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シャープと東京大学大学院 大学院情報学環 中尾研究室らは、広島県江田島市の牡蠣養殖漁場で、AI/IoTを活用した「スマートかき養殖」の実証実験を始める。海中に設置したセンサーとドローンに搭載したカメラで、牡蠣の生育環境を遠隔監視する有効性を検証する。

(12月14日 14時00分)
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福島県は富士通エフサスと共同で、センサーやカメラを活用して、繁殖和牛の発情時期と分娩時の監視、牛舎や個体の遠隔管理を行える「個体一元管理システム」の実証実験を開始する。担い手不足や飼養頭数減少などの課題を抱える繁殖農家の営農再開を支援する。

(12月6日 19時00分)
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Google対Microsoft(後編):

G Suiteの出現はどのような意味を持つのだろうか。Microsoft Officeの覇権は崩れたのか。ITインフラアーキテクトのバンデルズワン氏は、Microsoft Officeに表れたある変化を指摘した。

(12月5日 10時00分)
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サイゼリヤとNTTドコモは、AIによるリアルタイム売上予測の実証実験を開始する。NTTドコモのリアルタム版人口統計データを活用し、1時間ごとの売上金額を予測。予測を基に、従業員のシフト管理の最適化や、来店客の急増にも対応可能な店舗オペレーションの効率化を図る。

(11月20日 11時30分)
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KDDIは、ヤマップ、ウェザーニューズと共同で、4G LTE対応ドローンを活用した山岳救助の支援システムを開発。3000メートル級の高高度や山岳の厳しい気象環境でも飛行可能なドローンで遭難者を捜索する。2019年の富士山登山シーズンに実用化を目指す。

(11月16日 11時00分)
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ソフトバンクは、老朽化が進む社会インフラの保守点検向けに、2019年春から「ドローンによる社会インフラ保全サービス」を開始する。設備をドローンで撮影して3Dモデル化することで、人の立ち入りや目視が難しい場所も高精度に確認できる。

(11月8日 15時00分)
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ジョイゾーは、ビジネスチャットサービスと業務システムをノーコーディングで連携させ、業務に合わせたチャットbotを容易に作成できるサービス「Joboco」の販売を開始。今回のリリースでは、「LINE WORKS」とサイボウズの「kintone」を連携させたチャットbotを作成できる。

(11月7日 11時00分)
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ドラッグストア「マツモトキヨシグループ」は、ほぼ全店舗で「Alipay(支付宝)」の取り扱いを開始。訪日中国人をはじめとしたインバウンド対応によるロイヤリティー向上を目指す。

(10月31日 20時00分)
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川崎市と富士通は、2018年12月9日に川崎臨海部で実施する津波避難訓練で、津波避難支援アプリを活用する実証実験を行う。火災や浸水などで通行困難な地点を投稿し、情報を共有することで、安全な避難経路の確保などに役立てる。

(10月31日 17時30分)
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車の所有者となる事業者ユーザーにとって、ネットワークに常時接続するコネクテッドビークルの関連サービスを実現する機能のうち、「車両診断/通知」と「車両/運行管理」に関する機能が需要も価値認識もことが分かった。

(10月25日 13時00分)
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NTTドコモは、音響認識技術を活用したピアノ演奏支援アプリ「AIピアノコーチ」のトライアル提供を開始。音楽の3要素「メロディー」「ハーモニー」「リズム」で演奏レベルを判定する。島村楽器が音楽教室のノウハウを提供している。

(10月23日 11時00分)
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半径300メートルのIT:

会議で使ったホワイトボード、クレジットカードの申し込みに使った免許証……サクッとスマホで撮影したまま放置していませんか? 実はそれ、最新のスマホの設定をそのまま使っていると、知らないうちにクラウドに上がっているケースがあるんです。

(10月23日 07時00分)
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NTTドコモらが、神奈川県横浜市のみなとみらい21と関内エリアで、乗りたいときにスマホで呼べる「AI運行バス」の共同実証を開始。周辺の観光、グルメ、アミューズメントなどの商業施設とも連携し、観光客の回遊性の向上効果などを検証する。

(10月10日 15時00分)
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半径300メートルのIT:

スマートな働き方からスマホの機種変更まで「安全な乗り換え」を可能にした2段階認証技術。でも、その鍵を一切なくしてしまった場合、大変なことになるのをご存じでしたか? 実際“どのくらい大変”なのか、それはぜひあなたの目で確かめてください……。

(10月3日 07時00分)
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朝日生命は、保険のアフターサービス手続き(保全手続き)を電子化し、客先で手続きを完了できるようにする。営業用端末のOCRアプリ「DynaEye 本人確認カメラOCR」で、手続きに必要な本人確認書類を撮影してデータ化。顧客利便性の向上と業務の効率化を図る。

(9月26日 16時00分)
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半径300メートルのIT:

あなたは、自分が1日のうちに何分間スマホを使っているか、正確に言えますか? Appleの「iOS」に加わった、各アプリの使用時間が分かる新機能は、ただ利用時間を「知る」だけでなく、もっと重要な目的に役立つかもしれません。

(9月26日 07時00分)
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埼玉県がAI活用のチャットbotによる「AI救急相談自動応答システム」を2019年7月に本格稼働させる。NECが開発に着手した。文章表現が違っても文意を的確に捉えられるNECのAI技術を活用。急な病気やケガの際の対処方法や医療機関などについて、スマホなどからチャット形式で相談できるようになる。

(9月25日 16時00分)
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「将来は配達作業にも応用したい」:

横浜市のある郵便局が、炎天下の屋外で作業するスタッフの熱中症を防ごうと、農業向けに開発中のアプリ「安心営農/安心ワーク」を試験的に導入した。意外な組み合わせは、一体なぜ実現したのか。

(9月21日 07時00分)
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富士通とヒマラヤは、スポーツ用品のECサイト「ヒマラヤオンラインストア」で、モバイル端末で商品ページを閲覧する顧客の閲覧行動をAIで分析する実証実験を開始。タッチ操作やスクロール速度、端末の向き、揺れなどから顧客心理を分析し、最適な情報をタイムリーに表示するなど、改善施策に役立てる。

(9月18日 19時30分)
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レオパレス21は、レオパレスセンター全店舗に物件確認電話の自動応答システム「ぶっかくん」を、法人営業部に自動追客機能を備える営業支援システム「ノマドクラウド」を導入。顧客対応の品質向上を図るとともに、年間約7万2000時間の作業時間削減と、約1億6932万円のコスト削減を目指す。

(9月14日 18時00分)

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