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「賞味期限」最新記事一覧

太田智美がなんかやる:
「ペットボトルを見ればどの工場で作られたか分かる」――気付けばペットボトルエンジニア歴30年 コカ・コーラの秘密基地で会った“職人”のこだわり
社員でも限られた人しか入れない、日本コカ・コーラの研究開発を行う「コカ・コーラ東京研究開発センター」に潜入してきた。(2016/8/18)

セブン-イレブン「あんホイップぱん」表示ミスで回収 原材料に「乳」記載せず
乳アレルギーをお持ちの方は食べないよう注意を呼びかけています。(2016/8/17)

ローソンの「ヨコオ カロリー0 果汁ゼリー」にカビ混入 全商品回収、購入客に注意を呼びかけ
製造ラインで洗浄不足により配管内でカビが発生。(2016/8/9)

ふぉーんなハナシ:
月末に繰り返される「データ容量繰り越し」のモヤモヤ
大手キャリアの新料金プランで可能になったデータ繰り越し。しかし当月のデータ容量を使い切らないと消費できません。その理由を各社に聞いて来ましたが……。(2016/7/31)

鈴村道場(3):
家電業界の常識「コモディティ=コストダウンが必須」は本当に正しいのか
トヨタ生産方式の達人・鈴村尚久氏による連載コラム「鈴村道場」。今回は、家電業界の経営難と併せて語られることが多い「コモディティ=コストダウンが必須」が本当に正しいかについて解説する。(2016/7/19)

うどんソースにクモ混入 キッコーマン、約50万袋を自主回収
キッコーマン食品が販売する商品「具麺ソース あまから肉ぶっかけ」にクモが混入。約50万袋を自主回収する。(2016/7/15)

うどんやごはんのソースにクモ混入 キッコーマンが自主回収
「キッコーマン 具麺(グーメン)ソース あまから肉ぶっかけ」で異物が混入していると指摘。(2016/7/15)

リラックマの豆皿やドライブグッズ、パンの缶詰登場! 通販サイト・フェリシモとコラボ
きゃわわ。(2016/7/1)

味の素、中華スープの一部に別商品が混入 7万4280袋を自主回収
味の素は、「中華スープ」の一部に「ホウレンソウ草とベーコンのスープ」が混入していたとして、対象の7万4280袋を自主回収する。(2016/6/28)

カゴメがトマト缶を自主回収 金属片混入の可能性
業務用「ダイストマト(イタリア産)2500g」が対象商品。(2016/6/28)

ローソン新商品「ピュアチーズタルト」の製造現場、北海道十勝花畑牧場に行ってみた
ローソンが6月28日から発売するオリジナルデザート「ピュアチーズタルト」。北海道産の原料をふんだんに使ったこの商品は、花畑牧場で全て製造されており、その数は1日に7万個。ピュアチーズタルトのこだわりは? どのように作られているのか? 花畑牧場の工場に取材に行った。(2016/6/28)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニ本部の「天気予報データいじくり説」は本当か
夏が近づくと、コンビニのオーナーや店長は毎年のように頭を悩ます。というのは、季節商品である「冷やし麺」の発注は通常の弁当やおにぎりを発注するのとは少々勝手が違うからだ。今回は、冷やし麺発注の舞台裏を紹介しよう。(2016/6/27)

賞味期限切れ食品 「日数が経っていなければ気にしない」が4割以上
賞味期限が切れても気にしない? マーケティング支援のソフトブレーン・フィールド調べ。(2016/6/23)

たらみがフルーツゼリーを自主回収 一部で酵母などの増殖によりガス発生
回収を呼びかけている。(2016/6/22)

イケア、チョコレート2種の自主回収を発表 乳アレルギーの症状が現れるおそれ
イケアストアにて全額返金を行います。(2016/6/15)

ポーター賞企業に学ぶ、ライバルに差をつける競争戦略:
組織は3階層、定期ローテーション人事もない 銀行の“真逆”で伸びる新生プリンシパルインベストメンツ
新生銀行の傘下で、主に首都圏の中堅・中小企業に投資銀行サービスを提供する新生プリンシパルインベストメンツが好調だ。「誰もやりたがらなかったことをやる」――。こうした同業他社とのユニークな差別化戦略が実を結んでいるという。(2016/6/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
列車の車内販売を終わらせてはいけない理由
鳥取県の若桜鉄道で2016年5月から車内販売が始まった。山陰地方で唯一の車内販売だという。全国的に車内販売は縮小傾向にある中で、地方のローカル線やJR東日本の首都圏のグリーン車で車内販売を実施している。車内販売の廃止と開始、その違いは付帯サービスか付加価値か、という考え方の違いでもある。(2016/5/20)

