中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
1日で5万人が来場、世界最大の子ども創作イベントとは
1日で5万人の来場があった、世界最大の子ども向け創作イベント90組の「ワークショップ・コレクション」の模様をお伝えする。(2012/5/4)
加速世界への扉はまもなく開かれる! PS3/PSP「アクセル・ワールド ―銀翼の覚醒―」が9月13日に発売決定
(2012/4/26)
ニコニコ超会議のシンポジウム「VOCALOID文化〜二次創作による広がり〜」ライブ配信
ニコニコ超会議で開催されるパネルディスカッション「VOCALOID文化〜二次創作による広がり〜」をライブ配信する。パネラーは福井健策弁護士、わかむらP、朝日新聞の丹治吉順記者、日本大学芸術学部の青木敬士准教授。ナビゲーターは週刊アスキーの福岡俊敏弘総編集長。配信は4月28日15時30分〜。(2012/4/24)
杉山淳一の時事日想:
運転士の失神・発作……列車は大丈夫なのか
京都でクルマが交差点に突入し、8人が死亡する事故が起きた。ドライバーが病気で失神していた可能性もあるという。鉄道の世界はワンマンカーが増えているが、もし運転士が運転中に意識を失えばどうなるのか。(2012/4/20)
New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
「ジョブズになれると思うな!」――成毛眞が語る、きっと変革者になれない人の人生論
「次のスタンダードを作るのは、あなたでもなければ、あなたの周りにいる誰かでもない」。ジョブズやビル・ゲイツなどを間近で見続けてきた成毛眞氏はそう断言。それよりも時代を作る人を見つけて、早く近くに行くべきだ、と主張する。(2012/4/13)
小学生は電子書籍を知らないし親も読ませたいと思っていない――子どもライフスタイル調査から
アスキー・メディアワークスが実施した『子どもライフスタイル調査2012 冬』の調査結果によると、小学生の半数以上が電子雑誌・電子書籍を知らず、その保護者も半数以上が電子書籍を読ませたい(読んであげたい)と考えていないようだ。(2012/3/15)
MCF、モバイルプロジェクト・アワード2012の応募・推薦受付開始
モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)が3月5日から、「モバイルプロジェクト・アワード」の受け付けを開始した。自薦・他薦を問わず、4月12日まで受け付ける。(2012/3/5)
これは捗る:
中経出版、「とある魔術の禁書目録」シリーズとコラボした「数学I・A」刊行
電撃文庫のライトノベル「とある魔術の禁書目録」シリーズと、中経出版の「数学I・A」参考書がコラボ。フルカラーで初版限定特典にカバー裏面ポスター。(2012/2/13)
ゲームは1本だけではない――PS3&PSP用ソフト「アクセル・ワールド」は2部構成で制作進行中! ティザーサイトもオープン
(2012/2/9)
杉山淳一の時事日想・新連載スタート:
新幹線「300系」は、なぜスピードを追い求めてきたのか
3月のダイヤ改正で、東海道・山陽新幹線の300系電車が引退する。300系は「ひかり」よりも速い列車「のぞみ」として誕生し、鉄道ファンだけではなく、社会に大きなインパクトを与えた。この列車が誕生した背景には、JR東海の周到な準備と戦略があった。(2012/2/3)
アスキー総研遠藤所長も登壇:
「気持ちいい」Android UIがテーマのセミナー、プライムワークスらが開催
プライムワークスや千葉工業大学がAndroidのユーザーインタフェースをテーマにしたセミナーを2月14日に開催する。アスキー総合研究所の遠藤諭所長をはじめとする見識者らによる講演、ディスカッションも行う。(2012/1/31)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論(番外編):
上海は電動スクーター天国だった
「音がしないので危ないよ」――中国・上海市内の電動スクーター事情を、アスキー総研所長がフォトレポート。通常モードの連載からちょっと離れて、今回はリアルな中国の今を、極めて断面的にお送りします。(2012/1/26)
中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
エキナカからトイレまで――日本ならではのデジタルサイネージとは
ディスプレイ業界、通信・ネットワーク業界、広告業界。この3つが日本の大きな可能性、デジタルサイネージに熱い視線を送っている。(2011/12/31)
興行収入ゼロでもいい!? 新聞社が映画出資する理由
近年、新聞連載が映画化され、ヒットに結びつくケースが見られるようになっている。そうした映画には新聞社も出資しているのだが、なぜ今、新聞社が映画事業に進出しているのか。毎日新聞社の宮脇祐介事業本部副部長が、販売・広告以外の収入を求める新聞社の動きについて解説した。(2011/12/22)
「今年ナンバー1のスマホ」とは? モバイル専門記者らが選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2011」
「今年ナンバー1のスマホがわかった!」――「週刊アスキー」、「週刊アスキーPLUS」「ITmedia +D Mobile」、「Business Media誠」の記者らが、「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2011」を選出。その第1回授賞式を、週刊アスキーPLUSがライブ配信する。出演者は週刊アスキーの宮野友彦編集長、「ケータイジャーナリスト」こと石川温さん、ITmedia +D Mobileの園部修編集長など。配信は12月21日20時0分〜。(2011/12/21)
スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2011:
2011年を代表するスマートフォン、発表!
ITmedia +D Mobileと週刊アスキー、週刊アスキーPLUSが12月20日、各誌で活躍するジャーナリスト・ライター各氏とともに、2011年を代表する端末、「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2011」を選出した。(2011/12/20)
第9回 全日本学生フォーミュラ大会 優勝校:
本格派仮想企業・上智大、また連覇を目指して
第9回 全日本学生フォーミュラ大会は、上智大学フォーミュラチームが3年ぶりの優勝を果たす。本記事では優勝マシン「SR10」がどのようなコンセプトで設計・製作されたのか、その秘密にインタビューで迫る。(2011/12/9)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
ジョブズの否定した7インチタブレットこそが、クラウドのリモコンになる
タブレット端末の大きさはどのくらいがベストなのか。10月に発売された7インチのAmazonのKindle Fireが好調だが、7インチは故スティーブ・ジョブズ氏が否定した大きさでもあるのだ。(2011/12/8)
2011年を振り返る:
ジョブズはすごかった、で終わらせないための組織論
2011年のIT分野では、一時代を築いた人物が次々とこの世を去った。その中でも特に大勢に影響があったのが、言うまでもなくスティーブ・ジョブズ氏だ。その「すごさ」に学ぶ組織論とは。(2011/12/29)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
日本のアニメ・マンガは普及しているのか――答えはWikipediaで(続)
日本で制作されたアニメやマンガは、海外でどのくらい普及しているのだろうか。海外での普及度を確かめるために、Wikipedia日本語版の全項目について、他言語でのページ作成状況を集計してみた。その結果……。(2011/11/24)
正しく怖がる第一歩:
見えない不安を見える数字に――放射能線量計を持って、東京・福島を行く(前編)
放射線量に右往左往するケースが目立つが、実際にガイガーカウンターを測ってみたらどうだろうか。筆者が東京と福島で実地計測する。(2011/10/31)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
リコー、ニコン好きには、Macユーザーが多い?
アスキー総研では2年ほど前、『Macユーザー調査』を行った。Mac OS利用者に、好きなカメラブランドはどこですかと聞いたところ「リコー」を挙げる人が多かった。なぜMacユーザーはリコーのカメラが好きなのか。その理由を考察した。(2011/10/28)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
地球ぐるみでモノを作る「パーソナル・ファブリケーション」、ネットでいえば何年?
「生活の中で使うモノなのに、ピッタリのモノがない」という経験をもつ人も多いのでは。そんな人にオススメなのが、地球ぐるみでモノを作る「パーソナル・ファブリケーション」。この言葉そのものは目新しくないが、これから新しい世界が広がりそうな気配が漂っているのだ。(2011/10/20)
ジョブズ氏追悼、緊急特番 マイクロソフト元副社長西和彦さんら出演
Appleの創設者で元CEOのスティーブ・ジョブズ氏が亡くなったことを受け、ニコニコ生放送で特別番組を配信する。出演者は西村博之さん、茂木健一郎さん、アスキー創始者で、マイクロソフト元副社長の西和彦さん、「MacPeople」の吉田博英編集長、国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソンさん。司会はジャーナリストの井上トシユキさん。配信は10月7日0時30分〜。(2011/10/6)
「ニコニコ大会議」公式まとめ本出版記念 緊急生放送 〜記者が見た4年間の歴史〜
アスキー・メディアワークスが11月に出版するニコニコ大会議の公式まとめ本を記念して、ニコニコ大会議を取材してきた各メディアの記者が思い出を語る。ドワンゴ(元CNET Japan記者)の永井美智子さんやシアター・テレビジョンの高谷賢治さん、ガジェット通信のひげおやじさん、フリーライター(元ASCII.jp編集記者)広田稔さんが出演する。配信は9月20日20時0分〜。(2011/9/16)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
(続)スティーブ・ジョブズはどこにでもいる
アップルの創業者スティーブ・ジョブズが、CEOを辞任すると発表した。ジョブズといえば数々のヒット商品を生み出してきたが、彼になるためのキーワードは何だろうか。またジョブズ引退によって、日本が学ぶべきことがあるのかもしれない。それは……。(2011/9/15)
脱ガンジガラメの働き方:
ハリー・ポッターのダイニングホールみたい!? IT企業でなくてもフリーアドレス実現
ハリー・ポッターに出てくるダイニングホール。奥行きがあって、縦に長いテーブルが置かれているアレだ。あんなテーブルをオフィスに設置して、フリーアドレスを実現した会社があった。JINSのメガネブランドで有名なジェイアイエヌのオフィスである。(2011/9/15)
復興の現場:
地図アプリを復旧・復興に――震災記憶地図
東日本大震災以降、応急処置、停電対策、緊急地震速報など、多くのスマホアプリが登場したが、その中でも被災地での実用性が高かったものの1つが地図アプリだ。(2011/9/12)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
スティーブ・ジョブズはどこにでもいる
AppleのCEOを辞任するスティーブ・ジョブズ。ジョブズは天才だ、魔法のように素晴らしいデバイスを作る、とあがめる人は多いが、わたしの考えは少し違う。(2011/9/2)
Winny裁判と向き合って:
取締役・金子勇が考えるエンジニアの未来、経営の明日
Winnyの生みの親として、また係争中の裁判で有名な金子勇氏。その彼がビジネスの世界で羽ばたこうとしている。取締役に就任した金子氏に、会社のこと、エンジニアのことを聞いた。(2011/8/26)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
日本でもAndroidの利用者数がiPhoneを超えた
モトローラをGoogleが買収したことが大きなニュースになっている。Androidユーザーが急増しているという印象を持つ人は多いと思うが、実際にどれくらい伸びているのだろうか。アスキー総研のメディア&コンテンツ調査より、速報をお知らせする。(2011/8/18)
ビジネスパーソンボランティア:
70万枚(推定)の写真を洗浄・複写する「思い出サルベージ」を手伝ってきた
東日本大震災の被害にいてもたってもいられなかった人も多いはず。一方「俺なんかが行っても足手まといにしかならないかも」としり込みした人も多かったようだ。今回は、そんなビジネスパーソンでもできるボランティアを筆者が体験してきた。(2011/7/28)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“麻倉式PCオーディオ”のススメ(後編)
最近、オーディオファンの間で「PCオーディオ」「ネットワークオーディオ」といった言葉が流行している。最新刊「高音質保証!麻倉式PCオーディオ」を書き上げたばかりのAV評論家・麻倉怜士氏に最近のオーディオのトレンドやPCオーディオのTipsを語ってもらった。(2011/7/27)
懐かしのパソコン通信を語れ! 林信行さんらが「パソコン通信ナイト!」
NIFTY-Serveや電子会議室など、懐かしのパソコン通信ネタで盛り上がるイベント「懐かしインターネット〜パソコン通信ナイト!」をライブ配信する。出演者はITジャーナリストの林信行さん、元ニフティ常務の山川隆さん、アスキー総合研究所の遠藤諭所長など。配信は8月4日19時0分〜。(2011/7/22)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“麻倉式PCオーディオ”のススメ(前編)
オーディオファンを中心に流行し始めた「PCオーディオ」「ネットワークオーディオ」。AV評論家・麻倉怜士氏に最近のトレンドやPCオーディオのTipsを教えていただこう。おまけコーナーには、注目のデジカメ「PENTAX Q」が登場。(2011/7/22)
調査リポート:
iPhoneユーザー、アプリの利用実態は
アスキー総合研究所がiPhone利用者の実態調査の結果を発表。無料アプリの平均インストール数は月4.1点で、継続して使っているアプリは28.7点となった。(2011/6/7)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
続・Twitterはコミュニケーション革命なんかじゃない
TLを見ていたら数時間経ってしまった――そんな経験はないだろうか。なぜ、Twitterによって新しい時代の“活字中毒”が生じているのか? 筆者が着目するのは「ネットワークとしてのTwitter」だ。(2011/6/1)
有料アプリの体験コーナーも:
ドコモスマートフォンラウンジ 梅田・神戸・京都がオープン
NTTドコモ関西支社が5月25日、梅田、神戸、京都の3地域にドコモスマートフォンラウンジをオープンした。スマートフォンの購入を検討している人や、購入したばかりで使い方のアドバイスが欲しい人などにさまざまな情報を提供する。有料アプリ体験コーナーなど、ほかにはない興味深いスペースもある。(2011/5/25)
「デュラララ!!」とのタイアップ企画もスタート――「真・女神転生IMAGINE」、5月2日にアップデートを実施
今回のアップデートでは、メインエピソードの最新話「chap.2 Don't take my Name -2-」を公開。さらに、放映中のTVアニメ「デュラララ!!」とのタイアップキャンペーン企画もスタートする。(2011/5/2)
新連載・遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
ケータイをやめ、これからスマートフォンを買うのは誰か?
