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「mirumo2 944SH」最新記事一覧

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

TVバンク、Yahoo!ケータイで動画配信サービス「SHUUN」をスタート
TVバンクは、ソフトバンク3G携帯電話のポータルサイト「Yahoo!ケータイ」において、ガラケーで動画コンテンツが視聴できるサービス「SHUUN(シューン)」を提供開始した。(2013/9/3)

「942SH KT」に不具合、ソフトウェア更新を開始
ソフトバンクモバイルは、「942SH KT」のバッテリーの持ちが悪くなる場合がある不具合を改善するソフトウェア更新を開始した。(2011/7/7)

再考・ケータイWebのセキュリティ(2):
間違いだらけの「かんたんログイン」実装法
“特殊だ”と形容されることの多い日本の携帯電話向けWebサイト。そこには、さまざまな思い込みや性善説の上しか成り立たないセキュリティが横行しています。本連載は、ケータイWebの特殊性をていねいに解説し、正しいケータイWebセキュリティのあるべき姿を考えます(編集部)(2011/3/1)

ソフトバンクのシャープ製27機種に不具合
ソフトバンクのシャープ製ケータイ27機種に不具合があることが判明。順次ソフトウェア更新を開始する。(2011/1/11)

写真で解説する「IS03」(外観編)
KDDIが1台目用途を目指して投入するシャープ製のAndroid端末「IS03」は、フルタッチ型の正統派ともいえるスマートフォン。まずは外観の主なポイントを見ていこう。(2010/10/4)

充実のメール機能を試す:
写真で解説する「840N」
NEC カシオモバイルコミュニケーションズ製の「840N」は、メール機能を充実させた折りたたみタイプのスタンダードなモデル。デコレメールを中心にさまざまな便利機能が盛り込まれており、楽しいメールライフをサポートする。840Nのメールでは何ができるのだろうか。(2010/9/22)

劇場版「宇宙戦艦ヤマト」のFlash待受アニメ 「キャラタイム」で毎日配信
プライムワークスが、ソフトバンク向けのエージェント型待受プラットフォーム「キャラタイム」で、「宇宙戦艦ヤマト The Origin」のまちアニの配信を開始した。総尺40分のFlashアニメを28分割し、毎日1エピソードずつ配信する。(2010/8/18)

「944SH」「945SH」発売――実質負担額は3万円台後半、4万円台半ばから
ソフトバンクの夏モデル「mirumo2 944SH」と「AQUOS SHOT 945SH」が店頭に並んだ。都内量販店の実質負担額は、944SHが3万円台後半、945SHが4万円台半ばと案内されていた。(2010/7/9)

タッチメモリ液晶搭載の「mirumo2 944SH」と厚さ10ミリの「842P」、6月18日発売
ソフトバンクの2010年夏モデル「mirumo2 944SH」と「842P」が6月18日に発売される。(2010/6/16)

「pixiv」が携帯電話ウィジェットに ソフトバンク夏モデルにプリインストール
ソフトバンク夏モデルの一部に、イラストSNS「pixiv」のウィジェットがプリインストールされる。(2010/5/19)

TwitterのモバイルウィジェットやS!アプリを提供――ソフトバンクモバイル
ツイケー(Twitterケータイ)を普及させたい――。こんな孫正義氏の思いから、ソフトバンクモバイルの夏モデルは音声端末の全機種がTwitterに対応した。同社は、TwitterのモバイルウィジェットやS!アプリを提供する。(2010/5/18)

ソフトバンクモバイル、モバイルブラウザの機能を拡張
6月中旬以降発売の一部機種から、モバイルブラウザの機能を拡張。読み込みサイズを500Kバイトに拡張し、Flash Videoにも対応する。(2010/5/18)

全機種Twitter対応、13Mカメラ、ガンプラケータイも――ソフトバンクモバイル 2010年夏モデル発表
ソフトバンクモバイルの2010年夏モデルは、音声端末全モデルにTwitterウィジェットを搭載。ケータイからでもTwitterが楽しめる仕組みを用意した。またガンプラ30周年を記念したコラボモデルも登場する。(2010/5/18)

好評の大型サブディスプレイがタッチ操作に対応――「mirumo2 944SH」
3インチの大型サブディスプレイを常時表示できる「mirumo」に早くも後継機種が登場。「mirumo2」ではメモリ液晶のタッチ操作が可能になった。(2010/5/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。