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「Canonical」最新記事一覧

Ethereumではじめる“スマートコントラクト開発”(4):
企業向けスマートコントラクト「Quorum」って、Ethereumとどう違うの?
Ethereumをベースとしたスマートコントラクトプラットフォーム「Quorum」は企業向けに改良されている。サンプルで動かしつつ、どのように改良されているのかを探る。(2018/4/16)

「Snap」により10万台規模のIoTデバイス更新も可能
オープンソースOS「Ubuntu Core」でさらに進むIoTデバイスの活用
IoT向けオープンソースOS「Ubuntu Core」はIoTデバイスの管理に1つの解決策をもたらした。多種多様なIoTデバイス全ての対応はまだ難しいが、当面の課題を解決できる素晴らしい機能を持っている。(2018/1/25)

【連載】マーケターのためのIT用語集 第1回:
マーケターが知っておきたいIT用語【Web & メールマーケティング編】
マーケティング部門とIT部門の協働のためにまず必要なのは、対話のベースとなる言語の理解。今回はWebやメールマーケティングに関する用語の中から、キーワードを厳選して紹介します。(2018/1/29)

Dev Basics/Keyword:
HTML 5.2
HTML 5.2はHTML 5.1に続く、HTML5のマイナーバージョンアップ。2018年にはHTML 5.3の勧告も予定されている。(2018/1/11)

PasocomMini MZ-80C、Windows 10 Creators Update、Google Cloud……:
「ゲームがやりたくてBASICを覚える」時代、再び?――2017年最も読まれた@ITニュース記事とは
@ITは、2017年に約700本のニュース記事を掲載しました。その中で、最も読まれた記事とは何だったのでしょうか。(2017/12/26)

Computer Weekly製品導入ガイド
DevOpsツールの選択とコントロール
組織がビジネス機能の継続的な開発とデリバリー、統合のためにDevOpsに目を向ける中で、慎重なコントロールが不可欠とされる。(2017/12/18)

Smart NIC、vEPCも統合:
ジュニパーがレッドハットを採用した統合テレコクラウド基盤を国内展開、2社に聞いた
ジュニパーネットワークスが2017年11月22日、レッドハットと提携し、OpenStackベースの通信事業者向けITインフラ基盤「Contrail Cloud 2.0」の国内展開を発表した。そこで、ジュニパーネットワークス技術統括本部テクニカルビジネス推進部部長の上田昌広氏と、レッドハットAPACテクノロジーオフィス NFV/SDN チーフテクノロジストの杉山秀次氏に、両社の狙いを聞いた。(2017/11/22)

全ソースコードをコミュニティーに公開
NoSQLデータベース「Riak」をBet365が買収、エンタープライズ版もオープンソース化
BashoからRiakのソースコードや商標権を買収したのは、ソフトウェア企業ではなくブックメーカー企業のBet365だった。(2017/10/27)

OPNFVディレクターに聞く:
OPNFV、通信事業者はオープンソースをどう受け入れつつあるか
OPNFVはLinux Foundationのプロジェクトの1つだが、ユニークな側面を持っている。通信事業者を中心としたNFVの要件を踏まえ、関連するオープンソースプロジェクトがこれらの要件を満たせるように、コーディネーションや検証を進める活動をしている。OPNFVのディレクターであるヘザー・カークシー氏に、OPNFVの現状を聞いた。(2017/10/2)

OSSの使用と提供の役割をさらに拡大させる意向:
Microsoft、オープンソース団体「Open Source Initiative」に参加
Microsoftがオープンソース団体「Open Source Initiative」にプレミアムスポンサーとして参加する。今後、オープンソースコミュニティーとの関わりをさらに広げ、深め、OSIの活動をサポートしていくと方針を示した。(2017/9/29)

Ethereumではじめる“スマートコントラクト開発”(1):
スマートコントラクトって何? 「競合との協業」という新たなビジネスの地平を開ける仕組みである理由とは
本連載では、「Ethereum」を使った契約の条件確認や履行などを自動で行う「スマートコントラクト」の開発方法を紹介していきます。第1回目は、スマートコントラクトとは、どのような仕組みで、どのような場面で使えるのかを紹介します。(2017/9/12)

コスト削減と柔軟性アップを実現
いまさら聞けないソフトウェア定義ストレージ(SDS)、その技術と主要製品一覧
ソフトウェア定義ストレージ(SDS)とは、データストレージのリソースと機能を管理する技術だ。基盤となる物理ストレージとは依存関係を持たない。(2017/9/6)

