プロナビ

JBLの「完全ワイヤレスイヤフォン」「パーティー向けポータブルスピーカー」が最大36%オフ! サウンドで夏を盛り上げろ!Amazonプライムデー(2/2 ページ)

» 2024年07月16日 21時30分 公開
[渡辺まりかITmedia]
前のページへ 1|2       
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

有線タイプのゲーミングヘッドセットなどがお得!

 遅延やペアリング作業、バッテリー切れを気にしなくてもいいのが、有線接続のイヤフォン/ヘッドフォンのメリットといえる。

 「JBL Quantum 100」は、着脱可能なマイクを搭載したオーバーイヤー型有線ゲーミングヘッドセットだ。通常価格が3873円と手頃ながら、かすかな足音から大きな爆発音までを再生し、ゲームの世界に没入できる。マイクは無指向性で、風防が付属。破裂音などの雑音が入るのを防げる。ヘッドフォン側でミュートにできるので、オンライン会議などにも重宝するだろう。

 メモリーフォームイヤークッションで、長時間の装着時でも快適さを損なうことがない。3.5mmジャックで接続するため、ほとんどのデバイスに対応しているのもポイント。セール期間中の価格は3100円となっている。

「JBL QUANTUM 100 JBLQUANTUM100WHT」 「JBL QUANTUM 100 JBLQUANTUM100WHT」Amazon限定カラー「ホワイト」

スピーカー類がお得!

 夏の帰省やホームパーティー、バーベキューなどのイベントで重宝しそうなのが「JBL PartyBox Encore ワイヤレスマイク付 公式ストア限定モデル」だ。130mmウーファーと44mmツイーター×2基を備える100W出力のスピーカーで、迫力のあるサウンドを再生できる。

 片手で持ち運べるポータブルデザイン、話している人の声だけを拾う単一指向性ワイヤレスマイクで、プレゼンやパーティー会場などでも重宝する。内蔵バッテリーでの最長駆動時間は約10時間。本機からスマホなどへ充電することもできる。

 背面には3.5mmオーディオジャックとUSB端子を備えており、さまざまな機器を音源にすることが可能。同機を2台ワイヤレス接続することで、ステレオ再生もできる。

 前面にあるリング状またはサイドのストライプライト、上方のストロボライトは本体のみでもある程度はライティングの設定が可能。専用アプリを使えば6万5536色のカラーパレットからライティングカラーや光り方などの設定を行え、パーティーを盛り上げる。ライトを消灯すれば、ビジネスセミナーなど真面目な場面での利用も問題ない。

 本製品の通常価格は4万9500円だが、セール中は20%オフの3万9600円とお買い得になる。

「JBL PartyBox Encore ワイヤレスマイク付 公式ストア限定モデル」 「JBL PartyBox Encore ワイヤレスマイク付 公式ストア限定モデル」
前のページへ 1|2       

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年07月27日 更新
  1. エアコンがない部屋を冷やせる「Dreemstar 冷風扇」がセールで50%オフの9980円に (2026年07月23日)
  2. 64GBメモリ/2TBストレージ/Ryzen AI Max+ 395搭載のハイエンドミニPC「MINISFORUM MS-S1 MAX」がタイムセールで27%オフの43万2799円に (2026年07月25日)
  3. NVIDIAが次世代AI超解像技術「DLSS 5」の今秋投入を明らかに/MicrosoftとMistralが欧州におけるAI演算能力の拡大で戦略的提携を発表 (2026年07月26日)
  4. 高価なグラフィックスカードを守る「過熱保護ケーブル」に注目! 夏を乗り切るNoctua製簡易水冷も販路拡大で続々入荷 (2026年07月25日)
  5. プラネックス、10GbE接続に対応した5ポート搭載アンマネージドスイッチ (2026年07月24日)
  6. 実売2万円切りで実働10日間のバッテリー駆動! 「Amazfit Bip Max」は初めてのスマートウォッチに最適か (2026年07月24日)
  7. 東レの最新カーボン技術で約999gと長時間バッテリーを両立させた“法人向けLAVIE”が登場 ブランド統一の背景とは (2026年07月23日)
  8. Arm版Windows 11は“普通”に使えるのか? 「FMV UQ-L1」で試して分かった快適さと“鬼門” (2026年07月22日)
  9. Windows 11 バージョン 24H2/25H2搭載のデル製PCに6月のプレビュー更新を適用するとパフォーマンス低下の恐れ 「帯域外更新」で対処 (2026年07月23日)
  10. 「Windows 10 October 2018 Update」の再配信でMicrosoftが失ったもの (2018年12月10日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー