紹介。価格は通常1698円のところ、3月9日まで実施している「Amazon新生活セール」では10%オフとなる。

(2026/03/06)
icon

3月6日朝、Xでダークモードが消え画面が白くなる現象が発生し、多くのユーザーから不便との声が相次いだ。Yahoo!リアルタイム検索でも画面の変化に驚く投稿が続出し、トレンド入りするなど大きな混乱が広がった。ダークモードでの表示に戻すための具体的な対処法を紹介する。

(2026/03/06)
icon

Appleは3月11日、新たにストラップ穴を備えた新型スマートフォン専用の純正ケースを発売する。専用の肩掛けひもをケースに取りつけることで、端末をハンズフリーで持ち歩くことが可能になる。各製品は環境に配慮した再生素材を活用し、マグネット構造を採用して容易に長さ調節や着脱ができる

(2026/03/05)
icon

エレコムは新型iPhone 17eの発売に合わせ、本体を保護する専用フィルムやケースを順次発売する。握りやすさを追求したGrippyシリーズや、磁力装着タイプの充電器に対応したケースを幅広く展開する。Gorillaガラス採用のフィルムや、位置ずれを防ぐ超簡単貼り付けツール付き製品で利便性を高める。

(2026/03/05)
icon

Aqaraは、iPhoneやApple Watchでドアを解錠できるAppleホームキー対応スマートロック「J200」を応援購入サイト「Makuake」で先行予約販売。指紋認証の他、暗証番号など多彩な解錠方法にも対応する。

(2026/03/05)
icon

Appleは、iOSおよびiPadOSのマイナーアップデート「iOS 26.3.1」をリリースした。このアップデートでは、バグ修正に加えて外部ディスプレイへの対応を拡張。前日に発表された新型Studio DisplayおよびStudio Display XDRをサポートする。

(2026/03/05)
icon

NTTドコモは3月4日、「iPhone 17e」の販売価格を発表した。各販路における予約開始日時や販売開始日時を案内した。一括価格(割引適用前価格)は、256GBが11万9900円、512GBが16万1920円となる。

(2026/03/04)
icon

楽天モバイルは3月4日、「iPhone 17e」の販売価格を発表した。各販路における予約開始日時や販売開始日時を案内した。一括払いでの製品価格は、256GBモデルが10万9200円、512GBモデルが14万7600円となる。

(2026/03/04)
icon

KDDIは3月4日、auとUQ mobileにおける「iPhone 17e」の価格を案内した。au Online ShopにおけるiPhone 17eの一括価格は、256GBが11万9900円、512GBが16万1900円だ。UQ mobileにおけるiPhone 17eの一括価格は256GBが11万9900円、512GBが16万1900円となる。

(2026/03/04)
icon

AmazonでガードMAXが販売中の液体ガラスコーティング剤を紹介。硬度10Hのコーディング剤でスマホの画面を汚れや破損から保護する。価格は通常2980円のところ、3月9日まで実施している「Amazon新生活セール」では50%オフとなる。

(2026/03/04)
icon

ソフトバンク、ソフトバンクブランドとY!mobileブランドで3月11日に「iPhone 17e」を発売し、3月4日23時15分から予約を受け付ける。ソフトバンクはMNPだと256GBモデルが2年間月1円になる。Y!mobileはMNPだと256GBモデルが2年9000円台になる。

(2026/03/03)
icon

Appleは2026年3月11日に「iPhone 17e」を日本で発売する。本機は抜き差しが可能なSIMカードに対応せず、物理的なSIMカードの差込口を完全に廃止した。最大8つ以上のeSIMを保存でき、同時に2つの回線をアクティブにできるデュアルeSIM仕様を採用したモデルだ。

(2026/03/03)
icon

Appleが、M4チップを搭載した新しい「iPad Air」を3月11日に発売する。8コアCPU、9コアGPUを持つM4チップを搭載したことで、先代の「iPad Air(M3)」より最大30%高速になったとうたう。Wi-Fi+Cellularモデルは、Appleが設計したモバイル通信モデム「C1X」を搭載する。

(2026/03/03)
icon

Appleが新型「iPhone 17e」を3月11日に発売する。気になる価格は256GBモデルが9万9800円、512GBが13万4800円となっている。物価高やメモリ価格の高騰などによって、スマートフォンの価格も高騰する傾向にある中、iPhone 17eは“実質値下げ”といえる価格を実現した。

(2026/03/02)
icon

AppleがA19チップを搭載した「iPhone 17e」を発表した。価格を599ドルに据え置いたまま、標準ストレージ容量を前モデルの2倍となる256GBへ引き上げた。

