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「ARROWS」最新記事一覧

ドコモ、頑丈でスリムなスマホ「arrows NX F-01J」を12月2日に発売 一括価格は約9万円
頑丈さとスリムさを両立した「arrows NX」の最新作が、いよいよ登場する。直販価格は9万円台で、月々サポートを24カ月適用した後の実質価格は、2万円台後半〜4万円台前半となる。(2016/11/29)

PR:データ容量が気になる人も、家族でまとめて使いたい人も「エキサイトモバイル」におまかせ!
エキサイトモバイルは、使った分だけデータ通信の料金が選択される「最適料金プラン」と、SIMカードを3枚持てるコースを用意しているのが大きな特徴。具体的な利用シーンを見ながら、どんな使い方がお得なのかを紹介しよう。(2016/11/28)

PR:前代未聞の「熱湯風呂レンタルサービス」が熊本県にあった!? せっかくだから「arrows風呂」やってみた
ゴールデンボンバーが変えちゃった浴槽の運命。(2016/11/25)

NifMo、2周年記念キャンペーン開催 新たに「バースト転送機能」「機種変更メニュー」提供開始
11月26日に2周年を迎えるニフティのMVNOサービス「NifMo」。新たに「バースト転送機能」と「機種変更メニュー」を提供するほか、プレゼントキャンペーンも行う。(2016/11/24)

IIJ、余ったデータ通信量に応じて割り引くサービスを提供――au SIM+端末セットで
IIJが、余ったデータ通信量に応じて月額料金を割り引くサービス「IIJmioモバイルプラスサービス」を提供する。au VoLTEのSIM+端末をセットで購入したユーザーが対象。月3GBか7GBのプランを提供する。(2016/11/24)

エキサイトモバイルがSIMフリー端末のセット販売を開始 端末補償サービスも提供
エキサイトのMVNOサービス「エキサイトモバイル」が、端末とのセット販売を開始。購入した端末に対する端末補償サービスも合わせて提供する。(2016/11/24)

PR:格安スマホへの乗り換えを迷っている人にこそ――「UQ mobile」を勧めたい5つの理由
「毎月の通信料金をもっと安くしたい」「SNSのヘビーユーザーだけどデータ通信量を抑えたい」「iPhoneを使い続けたい」「通信品質やサポートも重視したい」――そんなわがままな要望をかなえてくれる格安スマホがUQ mobileだ。その魅力を見ていこう。(2016/11/21)

通信速度定点観測:
Y!mobileが横浜計測デビュー! au系は不調?――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線・Y!mobile 10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2016/11/14)

SIM通:
今なら最大50%OFF!ビックカメラの「格安スマホ」セット
ビックカメラグループは、格安スマホセットを最大50%OFFで購入できるキャンペーンを実施。「格安SIMカード即時発行カウンター」を設置している店舗において、「即時発行」することが条件。11月30日まで。(2016/11/9)

PR:iPhone7でも使える? どれだけお得になるの?――「DMM mobile」で格安SIMの疑問をスッキリ解消
手続きの仕方が分からない、使いたい端末が使えるのか? など、格安SIMを契約するのに不安を感じている人は多いだろう。そんな不安を解消すべく、DMM mobileを申し込む際に押さえておきたいポイントを解説する。(2016/11/8)

TechFactory通信 編集後記:
攻守を入れ替えたNVIDIAとQualcomm
Nintendo Switchに「Tegra」が採用されたNVIDIAですが、同社SoCはスマートフォンへの搭載を目指しながらも方法転換した過去を持ちます。その方向転換によって攻守が入れ替わった存在がQualcommです。(2016/11/5)

ドコモがAndroid 7.0バージョンアップ予定機種を案内――19機種が対象
ドコモがAndroid 7.0へのバージョンアップを予定している機種を案内した。現在は計19機種が対象となっている。開始日は順次Webサイトで案内する。(2016/11/4)

SIM通:
モバイルプリンスがオススメするSIMフリースマホ4選(2016年秋冬編)
SIMフリースマホに新モデルが続々。今年に入ってスマホメーカーが単独で自社製品を発表し、SIMフリースマホとして発売される、ということも増えてきました。そんなSIMフリースマホの中でも、特にオススメの4台を選んでみました。(2016/11/1)

通信速度定点観測:
本家超えの「UQ mobile」・苦戦続く「mineo」――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線+Y!mobile 9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年9月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2016/10/31)

SIM通:
IIJmio、郵便局での格安スマホ取扱を拡大。北海道から近畿で9,701局
IIJは、同社のSIMサービスとSIMフリースマホをセットにしたカタログ販売を取り扱う郵便局を拡大すると発表した。新たに7,651局が加わることで、計9,701局の郵便局でカタログ販売を展開することになる。(2016/10/28)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

富士通、堅牢性に優れた法人向けSIMフリースマホ「ARROWS M357」12月から順次発売
富士通コネクテッドテクノロジーズは、Android 6.0を搭載した法人向けSIMロックフリースマートフォン「ARROWS M357」を12月から順次発売する。移動時でも安定したVoIP通話を行えるWi-Fiハンドオーバーや2580mAhの大容量バッテリー、充実のサポートサービスを備えている。(2016/10/25)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

ドコモ2016−2017年冬春モデルの価格をチェック
スマートフォンの実質価格は2万〜4万円台。MONOは例外として一括648円。ケータイは実質0円になるケースも。(2016/10/24)

MVNOに聞く:
「プレミアムコース」で“良安スマホ”に/iPhoneも扱いたい――mineoが進む次のステップ
「mineo」の契約数は2016年10月時点で40万を超えており、好調に推移している。直近で注目したいのが、混雑する時間帯でも高速通信を約束する「プレミアムコース」。同コースを始め、mineoの現状をモバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2016/10/24)

石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):
「MONO」を投入する狙い/Galaxy Note7の抜けた穴は?――ドコモの冬春モデルを読み解く
ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。(2016/10/22)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)

ドコモ、画面割れ対策を強化した「arrows NX F-01J」を発表 サウンドや映像にもこだわりあり
「arrows NX」に、約1年ぶりの新モデルが登場する。新ボディー設計の採用など、画面割れを防ぐ対策をより徹底したほか、オンキヨーと共同設計したサウンドまわり、DCI規格に準拠した色域表示に対応したディスプレイなど、見どころは多い。(2016/10/19)

富士通、教育現場向け10.1型タブレット「ARROWS Tab Q507/PE」など法人向けPC計24機種を発表
富士通は、法人向けモデルとなるデスクトップPC/ノートPCなど計12シリーズ24機種の投入を発表した。(2016/10/18)

富士通「arrows」の一部ACアダプタに感電の恐れ 無償交換
富士通は、国内で販売した「arrows」ブランドのスマートフォン・タブレットの一部で、付属のACアダプタに不具合を確認したため、無償交換する。(2016/10/18)

NTTレゾナント、月額1980円から利用できるスマホ&音声SIMセットを販売開始
NTTレゾナントは、オンラインショップ「goo Simseller」でSIMロックフリースマートフォンと音声SIMのセット販売を開始。利用料金は月額1980円(税別)から、最低利用期間6カ月で利用できる。(2016/10/17)

富士通、自社ブランドのスマホ・タブレット用ACアダプターの無償交換を実施
富士通ブランドで販売されたarrowsスマートフォン・タブレット用のACアダプターの一部に、プラグまわりの製造不良があることが判明した。この不良により、感電事故につながる可能性があるため、当該のACアダプターは無償交換となる。(2016/10/17)

富士通、同社製スマートフォン/タブレット用ACアダプタ約30万台の無償交換を実施――感電の恐れ
富士通は、同社製スマートフォン/タブレット用の一部ACアダプタにおいてプラグ部分の脱落により感電の原因となる可能性があると発表した。(2016/10/17)

IIJmioとarrows M03セットの取り扱い郵便局、7651局を追加
「IIJmioモバイルサービス」とSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」をセットにした商品の取り扱い郵便局を10月21日から拡大。新たに北海道、関東、南関東、近畿、各エリアの計7651局が加わる。(2016/10/12)

Mobile Weekly Top10:
ハイスペックが増えるSIMフリースマホ 「Pixel」にも熱視線
日本のSIMロックフリースマホといえば、ミドルレンジモデルが中心でした。しかし、最近はハイスペックモデルの比率が高まりつつあります。(2016/10/12)

富士通の「arrows M03」にソフトウェア更新 auの「非VoLTE」SIMが利用不可能に
富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」に、初めてのソフトウェア更新が配信された。「特定のVoLTE非対応SIMを挿入した際の動作仕様変更」が主な内容だが、これは一体どういうことなのだろうか。(2016/10/5)

iPhoneの「総務省指定」はなぜAndroid端末に刻印されないのか arrowsとXperia担当者に聞いてみた
先に話題になった、iPhone 7に刻印されている「総務省指定 MIC/KS」の文字――どうして他社のFeliCa対応機種にはないのか調べてみた。(2016/9/30)

1年半ぶりの新作:
最強の水場タブレット!? 「arrows Tab F-04H」で快適ライフ
富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows Tab F-04H」は、NTTドコモ向けのarrows Tabとしては1年半ぶりの“新作”だ。この機種の“見どころ”を、いくつかチェックしてみよう。(2016/9/30)

見どころいろいろ! 国産SIMフリースマホ「arrows M03」の魅力に迫る
富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」は、増加の一途をたどるSIMロックフリースマートフォンの選択肢の1つだ。この機種の“見どころ”のいくつかをチェックしてみよう。(2016/9/29)

