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「ARROWS」最新記事一覧

4096段階筆圧検知の「arrows Tab」と防水防塵に対応した「dtab」
NTTドコモは、2017年冬モデルのタブレットを発表した。(2017/10/18)

NTTドコモが「Android 8.0」バージョンアップ予定機種を発表 全21機種
NTTドコモが、Androidスマートフォン・タブレットの「Android 8.0」へのOSバージョンアップ予定を公表した。発表されたばかりの2017年冬モデルを含めて、21機種が対応する。(2017/10/18)

ドコモが2017年冬・2018年春モデルを発表 「Note8」「XZ1」「arrows NX」など15機種が新登場
NTTドコモが2017年冬〜2018年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン11機種、タブレット2機種が新たに登場するほか、既存の2機種に新色が登場する。【更新】(2017/10/18)

側面の指紋センサーで簡単操作 気品あふれる大人スマホ「arrows NX F-01K」
12月上旬に発売予定の「arrows NX F-01K」は、画面操作にも使える指紋認証センサー「Exlider(エクスライダー)」を新たに搭載。画面割れに強いタフネスボディーやIris Passport(虹彩認証)といった先代でも好評だった要素も引き継いでより使いやすいスマホに仕上がっている。(2017/10/18)

エックスモバイルが設立4周年 サービス名変更、iPhone 7/7 Plus発売も
エックスモバイルは、2017年10月10日に設立から4年を迎えた。同日からサービス名称を「もしもシークス」から社名である「エックスモバイル(X-Mobile)」に変更し、iPhone 7/7 Plusなどを提供開始する。(2017/10/10)

MVNOに聞く:
申込数は「想定通り」、内容には「賛否両論あった」 IIJmio「コミコミセット」の狙い
IIJが、「IIJmio」で端末と通信費をセットにした「コミコミセット」を開始。IIJ側でチョイスした端末とSIMカードをセットで契約することで、1年目の料金が1880円からと安くなる。まだトライアルの段階だが、IIJにはどのような狙いがあるのだろうか。(2017/10/6)

ドコモ、「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを再開
NTTドコモは、8月22日から一時中止していた「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを、9月26日の午前10時に再開した。(2017/9/27)

満足度の総合トップは「Galaxy S8」 大手3キャリアのスマホ購入後意識調査
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入後の意識調査を行った。満足度の総合トップは「Galaxy S8」で、項目数でトップ獲得が多いのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「iPhone 7」となった。(2017/9/11)

大手3キャリアのスマホ購入前意識調査 「画面の大きさ」「性能・スペック」重視が8割
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入前の意識調査を行った。重視した項目は「画面の大きさ」「性能・スペック」で、決め手は「ブランドが好き」「バッテリーが長持ち」が多くなっている。(2017/9/7)

mineoが秋商戦キャンペーンを開始 サービスや端末も拡充
ケイ・オプティコムの「mineo」が、秋商戦に向けたキャンペーンを11月9日まで実施する。合わせてサービスや端末ラインアップを拡充し、一部端末については販売価格を値下げする。(2017/9/1)

ドコモ、「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを一時中断 一部個体で温度検出機能に異常から電源断
Android 7.1へのOSバージョンアップが提供された「arrows NX F-02H」。しかし、適用後に一部個体で異常が発生したため、提供を一時見合わせることになった。提供再開時期は未定だ。(2017/8/23)

IIJmio、月額1880円〜の「コミコミセット」をトライアルで開始 その狙いは?
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」向けに、端末代、通信料、通話定額の3つをセットにした「コミコミセット」を提供する。1年目を中心に通信料と通話定額の月額料金を割り引く。テストマーケティングとして、3カ月限定でオンラインのみで提供する。(2017/8/23)

富士通、携帯端末事業売却の報道にコメント「さまざまな可能性を検討」
富士通が携帯端末事業を売却する方針であると日経新聞が報道。これに対して、富士通がコメント。「さまざまな可能性を検討している」という。(2017/8/22)