(2026/03/02)
icon

KDDIと沖縄セルラー電話は3月2日、全国208店舗のau StyleおよびGINZA456において、iPhoneの修理取次サービスを開始した。両社はApple正規サービスプロバイダーであるカメラのキタムラと連携し、預かった端末の修理を委託する。初夏以降も対象店舗を順次拡大する予定だ。

(2026/03/02)
icon

IIJは、3月31日まで「スマホ大特価セール」を開催。新たに一括4980円の「OPPO A5 5G」「Redmi 12 5G」の他、Galaxy S25シリーズなどGalaxyシリーズが追加となった。

(2026/03/02)
icon

Amazonで販売中の整備済み「iPhone 12(128GB)」を紹介。6.1型のSuper Retina XDR(有機EL)ディスプレイやプロセッサに「A14 Bionic」を搭載し、超広角+広角の1200万画素アウトカメラも備える。価格は3万8185円。

(2026/02/27)
icon

最近、iPhoneを押さえてAndroidの人気が高まっている――複数の市場調査においてこのことを示唆するような結果が出ている。実際はどうなのか、携帯電話の販売スタッフに聞いてみよう。

(2026/02/27)
icon

Amazonで販売中の整備済み「iPhone 13(128GB)」を紹介する。6.1型有機ELディスプレイやプロセッサに「A15 Bionic」を搭載し、1200万画素の広角+超広角カメラなども備える。価格は4万9912円からとなる。

(2026/02/26)
icon

Amazonで販売中の整備済み「iPhone 12 mini(128GB)」を紹介する。コンパクトサイズに5GやMagSafe対応、A14 Bionicチップなど「iPhone 12」と同等のスペックを備える。価格は2月26日時点で2万9699円からとなる。

(2026/02/26)
icon

Wolt Japanが提供するデリバリーサービス「Wolt」が、3月4日をもってサービスを終了する。親会社の海外事業の見直しに伴う措置で、日本の他にカタール/シンガポール/ウズベキスタンでもサービスが終わる。

(2026/02/25)
icon

Xiaomi Japanが2月24日、マグネット式モバイルバッテリー「Xiaomi Ultrathin Magnetic Power Bank 5000 15W」の新色を発表。オレンジを2月24日に、ブラックを3月2日に発売する。iPhone 17 Proのコズミックオレンジにもマッチする。

(2026/02/24)
icon

PRINCIPE priveは、機械式時計をモチーフにした「Chronomade」から無垢合金(ソリッドアロイ)製ケースフレームを採用した「Escapement Phone Case - Metal Edition」を発売した。価格は7万1500円。

(2026/02/24)
icon

SUNEASTは、スマートフォンケースと撮影フィルターを一体化した「SnapClick」シリーズの最新モデル「SnapClick II」を発売。新たにCPL(偏光)フィルターとVND(可変ND)フィルターを追加している。

(2026/02/24)
icon

Amazonで販売中の整備済み64GBモデル「iPhone SE(第2世代)」を紹介。4.7型ディスプレイやプロセッサに「A13 Bionic」、ホームボタン、ステレオスピーカー、約1200万画素アウトカメラなどを搭載している。価格は1万7800円。

(2026/02/24)
icon

Apple初の折りたたみiPhoneが2026年9月に約30万円で登場するとの予測が強まっている。本機は7.8型のブック型でiPad miniに近い画面比率を持ち、Touch IDの搭載もうわさされる。高価だがAppleの参入はニッチな折りたたみ市場を一般層へ広げる転換点として期待され注目を集める。

(2026/02/24)
icon

KDDIが国内で初めてiOSとAndroidの間でのeSIM転送機能を提供開始した。最新OSとキャリア側の設備対応により、QRコードを読み取るだけでプラットフォームをまたぐ移行が可能だ。一方で対応機種の拡大やMVNOへの機能開放など、普及に向けた業界全体の課題も依然として残る。

(2026/02/21)
icon

ソフトバンクが「iPhone 16e」「Galaxy S25/S25 Ultra」を価格改定。iPhone 16e(256GB/512GB)は48回分割時の前半価格が月1円になり、「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間1万1012円になる。

(2026/02/20)
icon

PRINCIPE priveは、シリコン製のポーチとiPhoneケースが一体化したiPhoneケース「Ninja Labs」から背面吸盤モデル「Octo Pouch Phone Case」が登場。ガラスなどの平面に加え、ゆるやかな曲面にも吸着できる。

(2026/02/20)
icon

JR東日本が、自社管内の新幹線に特化した予約サービス「JRE GO」を2026年秋から提供する。新幹線に特化したことで予約の手数を減らし、最短1分間で予約を完了できるようになるという。

