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「華為技術(Huawei)」最新記事一覧

ファーウェイ、「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」をAndroid 6.0にバージョンアップ 8月29日から
ファーウェイ・ジャパンの「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能が使えるようになるほか、緊急地震速報(ETWS方式)の受信に対応するなどメーカー独自の機能改善なども行われる。(2016/8/26)

SIM通:
ロングセラーになるか!?今夏期待のSIMフリースマホ「arrows M03」
話題のSIMフリースマホ「arrows M03」を1週間使ったみたので、基本的なスペックをおさらいするとともに、使用感について紹介します。(2016/8/26)

Samsungは復調か:
16年4〜6月のスマホシェア、Apple落ち込み続く
米調査会社のIDCは、2016年4〜6月(第2四半期)の世界スマートフォン市場におけるメーカー別出荷シェアを発表した。調査結果によると、上位3社の順位はいつもと変わらないが、Appleが同年1〜3月(第1四半期)に引き続き、第2四半期も前年四半期比15.0%減と大きく減少している。(2016/8/25)

SIM通:
MVNO 4社が話す 2016年上半期の振り返りと今後の動向
MMD研究所が、メディア向け勉強会を開催。MVNO事業者4社からゲストを招き、2016年上半期のMVNO市場の振り返りや、下半期に向けて各事業者の考え、今後の普及拡大へ何が必要かなどを語った。(2016/8/24)

オープンソースとエンタープライズの関係(3):
コンテナ運用環境を標準化? CNCFは何をやろうとしているか
Cloud Native Computing Foundationは、クラウドネイティブアプリケーション開発・運用環境に関する技術の「標準化」を推進しているという。臨時エグゼクティブディレクターに、具体的な活動内容を聞いた。(2016/8/24)

石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):
日本通信はなぜ個人向けMVNO事業を手放すのか
日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?(2016/8/20)

調査レポート:
中国スマートフォン市場、AppleとXiaomiが大きくシェアを落とす──IDC調べ
調査会社IDCによると、4〜6月期の中国におけるスマートフォン出荷ランキングのトップ3を中国メーカーのHuawei、OPPO、Vivoが占めた。Appleは「iPhone SE」が振るわず、5位だった。Xiaomiは4位だ。(2016/8/18)

ネットワークSoCのトップ人材が流出:
設立から1年半、迷走するソシオネクスト
ソシオネクスト欧州支社のSoC設計チームでは、トップクラスの人材が複数、同社を退職したようだ。2015年3月に発足して以来、ソシオネクストは迷走しているように見える。(2016/8/17)

中古スマホ販売/買取ランキング:
ソフトバンクとSIMフリーの「iPhone 5s」が上昇――ゲオ7月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。ソフトバンクとSIMロックフリーのiPhone 5sが販売ランキングで上昇。ポケモンGOの影響が予想される。(2016/8/16)

中古スマホ販売/買取ランキング:
iPhone人気は変わらず、ポケモンGO効果で売上アップ――ドスパラ7月編
ドスパラ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。依然としてiPhone 5sと5の人気が高い。ポケモンGOの効果で前月比で中古スマホの売上が50%アップしたという。(2016/8/15)

ピーシーデポ、「JUST PRICE FON」で音声定額サービスを開始
「JUST PRICE FON」で1回あたり3分、月170回までが無料となる音声定額サービスを開始。プレフィックス番号を自動で付加する専用アプリを用意する。既存プランよりも1000円高くなる。(2016/8/12)

1万円台で買えるオススメのSIMフリースマホまとめ
(2016/8/7)

SIMフリースマホが故障したときの対応は?
(2016/8/6)

予測よりも高い需要で:
MediaTek、モデムチップの供給が追い付かず
スマートフォン用ベースバンドチップ(モデムチップ)においてQualcommの最大の競合先であるMediaTekは、ファウンドリーに委託するチップ製造量を低く見積もっていたことから、3Gおよび4Gスマートフォン向けチップの需要を満たせなくなっていることを明らかにした。(2016/8/5)

ポケモンGOのカウントフリーはやる? iPhoneの販売は?――「mineoファンのイベント」質疑応答
7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」では、参加者からさまざまな質問や要望が出た。ネットワーク、サービス、端末、全体戦略に分けてお届けする。(2016/8/3)

SIMフリースマホは分割払いで購入できる?
(2016/8/2)

中古スマホ販売/買取ランキング:
3キャリアともiPhone 5s/5が上位を独占――ゲオ6月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。依然としてiPhone 5sと5の人気が高い。ポケモンGO効果もあってさらに売れるかもしれない。(2016/8/1)

iPhone SEを意識したミドルレンジモデル
徹底レビュー:Sony Xperia XとXperia XA──お手頃価格モデルでXperia品質は維持できるのか?
ソニーがMWC2016で発表した「Xperia X」「Xperia XA」が登場した。どちらも価格競争力を重視したモデルだ。安定したパフォーマンスと優れた“Xperia”品質を低価格モデルで可能にした。(2016/7/31)