非常食なのにヘルシー? 震災で注目、ローリングストックとは
災害が起きたときのために備えておくべき災害食。食べながら補充していく「ローリングストック」が注目されています。(2016/5/12)

あなたの知らないプリンタの世界:
戦隊ヒーローに変身できそう? 腕にセットする“装着型プリンタ”が物流現場を変えている
右腕にセットされた見慣れないガジェット。まるで戦隊ヒーローに変身できそうな見た目ですが……? 実はこれ、装着型のインクジェットプリンタです。どんな場所で活躍しているのでしょうか。(2016/5/12)

寿がきや、袋めん「本店の味」を自主回収 かやくに虫混入で
かやくの中にゴキブリとみられる虫が混入していたとのこと。(2016/5/7)

ローソン「北海道粒あんぱん」に誤混入の可能性 りんごアレルギー発症の恐れ
該当する商品は、5月4日に大阪府・兵庫県の一部店舗で販売されたもの。(2016/5/6)

コンビニ探偵! 調査報告書:
「震災時、コンビニの営業は難しい」これだけの裏事情
4月14日、熊本地震が発生した。しかし、その5日後に、大手コンビニチェーンの97%の店は営業を再開したという。このニュースを聞いて、多くの人は「それはよかった」と感じられたかもしれないが、筆者の川乃氏は違和感を覚えたという。なぜなら……。(2016/4/26)

お酒を守るニャ フェリシモ猫部から猫さんラベルのどぶろく「猫守りどぶろく」登場!
長野県で作ったニャ。(2016/4/6)

ロジクール、食品業界へ参入――食べられるマウスを発売
ロジクールは、エイプリルフール企画となる“食べられるマウス”「ロジクール イータブル ワイヤレスマウス M0401」を発表した。(2016/4/1)

ウォーターサーバーの水の消費量とストックを考える
ウォーターサーバーを導入すると、どれくらいのコストがかかるのか。3人家族で実際の消費量がどれくらいあるか計算してみました。また、飲料水の備蓄を確保するためのストックについても実例をご紹介します。(2016/3/28)

CLYTIAの天然水にぴったりという「アイリスのお米」を食べてみた
天然水の宅配サービスCLYTIAのユーザーにはいくつかのオプションサービスが用意されています。その1つがアイリスのお米の定期配送サービス。安くはありませんが、定期的においしいお米が届くのが魅力です。(2016/3/15)

山浦恒央の“くみこみ”な話(82):
統計の食わず嫌いを直そう(その10)、ワインを飲まずに品質を予測する方法
統計アレルギーの解消には、身近な分野で考えてみることも大切です。今回は「ワインを飲まずに、ワインの品質を予測する方法」を例に統計に触れてみましょう。(2016/2/26)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニで「食品ロス」が絶対になくならない理由
ココイチのビーフカツ横流し問題を受け、食品廃棄に関するニュースが増えてきたように思う。毎日のように食品を廃棄しているコンビニ関係者にとっても気になるところだろう。今回は、コンビニの食品廃棄の現状とその問題点について考察したい。(2016/2/19)

自販機から「焼肉のたれ」が出たはデマ 管理している会社が事実無根と警告
そもそもサイズが違うし焼肉のたれの方が高い。(2016/2/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
フランスで「食品廃棄禁止法」が成立、日本でも導入すべき意外な理由
フランスで「賞味期限切れ食品」の廃棄を禁止する法律が成立した。世界で類を見ない画期的な法律であると世界各地のメディアで取り上げられ話題になっている。課題もたくさんあるが、フランスのこの取り組みは日本でも参考になるのではないだろうか。(2016/2/12)

星5つ! カゴメ「押し麦ごはんでトマトリゾット」をレビュー!
今回選んだのはカゴメの「押し麦ごはんでトマトリゾット」(302円/税込、店頭価格)だ。(2016/2/10)

スピン経済の歩き方:
ココイチのカツ横流し事件、産廃業者の「ひとりでやった」が信用できない理由
ココイチの「カツ横流し事件」が世間を騒がせている。今回の不正は、産廃業者ダイコーによる“単独犯”ということになっているが、筆者の窪田氏は「『ひとりでやった』というのは信じられない」と指摘している。なぜなら……。(2016/1/19)

破棄品転売業者、ビーフカツ以外も転売 ココイチの壱番屋が注意喚起
「チキンカツ」や「ロースカツ」など破棄されたはずの6品が転売されていたと続報。(2016/1/15)

産廃業者の横流し、ビーフカツ以外も見つかる 壱番屋が廃棄委託品リストを公開、注意呼び掛け
「CoCo壱番屋」を展開する壱番屋が廃棄処分したビーフカツを処理業者が横流しした問題で、ビーフカツ以外の不正転売も発覚したとして、廃棄を委託した製品のサンプル画像を公開し、食べないよう注意を呼び掛けている。(2016/1/15)

