最新記事一覧
ほぼ日は17日、「ほぼ日手帳アプリ」のAndroid版の配信を始めた。本来は、iOS版と同じ15日にサービスを始める予定だったが、Android版のみ再審査になっていた。
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ほぼ日は15日、スマートフォン向けの「ほぼ日手帳アプリ」(iOS/Android)の国内向け正式サービスを始めた。
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NECと産業技術総合研究所、理化学研究所、富士通は超伝導方式のサプライチェーンに関わる技術報告書を公開した。4者が共同で策定している、大規模量子コンピュータシステムに向けたロードマップの第一報となる。
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ほぼ日は8月4日、スマートフォン向けの「ほぼ日手帳アプリ」を9月中旬にリリースすると発表した。あわせて、App StoreとGoogle Playでダウンロード予約(事前登録)の受付を開始した。
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高度成長とともに街を駆け抜けた名車たちは、テレビCMを通じて時代の空気を映し出した。視聴率30%超のゴールデンタイムに流れた映像は、年齢も性別も越えて国民に自動車への憧れを刷り込んだ。だが、2020年代のテレビは、企業不祥事と業績不振のニュースばかりだ。かつての熱狂は、どこへ消えたのか――。
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地球儀「ほぼ日のアースボール」と組み合わせてARコンテンツを楽しめる専用アプリがリニューアル。恐竜を実物大で表示できるという。
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新生活に向けて挑戦してみたい!
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すてきな発想のお菓子が現実に!
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「Xiaomi 14 Ultra」と「Xperia 1 VI」を使い、岡山県笠岡市の通称「猫島」でネコを撮影してきた。Xiaomi 14 Ultraは画質が圧倒的で、暗所や近接にも強い。一方Xperia 1 VIは「動物瞳AF」と連写速度がカギとなっている。
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「ほぼ日」の社長を務める糸井重里氏と孫泰蔵氏が対談。40代からの生き方や、有望なスタートアップを見分けるポイントなどを語り合った。
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連続起業家の孫泰蔵氏は「ほぼ日」の株主ミーティングに参加し、講演した。「AIによってこれから大きく世の中が変わる」と語った講演の内容をお伝えする。
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ほぼ日では新たな採用戦略「ほぼ日の大開拓採用」を打ち出し、1000人単位の応募があったという。今回は、同社の株主総会で糸井重里社長が語った、ほぼ日の今後の展望をレポートする。
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ほぼ日の2023年8月期の決算は、売上高が68億1842万円で過去最高となった。純利益も4億1191万円で増収増益。主力商品『ほぼ日手帳』の海外販売の増加が好調な業績をけん引した。
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キャッチコピーからゲーム、メディアから手帳まで多様な作品を生み出してきた糸井重里さんが「最高の作品」と評するもの。それが会社としてのほぼ日だ。「経営者・糸井重里」とは一体どんな人物なのか。糸井さんと、ほぼ日取締役の小泉絢子さんに聞いた。
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糸井重里さんが社長を務める「ほぼ日」。同社は、社内のエリート人材を稼ぎ頭の手帳部門に回すという人事配置をしていない。一人でも多くの社員に活躍の場を与えることを考え、柔軟なチーム体制を構築していることが特徴だ。その真意を聞いた。
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年間82万部を売り上げ、累計販売部数は1000万部を超えた「ほぼ日手帳」。その誕生の背景にはさまざまな苦難があった。ほぼ日代表取締役社長の糸井重里さんと、取締役の小泉絢子さんに聞く。
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年間82万部を売り上げ、累計販売部数が1000万部を超えた「ほぼ日手帳」。デジタル時代なのに売上30%増の理由は? ほぼ日代表取締役社長の糸井重里さんと、取締役の小泉絢子さんに聞いた。
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一瞬最初の疑問を忘れてしまうほど強く刺さる回答だった……。
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コピーライターの糸井重里さんが代表を務めるほぼ日が、全社員約190人に株式を無償譲渡する。贈与する株式の時価総額はおよそ6600万円。
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飛び出る瞬間も楽しい。
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西武池袋本店にヨドバシが出店する計画が進んでおり、豊島区長が反対を表明したことが波紋を呼んでいる。豊島区が取り組んできたことを振り返り、発言の背景を考察すると……。
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コロナ禍の影響で登山人口が落ち込んでいる。こうした状況にもかかわらず、登山地図アプリ「YAMAP」のダウンロード数は340万件で、有料会員率は20%ほど。なぜ成長を続けているのかというと……。
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エンディングまで泣くんじゃない。
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もう休刊してから7年もたつのか……。
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ドラマ情報Webマガジン「TVマガ」を運営するWonderSpace(東京都港区)は、「夏に見たいアニメ人気ランキング」について350人にアンケートを実施した。1位は2009年公開の『サマーウォーズ』だった。
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ドラマ情報Webマガジン「TVマガ」を運営するWonderSpaceは「夏に見たい!おすすめ邦画ランキング」について350人にアンケートを実施した。1位は2001年に公開された「ウォーターボーイズ」だった。
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ほぼ日は、任天堂によるロールプレイングゲーム「MOTHER」シリーズの2023年度版になる手帳を9月1日に発売する。
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「ほぼ日手帳」は2023年度版で人気漫画 「ONE PIECE」とコラボし、8月9日から予約販売を開始すると発表した。特徴は……。
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GIGAスクール構想の取り組みが進み、対象の小中学校の約96%が学習用端末を使い始めた。EdTech(エドテック=教育×テクノロジー)が定着した教育現場の姿はどうなるのか。教育の最新動向を紹介する「NEW EDUCATION EXPO」をレポートする。
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ほぼ日は7月14日、2022年8月期第3四半期の決算を発表した。第3四半期までの累計(21年9月〜22年5月)で、売上高は47億円(前年同期比4.6%増)、経常利益は3.5億円(同2.2倍)だった。第3四半期での経常利益は、期初の通期予想3億円をすでに上回った。海外売上高が全体の29.7%まで伸び、前年同期比は14.4%増となった。
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好きな「おまえのばしょ」や思い出を募集する企画も。
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デザイン心理学にもとづき作ったノートが、世界三大デザイン賞などを受賞した。製造したのは「ほぼ日」と「BB STONEデザイン心理学研究所」。目のストレスを軽減したという罫線の特徴とは?
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さまざまなことを「一からやり直し」てでも、CFOと事業部の責任者の兼任の道を選んだのはなぜなのか? 数少ない女性CFOとして、チャレンジを続けるために心掛けている仕事術とは。──後編では、ランサーズ小沼氏の現在地を深堀る。
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長野以降、愛知、熊本、兵庫、山口で開催されます。
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まれに落花生好きに訪れるかわいいやつ。
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セブン&アイ・ホールディングスはそごう・西武の売却を進めている。米国の投資ファンドは、コンビニの潜在的成長率の高さに注目している。日本のコンビニはやっぱり強かったといえそうだ。
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豊かな表情が魅力的なネコさんたちです。
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糸井重里さんの書き下ろしエッセイも収録。
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ラインアップは「サンクスギビング」「マジカント」「ホーリーローリーマウンテン」。
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あるくキノコの真鍮ブローチといった通なアイテムも。
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実際「SMAAAASH!!」のワンポイントが入ったキャップも出ます。
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事情は少し異なりますが、新潮文庫も同じ手法を採用しています。
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