Windows 10上でLinuxコマンドが使える:
Windowsストアで「Ubuntu」提供開始 「新旧並列実行も可能?」利用Q&Aも
WindowsストアでLinuxディストリビューション「Ubuntu」の提供が開始された。Windows 10上で、VMやOSの切り替えなしにLinuxコマンドを普通に利用できる環境が整う。SUSEやFedoraの提供も近日中に開始されるという。(2017/7/13)

Tech Basics/Keyword:
AMP(Accelerated Mobile Pages)
スマートフォンにおけるページ表示のイライラは過去のもの? 「AMP」と呼ばれるプロジェクトがスマートフォンのページ表示を高速化するという。AMPとはどのようなものなのかコンパクトに解説しよう。(2017/7/7)

サーバOSの運用管理を効率的に
Windows、Ubuntu、Red Hatへのパッチ適用 “運用疲れ”を防ぐ快適ツールはこれ
OSのパッチ適用は車の整備士の仕事に似ている。ブランドやモデルごとに異なるツールが必要だ。「SCCM」や「Satellite」「Landscape」が、ITにおけるスポーツカーやSUVの維持に役立つ。(2017/7/7)

脱Microsoftプロジェクト
Microsoft帝国のロックイン――新たなる希望と帝国の逆襲
Microsoftによるロックインから脱却すべく、各国でOSSへの移行プロジェクトが進められている。成功したプロジェクトがある一方で、Microsoftによる巻き返しや政争へ発展して前途が不透明なプロジェクトもある。(2017/6/23)

超入門DNS:
ドメイン情報を提供するDNSのコンテンツサーバ
DNSサーバには、ドメインの情報(権威情報)を定義・公開するコンテンツサーバと、それを利用するリゾルバの2種類がある。今回はコンテンツサーバの機能についてまとめておく。(2017/6/22)

“脇役”が進化の主役になる
オープンソースのコンテナ技術動向、「Docker」の優位はどこまで続く?
2017年、コンテナテクノロジーのエコシステムでは、より良いセキュリティソリューションが誕生し、ベンダー間の競争とCaaS導入の増加が見られるようになるだろう。(2017/4/10)

組み込み開発ニュース:
組み込みLinuxとAndroid OS用の標準アーキテクチャ推進団体を設立
台湾のAdvantechは、組み込みLinuxおよびAndroid OS用のオープンで統一された標準アーキテクチャを推進する「Embedded Linux&Android Alliance(ELAA)」を、他9社とともに設立すると発表した。(2017/4/6)

Embedded Linux&Android Alliance(ELAA):
産業機器にLinuxとAndroidを推進、アドバンテックらが推進団体
アドバンテックが産業用途に向けて組み込みLinuxと対応ボードを推進する団体、「Embedded Linux&Android Alliance(ELAA)」の設立を発表した。(2017/4/3)

製造業IoT:
サーバ付き複合機から始まる、コニカミノルタのIoTプラットフォーム構想
コニカミノルタは、企業のITインフラを統合/管理できるIoTビジネスプラットフォーム「Workplace Hub(ワークプレイスハブ)」を発表。サーバ付き複合機を中核としてに2017年秋からオフィス向けに販売を始める。同社の汎用的なIoTプラットフォームとして構想されており、医療分野や製造業に向けた開発も進んでいる。(2017/3/29)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
PCだけでなくサーバもARM対応を進めるMicrosoft
2016年12月にARM版Windows 10の開発表明を行ったMicrosoftだが、今度はARM版のWindows Serverを開発していると発表し、注目を集めている。(2017/3/27)

商用ディストリビューションの価値とは
なかなか盛り上がらないOpenStackの企業導入、廃業するベンダーも
企業がOpenStackを導入する場合、ベンダーのディストリビューションやマネージドサービスを選ぶことが多い。PayPalなどの大手企業のように、コードを自ら構築する例はあまりない。(2017/1/24)

グーグルも「.NET Foundation」に加入:
マイクロソフトが「Linux Foundation」のプラチナメンバーに Linux/クロスプラットフォーム対応製品の開発を加速
マイクロソフトが「The Linux Foundation」のプラチナメンバーとして加入。オープンソースコミュニティーとの協力を深める取り組みや、クロスプラットフォーム開発を支援するための製品開発にも注力する意向を示した。(2016/11/18)

主要なセキュリティニュースをピックアップ
“アンナ先輩”の「Mirai」がより凶悪に? DDoS攻撃を約50倍に増幅する手口が判明
一国のインターネットをダウンさせるなど、引き続き猛威を振るうマルウェア「Mirai」。その攻撃を増幅する攻撃手法が判明し、警戒は怠れない状況だ。他のセキュリティ関連ニュースと合わせて最新動向を解説する。(2016/11/16)