マーケターが理解するべき「IoTビジネスモデル革命」(後編):
「IoTは活用事例が出るまで様子見」では始まる前から負けている
IoT(モノのインターネット)の時代、製品は「売るまでが勝負」ではなく「売ってからが勝負」。「購入」がゴールでない時代をマーケターはどう生き抜くか。(2016/1/15)

「ココイチ」廃棄ビーフカツが一般に出回る 処理業者が不正転売
「CoCo壱番屋」を運営する壱番屋が廃棄処分した冷凍ビーフカツが一般に流通。処理業者が不正転売していたという。(2016/1/13)

丸い顔に折れた耳! 愛らしさで人気の猫「スコティッシュフォールド」がおまんじゅうになったニャ!
そっくりニャ。(2016/1/8)

キユーピー、マヨネーズの賞味期間を12カ月に延長 “酸素との戦い”にまた勝利
伸びたよ!(2016/1/6)

おそ松さんより「チビ太のハイブリットおでん缶」が発売 6つ子のランダムステッカー付き
チビ太要素の少なさに涙。(2016/1/5)

頭脳放談:
第187回 1位でも2位でもいいじゃない 〜Intelが考えるHPCの標準化〜
ビッグデータや機械学習の普及でHPCの適用分野が広がっている。でも分野別に細かいセグメントに分かれており、プラットフォームの標準化は行われていない。より幅広く普及するには、標準プラットフォームによる低価格化などが必要。そこでIntelが標準プラットフォーム「Intel Scalable System Framework」を提唱した。(2015/12/24)

サンリオのお菓子に賞味期限切れ原材料が使われていたことが判明
昨年と一昨年に販売された一部商品に使用されていた。(2015/12/19)

製造ITニュース:
食品製造業向けテンプレートの機能を強化、複数工場対応機能などを標準装備
NECネクサソリューションズは、基幹業務パッケージ「EXPLANNER/Ai」の「食品製造業向けテンプレート」の機能を強化した。食の安全・安心に関する管理機能や複数工場対応機能、複数レシピ管理機能などを標準で装備した。(2015/12/8)

コンビニ探偵! 調査報告書:
えっ、完売したらいけない? コンビニの物流がスゴくなった理由
読者のみなさんは、コンビニに商品が入る時間をご存じだろうか。多くは深夜だが、消費期限の短い弁当やおにぎりなどは1日3回に分けて納品される。実は、これにはいくつかの「思い」があったのだ。(2015/12/4)

星9つ! 山崎製パン「十二穀ブレッド ハーフサイズ」をレビュー!
今回選んだのは山崎製パンの「十二穀ブレッド ハーフサイズ」(103円/税込、店頭価格)だ。(2015/12/2)

賞味期限、「2016」を「2106」と豪快に誤記 「日清のでかやき大盛 ソース焼そば」が一部回収へ
1世紀弱保存できる奇跡のカップ麺はなかった。(2015/11/17)

製造IT導入事例:
生産ラインでのIoT実証実験を開始、生産効率30%上昇へ
NECは、生産ラインの効率改善のため、IoTを活用した実証実験を開始した。2015年10月には、福島県福島市のNECネットワークプロダクツの本社工場で開始。2015年度中には静岡県掛川市のNECプラットフォームズ掛川事業所でも開始する。(2015/11/5)

ウォーターダイレクト、「アイリスのお米」の取り扱いを開始 天然水と合う米を定期配送
ウォーターダイレクトが、アイリスオーヤマの「アイリスのお米」の定期配送サービスを開始。「CLYTIAの天然水」宅配サービスと同じように、定期的にお米が届くサービスが利用できます。(2015/10/28)

CEATEC 2015:
“ロボット電話”「RoBoHoN」のロボット的側面に注目する
シャープが発表した“モバイル型ロボット電話”「RoBoHoN」は、“ロボット型の電話”として登場する製品だが、あえてロボット的な側面に注目する。自由度は?開発環境は?音声認識は?(2015/10/7)

人工知能とIoTで“人に寄り添う家電”を目指す――ロボット携帯「RoBoHoN」に見るシャープの狙い
シャープが、人型ロボット携帯電話「RoBoHoN」を発表した。人工知能や音声認識など同社の技術を活用し、生活に密着した家電ブランドの構築を目指す。(2015/10/7)

イスラム教徒も食べる:
「ごぼうサラダ」を生み出したケンコーマヨネーズ、海外でもヒット商品の開発を
業務用のドレッシング類やサラダ類を製造するケンコーマヨネーズが海外市場の開拓を加速させている。イスラム教徒向けにハラル認証のマヨネーズを販売したりと、現地ニーズに合わせた商品開発を進めているのだ。(2015/10/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。