(2026/02/19)
icon

IIJmioサプライサービスで、中古良品「iPhone 15(256GB)」を販売開始。価格は一括8万4980円で、MNPかつ同時申し込みで適用されるのりかえ価格では7万9800円になる。

(2026/02/19)
icon

バン・ソーシャは、シェーブルレザー(山羊革)を使用したiPhone 17 シリーズ用レザーケースを発売。日本の熟練革職人が手作業で縫製し、留め具はレザーバンドでターコイズブルー、トープで展開する。

(2026/02/18)
icon

Belongは、中古スマートフォン利用実態調査の結果を発表。中古端末をメインで利用している割合が14.2%と前回調査より増加し、全年代で利用率が向上。購入理由1位は「新品価格の高騰」で「スペックの過剰感」も上位に入る。

(2026/02/18)
icon

Amazonで販売中の整備済み「iPhone 15(128GB)」を紹介。Dynamic Island(横長の切り抜き)付きの6.1型Super Retina XDR(有機EL)ディスプレイを備え、接続端子はUSB Type-Cとなる。価格は8万5900円。

(2026/02/18)
icon

NEXTは、都度データチャージ式の買い切りWi-Fiブランド「Free-Style Wi-Fi」から車載用スマホホルダーWi-Fi「TC10」とモバイルバッテリー機能付きモバイルWi-Fi「P1」を発売した。価格は1万7380円から。

(2026/02/18)
icon

auとUQ mobileにおいて、iPhoneとAndroidスマートフォン間の「eSIM転送」に対応した。これに合わせて、eSIM転送サービスの受付時間がほぼ24時間に延長される。

(2026/02/18)
icon

実は隠れたSuicaエリアである、沖縄都市モノレール線(通称「ゆいレール」)において「モバイルSuica定期券」が2027年春以降に利用できるようになる。詳細は追って告知するという。

(2026/02/17)
icon

Amazonで販売中の整備済み「iPhone 14(128GB)」を紹介。6.1型ディスプレイやプロセッサは「A15 Bionic」を採用し、最大1200万画素のアウトカメラも備える。価格は6万円。

(2026/02/17)
icon

JR東海とJR西日本が、「Apple PayのICOCA」を活用してTOICAエリアの定期券を購入できるサービスを提供することを発表した。ただし、対応時期はハッキリと明示されていない。

(2026/02/13)
icon

Appleは「iOS 26.3」をリリースした。新機能「Androidに転送」により、eSIMや写真等のデータを無線で「Android 16」以降の端末へ直接移行できる。またEU圏では他社製スマートウォッチへの通知転送にも対応。悪用の恐れがあるゼロデイ脆弱性を含む39件の修正も行われる。

(2026/02/13)
icon

MATECHは、多機能モバイルバッテリー「MagOn Watch Slim 5000(アップグレード版)」を発売。厚さ8.5mmでApple Watch用の専用モジュールを搭載し、スタンドや1%単位でバッテリー残量が分かるデジタルディスプレイを備える。

(2026/02/12)
icon

Amazonで販売中の整備済み「iPad(第8世代)」Wi-Fiモデルを紹介。10.2型(2160×1620ピクセル)のRetinaディスプレイや、プロセッサに先代モデルからCPUのパフォーマンスが40%向上したという「A12 Bionic」を搭載する。

(2026/02/09)
icon

JR東日本が提供する「JRE POINT」が、アプリを一新すると同時に、自社のJRE IDでのログインに対応した。しかし、肝心のJRE IDでのログインについて、サーバのエラーでログインできないことがあるトラブルが発生している。【更新】

(2026/02/09)
icon

KDDIは、au Online ShopでMNP/新規契約時の「iPhone 17(256GB)」の実質負担額を変更。通常15万2900円のところ、MNPかつ対象プランに加入すると2年間6400円、18歳以下かつ新規契約で対象プランに加入すると実質1万1900円。

(2026/02/09)
icon

ニトリで販売中の「スマホショルダーバッグ」を紹介。ポリエステル100%のニットバッグで、開口部には中身が飛び出しにくくなるスナップボタンを装備している。価格は999円。

(2026/02/09)
icon

1月末、インターフォンなどの製造販売を行う「アイホン」公式サイトの「よくあるご質問」がSNSで大きな注目を集めた。「iPhoneの不具合」という無関係な問いに、自社は専業だと断りAppleへ誘導する回答が掲載中だ。ネット上でさまざまな意見や反響を呼んでいる本件、なぜアイホンのFAQに掲載されているのかを解説する。

(2026/02/08)
icon

ニトリで販売中の「スマホに付けるカードケース」を紹介。マグネット対応でスマホに取り付けられ、本体を開けばスマホスタンドとしても利用できる。IC/交通系カードを2枚収納できる。

(2026/02/07)
ページトップに戻る