残る主要国内メーカーは3社に:
富士通、携帯電話事業を数百億円で売却か
富士通が携帯電話事業を売却する方針を固めたと一部が報じた。(2017/8/22)

富士通「携帯電話事業売却へ」報道にコメント
富士通は、同社が携帯電話事業を売却する方針を固めたとの日本経済新聞の報道にコメントした。(2017/8/22)

ドコモ、「arrows NX F-02H」をAndroid 7.1へアップデート
NTTドコモは、8月21日に「arrows NX F-02H」をAndroid 7.1へアップデート。マルチウィンドウなど新機能の追加や省電力機能の強化をはじめ、不具合の改善も行った。(2017/8/21)

MVNOに聞く:
子どもとシニアでナンバー1を目指すトーンモバイル 石田社長「iPhoneの市場も狙う」
トーンモバイルが展開するMVNOサービス「TONE」は現在、子どもとシニア世代にターゲットを絞っている。直近では雑誌「VERY」と共同開発したスマートフォン「TONE m17」も発売した。そんな同社の戦略について、石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/8/21)

PR:よりタフになった頼れる相棒――arrows先生と探る「arrows M04」の魅力
「arrowsは、我が体の一部である」という名言で有名なarrows先生。そんな彼が、最新SIMロックフリースマートフォン「arrows M04」をレビューしたいと言い出しました。ならば、心ゆくまでレビューしてもらいます。(2017/8/18)

富士通からビジネス向けPCなど15シリーズ登場 ノートPCは最大25%減の価格改定も
ビジネス向けPC、ワークステーション、タブレットなど全15シリーズ30機種。(2017/8/9)

石野純也のMobile Eye:
分離プランやユーザー還元策の影響は? 3キャリアの決算を振り返る
新料金プランが好調のドコモとau。一方、Y!mobileブランドが好調なソフトバンクは、分離プランに対しては静観の構えを見せる。ドコモは減益、国内通信事業に限るとソフトバンクも減益となるなど、ユーザー還元策の影響が出ている。(2017/8/8)

Mobile Weekly Top10:
夏スマホのカメラなら「コレ」!/いきなり安くなったハイエンドスマホ
最近のスマートフォンのカメラは本当に優秀で、何でもそつなく撮れます。ただし、メーカー・機種によって「ポリシー」が異なるので、より多く撮る被写体やシーンに合わせて選ぶと良いでしょう。(2017/7/31)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが夏商戦モデルを一括1万5000円で早くも投げ売り――新料金プランによって、端末の売れ行きに変化到来か
NTTドコモがMNP契約限定で「Galaxy S8」と「Xperia XZ Premium」の端末購入サポートによる販売を開始した。12カ月間の縛りがあるとはいえ、約1万6000円程度で最新のハイエンド端末を購入できてしまうこの事態は、何を意味するのだろうか。(2017/7/28)

「docomo withは秋冬に1〜2機種追加」「au新料金プランには追随しない」――ドコモ吉澤社長
ドコモの吉澤社長は、「MONO」の後継機を開発中であること、新料金プラン「docomo with」に1〜2機種追加する予定であることを明かした。auの新料金プランや「三太郎の日」には追随しない考えも示した。(2017/7/27)

arrows M04の兄弟機:
泡ソープで洗えるMILスペックスマホ「TONE m17」が登場 日本仕様も盛り込んで8月1日発売
トーンモバイルが、約2年ぶりとなるTONEスマートフォンの新モデルを発売する。「arrows」で定評のある富士通コネクテッドテクノロジーズ製で、シリーズ初となるおサイフケータイ・ワンセグ搭載と防水・防塵(じん)・耐衝撃対応を果たした。(2017/7/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
iPhone 8やarrowsのスマホケースも! 深セン最新ケース屋レポート
中国の深センには、さまざまなスマートフォンのケースを扱う問屋があります。そこには早くも「iPhone 8」のケースが。そして、日本でおなじみのスマホのケースもありました。(2017/7/20)

