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» 2020年01月28日 16時50分 公開

コニカミノルタ、表計算ファイルの自動収集/集計ができるビジネスツール「ASTERIA Warp Core」を取り扱い開始

コニカミノルタは、アステリア製となる表計算ファイル自動集計ツール「ASTERIA Warp Core」の取り扱いを発表した。

[ITmedia]

 コニカミノルタは1月28日、アステリア製となる表計算ファイル自動集計ツール「ASTERIA Warp Core Workplace Hub Edition」の取り扱いを発表、2020年4月から提供を開始する。月額制のサブスクリプション型サービスで、利用料金は月額3万円から(税別、別途導入費用が必要)。

 同社が提供する「Workplace Hub」プラットフォームで稼働する独自アプリケーションで、メールの添付ファイルやフォルダ内の表計算ファイルを自動で収集し、必要な項目や数値を読み取って集計表を作成することが可能。週次/月次でのレポートの作成やメールの送信などを自動化することもできる。

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