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「Chromebook」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

NECが、ハドラスホールディングスと独占契約を結んだ上で、PCに抗ウイルス/抗菌ガラスコートを塗布するサービスを開始する。NECのキッティングセンターからPCを出荷する際に塗布するオプションの他、既に企業や学校などが導入(展開)しているPCへの出張塗布にも応じる。他社製PCへの塗布も可能だ。

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Googleが、Android端末とChrome OS/Windowsを搭載するPCとの連携機能を複数発表した。Appleが自社デバイスで推し進めるハードウェア間の連携機能の強化に対応するための措置だと思われる。ただ、Appleとは異なり水平分業モデルに近いGoogleは、もっと他社と協力を進めないと対抗しきれないかもしれない。

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NVIDIAがゲームストリーミングサービス「GeForce NOW」のβ機能としてEpic Gamesの人気ゲーム「Fortnite」のモバイル版の提供を開始する。これにより、いわゆる“Apple税”を巡る争いでAppleおよびGoogle Playストアから削除されたEpic Gamesの人気ゲーム「Fortnite」をスマートフォンでプレイできる。

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Intelの第12世代Coreプロセッサに、モバイル向け製品が登場する。ハイエンド向けの「Hプロセッサ」、省電力重視の「Uプロセッサ」の中間として「Pプロセッサ」が新設されたことが特徴だ。その他、アンロック非対応のデスクトップ向け製品も順次発売される。

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Microsoftが、Windows 11の新エディションとして「Windows 11 SE」をリリースした。学校(主に小学校と中学校)で利用されるPCで利用することを想定しており、必要なアプリを管理者がリモートでプロビジョニング(書き込み)できるようにしていることが特徴だ。Chromebookを意識してか、オフラインでできることの多さもアピールしている。

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文部科学省はここ数年、学校の普通教室への電子黒板配備を推進してきた。2019年度にはタッチ操作に対応しない大型ディスプレイまたはプロジェクターの導入も容認した結果、3者をまとめた「大型提示装置」の普及率は一気に上がり、2022年度には100%を達成できそうである。この大型提示装置について、NECから最近の状況と課題を伺った。

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ルネサス エレクトロニクスは2021年10月28日、2021年12月期第3四半期(7〜9月)業績(Non-GAAPベース)を発表した。第3四半期3カ月間の業績は、売上高2584億円(前年同期比44.6%増)、営業利益839億円(同約2.3倍)と大幅な増収増益になった。

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