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「アワード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アワード」に関する情報が集まったページです。

ロボット大賞:
東北大のドローン土石流予測や大成建設の床仕上げロボが受賞、ロボット大賞
国土交通省は2018年10月12日、第8回「ロボット大賞」の受賞技術を発表した。国土交通大臣賞には、東北大学 フィールドロボティクス研究室らの「ドローンを用いた火山噴火時の土石流予測システム」が選ばれた。(2018/10/18)

CEATEC 2018:
金属や水の上でも特性が下がらない小型アンテナ、工場見える化の課題を解決へ
京セラは、「CEATEC JAPAN 2018」において、金属や水の上でも特性が低下しない小型アンテナ「Amcenna(アムセナ)」を披露する。Amcennaを組み込んだ無線振動センサーモジュールも開発中であり、自社工場や顧客による実証試験の後、早ければ2019年内にも事業化したい考え。なおAmcennaは「CEATEC AWARD 2018」の総務大臣賞を受賞している。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
変革3年目のCEATEC JAPANが開幕――CEATEC AWARD大臣賞は京セラとエアロネクスト
「CEATEC JAPAN 2018」は2018年10月16日に開幕。前日となる2018年10月15日には記者発表会とメディア内覧会、レセプションなどが開催され、CEATEC AWARDの各大臣賞などが発表された。(2018/10/16)

「先進企業」を表彰:
「マジョリティーへの偽装をしなくてもいい社会を」 LGBT問題に勝間和代さんが訴える
LGBT問題に取り組む企業を表彰するイベントが都内で開かれ、同性との交際をカミングアウトした経済評論家の勝間和代さんや、ゲイであることを公表した国文学研究資料館長のロバート・キャンベルさんがメッセージを寄せた。(2018/10/15)

FAニュース:
AIで検査はどこまで効率化できるか――IVIつながるものづくりアワード2018
IVIは2017年度に活動した22の業務シナリオWGの中から「つながるものづくりアワード2018」を選定し「AIによる生産ラインの生産性向上と自動化進展〜第一弾:検査工程への取り組み〜」が最優秀賞を受賞した。(2018/10/5)

FAニュース:
「第5回 現場川柳」開催、前回大賞は「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」
オプテックスFAが恒例化した、“現場”にまつわる「現場川柳」の第5回開催が決定し、募集を開始した。前回の大賞作品は「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」。(2018/10/4)

キリスト新聞社が「聖書ラノベ新人賞」開催 「キリスト教を批判してもいいの?」「大丈夫だ、問題ない」
イーノックかて。(2018/9/12)

ファーウェイ製スマホが対象のフォトコンテスト「HUAWEI NEXT-IMAGE Awards」開催
ファーウェイのスマートフォンで撮影した写真を対象とするフォトコンテストが開催されている。「GOOD NIGHT」「FACES」「HELLO, LIFE」「DISCOVERIES」の4カテゴリーを用意し、最優秀賞には「HUAWEI P20」と「HUAWEI MediaPad T3 LTEモデル」をプレゼントする。(2018/8/22)

DeNAらの共同プロジェクト「Project ANIMA」、初アニメ化作品を決定
DeNA、創通、文化放送、毎日放送が共同でオリジナルアニメ作品を作る「Project ANIMA」の初制作作品が決定した。同プロジェクトによる「SF・ロボットアニメ部門」の原案公募で準大賞を受賞した戌井猫太郎(いぬいねこたろう)さんの「削岩ラビリンスマーカー」を、制作会社・サテライトがアニメ化する。(2018/8/17)

製造マネジメントニュース:
女性の技術者、育っていますか? 日立アプライアンスなど7社の取り組みが表彰
技術同友会は2018年8月8日、東京都内で「第5回 女性技術者 育成功労賞 表彰式」(後援:内閣府、経済産業省、厚生労働省)を実施した。同賞は、女性技術者の育成に功績を上げた対象者を表彰するもの。(2018/8/9)

心にもSuicaにもチャージなし:
就活川柳、「サークルの 副代表が 大発生」など入選 大賞に輝いた作品は……?
19年春の入社を目指す就活生の悲喜こもごもを詠んだ「就活川柳」。大賞に輝いた作品は……?(2018/8/8)

製造マネジメントニュース:
NEC、オークマ、コマツなどの優良5工場を表彰――GOOD FACTORY賞
日本能率協会は2018年8月6日、「2018年度(第8回)GOOD FACTORY賞」の受賞企業として、5工場を発表した。(2018/8/8)

グリー発のバーチャルYouTuber、今秋デビュー オーディションで選出
グリー子会社のWright Flyer Live Entertainmentが、ピクシブ、バイドゥと共同で実施したバーチャルYouTuberの共同オーディションの結果を発表した。大賞を受賞した3人のキャラクターが今秋にデビューする。(2018/8/6)

国内有数のデジタルクリエイティブアワード:
「コードアワード2018」贈賞式を開催、パブリックベストにソフトバンク「私立スマホ中学」
D2Cは国内有数のデジタルクリエイティブアワードである「コードアワード2018」の贈賞式を開催した。(2018/8/3)

気軽に誰かをたたえよう「ウェブ表彰」、想定以上の反響 6000枚以上の表彰状が贈られる
Web上で「表彰状」を作り、SNSなどを通じて簡単に贈呈できる「ウェブ表彰」というサービスが7月上旬に登場し、たくさんの表彰状がやりとりされている。開発者のあんどさんは「世界を優しくすることに貢献できたんだと感じた」という。(2018/7/24)

Production I.G、インディーズアニメのアワード開催へ 石川光久「全面的にバックアップします」
アニメの世界でも新たな才能見つける動き。(2018/7/23)

プロダクト自体を評価する賞も新設:
「コードアワード2018」大賞はPerfume出演5G実証実験
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2018」の最終審査を行い、ファイナリスト48作品の中から受賞22作品を決定したと発表した。(2018/7/13)

温泉ハッカソン「SPAJAM2018」 最優秀賞は車椅子ユーザーの課題を解決する「WheelFree!」
24時間でアプリを開発するハッカソン「SPAJAM2018」の表彰式が開催。最優秀賞には、車椅子ユーザーの電車乗降をサポートするアプリ「WheelFree!」を開発したチーム「まどや」が選ばれた。隠れた課題を見つけ出したアイデアが評価された。(2018/7/10)

人工知能ニュース:
日本ディープラーニング協会がG検定合格者の会を開催、コミュニティー設立へ
日本ディープラーニング協会は2018年7月4日、東京都内で「G検定」合格者の会を開催した。2017年12月と2018年6月に試験を行ったG検定の合格者1959人のうち約180人が参加。成績優秀者を表彰するとともに、G検定合格者によるコミュニティーを設立する方針を明らかにした。(2018/7/5)

1日20時間3カ月連勤、実質時給120円、風呂も入れず 「ブラック企業エピソード大賞」に地獄のような話が集う
ヒェ……。(2018/7/5)

2018年上半期のJC・JK流行語大賞を発表! 「あげみざわ」「あざまる水産」「ないたー」……ついていけないオトナ続出
ユーチューバー「けみお」発信の言葉が「コトバ部門」1位と3位に。(2018/7/5)

欽ちゃん、フリー素材へ NHK公式「コラ画像選手権」開催でクソコラ職人たちによる闇の仮装大会が始まる
欽ちゃんが仮装大賞。(2018/7/3)

1000社導入の「褒めるSNS」:
社内表彰をしても、若手が辞めてしまうのはなぜか
社内表彰などの「褒める制度」を導入している企業はたくさんあるが、それはモチベーションや定着率の向上につながっているだろうか。1000社が導入した「褒め合い」システムを開発した企業に、褒める文化が根付かない理由や称賛の考え方などを聞いた。(2018/7/2)

2018年サンリオキャラ大賞、シナモロールが2連覇を達成! YOSHIKITTYは初のTOP3入り
ポムポムプリンは僅差で2位でした。(2018/7/1)

人間の動きじゃねえ! 歌広場淳、シナモロールの「サンリオ大賞」連覇を衝撃パフォーマンスで祝福する
中国雑技団かな?(2018/7/1)