「iPhone購入意向者より Android購入意向者のほうが“普通”?」「20代、30代、40代でそれぞれ利用率が高いアプリは?」――アスキー総研の遠藤諭所長が、ネット時代のデジタルコンテンツ消費について語る本連載。初回のテーマは“スマートフォンの利用動向”です。(2011/5/2)
オルタナブログ通信:
震災を“風化”させないために
ITにまつわる時事情報などが、約240人のブロガーによって日々発信されているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今回はその中から、「自転車のマナー」「日常と風化」「海外の目」「地震酔い」などを紹介しよう。(2011/4/8)
週刊アスキー、数号分の記事をPDFで無料配信へ
週刊アスキー編集部は、3月14日発売号から数号分の記事をPDFファイル化し、無料配布することを決定した。英断だ。(2011/3/18)
オルタナティブな生き方 谷川耕一さん:
運に導かれ運を築く
ITや電子書籍、エコロジーなどの話題を、分かりやすく解説・考察するブログ『むささびの視線』は、その優しい文体に特徴がある。ITmedia オルタナティブ・ブログ開設以来の人気ブログ筆者の谷川耕一さんも、その文章のように優しい人だった。(2011/3/3)
mixiとTwitterはどちらが使われている?――アスキー総研、メディア利用調査「MCS」2011年版を発売
(2011/2/28)
ITmedia エンタープライズ書評:
Facebookがとまらない――迫る本流ソーシャルの大波
映画「ソーシャル・ネットワーク」が日本でも公開となり、テレビや雑誌でもFacebookが取り上げられる機会も増えてきた。1年前は1冊も見つからなかったFacebook関連の書籍は、昨年末から相次いで発刊されている。今回の書評特集では、その中でも注目の2冊を紹介したい。(2011/2/1)
角川ゲームスがエンターブレイン、アスキーメディアワークスのゲーム事業統合を発表――角川ゲームスカンファレンス KICKOFF
自社開催のカンファレンスにて、角川ゲームスは、自身の子会社のゲーム事業を統合する事を発表した。新生・角川ゲームスが放つ新作「天空の機士ロデア」の詳細とは。(2011/1/21)
石田三成&和歌山ゆかりの武将を配信――「信長の野望・天道 パワーアップキット」のAIエディタにも迫る
いよいよ発売間近となった「信長の野望・天道 パワーアップキット」において、ダウンロードコンテンツが配信されることが分かった。(2010/12/13)
手帳アプリ2011:
iPadを仕事の母艦に――野口悠紀雄が語るiPad版「超」整理手帳の可能性
独自のじゃばら式スケジュールシートが特徴の「超」整理手帳――。そのiPad版である「『超』整理手帳for the iPad」が登場した。開発者の早稲田大学大学院教授・野口悠紀雄氏に制作意図や紙の手帳との使い分けを聞いた。(2010/12/7)
タミヤのラジコン戦車で“メディア対抗戦” アスキーやデイリーポータルZがバトル
週刊アスキーやデイリーポータルZ、モデルグラフィックスなど11メディアが、タミヤのラジコン戦車と、赤外線通信で相手を“砲撃”できる「バトルシステム」を使って対戦する。配信は11月30日14時0分〜11月30日16時0分。(2010/11/26)
元祖成功手帳!?:
フランクリン・プランナー・ジャパンに聞く「人生が変わる手帳の使い方」
1990年代に日本に登場した手帳『フランクリン・プランナー』。「優先項目」「ミッションステートメント」など独自のスタイルが注目を集めた。今回は、このフランクリン・プランナーを販売するフランクリン・プランナー・ジャパンに取材した。ナカバヤシグループの一員になったことのシナジー効果や今後の展開どうなるのだろうか。(2010/11/25)