スポーツのお供にAmazfitのスマートウォッチを! ブラックフライデーセールでお得にAmazon ブラックフライデー

» 2025年11月26日 00時00分 公開
[渡辺まりかITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 暑さが弱まったと思ったら、今度は冬のような寒さが続いているが、これぐらいの気温の方が体を動かしやすい。体を動かすのであれば、せっかくなのでアクティビティーを可視化しておきたい。

 Zepp Health Corporationは、そんなニーズにぴったりな独自ブランドのスマートウォッチ「Amazfit」を「Amazon ブラックフライデー」に出品している。ゴルフ機能を搭載したフラッグシップモデルから、気軽に着用できるエントリーモデルまで多彩なスマートウォッチがあるので、自分の使い方にマッチするものを選べるだろう。

 セールは12月1日午後11時59分までだ。期間中であっても人気製品は売り切れることがあるので、早めに売り場をのぞきたい。

Amazfit Amazfitによる「Amazon ブラックフライデー」バナー

高機能スマートウォッチがお得

 「Amazfit Balance 2」は、Amazfitブランドのスマートウォッチで初めてゴルフ機能を搭載した2025年のフラッグシップモデルだ。

 耐久性に優れた1.5型サファイアガラススクリーンを採用しており、最大21時間のバッテリー駆動が可能と、安心して使える製品だ。

 170種類以上のスポーツモードに対応しており、HYROX専用トレーニングと競技モードも搭載している。25種類の筋力トレーニングについては、自動認識するので、トレーニング開始前にユーザーが操作する必要がないのがうれしい。また、筋肉の使用状況をヒートマップで可視化するので、さらに効率の良いトレーニングを行える。

 デュアルバンドGPSを搭載しており、地図を無料ダウンロードすることもできるので、登山やトレッキングなどにも最適だ。全世界40万コースのゴルフ場マップにも対応しているので、手元でグリーンまでの距離をチェックできる。

 こちらは4万3890円のところ、20%オフの3万5000円と購入しやすくなっている。

「Amazfit Balance 2」 「Amazfit Balance 2」

エントリーモデルのスマートウォッチがお得

 「Amazfit Bip 6」は、エントリーモデルながらGPT-4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を備えたスマートウォッチだ。

 1.97型でスクエアタイプのAMOLED(有機EL)ディスプレイを搭載しており、晴天下でも情報を手元で確認しやすい。最長14日間のロングバッテリーで、寝ている間の状況もモニタリングして心身の回復度を数値化できる。

 5衛星測位システム対応のGPSを内蔵しており、オフラインマップのダウンロードもできるので、モバイル通信のしづらい場所でも、正確に自分の位置を把握できるだろう。140以上のスポーツに対応しており、7種類のスポーツについては自動認識するため、日常生活でも使いやすい。

 こちらは通常1万4800円だが、セール期間中は15%オフの1万2600円で購入できる。カラーバリエーションも豊富なので選びやすいだろう。

「Amazfit Bip 6」 「Amazfit Bip 6」

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年09月01日 更新
  1. なぜ「データ通信できないケーブル」が必要? エレコムの充電専用ケーブルについて語りたい (2026年08月31日)
  2. WindowsでもローカルLLMが快適に? 開発中ビルドで見つかった「AI向けメモリ割り当て機能」の正体 (2026年08月31日)
  3. Keychron「Nape Pro」販売開始! Stream Deckボタン搭載マウスやバッテリー交換可能なマウスも! (2026年08月31日)
  4. 新型「Mac mini」「Mac Studio」の“数字”を読み解く――驚異のAI性能と、日米価格設定のからくり (2026年08月28日)
  5. 高価なGPUを燃やしたくない! 異常検知アダプター&電源チェッカーが飛ぶように売れる理由 (2026年08月29日)
  6. スマホと2台持ちしたい! 円形ディスプレイが魅力のデジタルオーディオプレーヤー「FIIO Snowsky DISC」を試す (2026年08月27日)
  7. 80%レイアウトキーボード「Keychron K13 Max」が20%オフの1万5136円に (2026年08月31日)
  8. Z.aiが320Bのモデル「GLM-5.3-Flash」を発表/OpenAIの自社チップ「ハラペーニョ」の性能が明らかに (2026年08月30日)
  9. レトロゲーム機風なのにAAAタイトルが動く、Ryzen 7 H255搭載ミニPC「ACEMAGIC Retro X3」を試す (2026年08月27日)
  10. 約63gの軽さと高輝度で快適! 4万円台で視度調整もあるスマートグラス「VITURE Pro 2」と8万円台のBeastを比較 (2026年08月28日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー