ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  F

FULLFACE 913SH に関する記事 FULLFACE 913SH に関する質問

「FULLFACE 913SH」最新記事一覧

企画者に聞く“ガンプラケータイ”:
「ザクとは違うのだよ、ザクとは」を目指した――「945SH G Ver.GP30th」
巨大なザクヘッドが話題を集めたシャア専用ケータイから約2年半。ガンダムファンの期待に応える待望の新機種が、ついに登場する。第2弾ならではの苦労やこだわりはどこにあるのか。ソフトバンクモバイルの企画担当者に、その想いを聞いた。(2010/8/18)

“ガンプラケータイ”がソフトバンク表参道で展示中
ソフトバンクが9月以降に発売予定のガンプラケータイ「945SH G Ver.GP30th」が、ソフトバンク表参道で展示されている。期間は5月26日まで。(2010/5/21)

ザクケータイとは違うのだよ、ザクケータイとは:
ガンダム、充電台に立つ!――“ガンプラケータイ”「945SH G Ver.GP30th」
“ガンプラケータイ”「945SH G Ver.GP30th」は、30周年を迎える“ガンプラ”とソフトバンクがコラボレートした特別モデル。シャープの全部入りケータイに、ほかでは手に入らない1/100ガンダムとカタパルトをモチーフにした専用充電台が付属し、オリジナルコンテンツも多数内蔵する。ソフトバンクの新型はバケモノか?(2010/5/18)

Webアクセスが多いのは、どの端末? ビートレンドがアクセス実勢調査
ビートレンドが、10月に実施した携帯Webへのアクセス実勢調査の結果を発表。Webアクセスが最も多かったのは、ドコモが「P905i」、auが「W53CA」、ソフトバンクモバイルが「911SH」となった。(2008/11/11)

写真で解説する「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」
3.8インチのハーフXGA液晶を搭載する「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」は、すべての操作がディスプレイのタッチでできるフルタッチ機構を採用したのが大きな特徴だ。タッチパネルの使い勝手を中心に各種機能をチェックした。(2008/11/4)

ソフトバンクのシャープ端末に新着S!メールが表示されない現象──ソフト更新を開始
ソフトバンクモバイルは7月29日、シャープ製端末11機種で、ごくまれに新着S!メール受信操作をしないと新着S!メールが表示されない場合があることを明らかにした。「913SH」「920SH」「816SH」「820SH」「821SH」は、同日ソフトウェア更新を開始している。(2008/7/29)

「FULLFACE 2 921SH」の“ここ”が知りたい(7):
スケジュールをPCと同期できるのか―「FULLFACE 2 921SH」
「FULLFACE 2 921SHの“ここ”が知りたい」第7回は、端末内のデータをPCへバックアップする方法や、スピーカーやサウンド設定の仕様、メディアプレーヤーの特徴についてチェックした。(2008/5/16)

「FULLFACE 2 921SH」の“ここ”が知りたい(6):
YouTubeやニコニコ動画は閲覧できる?――「FULLFACE 2 921SH」
今回の「FULLFACE 2 921SH」“ここ”が知りたいは、YouTubeやニコニコ動画への対応や、PCサイトブラウザ、jigブラウザの操作性をチェックした。(2008/5/14)

「FULLFACE 2 921SH」の“ここ”が知りたい(5):
マルチジョブやメールの使い勝手は?――「FULLFACE 2 921SH」
「FULLFACE 2 921SH」の“ここ”が知りたい第5回では、複数の機能を切り替えられるマルチジョブ機能の操作性や、細かい部分で使い勝手が改善されたメールについてチェックした。(2008/5/7)

「FULLFACE 2 921SH」の“ここ”が知りたい(4):
もっさりしてる?――「FULLFACE 2 921SH」
「FULLFACE 2 921SH」には、画面切り替え時に効果がかかる「画面エフェクト」が用意されている。この機能を有効にすると、どれくらいキーレスポンスが違うのか試してみた。(2008/4/28)

「FULLFACE 2 921SH」の“ここ”が知りたい(3):
閉じたまま通話できるのか――「FULLFACE 2 921SH」
タッチセンサーやモーションセンサーなどが目を引く「FULLFACE 2 921SH」だが、ダイヤルキーの押し心地やキーレスポンスなど、基本的な操作性をについての質問も多く寄せられた。(2008/4/25)

「FULLFACE 2 921SH」の“ここ”が知りたい(1):
タッチレガートセンサーの使い勝手は──「FULLFACE 2 921SH」
3.2インチのフルワイドVGAディスプレイを搭載したフルスライドボディに独自の機能“タッチレガートセンサー”と“モーションセンサー”を搭載し、少々変わった使い勝手を提供するFULLFACE 2 921SH。まずはタッチレガートセンサーの使い勝手を調べた。(2008/4/3)

開発陣に聞く「FULLFACE 2 921SH」:
タッチレガートセンサーとモーションセンサーで実現した“新しいUI”
独特の表情を持つフルスライド端末「FULLFACE 2 921SH」は、端末を閉じた状態でもさまざまな操作が行える機能を備え、前モデル「FULLFACE 913SH」から“真のハイエンド”端末へと進化している。その進化のポイントを開発陣に聞いた。(2008/3/17)

シャープ製フルスライド端末「FULLFACE 2 921SH」、3月14日発売
ソフトバンクモバイルは3月14日から、モーションセンサーとタッチセンサーを搭載したフルスライド端末「FULLFACE 2 921SH」の販売を開始する。(2008/3/13)

写真と動画で解説するFULLFACE 2「921SH」
モーションコントロールとタッチセンサーの搭載で、閉じたまま使える機能が増えるとともに、利便性が向上したFULLFACE 2「921SH」。どんなことができるのかを写真と動画で見ていこう。(2008/1/28)

振って操作、傾けて横ワイド画面、なぞって操作――進化したFULLFACE 2「921SH」
フロント部に大画面を搭載したFULLFACEをスペックアップし、操作体系を進化させたのがFULLFACE 2こと「921SH」。モーションセンサーとタッチセンサーの搭載で、閉じたまま利用する際の操作性が大幅に向上した。(2008/1/28)

“シャア専用”の「913SH G TYPE-CHAR」発売──新スパボの利用で実質2080円/月から
特典付き予約の限定5000台が3日で売り切れたという“シャア専用”ケータイが、8日に店頭でも発売された。価格は新スーパーボーナスを利用した新規一括価格が10万2700円、スーパーボーナス特別割引を適用した新規の実質分割額は2080円/月から。(2007/12/11)

ソフトバンク、“シャア専用ケータイ”を12月8日に全国発売
ソフトバンクは“シャア専用ケータイ”「913SH G TYPE-CHAR」の全国販売を12月8日から開始する。シャアオリジナルコンテンツをプリセットするほか“充電台”として12分の1ザクヘッドが付属。(2007/12/6)

携帯販売ランキング(11月19日〜11月25日):
携帯冬商戦は、古い「0円」端末で戦うのか──各社異なる「新販売方式」の戦略
携帯各社の冬商戦向け新機種が続々登場している。ソフトバンクの新機種「920SH」は登場第2週で首位を獲得、ドコモは26日から905iシリーズを一挙に発売する。対してauは新機種の登場がいままでよりスローペースで、ハイエンド機種の登場はまだ先。販売ランキングに大きな変化がないのも気になる。では、早速今回のランキングをチェックしていこう。(2007/11/30)

Mobile Weekly Top10:
読者がソフトバンクモバイルに期待する“次”のキャラケーは?
シャア専用ケータイ「913SH G TYPE-CHAR」のインタビューの最後に実施したアンケートによると、ITmedia読者が次に欲しいと思っているキャラケーは“あのアニメ”をモチーフにしたものだった。(2007/11/30)

企画者に聞く“シャア専用ケータイ”:
聞かせてもらおうか、「913SH G TYPE-CHAR」のこだわりとやらを
ソフトバンクオンラインショップでは特典付きの5000台が3日で完売したという、業界騒然、話題沸騰の“シャア専用ケータイ”は、どのようにして生まれたのか。2人の“ガンダムファン”が、ソフトバンクモバイルの企画担当者にその熱い思いを聞いた。(2007/11/27)

Mobile Weekly Top10:
シャア専用ケータイの気になる“中身”
ダントツの注目を集めたソフトバンクモバイルの“シャア専用ケータイ”「913SH G TYPE-CHAR」。外観、充電台だけでも十分すごいが、中に入るコンテンツも相当なものだ。(2007/10/26)

神尾寿の時事日想:
820SH/821SHが意味するものとは――ソフトバンクモバイルの冬モデル
冬モデル端末の発表会で「今回のラインアップでは“プレミアム”をテーマ」と話した孫社長。そこから感じたのは、“ケータイ市場の中心”に斬り込もうとするソフトバンクモバイルの勢いと意気込みだった。(2007/10/24)

動画で見る“シャア専用ケータイ”「913SH G TYPE-CHAR」
ソフトバンクモバイルの2007年秋冬モデルの中でも特に注目度の高いモデルが“シャア専用ケータイ”こと「913SH G TYPE-CHAR」。そのモノアイの動きを動画でお届けする。(2007/10/23)

写真で解説する「THE PREMIUM 821SH」
ワンセグ搭載の折りたたみ端末として世界最薄の「THE PREMIUM 821SH」。同じシャープ製の820SHとはデザインが異なる兄弟機で、“プレミアム感”をコンセプトに落ち着いた高級感を演出している。(2007/10/23)

写真で解説する「THE PREMIUM 820SH」
スリムボディにワンセグやS!ミュージックコネクト、Bluetoothを搭載したHSDPA端末「THE PREMIUM 820SH」。ステンレス素材を生かしたシンプルなデザインに豊富なカラーを用意し、“プレミアム感”をアピールしている。(2007/10/22)

“シャア専用”ケータイ登場、充電台はモノアイが光るザクヘッド──「913SH G TYPE-CHAR」
フルスライドケータイ「FULLFACE 913SH」に“シャア専用”モデルが登場。シャアのパーソナルカラーを模したボディカラーに加え、バンダイ製の12分の1シャア専用ザクヘッド型充電台も付属する特別モデルとなっている。(2007/10/22)

3.2インチフルワイドVGA、5メガ3倍カメラなど8モデル、“シャア専用”も──ソフトバンクモバイル2007年秋冬モデル
ソフトバンクモバイルの2007年秋冬モデルは、4代目AQUOSケータイやSamsung電子製の光学3倍ズーム搭載5メガカメラ搭載機、東芝製のGPS対応ワンセグハイエンド機、シャープ製スリムワンセグなど8モデルをラインアップ。913SHの“シャア専用”モデルも発売する。(2007/10/22)

写真で見る“シャア専用ケータイ”「913SH G TYPE-CHAR」
ソフトバンクモバイルが発表した“シャア専用”ケータイ「913SH G TYPE-CHAR」。ザクヘッド型の専用充電台もすごいが、端末自体にもすみずみまでこだわりが感じられる。(2007/10/22)

「912SH」レビュー:
HSDPA+3インチワイドVGAが生きるWebブラウジング――「912SH」の実力を試す(後編)
3インチのワイドVGAディスプレイを搭載する「912SH」。高解像度な液晶で期待されるWebブラウザの使い勝手について「Yahoo!ケータイ」「PCサイトブラウザ」「jigブラウザ」の3つを比較してみた。(2007/9/14)

「912SH」レビュー:
ワンセグとメールもさらにグレードアップ――「912SH」の実力を試す(中編)
ワンセグケータイの代名詞ともなった“AQUOSケータイ”。その最新モデルがソフトバンクモバイルの「912SH」だ。徹底レビューの第2回はワンセグとメールがどれだけ進化したのか検証する。(2007/9/13)

「912SH」レビュー:
正当進化したAQUOSケータイ「912SH」の実力を試す(前編)
“AQUOSケータイ 3rd model”としてリリースされたソフトバンクモバイルのハイエンド端末「912SH」。徹底レビューの前編では、端末のユーザーインタフェースと基本的な機能をチェックする。(2007/9/12)

「912SH」の“ここ”が知りたい(6):
VGAサイズの動画を再生できるか――「912SH」
3インチのワイドVGA(480×800ピクセル)表示対応モバイルASV液晶を搭載した「912SH」。どれくらいの解像度の動画を再生できるのか検証した。(2007/8/23)

抽選で1Gバイトメモリが当たる──「FULLFACE 913SH」デビューキャンペーン
シャープが「FULLFACE 913SH」購入者を対象としたキャンペーンを実施。抽選で1GバイトのmicroSDが当たる。(2007/8/9)

「FULLFACE 913SH」の“ここ”が知りたい(3):
スライドを閉じた状態で何ができるのか──「FULLFACE 913SH」
ワンセグや音楽プレーヤー機能を備えた「FULLFACE 913SH」。ワンセグの連続視聴時間、音楽の連続再生時間はどれくらいなのか。またスライドを閉じた状態で何ができるのか。(2007/8/7)

「FULLFACE 913SH」の“ここ”が知りたい(2):
キーロックのオン/オフボタンはどこにあるのか──「FULLFACE 913SH」
スライドケータイで重要なのが、バッグなどに入れたときに誤ってボタンが押されることを防ぐ「誤操作防止(キーロック)機能」。913SHのキーロックは使いやすいか。(2007/8/6)

「FULLFACE 913SH」の“ここ”が知りたい(1):
スピーカーはステレオなのか──「FULLFACE 913SH」
開くとケータイ、閉じるとAVプレーヤーとして使える「FULLFACE 913SH」。本体のスピーカーはステレオなのか、着信通知ランプはどこにあるのか、国際ローミングに対応しているのか──といった質問が届いた。(2007/8/2)

704iシリーズや「EXILIMケータイ」「FULLFACE 913SH」などがモバイルSuicaに対応
JR東日本は、ドコモの「SH704i」「F704i」「SO704i」、auの「W53SA」「W53CA」「W54T」、ソフトバンクの「913SH」「812SH s」「814SH」「815SH」「814T」「815T」をモバイルSuica対応機種に追加した。(2007/7/30)

“フルフラット”なスライド端末「FULLFACE 913SH」、スパボ新規の実質負担は2万円台後半
フルスライドデザインを採用したシャープ製のHSDPA対応端末「FULLFACE 913SH」の予価が都内の量販店で掲出された。新規契約で新スーパーボーナスに加入すると、実質負担2万5920円で購入できる。(2007/7/27)

フルフェイス・スライドの「913SH」、7月28日に発売
閉じるとAV機器、開くと携帯電話──こんな二面性を持つシャープ製のスライドケータイ「913SH」が7月28日から店頭に並ぶ。(2007/7/26)

パナモバ製の「P704iμ」ほか、各種夏モデルが多数JATE通過
ドコモの「704i」シリーズと思われる、パナソニック モバイル製の「P704iμ」、LG電子製の「L704i」ほか、シャープの“フルスライド”ハイエンド機「913SH」など、多くの端末がJATEを通過した。(2007/6/15)

写真で解説する「912SH」
ソフトバンクモバイルの「912SH」は、AQUOSケータイの第3弾として投入される「911SH」の進化モデル。サイクロイドスタイルを生かすため、横画面での使い勝手を向上させているのもポイントだ。(2007/5/23)

写真で見る「816SH」
3Gハイスピードに対応した厚さ15ミリ台のスリムでコンパクトなスライド端末「816SH」。9月上旬以降に発売を予定していることもあり、今回はモックのみの展示となった。(2007/5/23)

写真で解説する「FULLFACE 913SH」
すべての操作キーをダイヤルキー側に集約したスライド端末「FULLFACE 913SH」は、スライドを閉じた状態で、ワンセグ、カメラ、メディアプレーヤーを利用できるAVケータイ。多機能ながら厚さ16.8ミリをスリムボディを実現している。【写真追加】(2007/5/22)

閉じると全キーが隠れるフルスライドAVケータイ──FULLFACE「913SH」
スライド端末ながら、操作キーをすべてダイヤルキー側に移動し、フル画面液晶を実現した“FULLFACE”「913SH」。厚さ16.8ミリの薄型ボディに、下り最大3.6Mbpsの3Gハイスピード、ワンセグ、AVRCP対応のBluetoothなど、多彩な機能を搭載する。【写真追加】(2007/5/22)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン