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「賞味期限」最新記事一覧

東京駅の自販機で「売り切れ」続々発生も「頑張れ!」「もっとやれ」の声 背景にサントリーグループの残業代未払い問題
ブラック企業ユニオンや、順法闘争に参加しているジャパンビバレッジの社員にも話を聞きました。(2018/4/19)

賞味期限ってどうやって決めるの? 消費期限との違いは?
何を根拠に決めているのか……(2018/4/12)

日本ルナ「TOPCUP アサイーヨーグルトボウル」「グリーンスムージーヨーグルト」を自主回収 計約13万2000個
対象商品をお持ちの場合は、着払いで返送してください。(2018/4/4)

【新連載】横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」:
放っておくとPCの“賞味期限”が切れる!? 情シスを悩ませる「Windows 10」運用
数十万台規模のレンタルPCを企業に提供している横河レンタ・リース。最近、同社に多く相談が寄せられるのは、何かと話題のWindows 10。OSのアップグレード方式が変わったことで、なんと「PCに“賞味期限”が生まれる」という、とんでもない事態が起きているという……。(2018/4/4)

原料供給会社のミス:
日清シスコ、「大麦グラノーラ」31万パック自主回収 基準値超える残留農薬
日清シスコが、シリアル「1日分のスーパー大麦グラノーラ」計約31万パックを自主回収。原料供給会社が、基準値を超える残留農薬を含んだ大麦を納入したため。対象商品を購入した顧客には商品代金相当の「QUOカード」を付与する。(2018/4/3)

平野レミがローソンの商品でアレンジメニューに挑戦 またもブロッコリーをおっ立て食べる前に崩壊させる
物理的な賞味期限が短い。(2018/4/3)

ロッテ“生”チョコパイ専門店が京王百貨店新宿店に期間限定オープン 消費期限2日の本格的生品質
ぜひ一度味わいたい。(2018/4/3)

IVI公開シンポジウム2018春(3):
製造業が生み出す地方創生、地域中小企業が取り組むIoT革新
IVIは、2017年度の取り組みの進捗状況と2018年度の方向性について紹介する「IVI公開シンポジウム2018-Spring-」を開催した。本稿ではIVIが取り組んできた地方製造業振興に向けた取り組みを紹介する。(2018/4/2)

消費期限2日の生品質:
ロッテのチョコパイが“生”になって百貨店進出
ロッテは、「“生”チョコパイ」の専門店を4月19日、京王百貨店 新宿店(東京)に1年間限定でオープンする。1983年発売のロングセラー商品「チョコパイ」を有名パティシエが監修し、ケーキのように仕上げた。ロッテが百貨店に店舗を出すのは初めてという。(2018/3/30)

仮想通過だけでないブロックチェーンの活用法
ブロックチェーンは効果的? 「文書改ざん防止システム」の作り方
世間を騒がせている文書改ざんへの対策として、ブロックチェーン技術を活用できる可能性がある。ブロックチェーン技術を活用したさまざまな実証実験や、「文書改ざん防止システム」の作り方を紹介する。(2018/3/29)

商品管理は「バーコード」→「ICタグ」に世代交代!? 最大の課題は……
あらゆる商品に付いているバーコードが世代交代するかもしれない。価格などの商品情報を記憶した「ICタグ」をコンビニの商品に付ける実証実験を経産省が実施。買い物かごに入った商品をまとめて精算でき、在庫管理も効率的に可能になる。(2018/3/22)

IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質(8):
間違いだらけの組み込み系品質管理、面倒な品質管理を楽しむコツ
ソフトウェアの品質管理はつらくて面倒だ。品質計測や品質制御は効果をすぐに実感できるが、品質管理の効果は後でしか得られない。「面倒だが後が楽になる」と分かってはいても面倒は面倒である。こんな品質管理を楽しくする方法はあるのだろうか。(2018/3/22)

ドラッグストア業界、取り扱い商品に「電子タグ」 2025年までに
経産省とドラッグストアの業界団体が、2025年までにドラッグストアの取り扱い商品に電子タグを付ける計画。商品の個別管理をしやすくする。(2018/3/16)

Microsoft Focus:
流通を科学し、建設現場を見える化する――DXを支えるクラウドの力
小売業と建設業の現場で、デジタルトランスフォーメーション(DX)のプラットフォームとして「Microsoft Azure」が採用された。それぞれの特徴から、Azure活用の可能性を探ってみる。(2018/3/17)

IoT時代の顧客エンゲージメント:
「モノのコマース」とは何か?――モノが顧客になる時代にすべきこと
2018年2月に開催された「ガートナー カスタマー・エクスペリエンス サミット 2018」から、「モノのコマース:スマートなモノを通じた売り上げと顧客エンゲージメントの拡大」と題した講演の内容をレポートする。(2018/3/7)

「妥協は死」が社訓 「ポプテピ」で話題のCGアニメスタジオ・神風動画の社員はなぜ徹夜をしないのか
死屍累々なスタジオかと思いきや……?(2018/3/11)

「紅茶花伝 ホットなロイヤルミルクティー」約60万本を自主回収 一部の製品で変色・沈殿物
万が一飲用しても健康上の問題が無いことを確認しているとのこと。(2018/2/14)

幸せそうなカービィがかわいい まんぷく姿のカービィとおまんじゅうのセットが登場
こんなに大きくなっちゃった。(2018/2/14)

高音カラオケで頂点に:
電撃引退の小室哲哉さん、本当に“賞味期限”切れたのか
不倫疑惑報道を受けて音楽プロデューサー、小室哲哉さんが電撃的に引退を表明した。(2018/2/5)

電撃引退の小室哲哉さん、本当に“賞味期限”切れたのか?
週刊文春の不倫疑惑報道を受けて音楽プロデューサー、小室哲哉さんが電撃的な引退表明をしてから2週間。「(1990年代に起きた自身の)ブームが超えられない」と語り、自身の音楽の“賞味期限”が切れたと示唆した。(2018/2/2)

昭和の駄菓子がまた1つ 「梅ジャム」が2017年末に製造終了、唯一の作り手が体力の限界で引退
1948年に紙芝居の駄菓子として生まれた、梅の花本舗の「梅ジャム」が製造終了に。(2018/1/25)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
部下の成長を加速させるのはどっち? ドーラとナウシカのリーダーシップ
部下の成長を加速させるリーダーシップとは? ジブリ作品の登場人物「ドーラ」と「ナウシカ」を例に、今、求められているリーダーの姿を考えます。(2018/1/21)

「コンビニ弁当の妖精」が売れ残った行く末は? どんどんブラックな展開になっていく漫画がじわじわくる
ある意味「黒い学習漫画」。(2018/1/16)

“食品ロス”を減らせ 期限が近い商品を買うと「dポイント」 NTTドコモが実験
NTTドコモが、賞味期限や消費期限が近くなった食品を買うと「dポイント」などを付与する実証実験を始める。スマートフォンアプリを活用する。(2018/1/15)

白い恋人の板チョコ「恋するチョコレート」シリーズ誕生 北海道の素材を使った5種類のラインアップ
バレンタインにもよさそう。(2018/1/11)

「レビューに書くぞ」に泣き寝入り 代引商品を受取拒否された富山のゆるキャラ 法的措置を取れない理由は
富山の非公認ゆるキャラ・ばいにゃこさん。代引の受け取り拒否にまつわる嘆きがTwitterで話題に。(2017/12/29)

寄稿・福井健策弁護士:
「森のくまさん」騒動からJASRAC問題まで……著作権10大ニュースで考える、情報社会の明日はどっちだ?
著作権まわりでもさまざまなニュースがあった2017年。この1年の「10大ニュース」を、弁護士の福井健策さんが振り返る。(2017/12/26)

“ねこぶんしゅん”が報じた衝撃スクープ写真 夜な夜な引き出しをあさる猫「整理をしていただけですよ(汗)」
大人気動物・Nの深夜の犯行を激写。(2017/12/12)

ハウス食品、レトルトカレー3種を自主回収へ 樹脂片が混入した可能性
約14万6000個が回収対象です。(2017/11/25)

そばアレルギーの人は注意:
日清が「どん兵衛」自主回収 そばにうどんの容器使用
日清食品が、カップ麺「日清のどん兵衛 ラー油香る鴨だしねぎ太そば」864食を自主回収。(2017/11/22)

週末珍ゲー紀行:
今日からあなたは死神のパシリです ピタゴラスイッチ感覚で人を事故死させるパズルゲーム「Death Coming」
因果律により定められしモブキャラたちの消費期限。(2017/11/11)

明星、カップ麺4品を自主回収 「一平ちゃん」「バリカタ豚骨」など 具材の加工工場が営業許可なかった疑い
対象商品の出荷数量は計67万4000食。(2017/11/3)

「嘘だろ」「業務妨害ですね」缶入りスープの変色訴えたTwitterユーザーに非難集中 → ローソン「加熱で劣化の可能性ある」
製造元であるポッカサッポロにも問い合わせました。(2017/11/2)

