最新記事一覧
41年前に誕生し、日本のパソコン普及の牽引役にもなったワープロソフト「一太郎」が、現在も毎年バージョンアップを続けている。ビジネス用途では「マイクロソフト ワード」に主流を譲って久しいが、縦書きやルビといった日本語特有の機能では優位に立ち、近年は個人の出版、小説サイト投稿といった作家志望者向けの機能も充実。かな漢字変換の精度も向上を続けている。開発元のジャストシステムが描く、日本語ワープロの「進化」の先とは。
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エンジニア向けの知識共有サービス「Qiita」におけるAI関連記事の投稿数が、1年で約2倍に──Qiita社は4月23日、Qiitaの投稿コンテンツに関する調査結果を発表した。
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ドワンゴがニコニコ動画に、AIがコメントを投稿する新機能を追加した。動画を盛り上げる実験として、約1カ月間無料提供する。
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スクウェア・エニックスは20日、「ファイナルファンタジーXIV」関係者の社会的評価を落とす内容の動画を投稿した人物を特定し、協議によって和解したと発表した。
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Xなどで、オーガニックの商品おすすめ投稿に見せかけたブースト広告が減りそうだ。
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埼玉県上尾市の上尾中央総合病院は13日、職員が院内で撮影した写真を個人のSNSに投稿し、その写真が別のSNS上で取り上げられていることを確認したとして、関係した職員を厳正に処分したと発表した。これに先立ち、SNS上では同病院の医療従事者とみられる複数の女性が誕生日パーティーを催し、医療用ワゴンを囲んでケーキやジュースを飲食する姿を収めた写真が拡散していた。
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日本音楽著作権協会(JASRAC)は2026年4月14日、Xにおける管理楽曲の利用について注意喚起を行った。YouTubeなどの他SNSと異なり、Xは現時点で未契約のため、利用者が個別に許諾申請を行う必要がある。ニコニコの動画をXに投稿した際に無音になる問題も、この未契約状態が原因だと判明した。
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「Xだけ、音無しで投稿します」――人気楽曲のカバーを歌う“歌い手”らがXで相次いで、動画から音を消すなどと表明。その理由は。
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OPPOは日本初投入の折りたたみスマホ「Find N6」を4月15日に発売し、ほぼ折り目なしのディスプレイを訴求する。31万円超という高価格だが、中国を除き日本が最安だという。おサイフケータイには対応しないが、保証やサポートを手厚くすることで付加価値を補う。
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Amazon.co.jpにて、家族アルバムアプリ「みてね」専用のデジタルフォトフレームがセール中だ。10.1型の大型ディスプレイを搭載し、アプリに投稿した写真や動画を自動で受信して、リビング等で手軽に振り返ることができる。
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色覚特性のある当事者から「分からない」「学校の色覚検査で、自分だけが読めなかったトラウマがよみがえる」など悲しむ声。
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電子フロンティア財団(EFF)は、Xからの離脱を発表した。主な理由はインプレッションの激減とユーザー権利保護への姿勢悪化としている。閲覧数は全盛期の3%未満にまで落ち込み、透明性の欠如も批判。今後はBluesky等に注力する。これに対しXオーナーのイーロン・マスク氏は、EFFが政治的偏向に逃げたとし、「恥を知れ」とXに投稿した。
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中古店「イオシス」が投稿した、希少なニンテンドー3DSの未使用品入荷を知らせるポストが話題となっている。スタッフが本体を素手で持つ写真に対し、SNS上では「未使用」の定義を巡る疑問が相次いだ。本稿では、販売店独自のランク定義と消費者の感覚のズレ、動作確認の重要性について解説する。
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テキスト通話アプリ「Jiffcy」が、友人と自撮り写真を送り合い1つの投稿を作る新機能「Dots」を追加した。「1日1枚」「自撮り限定」の制限を設け、他人との比較や“映え”によるSNS疲れ解消を目指す。
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3月から全世界で公開中の映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。権利の問題で日本ではグッズを展開できないことから、日本公式XアカウントがAmazonのリンクを無言で投稿し、3Dプリンタの購入を促す斬新な一幕も。
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Flipboardは、複数のSNSやコンテンツを統合管理できるソーシャルWebサイト「Surf」を一般公開した。BlueskyやMastodon、YouTubeなどの投稿を1カ所に集約し、アルゴリズムに依存せず運営者が表示をコントロールできるのが特徴。ユーザーはカスタムドメインを割り当て、独立したサイトとして公開し、運用できる。
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エイプリルフール企画で偽の新聞紙面をXに投稿し、静岡新聞やJR東海に迷惑をかけたとして、元「秒刊SUNDAY」管理人を名乗る人物が謝罪した。
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アニメイトは1日、エイプリルフール企画に「不適切かつ配慮を欠く表現」が含まれていたとして謝罪した。架空の乙女ゲームをプロデュースしたとXなどに投稿していたが、BL展開を匂わせる内容が含まれていた。
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生成AI「Grok」を使ってXの他言語のポストを自動的にユーザーの言語に翻訳する機能が3月30日から日本のユーザーに拡大された。日本人の投稿が海外ユーザーに届きやすくなりそうだが、その弊害を指摘する声もある。
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日米のXユーザーが、よく焼けたおいしそうな肉を共通項としてつながり始めている。きっかけは日本人Xユーザーが投稿したイラストや写真。生成AIによって登場したとある機能が助けになり、米国ユーザーにも拡散。今や日米のユーザー同士がバーベキューに関する画像やコメントを投稿し合う一大ムーブメントになっている。
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人気の無料対戦ゲーム「僕のヒーローアカデミア ULTRA RUMBLE」について、X上でセキュリティ面の甘さを指摘する投稿がユーザーの注目を集めている。
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福岡山王病院は、看護師によるSNSへの不適切投稿があったと発表した。
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IT技術を活用した市民参加型の政策づくりを推進する団体「デジタル民主主義 2030」(鈴木健代表)は19日、オンライン上の詐欺広告を通報するサイト「ストップ詐欺広告」を公開した。ネット上にあふれる詐欺広告が、どのプラットフォームにどれだけ出稿されているかを「見える化」し、被害防止のための法整備、その適切な運用につなげることを目指す。4月以降には、関連の市民参加型のワークショップや議論の場を設け、法整備に向けた社会の機運も高めていくとしている。
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ニコニコは17日、縦型の短尺動画を投稿できる「ニコニコショート」を4月15日から提供すると発表した。
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ソーシャルニュースサイトのDiggは、サイトを一時停止すると発表した。1月のオープンベータ公開から約2カ月での決断となる。原因はAIボットによる大量のスパム投稿で、人間によるコミュニティの信頼維持が困難になったためとしている。
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「Claudeの偽サイトに課金してしまった」という主旨の投稿がXで話題になっている。Google検索で出てくる順位が高すぎる点も注目を集めている。
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アニメ「遊☆戯☆王」の公式Xアカウントは11日、米国ホワイトハウスがXに投稿した動画に同アニメシリーズの映像が許諾なく使われていると公表した。ホワイトハウスは5日にも「ぽこ あ ポケモン」のパッケージ画像を模した画像を投稿し、物議を醸している。
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LINEは3月10日、公式Xアカウントにて大規模災害時に表示する安否確認の機能テストを1日限定で公開した。しかし、事前の周知が不十分であったため、検索サービス上では「どこかで災害があったのか」などと不安や困惑を覚える声が多数投稿され、関連する投稿の90%がネガティブな反応を示している。
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テキストだけでは伝わらない現地の状況を、視覚的に把握できるようにする。
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Xに画像を投稿する際、生成AI「Grok」による編集を一部ブロックする設定が選択可能になった。3月9日時点では一部ユーザー向けに提供しているとみられ、ITmedia NEWS編集部が確認した限りでは、Grokの公式アカウントにメンションしての画像編集を拒否できた。
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Xが、連続する投稿を途中から有料化できる収益化機能を発表した。有料プランのユーザーは、スレッド形式の投稿を、途中から自身の有料サブスクリプションの購読者のみに表示するようにできる。まずはiOSアプリ版とWebブラウザ版で提供。9日週初頭にAndroidアプリでもリリースする。
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3月6日朝、Xでダークモードが消え画面が白くなる現象が発生し、多くのユーザーから不便との声が相次いだ。Yahoo!リアルタイム検索でも画面の変化に驚く投稿が続出し、トレンド入りするなど大きな混乱が広がった。ダークモードでの表示に戻すための具体的な対処法を紹介する。
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前後一定期間のSNS投稿を監視し、誹謗中傷の抑止と迅速な対応を目指す。
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AIで生成した武力紛争に関連する動画を、AI生成と明かさずに投稿したユーザーは、収益分配を90日間停止される。
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東芝ライフスタイルは、冷凍機能の使いやすさを追求した新型冷蔵庫「FREEZA」を発表した。主力製品である「VEGETA」に続くネーミングに対し、SNS上では人気漫画のキャラクターを連想するとの投稿が相次いでいる。
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AWSは、ドバイのデータセンターで「物体の衝突」による火災とサービス障害が発生したと発表した。米軍のイラン攻撃への報復として、イラン側がUAEへミサイル等を発射した時期と重なる。このリージョンでAWSを利用するVercelのCEOは「爆破された」とXに投稿した。
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バスや電車の「優先座席」を巡るXの投稿がたびたび議論を呼んでいる。優先座席に座る人の顔の写真や動画をアップし、問題視する投稿もあり、中には批判が集まって炎上するケースも。専門家は「写真やSNSの投稿から得られる情報は限られており、うのみにする危険性を理解すべきだ」とする。
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財務省がコンテンツ投稿サービス「note」に公式アカウントを開設した。今後、月に1〜2回の頻度で「財務省の政策の内容や背景となる考え方を分かりやすくお伝えする」という。
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米XがAPIの仕様を変更し、投稿への自動返信をしにくくした。AIを使ったスパム行為への対策という。
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Googleは、Google マップに生成AI「Gemini」を活用した新機能を導入した。口コミの要約表示、対話形式での詳細確認ができるようになった。スポット検索機能の刷新やニックネームでの投稿にも対応する。
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複数のリプライにわたって投稿されている漫画も、画像をスワイプすれるだけで、ポストをまたいで次々に閲覧できる。
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動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」は3日、昨年6月末に提供開始したEコマース機能「TikTok Shop」で商品を販売するクリエイターの数が20万人を超えたと発表した。販売事業者数も5万に上り、利用者数は初月の20倍まで増え、先にサービスを開始した17カ国の同時期と比較しても、順調に成長している。一方で、日本市場は割の良い企業のPR案件に慣れている動画投稿者が多く、成果報酬型(アフィリエイト)のネット通販の魅力の訴求などが課題となっている。
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2026年2月2日から、SNSのXにおいて「サービスを勝手に解約された」という内容の投稿が相次いで確認された。対象となっているのは、カブ&ピースが提供するサービス「カブアンド」である。複数の利用者から、身に覚えのない解約通知メールが届いたとの報告が投稿され、インターネット上で一時的な混乱が広がった。これを受け、運営元のカブ&ピースは、当該のメールがシステムの不具合による誤送信であったことを公式に明らかにした。
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千葉工業大学「高度技術者育成プログラム」の公式Xアカウントは21日、「フレアの影響でBOTANは数週間の寿命が溶けてしまいました」と悲痛な投稿をした。19日に発生した太陽フレアに伴う宇宙天気の乱れは、学生が作った超小型衛星にも影響を与えた。
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任天堂は、4月に発売を予定している新作ゲームソフト「トモダチコレクション わくわく生活」について、画像や映像の共有機能に一部制限を設けると明らかにした。
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建設DXの推進を目的に建設テック企業が中心となり、2023年1月に発足した任意団体「建設DX研究所」。今回は、建設DX研究所の一員で、AIを用いた道路損傷検知製品を展開するアーバンエックステクノロジーズが、自治体が抱える道路維持管理の課題解決に寄与する建設DXについて紹介します。
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子供のSNS利用を巡ってトラブルが多発する中、動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」の日本法人・TikTok Japanの公共政策本部政策渉外担当部長、金子陽子氏が23日までに、産経新聞のインタビューに応じた。現在発生している問題をどのように認識し、どう対応していくのか。一問一答は次の通り。(聞き手 西山諒)
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10年以上前にもWired Weirdで、マルチバイブレーターの電源電圧の落とし穴について記事を掲載したが、現在でも米国製品の修理品やFacebookでの海外の投稿で、まだまだマルチバイブレーターに9Vや12Vの電圧を使ったものを多く見かける。
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無印良品で日付のないスケジュール帳が支持を集めている。SNSでは書き込んだページの写真を投稿する人も増えているそうだ。デジタル時代にあえて手書きで書く背景とは?
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サイバー犯罪者が銀行、通信、物流、IT企業などの従業員を勧誘し、内部協力者として悪用する動きが加速している。ダークWebでは「経済的自立への近道」とする報酬を提示する投稿や広告が増加している。
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