長野が舞台のフォトコンテスト、夏はスマホで撮った写真も解禁
マウスコンピューターが主催するフォトコンテスト「世界級リゾートへようこそ。山の信州」(春)の表彰式が行われ、3作品がグランプリに輝いた。(2018/6/25)

Interop Tokyo 2018の歩き方(3):
Interop Tokyo 2018 、IoTやAIと、ネットワークの関係を考える
2018年6月13〜15日に千葉・幕張メッセで開催される、ネットワークとセキュリティを中心としたITの展示会、「Interop Tokyo 2018」の見どころを、Best of Show Awardノミネート製品を通じて紹介する本連載。第3回の今回は、AI、IoT、サーバ、ストレージなど、ノンジャンルで特徴的な製品を紹介する。(2018/6/14)

Interop Tokyo 2018速報:
Interop Tokyo 2018のBest of Show受賞製品が決定
2018年6月13日に開幕したInterop Tokyo 2018で、Best of Show Awardが決定した。各部門の受賞者と受賞製品を紹介する。(2018/6/13)

Interop Tokyo 2018の歩き方(1):
「クラウド化」という観点で見るInterop Tokyo 2018の新製品、アナリティクス編
2018年6月13〜15日に千葉・幕張メッセで開催される、ネットワークとセキュリティを中心としたITの展示会、「Interop Tokyo 2018」の見どころを、Best of Show Awardノミネート製品を通じて紹介する本連載。第1回の今回は、アナリティクス編として、ネットワークデータ分析を生かした製品を紹介する。(2018/6/12)

故郷を語る:
安室ちゃん涙「25年やってきてよかった」 沖縄県民栄誉賞
歌手の安室奈美恵さんが沖縄県民栄誉賞を受賞。表彰式では涙を拭う場面もあり、引退までの間、「一生懸命活動していこうと思う」とファンに約束した。(2018/5/25)

育児のつらさをプラスに転換:
「働くパパママ」川柳 大賞は「ワンオペも 逆手に取れば ひとりじめ」
オリックスが「働くパパママ川柳」の受賞作品を発表。働きながら育児に奮闘する両親の日常がテーマだ。大賞には「ワンオペも 逆手に取れば ひとりじめ」が選ばれた。(2018/4/16)

持ち歩くことが楽しくなる:
マツキヨのトイレットペーパーが世界のデザイン賞受賞 どんなデザイン?
マツモトキヨシホールディングスは4月10日、同社のプライベートブランド「matsukiyo」のトイレットペーパーがドイツの世界的に権威のある「iFデザインアワード」を受賞したと発表した。(2018/4/10)

製造マネジメントニュース:
「IoT Lab Selection」の受賞プロジェクトが決定、BONXや光コムなど
経済産業省とIoT推進ラボは、第5回「IoT Lab Selection」において、受賞プロジェクト3件を選定し、表彰した。(2018/3/26)

宇宙ビジネスの新潮流:
日本政府1000億円を宇宙ビジネスに投入、勝機は?
内閣府が主催する宇宙ビジネスシンポジウムが開かれ、宇宙開発利用大賞の発表などさまざまな催しが行われた。そこで安倍首相が宇宙ビジネス支援策を発表、官民合わせて1000億円規模のリスクマネーを宇宙ビジネスに投入していくという。(2018/3/24)

マンガ大賞授賞式に”ニワトリの被り物(超高額)”で出席 『BEASTARS』板垣巴留先生が作品以上にぶっ飛んでた
担当編集者はハイイロオオカミ「レゴシ」に扮して登場。(2018/3/23)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
ジャパニーズドリームを、群馬から――群馬イノベーションアワード(群馬県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第16回。群馬県のイノベーション機運を高めようと、毎年開催されている「群馬イノベーションアワード」を紹介する。(2018/3/23)

第13回「オタク川柳」結果発表! 大賞は「いいじゃない 通貨も彼女も 仮想でも」
2位に「アイドルに MajiでKoiする 50前」、3位に「厨二病 完治せぬまま 成人病」と、悲哀あふれる句が続きます。(2018/3/22)