機能や価格はどれだけ違う?――双子の「arrows SV」と「arrows M03」を比較する
防水やおサイフケータイに対応したSIMロックフリースマホとして人気を得ている「arrows M03」。実はドコモから発売されている「arrows SV」と中身は共通している双子モデルだ。あらためて、2機種の違いをチェックした。(2016/9/29)

「LINEモバイル」の本格販売が前倒しで開始 記念にポイントプレゼントや端末セットの割引も
「2万契約限定」で9月5日からサービスを開始した「LINEモバイル」が、予定よりも10日早く本格販売を開始した。それを記念して、全てのLINEモバイル契約者にLINEポイントをプレゼントするキャンペーンや、セット販売端末の割引キャンペーンを実施する。(2016/9/21)

通信速度定点観測:
【訂正あり】「UQ mobile」が引き続き好調 「mineo」はどうした?――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線・Y!mobile8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2016/9/20)

ふぉーんなハナシ:
さよなら「LTE」、こんにちは「4G」
9月14日(日本時間)から配信が始まったiOS 10。NTTドコモ回線を使っているiPhoneでは、地味ですが大きな変化があります。(2016/9/14)

編集部主催セミナーのお知らせ:
なぜ、Sansanはワークスタイル改革に成功したのか ITツールや制度の工夫を大公開!
社員が自由に働ける“ワークスタイル変革”を進めたいのに、セキュリティを考えると“がんじがらめ”になってしまう――。そんな悩みを抱えるIT部門の方に、Sansan、フジテックのCIOが解決法を紹介します。(2016/9/14)

端末込みプランと“導入前お試し”サービスを開始:
IoT需要にも対応、ニフティが法人向け格安SIM「NifMo法人サービス」を拡充
ニフティが法人向け格安SIMサービスを拡充。端末込みプランや、夜間通信や上り速度を重視したIoTシステム向けのプランなどを用意する。利用前の“お試し/相談”も可能。(2016/9/13)

石野純也のMobile Eye(8月22日〜9月9日):
万全の態勢で臨んだ「LINEモバイル」に死角はあるのか?
「思ったよりも、ずっとちゃんとしている」というのが、LINEモバイルのサービス内容を聞いた率直な感想だ。通信事業者としての姿勢を明確に打ち出し、ユーザーにもしっかりサービスの仕組みを説明しようとしている。そんなLINEモバイルに死角はあるのか?(2016/9/13)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
だから日本人はiPhoneを握りしめる、4つの理由
9月16日に、iPhone 7/Plusが発売される。多くの人が「早く欲しい」「新しい機能を使ってみたい」と思っているだろうが、そもそもなぜ日本人はiPhoneが好きなのか。世界に目を向けると……。(2016/9/9)

格安SIM定点観測:
Y!mobile対抗の「イチキュッパ」「イチパッパ」 購入済み端末に対する端末保証も登場――2016年6月・7月音声通話編
6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。(2016/9/5)

月額500円〜でLINEが使い放題、「LINEモバイル」9月5日に提供開始
MVNOサービス「LINEモバイル」の詳細が発表された。先行サービスは9月5日14時から申し込める。「LINEフリー」と「コミュニケーションフリー」の2プランを提供する。(2016/9/5)

月額500円からのMVNO「LINE MOBILE」スタート LINE、Twitter、Facebookが“使い放題”
LINE、Twitter、Facebookが“使い放題”になるMVNO「LINE MOBILE」が登録受け付けをスタート。(2016/9/5)

SIM通:
ロングセラーになるか!?今夏期待のSIMフリースマホ「arrows M03」
話題のSIMフリースマホ「arrows M03」を1週間使ったみたので、基本的なスペックをおさらいするとともに、使用感について紹介します。(2016/8/26)

ピーシーデポ、「JUST PRICE FON」で音声定額サービスを開始
「JUST PRICE FON」で1回あたり3分、月170回までが無料となる音声定額サービスを開始。プレフィックス番号を自動で付加する専用アプリを用意する。既存プランよりも1000円高くなる。(2016/8/12)

ソフトバンク回線を使ったMVNOサービス「Hitスマホ」登場――月額1980円から
飛騨高山ケーブルネットワークは、ソフトバンクの回線を使用したMVNOサービス「Hitスマホ」を8月22日に提供する。SBパートナーズとの協業。料金は月額1980円から。(2016/8/10)

KDDI公認:
ASUSの「ZenFone Go」がソフトウェア更新で「au VoLTE」に対応【追記あり】
ZenFone Goが、ソフトウェア更新で「au VoLTE」に対応。au回線を利用するMVNOサービス(格安SIM)で利用できるSIMロックフリー端末の選択肢が増える。(2016/8/4)

ポケモンGOのカウントフリーはやる? iPhoneの販売は?――「mineoファンのイベント」質疑応答
7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」では、参加者からさまざまな質問や要望が出た。ネットワーク、サービス、端末、全体戦略に分けてお届けする。(2016/8/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。