入力デバイスで目立っていたのは、Pulsarの肉抜きマウス「Feinmann F01 Noctua Edition」だ。価格は2万8600円前後となる。
Noctuaと共同開発した8Kポーリングレート対応モデルで、重量は73±2gだ。内部に40mm径のNoctuaファン「NF-A4x10 5V PWM」が組み込まれており、天面に向かって送風される仕組みになっている。風量は4段階で調節可能だ。
TSUKUMO eX.は「手汗を気にせず使える仕様です。遠くから見てもNoctuaコラボだと分かるカラーリングですし、注目度は高いですね」という。
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