ダイヤテック、メカニカルキーボード「Majestouch」に光る“ドクロ柄”モデルなど2タイプを追加

» 2020年12月16日 12時55分 公開
[ITmedia]

ダイヤテックは12月16日、同社製メカニカルキーボード「Majestouch」シリーズのラインアップにバリエーション構成モデルを追加、12月29日から順次販売を開始する(予約販売は本日開始)。

 新モデルとして加わるのは、ユニークなスカル柄デザインを採用した「Majestouch Lumi S」、キースイッチに“銀軸”スイッチを採用した「Majestouch 2SS Edition」の計2タイプだ。

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photo Majestouch Lumi Sシリーズ

 Majestouch Lumi Sは、フレーム部にスカル柄パターンをプリントしたキーボード。蓄光素材が含まれているため、ブラックライトなどの光を当てておくことで暗闇で“光る”設計となっている。製品ラインアップはキー配列(日本語/英語)、サイズ(フルサイズ/テンキーレス)、キースイッチ(茶軸/赤軸/青軸)の差異で計10バリエーションを選択可能だ。価格は1万5500円から。

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photo Majestouch 2SS Editionシリーズ

 Majestouch 2SS Editionは、Majestouch 2シリーズをベースにキースイッチを変更したモデルで、高速入力に向く“CHERRY MXスピードシルバー軸”が用いられているのが特徴だ。製品ラインアップはキー配列とサイズの組み合わせで4バリエーションを用意。価格は1万5500円から。

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