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「IDEOS X3 004HW」最新記事一覧

「日本にも4G製品やスマートフォンを積極的に投入したい」――Huaweiの最新端末戦略
Huaweiが端末戦略を強化している。日本での新製品の予定は。そしてグローバル向けスマートフォンは今後どのような商品を投入する予定なのか――。同社のキーパーソンに話を聞いた。(2011/8/5)

写真で見る「Pocket WiFi S II(S41HW)」
イー・モバイルのHuawei製「Pocket WiFi S II(S41HW)」は、Android 2.3を搭載したエントリー向けのスマートフォンだ。前モデルのPocket WiFi Sと同様にテザリング機能を強調したデータ端末ブランドではあるが、スマートフォンとしての基本機能が充実している。(2011/6/14)

イー・モバイル、Android 2.3搭載の「Pocket WiFi S II(S41HW)」発表 3色リアカバーを用意
イー・モバイルがAndroid 2.3搭載のスリムなスマートフォン「Pocket WiFi S II(S41HW)」を発表。3.2インチのディスプレイを搭載し、最大5台までのテザリングに対応する。(2011/6/14)

一撃デザインの種明かし(14):
スマートフォンアプリデザインに役立つ 基礎のまとめ!
(2011/4/13)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(4月4日〜4月10日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/4/11)

ソフトバンクのHuawei製Androidスマートフォン「004HW」、発売中止
ソフトバンクモバイルが、2011年春の販売開始へ向けて開発を進めていたHuawei製Android 2.2搭載スマートフォン「IDEOS X3 004HW」の発売を中止すると発表した。(2011/4/8)

Mobile World Congress 2011:
Huawei、薄型Android端末「IDEOS X3」発表 イーモバ向けモバイルWi-Fi新製品も
HuaweiがMWCで厚さ11.2ミリのAndroid端末「IDEOS X3」を発表。ファイル共有に対応した新型モバイルWi-Fiルーターのラインアップも披露された。下り最大21Mbpsの「Mobile WiFi E586」は、イー・モバイルが世界に先駆けて販売するという。(2011/2/16)

Mobile World Congress 2011:
モバイル業界の一大イベント「MWC」開幕 注目端末を一挙にチェック
スペイン・バルセロナで世界最大級のモバイル業界イベント「Mobile World Congress 2011」が開幕。世界中から通信キャリアや端末メーカーなどモバイル関連企業が集まり、製品を展示する。まずは、ブースに展示されている注目端末をチェックしていこう。(2011/2/14)

神尾寿のMobile+Views:
2011年は「大変化の年」!? 携帯3キャリアのスマートフォン戦略を読み解く(後編)
Appleの「iPhone 4」発売以降、その販売数がさらに加速し、大幅な純増が続いているソフトバンクモバイル。そんなソフトバンクのスマートフォン戦略は、他の2キャリアとは大きく異なる。Androidを“iPhoneの補完”と位置づけ、ハイエンドユーザーに向けたラインアップを展開する。(2010/12/22)

初めてのAndroid――操作の基本をマスターしよう(前編)
Android端末の操作には、従来型の携帯電話とはちょっと異なる作法がある。本特集ではAndroid端末の初心者を対象に、基本操作と基本機能の使い方を解説する。(2010/12/20)

Androidアプリのデバッグサービス「アンドロデバッグ」――検証用の実機貸出も
ユニティは、Androidアプリのデバッグサービス「アンドロデバッグ」、および検証用実機のレンタルサービス「アンドロレンタル」の提供を開始した。(2010/12/2)

「iPhoneの優位は揺るがない」が──「Androidにも力を抜かない」ソフトバンクは「全機種2.2」
「iPhoneではない世界を求める人もいる」としてAndroid端末6機種を披露した孫社長は「全機種2.2搭載」を強調。「技術にこだわるソフトバンクはAndroidにも力を抜かない」と宣言する。(2010/11/4)

Android 2.2スマートフォンは6機種――ソフトバンク、2010年冬・2011年春モデル24機種を発表
ソフトバンクモバイルが11月4日、2010年冬から2011年春にかけて販売する新製品ラインアップ全24機種を発表した。Androidスマートフォン6機種にケータイ9機種、データ通信端末やPhotoVisionなど6機種、それにディズニー・モバイルのケータイ2機種とスマートフォン1機種という布陣だ。(2010/11/4)

厚さ11.2ミリの薄型・軽量Androidスマートフォン――「004HW」
これまで日本市場向けにデータ通信端末やモバイルWi-Fiルーターなどを供給し、数々の実績を作ってきたHuaweiが、Android 2.2を搭載したスマートフォン「004HW」を投入する。厚さ11.2ミリ、重量120グラムのコンパクトなボディが特徴だ。(2010/11/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。