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「IGZO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

シャープが2021年秋冬商戦向けのスマートフォンとして、「AQUOS zero6」と「AQUOS sense6」を発表した。AQUOS zero6は、ディスプレイが6型以上、バッテリー容量が4000mAh以上の防水5Gスマートフォンで世界最軽量となる146gを実現。AQUOS sense6は4570mAhのバッテリーを搭載しながら、先代のAQUOS zero5G basicから1mm薄くすることに成功した。

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シャープが、5G対応のSIMロックフリースマートフォン「AQUOS R6 SH-M22」を、9月24日から順次発売する。センサーからレンズ設計、画質調整までライカ(Leica)と共同開発したカメラを搭載している。場想定価格は16万5000円前後(税込み)。

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7月12日にソフトバンク独占、SIMロックフリーで発売されたライカがデザインするスマホ「Leitz Phone 1」。シャープが製造し、カメラのレンズはズミクロンでセンサーは1型だ。一眼レフを思わせる画像のナチュラルさや、独自のモノクロ撮影機能「Leitz Looks」もおもしろい。RAW撮影にも対応しているが、今回は日常的な使い心地を重視して紹介する。

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2GBの音声SIMが月額858円(税込み)からという新料金プラン「ギガプラン」を提供している「IIJmio」。さらに見逃せないのが、セットで購入できるスマートフォンをキャンペーンで大幅に値引きしていること。今回は割引対象機種の中から、5Gスマートフォンの「OPPO Reno5 A」「OPPO A54 5G」「AQUOS sense5G」をピックアップして紹介する。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)

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シャープのフラグシップスマートフォン「AQUOS R6」が発売された。目玉は、スマートフォンとしては最大級(※2021年5月17日時点のシャープ調べ)の1型センサーを搭載したカメラだ。ディスプレイは「Pro IGZO OLED」を初搭載しており、画質とスタミナを両立させた。5Gスマホの最新モデルとして画期的な進化を遂げたAQUOS R6の魅力をお伝えしよう。

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ソフトバンクが、ライカ(Leica)のスマートフォン「Leitz Phone 1(ライツフォン ワン)」を7月16日に発売する。Leitz Phone 1は、ライカがハードウェアからソフトウェアまでトータルで監修した初のスマートフォン。価格は18万7920円(税込み)。

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ソフトバンクが7月以降にライカのスマートフォン「Leitz Phone 1」を発売する。Leitz Phone 1の背面にはガラスを採用しているが、実際に触れるとガラスとは思えないマットな質感で仕上げられている。センサーは「AQUOS R6」と同じだが、Leitz Phone 1独自のカメラ機能も備えている。

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ソフトバンクが、ライカ(Leica)ブランドのスマートフォン「Leitz Phone 1(ライツフォン ワン)」を7月以降に発売する。Leitz Phone 1は、ライカがハードウェアからソフトウェアまでトータルで監修した初のスマートフォン。メーカーはシャープが担当しており、1型のセンサーを搭載している。

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東京大学生産技術研究所は6月1日、スズを添加した「IGZO」材料を使ったメモリデバイスの開発に成功したと発表した。3次元に集積できるため大容量メモリが作製可能で、プロセッサの集積回路の配線層に直接実装できることから、プロセッサとメモリ間のデータ伝送効率も向上できるという。

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NTTドコモとソフトバンクが、2021年6月中旬以降にシャープの5Gスマートフォン「AQUOS R6」を発売する。AQUOS R6は、ライカ(Leica)と共同開発した1型センサーのカメラを搭載。ディスプレイは、有機ELにIGZOを取り入れた6.6型のPro IGZO OLEDを搭載している。

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シャープが5月17日に発表したスマートフォン「AQUOS R6」は、カメラに高級コンデジと同じ1型の大型センサーを採用した。ライカをパートナーに迎え、センサー、レンズ、画質調整まで共同開発している。高価格帯のスマートフォンの売れ行きが低迷する中、シャープはよりとがったフラグシップモデルで勝負を仕掛ける。

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シャープが、「AQUOS sense5G」のSIMロックフリーモデル「SH-M17」を3月12日から順次発売する。5Gの周波数は、日本で使われているn77、n78、n79をサポートしている。自宅など指定した場所に入ると自動でテザリングがオンになる「テザリングオート」も搭載。

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シャープのスマートフォン「AQUOS sense5G」が発売された。5Gスマホの多くはスペックが高く、10万円前後するモデルも珍しくない中、AQUOS sense5Gは税込みで3万円台〜という安さが特徴だ。トリプルカメラや大容量4570mAhバッテリー、senseシリーズではおなじみの防水やおサイフケータイにも対応している。

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楽天モバイルは、楽天モバイル限定モデルの「AQUOS sense4 lite」を11月12日から発売。購入者の中から抽選で3000人「楽天ポイント」を2000ポイント還元する。また、11月下旬以降に「AQUOS sense4 plus」、12月1日に「OPPO A73」を発売する。

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富士通クライアントコンピューティング(FCCL)の軽量モバイルノートPCがモデルチェンジ。第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)搭載モデルと第3世代Ryzen Mobileプロセッサ搭載モデルが用意され、前者には世界最軽量を更新したものも用意したという。

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シャープは9月11日に、AQUOSシリーズのミドルレンジモデルを一挙に4機種発表した。「AQUOS sense」シリーズ3機種に加え、有機ELを採用した「AQUOS zero」シリーズにも、初のミドルレンジモデルが加わる。価格を抑えたモデルを複数投入することで、5Gの普及を促進させるのが同社の狙いだ。

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