注目デバイスを徹底比較
王者「Surface Pro 4」に挑む新星「Huawei MateBook」、比較で分かった“価格以外の差”
手頃な価格で高パフォーマンスの「HUAWEI MateBook」は、Windows 10タブレットの最高峰「Surface Pro 4」に勝ち目があったのだろうか。両機種を比較してみた。(2016/7/30)

Huawei、SIMフフリースマホ「P8lite」をAndroid 6.0へアップデート
Huaweiは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P8lite」のOSをAndroid 6.0にするソフトウェアアップデートを7月29日から順次開始する。(2016/7/29)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

9月1日発売:
mineo、「arrows M03」など3機種の販売価格を決定 サポート店も充実へ
mineoの新端末「arrows M03」「HUAWEI P9 lite」「ZenFone Go」の発売日と販売価格が決定。店頭でサポートを受けられる「サポート店」も拡充する。(2016/7/27)

歴代のVAIOシリーズの価値を持ち合わせているのか
徹底レビュー:「VAIO S」はビジネス最強PC? 過酷な環境に耐えるスペックを検証
VAIOの「VAIO S」は、過酷なビジネスシーンでも耐えられる構成のクライアントPCだ。だが、VAIOシリーズの高い品質は満たしているのだろうか。またその価格はふさわしいのだろうか。(2016/7/24)

SIM通:
そろそろ安くなってる? iPhone 6s/6s Plus/SEの中古価格
iPhone SEの発売から約3ヵ月、新品の在庫が潤沢になりつつありますが、中古市場はどうでしょう。今回はiPhone SEをはじめ、iPhone 6s/6s Plusの中古価格を調査しました。(2016/7/22)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

シナジー効果は不透明だが全領域に関わる――ソフトバンクがARM買収で目指すもの
ソフトバンクグループが英ARMを買収する。「人類史上の最も大きなパラダイムシフト」だというIoT時代の到来に向けて投資をすることが狙い。現時点でのシナジー効果は不透明だが、全領域に関わるという。(2016/7/18)

ずばぬけた耐久性とパフォーマンス
「TOUGHBOOK CF-20」は他にないタフネス2-in-1、日常使いもあり?
デザイン上の小さな問題はあるものの、パナソニックの「TOUGHBOOK CF-20」はずばぬけて優れたデバイスだ。このレベルの耐久性とパフォーマンスを備えたデバイスは他にない。(2016/7/17)

適正価格の2-in-1デバイス
徹底レビュー:「HUAWEI MateBook」は“お得版のSurface Pro 4”、USB Type-Cでも不便じゃない?
「HUAWEI MateBook」は、性能と価格のバランスが取れた2-in-1デバイスだ。そのスペックや性能をレビューする。(2016/7/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
キレイにサクサク気持ち良く撮れる――「HUAWEI P9」のカメラを試す
Huaweiの「HUAWEI P9」は、ライカと共同開発した1200万画素のデュアルカメラが大きな特徴。いろいろ試してみよう。(2016/7/15)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(2):
最初の照準は東京五輪、5G開発を加速する日本勢
本連載では、5G(第5世代移動通信)の開発が進んでいる5つの国/地域に焦点を当て、その最前線をノキアの視点でお届けする。第2回となる今回は日本を取り上げる。2020年の東京オリンピックを控え、5Gの商用化に向けた議論が加速してきている。(2016/7/15)

製品分解で探るアジアの新トレンド(7):
スマホ市場の“敗者”に残された道
前回に続き、中国iaiwaiの格安スマートウォッチ「C600」について検証する。スマートウォッチをはじめとするウェアラブル機器やIoT(モノのインターネット)機器の市場が開拓された背景には、スマートフォン市場でどうしても勝てなかった者たちの“失地回復”に向けた努力があった。(2016/7/13)

SIMフリーのモバイルWi-Fiルーターはあるの?
(2016/7/13)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
フラグシップモデルも必要だが、まずはローエンドで勝負――ZTEの反撃なるか
ZTEは2014年から日本市場でSIMロックフリースマホを投入しているが、なかなか存在感を高められずにいる。同社はどのように反転攻勢をかけていくのか。プロダクトマーケティングの責任者、吉本晃氏に聞いた。(2016/7/12)

SIMフリータブレットでオススメの製品は?
(2016/7/12)

Spigen、Amazonストアで1日限りのセールイベント「Spigenプライムデー」開催
SpigenはAmazon PrimeDay 2016の開催に伴い、7月12日限定イベント「Spigenプライムデー」をAmazonストアで開催。iPhone/スマートフォン向け保護ケースやフィルムを特価販売する。(2016/7/11)

