最新記事一覧
KDDIは、au Online Shopで「iPhone Air」を安価に販売中。機種変更と「新iPhone機種変更おトク割」「au Online Shop スペシャルセール」や「スマホトクするプログラム+」の適用で、1TBが2年間5万4800円になる
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モトローラ・モビリティ・ジャパンが、「moto g37」シリーズを発表した。SIMフリー版の他、ソフトバンク、楽天モバイル、NTTドコモからも発売される。
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サムスン電子ジャパンは、コンテンツ視聴に特化した横折りスマホ「Galaxy Z Fold8」を8月7日に発売する。チタン素材による独自構造で高い耐久性を備えつつ、横折り機として世界最軽量クラスの約201gを実現した。アプリ操作を代行するAI機能や、特定の人物を自動で追従し動画を切り出す推し活向け撮影機能を搭載する。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 17 Pro(256GB)」を安価に販売中。通常21万4940円のところ、条件を満たすと1年間実質4万3439円、2年間実質6万60円になる。
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STマイクロエレクトロニクスは、耐量子コンピュータ暗号に対応したセキュアモバイルチップ「ST54M」を発表した。PQCのML-KEMとデジタル署名アルゴリズムのML-DSAをハードウェアで処理できる。
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IIJは、8月4日からモトローラ製スマートフォン「motorola razr fold」を販売開始。モトローラ純正のスタイラスペン「moto pen ultra」を付属したモデルで、発売記念でMNPなら一括29万9800円のところ19万9800円になる。
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Motorolaが1月にグローバル発表した「motorola razr fold」が、日本でも発売されることになった。日本独自要素として、おサイフケータイへの対応を行っていることが特徴だ。
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Amazonで、AI機能に対応したAppleの6.1型スマートフォン(256GBモデル)が22%オフで販売されている。物理SIMスロットを搭載し、A18チップや高性能カメラを備えた一台だ。
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IIJは、7月9日にシャープ製「AQUOS R11」を一括16万3200円、motorola製「motorola edge 60」を一括5万9800円で販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランへのMNPで期間限定のりかえ価格が適用される。
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7月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。
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Amazonで販売している整備済みの「iPhone 12 mini(128GB)」を紹介。片手でも持ちやすい5.4型(1080×2340ピクセル)Super Retina XDR(有機EL)ディスプレイを搭載する。価格は2万7190円。
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IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催中。新たに「POCO X8 Pro」シリーズや「Xperia 10 VII」「AQUOS sense9」などの他、未使用品「iPhone 16」「Google Pixel 10」や美品「iPhone 14」などが加わる。
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ソラコムはIoTデバイスの音声通話機能をシステムに統合する新機能を発表した。追加のソフトなしで指定のプロバイダーやコールセンターと接続できる。提供開始日は2026年7月7日だ。
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ソラコムとKDDIはIoT機器向け次世代eSIM規格「SGP.32」に対応したIoT SIMとプロファイル管理機能を共同開発し商用化に向けた検証を終えた。ソラコムは2026年7月7日からKDDIは2026年度下期から順次サービスを提供する。国内通信事業者として同規格に対応したサービスを商用提供するのは初めてだ。
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ソラコムは、7月7日からコネクテッドカー向け通信管理パッケージ「SORACOM Automotive Suite」を提供。世界中のキャリアへの接続やリモートでの回線切り替えをはじめ、主体ごとに通信量を細かく集計して個別に課金/請求できる。
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Nomad Worksは7月1日、生成AIのClaudeを開発工程に全面活用した日本人向けの海外データ通信eSIMサービス「GO eSIM」の提供を開始した。本サービスは事前の会員登録が不要で、世界160カ国で手軽にデータ通信を利用できる。24時間対応の日本語チャットサポートや、初回限定の割引キャンペーンも用意している。
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海外eSIMアプリを展開するトリファが、米国のESTA申請を日本語で支援する新サービスを開始した。背景には各国の入国手続きのデジタル化や厳格化があり、同社は旅行の準備段階を新たな障壁と捉えている。今後は対応国を順次拡大し、通信の提供にとどまらない総合的な「トリップインフラ」の構築を目指す。
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筆者は通話品質の改善を目的に、楽天モバイルから日本通信へメインの通話回線をMNPで移行した。その後引っ越しにより割引の終了や電波状況の悪化に直面し、データ回線をpovo2.0へ変更した。現在は自宅で快適なソフトバンク回線の通話SIMを模索しており、LINEMOやmineoを検討中である。