「データの見える化」と「長く使えるERP」が開発のコンセプト:
PR:NECの中堅中小企業向け主力統合ERPが「EXPLANNER/Z」として刷新。幅広い顧客の長期利用のニーズに合わせ機能強化と高い経済性を実現し、中堅中小企業向け統合ERPの分野でトップシェアを目指す
ERPの導入目的が「データの“見える化”による情報の有効利用」が大多数となった今、ERPシステムを更新するサイクルも以前に比べて長期化している。そこで、NECは中堅中小企業向け統合ERPソリューション「EXPLANNER/Z」用のデータベースに「Microsoft SQL Server」を選択。Microsoft Azure、Microsoft Power BIとの組み合わせも可能なERP製品として、顧客の要望に応えていく。(2017/10/30)

託された経営改革:
ポップコーン会社の再建を 野球界から転身した男の奮闘
東北楽天ゴールデンイーグルスのチーム戦略担当、そして球団経営を担う一員としてどっぷりと野球界に身を置いていた男が異業種に飛び込んだ。現在、ポップコーン会社の経営再建に奮起する彼を追った。(2017/10/25)

JR東海、台風停車中の新幹線で賞味期限切れパンを配布し謝罪 健康被害はなし
健康被害がなくてよかった。(2017/10/24)

ピルクル、紙パック20万本以上が自主回収 砂糖の品質により風味の違いが発生
対象商品による健康被害はないとしています。(2017/10/18)

「本来のおいしさ」ではない:
日清ヨーク「ピルクル」自主回収 「異なる風味」
日清ヨークは、乳酸菌飲料「ピルクル」の一部を自主回収する。(2017/10/18)

35年前のスイートコーン缶が生きていた? 英フードバンクが寄付された骨董品級の缶詰めを披露
古いものだと、イギリスの旧貨幣制度の値札が……。(2017/10/12)

仏APIDISが製造:
高島屋、キャンディー約1200個を自主回収 金属片混入で
高島屋が、仏APIDIS製の瓶詰め菓子「フィナベル キャンディ(アソート)」1199個を自主回収すると発表。(2017/9/27)

カキの身を一切使わない「ほぼカキフライ」爆誕 魚のすり身でカキの味と食感を再現、そのお味は
練り物で作れないものは無い気がしてきた。(2017/9/25)

「自炊より安い」「うまくいくか未知数」 余剰食品を持ち帰りできる定額サービス「Reduce GO」に注目集まる
料金は1980円の定額制で、1日2回まで利用可能。(2017/9/20)

17年度中に全国100台目指す:
セブンの食品が買える自販機が登場 学校・企業に導入
セブン―イレブン・ジャパンが、「セブン―イレブン」で取り扱っている食品類を販売する自動販売機「セブン自販機」のテスト設置を始めると発表。(2017/9/19)

麹町OLの週末ビジネス探検:
家事代行サービスを使ってみた
ここ数年で一気に普及してきた「家事代行サービス」を導入してみた麹町OLの末路は――。各サービスの比較もしてみた。(2017/9/16)

ITインフラ活用をよりアジャイルに
「オンプレミス+クラウドを活用、しかも運用負荷は軽減」は現実的か
急速に変化するビジネス環境に対応するには、オンプレミスやクラウドのITインフラも迅速に変える必要がある。従来の手法を覆すITパートナーによる新サービスを紹介する。(2017/9/5)

あの会社のこの商品:
カンロで売れている「グミッツェル」、開発秘話を聞いてきた
キャンディやグミでおなじみのカンロが、ヒトツブカンロという直営店を展開しているのをご存じだろうか? ヒトツブカンロでは、スーパーやコンビニでは売っていないカンロ商品を扱っていて、一番の売れ筋は「グミッツェル」。グミでありながら外がパリッとした独特の食感は、どのようにして生まれたのか。担当者に聞いた。(2017/8/30)

“時間経過で紙のように劣化するWebサイト”公開からちょうど半年 黄ばみとかすれがかなり目立つように
時の流れを感じる。(2017/8/24)

鈴村道場(7):
マルヤナギが“シンの”トヨタ生産方式で維持する高い品質と鮮度管理のヒミツ
トヨタ生産方式の達人・鈴村尚久氏による連載コラム「鈴村道場」。前回に引き続き、“シンの”トヨタ生産方式の実践事例を紹介する。創業から66年の歴史を重ねる、マルヤナギ小倉屋では、約10年間で定着させた“シンの”トヨタ生産方式により、高い品質と鮮度管理を維持しているという。(2017/8/23)

週刊「調査のチカラ」:
SNSあれば憂いなし、今何に備えるべきかを調査で知ろう
地震、雷、火事、ネット炎上。不測の事態への対策から学力向上、働き方改革まで、私たちは何をどこまで備えればいいのでしょう。(2017/8/20)

いざというときに役立ちそう 警視庁「砂ぼこり対策に使える簡易マスクをキッチンペーパーで作る方法」が話題に
キッチンペーパーは、即席ウエットティッシュも作れる身近な防災アイテム。(2017/8/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。