企業動向を振り返る 2016年6月版:
ソニー、コンシューマーエレクトロニクス分野の復活がカギ/呉ルネサス
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届け! 2016年6月は、NXP Semiconductorsによる汎用ロジック/ディスクリート事業の売却合意や、ルネサス エレクトロニクスの社長兼CEO就任会見、ソニーの経営方針説明会などがありました。(2016/7/11)

SIMフリーのAndroidスマホはどこで購入できる?
(2016/7/9)

格安SIM端末の選び方 スペックで注目すべき点は?
(2016/7/8)

PR:コスパの高さが魅力――手軽に導入できるタブレット「MediaPad T2 7 Pro/T2 10.0 Pro」
ファーウェイから、2万円台半ばのコストパフォーマンスに優れたタブレットが登場した。通話も利用できるLTE対応の「MediaPad T2 7.0 Pro」と、エンタメ機能を堪能できるWi-Fiタブレット「MediaPad T2 10.0 Pro」の魅力を紹介しよう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/7/8)

高速スイッチと新オープンソース言語で:
米新興企業の「Tofino」、SDNを一変させる?
米国のBarefoot Networksが開発したネットワーク向けのプログラマブルスイッチ「Tofino」や新しいオープンソース言語「P4」は、SDN(Software-Defined Networks)業界を大きく変える可能性がある。(2016/7/7)

中国でiPhone販売停止命令 Appleの「特許侵害」訴えた中国企業はすでに破たんしていた……
Appleの「iPhone 6/6Plus」が中国メーカーの製品に外観が酷似しているとして、当局が販売停止を命じた問題。Appleを訴えた会社は実はスマホ市場からほぼ姿を消した“幽霊企業”だった。(2016/7/7)

太陽光:
FIT改正で動き出す太陽光O&M市場、各社独自の強みを生かす
2016年6月29日〜7月1日に横浜市のパシフィコ横浜で開催された太陽光発電の総合展示会「PVJapan2016」では、出典各社から多くの太陽光発電所向けの運用保守(O&M)サービスが披露された。本稿ではその一部を紹介する。(2016/7/7)

スマホ業界からの刺客:
PR:ビジネスを華やかに彩る新世代2 in 1「HUAWEI MateBook」徹底レビュー
スマートフォンでおなじみのファーウェイから意外な新製品が登場した。その名も「HUAWEI MateBook」(以下、MateBook)。CPUにCore Mプロセッサーを採用するデタッチャブル型の2 in 1デバイスだ。PC市場に進出してきた新進気鋭ブランドの“本気度”はいかに?(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/7/6)

SurfaceライクなWindowsタブレット Huawei「MateBook」国内発売 6万円台から
ファーウェイ・ジャパンがWindowsタブレット「MateBook」を発売。別売りのキーボードカバーを組み合わせればノートPCになる2in1スタイルの端末だ。(2016/7/5)

モバイルPCに参入:
ファーウェイが2in1「MateBook」の国内展開を発表 価格は6万9800円から
スマートフォンやタブレットでおなじみのファーウェイがPC事業に参入する。以前より海外で発表していた2in1「MateBook」を国内でも正式発表した。(2016/7/5)

次期Nexusの大きい方(コードネーム:Marlin)は5.5インチ?
今秋登場とみられる「Android Nougat」搭載の2台の新Nexus端末の小さい方のスペックに続けて、Android Policeが大きい方(コードネーム:Marlin)のスペックも予想した。ディスプレイは現行の「Nexus 6P」より0.2インチ小さくなるという。(2016/7/3)

中古スマホ買取/販売ランキング:
依然として人気の高い「iPhone 5s」、1万円未満のSIMフリースマホも――ゲオ5月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの買取ランキングを紹介。5月は「iPhone 5s」の買取と販売がいずれも人気。「iPhone 6s」や「iPhone 6」の買取も増えつつある。(2016/6/30)

MVNOに聞く:
一般ユーザーに訴求すべきタイミングが来た――FREETELが大攻勢をかける狙い
FREETELが、「FREETEL 2.0」と銘打ってより広い層をターゲットにし始めた。5月と6月に1回ずつ発表会を開催し、新スマホ「REI」や新料金プラン、割引キャンペーンなどを発表した。FREETELがここまでの大攻勢を仕掛ける狙いとは? プラスワンの増田薫社長に聞いた。(2016/6/29)

“格安”でも“過剰”でもない――「新しい立ち位置」を目指してサービス拡充を図る楽天モバイル
楽天モバイルが新サービスを発表した。“格安”でも“過剰”でもない、従来のMVNOとは違う立ち位置の確立を目指す。(2016/6/28)

中古iPhoneとも組み合わせられる:
ゲオ、「楽天モバイル」の取り扱いをスタート――全国10店舗で順次
ゲオは、6月28日に楽天の格安スマホ「楽天モバイル」の取り扱いを開始。10月末までに全国10店舗で取り扱う予定で、中古スマートフォンと楽天モバイルのSIMカードを組み合わせて利用することもできる。(2016/6/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。