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ソフトバンクの新料金プランにひも付く優先制御機能「Fast Access」を都内6箇所で検証した。目黒駅を除く5箇所で対応回線が非対応回線の速度を大きく上回り、特に混雑する渋谷駅前で顕著な差が確認できた。一方で5G SAや本機能の接続状況が可視化されないため、ユーザーが効果を認知しにくい課題も浮き彫りとなった。
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KDDIは、Yahoo!ショッピングでpovoのデータ容量を追加できるデータeSIM「ギガチャージカード」を発売した。支払いはクレジットカードやPayPayなどが利用でき、利用シーンに合わせて3種類から選べる。購入後はメールで届くPINコードを入力してデータ容量を追加する仕組みだ。
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IIJは、6月18日から「Xiaomi 17T」「Xiaomi 17T Pro」「OPPO Reno15 A」を順次販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランをMNPかつ同時申し込みで「スマホ大特価セール」の対象となり、期間限定のりかえ価格になる。
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KDDIと沖縄セルラー電話は6月22日、物価高に伴う費用上昇を理由に、auとUQ mobileの事務手数料などを8月1日から引き上げる。店頭の主な手続きが4950円となる一方、WebでのeSIM発行手数料は無料化する。
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KDDIと沖縄セルラー電話が、各種事務手数料の改定に踏み切る。多くは値上げ方向の改定だが、一部は完全無料化と値上げの緩和措置が実施される。
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iPhone 17eとGoogle Pixel 10aの実機比較レビュー。基本性能やバッテリー持ちはほぼ互角だが、ゲーム性能や画面の滑らかさ、カメラのレンズ構成に違いがある。キャリアの購入プログラム構成も考慮し、各自の用途や重視する機能に合わせて選ぶのがおすすめだ。
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KDDIのpovo2.0は新規契約でデータ使い放題を10回分付与するキャンペーンと新トッピングを発表した。背景には他社の通信品質に不満を持つ層をサブ回線として取り込み、その後にメイン回線化させる狙いがある。特にドコモやローミング終了が迫る楽天モバイルのユーザーをターゲットに据え、攻勢を強める構えだ。
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通信サービスの乗り換えや、eSIM対応スマートフォンの利用を検討している方に向けて、国内におけるeSIMのパイオニアである「IIJmio」の特徴やサポート体制について、Q&A形式で分かりやすく解説します。
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シャープが、スマートフォンの新モデル「AQUOS R11」を7月9日から順次発売する。ライカと共同開発したカメラは3眼構成になり、AIを活用したカメラのズーム機能も備えている。新機能「アカリウム」では、自然界の色合いから着想を得たという8色の明かりやサウンドが、心地よい空間を演出する。
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KDDIは、au Online Shopで「iPhone 17 Pro(256GB)」を安価に販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常21万4900円のところ2年間5万8900円で購入できる。
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NTTドコモと日本航空は新たな通信サービス「JALモバイル powered by ahamo」を6月25日から提供する。既存のahamoと通信サービスは同スペックだが、ahamoの特典が一部対象外の場合がある。IIJmioのJALモバイルとは、通信品質や海外ローミングに大きな違いがある。
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ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアでキャンペーンを開催。6月30日まで「nubia Flip2」「かんたんスマホ4」を期間限定で値下げし、「nubia S2」「OPPO Reno13 A」も値下げしている。
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開催中の「Interop Tokyo 2026」で、NTTドコモビジネスが量子コンピュータでも解読できない暗号通信と相互認証をSIMカードに実装したシステムを展示している。物理SIMを挿すだけで、IoTデバイスも“量子安全”にできるのが特徴だ。なぜエッジデバイスの耐量子にSIMカードを使うのか、ブースで聞いた。
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IIJは、6月11日に中古未使用品「iPhone 17e(256GB)」を一括10万9800円、「Google Pixel 10a(128GB)」を一括8万9800円で販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランをMNPかつ同時申し込みで、のりかえ価格になる。
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FCNTが6月10日、スマートフォンの新モデル「arrows We3」を発表。6月25日から順次発売する。arrows We2と同等のサイズを維持しながら、ディスプレイやバッテリー、カメラを進化させた。arrows Alphaと同等の耐久性を確保しているのも特徴だ。
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IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催。「nubia S2 Lite」や中古良品「iPhone SE(第3世代)」は一括4980円、「OPPO Reno11 A」や「Redmi Note 14 Pro 5G(8GB/256GB)」は一括9980円になる。