ベンチャーニュース:
IoT時代のセキュリティ、誰でも使いやすいAI、独自のコイル――旬な技術咲く「第3回 JEITAベンチャー賞」
電子情報技術産業協会(JEITA)は第3回 JEITAベンチャー賞の表彰式を開催。成長性・先導性、波及性、社会性の視点から、電子情報技術産業における総合的な発展と併せ、経済発展にも貢献し得るベンチャー企業を審査および選考した上、表彰する。今回は8社のベンチャー企業が受賞した。(2018/3/19)

第21回メディア芸術祭 アニメ部門大賞「この世界の片隅に」「夜明け告げるルーのうた」16年ぶり同時受賞!
おめでとうございます!(2018/3/16)

米津玄師「BOOTLEG」が第10回CDショップ大賞受賞! 準大賞はPUNPEEと台風クラブ
米津さんはビデオメッセージで喜びのコメント。(2018/3/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「ケンタッキー流部下の動かし方」――誰でも部下の気持ちに火を付け動かすことはできる
くすぶっていた50代半ばの店長が、売上高伸長率、お客さまからの体験評価で日本一になり、世界各国のトップ店長が集まる会議で日本一の店舗として表彰されるまで。(2018/3/1)

最後に重大発表も飛び出したMA2017決勝戦まとめ――年末恒例「テクノロジーの異種格闘技イベント」2017年の覇者は?
街に年末の喧噪が見え始めた2017年12月16日。東京・日の出桟橋に近い倉庫のようなたたずまいの会場で、開発者が互いにアイデアと技術力で覇を競う開発コンテスト「Mashup Awards 2017」ファイナルステージ(決勝戦)が開催された。全447作品の中から激戦を勝ち抜いた15作品が、賞金と誇りを懸けて挑んだ決勝戦の模様をお伝えする。(2018/2/22)

第10回「日本ブルーレイ大賞」、グランプリに「君の名は。」
DEGジャパンが「第10回 日本ブルーレイ大賞」の受賞作品を発表した。今回、グランプリを獲得したのは、新海誠監督の「君の名は。」だった。(2018/2/21)

「プリキュアに 詳しいですね え、独身!?」 第13回「あなたが選ぶオタク川柳大賞」一般投票がスタート
みんなセンスありすぎ!(2018/2/15)

若手の家賃補助、ベテランへの表彰も:
保育士に月額5〜7万円プラス「松戸手当」なぜ支給? 松戸市役所に聞く
千葉県松戸市が、市内の保育士に高額の支援金を給付する「松戸手当」がネット上で評判を呼んでいる。給付額は月額約月額5〜7万円。若手の家賃補助や、ベテランへの表彰も行うという。こうした制度を取り入れた理由を、松戸市役所に聞いた。(2018/2/5)

製造マネジメントニュース:
ものづくり日本大賞、JFEスチールの製鉄原料製造プロセスなどが受賞
政府が主催する「ものづくり日本大賞」が発表され、内閣総理大臣賞24件、経済産業大臣賞18件などを含む、58件が受賞した。(2018/2/1)

FAニュース:
「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」――第4回 現場川柳大賞が決定!
オプテックスFAは、2017年10〜12月にかけて募集していた「第4回 現場川柳」の受賞作品を決定し、発表した。大賞は「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」が受賞した。(2018/1/29)

「大賞」には50万円授与:
「MUFGコイン」活用ビジネスのハッカソン、初開催
三菱東京UFJ銀行が、仮想通貨「MUFGコイン」を活用したビジネスアイデアを競うハッカソンを3月に開催する。参加チームはAPIを利用してプロトタイプを作成する。大賞に輝いたチームには50万円を授与する。(2018/1/16)

No.1レースクイーンに “大阪美女” 阿久津真央「バラエティタレントを目指します」と芸能界に殴り込み
前回大会で大賞を含む5冠に輝いた“史上最高にかわいいレースクイーン”藤木由貴さんは、今大会でも4つの特別賞を獲得。(2018/1/13)

選ばれたのは、“けもフレ”でした niconicoにて「ネットユーザーが本気で選ぶ!2017年アニメ大賞」が発表 そして流行語大賞はあのキャラが……!
すっごーい!(2017/12/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。