MVNOに聞く:
一般層にも広がり約70万契約 好調「mineo」を支える“コミュニティー”
ケイ・オプティコムが運営する格安SIMサービス「mineo」の特色は、ネットワークやサービスだけではない。同社は「Fun with Fans」をブランドステートメントとして掲げ、ファンの育成にも注力する。そんなmineoの事業戦略を聞いた。(2017/7/12)

ふぉーんなハナシ:
「arrows M04」は販路によって“アレ”が違う?
7月10日に発表された富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows M04」。この機種、よく見ると販路によって“アレ”が違うようなのです。(2017/7/11)

石野純也のMobile Eye:
「分離プラン」の弱点をカバーしたau新料金プラン MVNOへの流出阻止なるか
KDDIは新料金プランとして「auピタットプラン」と「auフラットプラン」を提供。端末の買い替えをサポートする「アップグレードプログラムEX」も導入し、分離プランの弱点解消にも努める。新料金プランの狙いや、同時期にドコモが導入した「docomo with」との違いを解説する。(2017/7/10)

泡ソープで洗えるSIMフリースマホ「arrows M04」登場 より頑丈になって7月下旬発売
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォンの新モデルが約1年ぶりに登場する。ボディー設計やデザインを一新し、より安心して使えるスマホに仕上がった。(2017/7/10)

Mobile Weekly Top10:
人はなぜ「ケータイ」を求める?/「モバイルSuica」のUI変更
最近の中古携帯電話市場では、ケータイ(フィーチャーフォン)へのニーズが高まっているようです。なぜなのでしょうか?(2017/7/4)

mineoが「いきなり!キャンペーン」を開催 端末購入と紹介特典が充実
7月1日から8月31日まで、mineoが2つのキャンペーンを実施する。新規契約者や、家族や知人を紹介したい既存契約者は要チェック。(2017/6/30)

中古携帯の動向を追う:
中古ガラケーが人気の理由
日本国内で、特有の進化を続けてきた従来型携帯電話(ガラケー)。そんなガラケーが、中古市場で人気を集めています。どんな人が購入しているのでしょうか?(2017/6/29)

シニアのスマートフォン所有率は48.2%、タブレット所有率は30.5%に
MMD研究所は、6月22日に「2017年シニアのスマートフォン利用に関する調査」の結果を発表。シニアのスマートフォン所有率は48.2%、タブレット所有率は30.5%と前年より増加し、利用端末のブランドは「iPhone 6/6 Plus」「Xperia」が最も多い。(2017/6/23)

ドコモの「arrows SV F-03H」「arrows NX F-01J」がAndroid 7.1にバージョンアップ
NTTドコモのarrowsスマートフォン2機種がAndroid 7.1にバージョンアップする。バージョンアップによってOSの新機能が利用できるようになるほか、メーカー独自の機能追加・改善や不具合修正も行われる。(2017/6/23)

PR:足るを知る全ての人へ――リーズナブルなタフネススマホ「arrows Be F-05J」をじっくりチェック
NTTドコモから6月1日に発売された「arrows Be F-05J」は、米軍の物資調達基準を満たすタフネスさや、「おサイフケータイ」「ワンセグ」を備えながら実売価格が3万円を切るリーズナブルなAndroidスマートフォンだ。その魅力にいろいろな面から迫っていく。(2017/6/16)

ITライフch:
順調に拡大する裏に潜むMVNO市場の問題とは? MMD研究所 第5回MVNO勉強会
MMD研究所は、メディアを対象にしたMVNO勉強会を開催した。ゲストに迎えた「OCN モバイル ONE」「mineo」「イオンモバイル」「LINEモバイル」の各代表者が、各社の日頃の取り組みを説明したほか、質疑応答を行った。(2017/6/15)

Mobile Weekly Top10:
ついに「Galaxy S8/S8+」発売/「iOS 11」が2017年秋に登場
サムスン電子の「Galaxy S8」「Galaxy S8+」がNTTドコモとau(KDDI・沖縄セルラー電話)から発売されました。特にドコモ向けについては、MNP利用時の料金割引の金額が大きいようで……。(2017/6/12)

石川温のスマホ業界新聞:
ガイドラインの抜け穴を絶妙に突いてきた「docomo with」――総務省には「問題がないということは確認をしている」
NTTドコモが繰り出した「docomo with」。この新しい料金プランは、総務省が定めた携帯電話サービスに関するガイドラインをうまく「切り抜けた」感じで作られている。(2017/6/2)

石野純也のMobile Eye:
総務省のガイドラインもクリア 半永続割り引き「docomo with」の狙いを読み解く
ドコモが2017年夏商戦向けモデルを発表した。端末以上に話題を呼んだのが、割り引き込みの料金プラン「docomo with」だ。docomo withにはどのような狙いがあるのだろうか。(2017/5/28)

変化のために挑戦する――NTTドコモの2017年夏商戦
2017年夏商戦に向けた新サービス・新商品を発表したNTTドコモ。同社はこの夏を新しい中期計画の実現に向けて「変化のために挑戦する季節」と位置付けた。(2017/5/25)

トップ20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種 ゲオのドコモ中古スマホ買取ランキング
ゲオは、5月24日時点での「NTTドコモ 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種ランクインしている。(2017/5/25)

新料金プラン「docomo with」に質問集中――ドコモ吉澤和弘社長と一問一答
5月24日に2017年夏商戦向けの新サービス・新商品発表会を開催したNTTドコモ。発表会の質疑応答と、その後の囲み取材での報道関係者と同社の吉澤和弘社長とのやりとりをまとめた。(2017/5/25)

25周年の「チャレンジ」:
「端末補助なし」 ドコモが“常識破り”の新プラン
ドコモが新プラン「docomo with」を発表。端末購入時の代金補助サービスを提供しない代わりに、端末を使い続ける限り月額料金から1500円を割り引く点が特徴だ。(2017/5/25)

ドコモ2017年夏モデルの価格をチェック 実質0円未満の機種も
ドコモの夏モデルが発表された。気になる価格は? ドコモオンラインショップにおける、一括と実質の価格をまとめた。(2017/5/24)

ドコモが毎月1500円を無期限で割引く「docomo with」を発表 同じ端末を長く使用するユーザーがお得に
1つの端末を2年以上使う人にはお得なプランになるかも。(2017/5/24)

2機種が対象:
ドコモ、対象端末なら月額1500円割り引く新プラン
ドコモは特定の端末を購入したユーザーの料金を月額1500円割り引く新料金プランを導入する。(2017/5/24)

月サポとの併用は不可:
ドコモ、毎月1500円をずっと割り引く「docomo with」開始 対象端末の購入で
ドコモが、毎月の利用料金から1500円を無期限で割り引く料金プラン「docomo with」を、6月1日に開始。まずは「arrows Be F-05J」と「Galaxy Feel SC-04J」の購入者が対象。1つの機種を長く使う人向け。(2017/5/24)

ドコモ、毎月1500円割引の新プラン 長く端末使うユーザー優遇
「arrows Be F-05J」か「Galaxy Feel SC-04J」を購入したユーザー向けに、毎月の通信料金から継続的に1500円を割り引くプラン「docomo with」が登場。(2017/5/24)

ドコモが2017年夏モデルを発表 「Galaxy S8/S8+」「Xperia XZ Premium」「AQUOS R」など8機種が新登場【画像追加】
ドコモが2017年夏商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン7機種、タブレット1機種が新たに登場するほか、既存の1機種に新色を追加する。(2017/5/24)

ドコモの「スグ電」が音声による終話に対応 “方言”も順次OKに
電話の基本操作をタップレスで操作できる「スグ電」が、2017年夏モデル(一部を除く)から音声による自動終話に対応する。端末を耳から離す5秒前の発話に「終話の合図」が含まれていると、自動的に電話を切る仕組みだ。(2017/5/24)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。