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6月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。
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オプテージが、「mineo」において10月1日から各種事務手数料の価格改定を実施する。サービス提供に冠する各種費用の値上がりを理由に挙げており、契約事務手数料などは現行の3300円から3850円に値上げする。一方で現行440円のeSIMプロファイル発行料は0円に改定する。
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日本航空とドコモは、ahamoをホワイトレーベルとして提供する新たな協業サービスを6月25日に開始する。JALは海外ローミング無料の強みを生かし、ドコモは強固な会員基盤をフックに新規顧客の開拓を狙う。MNOのホワイトレーベル参入は異例であり、好調だったIIJmioなどMVNO市場に与える影響は大きい。
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MVNOサービス「JALモバイル」は、6月1日に世界100以上の国/地域に対応した「JALモバイル 海外eSIM」を提供開始。データ通信量の追加も可能で、利用料金100円につき3マイル、JALモバイル会員なら5マイルたまる。
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Xiaomi Japanが、スマートフォンの新モデル「Xiaomi 17T」シリーズを6月4日に発売する。Xiaomi 17Tと17T Proの両機種とも、約5000万画素で光学5倍ズーム対応の望遠カメラを搭載している。高含有率のシリコンカーボン技術を採用することで、サイズを維持しながら6500mAh〜7000mAhの大容量バッテリーを搭載した。
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ソフトバンクが、Y!mobile向けスマートフォンの新機種「かんたんスマホ5」を6月4日に発売する。新機能の「家族サポート」では、離れた場所に住む家族などが、かんたんスマホ5の操作を遠隔でサポートできる。1分でできる健康ケアを紹介し、医師へ無料相談できる「おしえてドクター」も提供する。
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ソフトバンクが「iPhone 17e(512GB)」を安価に販売中。通常16万8480円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が1年間1万5460円または2年間1万9920円になる。
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ANA Xが月額料金の20%をマイル還元するMVNOサービス「ANAモバイル」を開始した。通信品質や通話料の安さも実用的だが、eSIMの再発行手数料や昼時の速度低下には注意が必要である。JALモバイルより基本料金は高めなものの、マイル還元率の高さや選べるプランの多さに強みがある。
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IIJは「Galaxy A57 5G」「Nothing Phone (4a)」を販売開始。「スマホ大特価セール」の対象端末となり、IIJmio モバイルサービス ギガプランをMNP転入にて同時に購入すると期間限定のりかえ価格で購入できる。
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国内でeSIMをいち早く提供したIIJは、長年の運用で豊富なノウハウと信頼性を蓄積してきた。iPhone 17シリーズのeSIM完全移行にも迅速に対応し、新規契約の約半数がeSIMを選ぶ。手厚い動作検証や充実したサポート体制により、初心者でも安心して利用できる環境が整っている。
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楽天モバイルは仕様上の問題で販売停止していた5G対応モバイルWi-Fiルーターの販売を再開した。しかしセット購入した回線では、同社のRakuten Linkアプリが利用できない状況は解消されていない。重要事項の改定等に2カ月を要した同社の対応には、説明の分かりやすさや迅速さの面で課題が残る。
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ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで販売中の「OPPO Reno 13A」「nubia Flip 2」「かんたんスマホ4」を価格変更。条件を満たして一括支払いで購入すると、端末価格が1円からになる。
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KDDIは、au Online Shopで「iPhone 17e(512GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常16万1900円のところ2年間1万6900円で購入できる。
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ASUS JAPANは、12.1型2in1 Chromebookの新モデル「ASUS Chromebook CM32 Detachable(CM3206)」など3製品を発表した。
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折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」は、折り目の少なさやペン対応が特徴だ。価格はグローバル版より戦略的に安く設定され、限定的な台数ながら日本市場への期待を示す布石となっている。今後は最上位カメラのUltra投入も控えており、キャリアの新しい販売スタイルとの連携強化も注目される。
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5月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。
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