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「8K」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

KDDIが日本科学未来館で開催中の特別展「大南極展」に協賛し南極観測現場を支える通信技術を公開した。スマートフォンを使った3D写真生成技術の体験やStarlink衛星通信による8K映像伝送実証などを展示する。8月22日には南極地域観測隊OBの社員が登壇する関連イベントも開催する。

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Insta360初のジンバルカメラ「Luna Ultra」をレビューします。ライカ共同開発の2眼レンズを搭載し、片手での8K撮影や最大12倍ズームを実現。画面が分離してリモコンになる革新ギミックなど、全方位に隙のない万能感を検証します。

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中国Insta360は、独ライカと共同開発したジンバル一体型カメラ「Insta360 Luna Ultra」を発売した。1型センサーの8Kカメラと望遠カメラのデュアルレンズ構成で、着脱式タッチスクリーンによる遠隔操作にも対応する。日本の公式ストアでは11万9800円からだが、執筆時点では「近日販売予定」と表示されている。

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ソニーは5月13日、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7R VI」を発表した。αシリーズ最高となる有効6680万画素の積層型CMOSイメージセンサーを搭載し、ブラックアウトフリーで最高約30コマ/秒の連続撮影に対応する。8K 30p動画記録にも対応。6月5日に発売し、市場推定価格は74万円前後。

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米GoProが、50MP 1インチセンサーと新プロセッサ「GP3」を搭載したシネマカメラ「MISSION 1」シリーズ3モデルを発表した。フラッグシップのMISSION 1 PROは最大8K60fps・4K240fps撮影に対応し、世界最小・最軽量・高耐久のシネマカメラをうたう。マイクロフォーサーズレンズに対応したモデルも追加する。日本での時期・価格は不明だが、GoPro Japanが「まもなく登場」と告知している。

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360度カメラ界に“大型新人”が現れた。その名も「DJI Osmo 360」。ドローン最大手の中国DJIが初めて投入する360度カメラで、8K動画撮影や、1億2000万画素での写真撮影ができるスペックを持ちながら、183gと小型軽量なのもウリとなっている。その出来栄えはどうか、実際に試してみた。

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今年3月、パナソニックが「S1R II」を発売した。これで国内主要カメラメーカーからは、すべて8Kモデルが発売されたことになる。とはいえ、各社とも発売タイミングがバラバラだったこともあり、8Kというソリューションをどう使っていくのか、その思惑もまた違っているのではないかとも思える。変わりゆく8Kのポジショニングを追う。

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