開発コンテナと運用プラットフォームを選ぶ
「Docker」の次に注目したいコンテナツール5選
Dockerはコンテナの世界をリードしてきた。だが、今では他にも多数の選択肢がある。Dockerに代わる5つの頼りになるツールを、専門家が実践的なアドバイスと併せて紹介する。(2016/11/7)

OpenStack for Enterprise座談会【後編】
徹底討論:OpenStack導入を成功に導く、脱リニア思考&コミュニティー活用
国内でOpenStack導入に本気で取り組むベンダーおよび組織から有識者が集結。ユーザー企業がOpenStack導入を成功させるためのヒントやコミュニティー活用の利点を語った。(2016/10/18)

OpenStack for Enterprise座談会【前編】
徹底討論:OpenStackの社内利用が現実的に? 成熟度を議論した
国内大手企業で導入事例が聞こえ始めている「OpenStack」だが、企業利用にはまだ課題が残る。現状の成熟度はどのくらいなのか。OpenStack導入のプロ5人が語った。(2016/10/17)

Tech TIPS:
Windows 10のBash on Ubuntu on Windows環境を初期化/再インストールする
Windows 10上にインストールしたLinux/Ubuntu環境を削除したり、元のクリーンな状態に戻したりするにはlxrunコマンドで操作するとよい。(2016/10/5)

進化が速いクラウド基盤構築ソフトの運用ノウハウを共有
OpenStackのアップグレードで悩むサーバ管理者を救う「Ops Workshop」の“集合知”
OpenStackでは、開発者のコミュニティーの他にオペレーター側の運用ノウハウの共有と議論を深める場としてWorkshopを設けている。現場から挙がる運用事例と解決策の集合知を紹介しよう。(2016/9/8)

「Windows 10 Anniversary Update」の死角
Windows 10で使えるようになった「Bash」に攻撃を呼び込む可能性、回避するには?
Windows 10に新しく搭載された、Linuxコマンドラインのネイティブバージョン「Bash on Ubuntu on Windows」は、新たな攻撃経路になり得るのか。専門家が解説する。(2016/8/26)

クラウド時代のアプリケーション移植【後編】
コンテナ技術「Docker」で実現するアプリケーション移植、知っておきたい5つの勘所
クラウド間でのアプリケーションの移植をサポートする選択肢としてコンテナを選んだ場合、コンテナの特徴を保持する必要がある。その手段を紹介する。(2016/8/22)

Ubuntuフォーラムから200万人の情報流出、放置の脆弱性が悪用される
攻撃者は、パッチが当てられていなかったvBulletinのプラグイン「Forumrunner」のSQLインジェクションの脆弱性を悪用していた。(2016/7/19)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(57):
Windows 10でBashやDockerが使えるようになるってホント?
Windows 10のInsiderプログラム参加者に提供される「Windows 10 Insider Previewビルド」には、Windows 10の次のバージョン(機能アップグレード)に搭載予定の新機能が次々に追加されています。先日、「Build 2016」カンファレンスで発表された「Run Bash on Ubuntu on Windows」と「Hyper-Vコンテナ」のサポートは、最新のInsider Previewビルドに既に入っています。(2016/5/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10で動く「Bash」を試す Mac使いの開発者にもアピールする?
Windows 10の次期大型アップデート「Anniversary Update」が「Bash」をサポートすることとなった。プレビュー版を試しつつ、Bash対応の背景を探る。(2016/4/12)

Windows 10 The Latest:
Windows 10でUbuntuのシェル「Bash」が動き始める! だが日本語はどうなる?
Windows 10にLinuxサブシステムが実装され、UbuntuのBashが利用できるようになるという。その用途や仕組みは? 日本語に関するWindowsならではの宿命的課題にも触れる。(2016/4/11)

特集: Build 2016:
現在そして未来のマイクロソフトを示す2つのキーワード
Build 2016で示された2つのキーワードを通して、マイクロソフトはどんな会社になったのか、何を成し遂げようとしているのかを見てみよう。(2016/4/11)

Windows 10次期バージョンに搭載:
米マイクロソフトがBash on Windowsを発表、その目的は
米マイクロソフトは2016年3月30日(米国時間)、同社が米サンフランシスコで開催したカンファレンス「BUILD 2016」において、Windows 10上でBashシェルを動かすデモを披露した。これは、米Canonicalとの協力によって同社が開発したもので、2016年夏に正式提供開始予定のWindows 10新バージョンでサポートされるという。(2016/3/31)

Microsoft Build 2016の基調講演(Day 1)まとめ
Microsoftの年次開発者会議「Builed 2016」の初日の基調講演で発表されたことをまとめた。開発者向けのBashシェル公開やアプリコンバーターの情報だけでなく、一般ユーザーにも関係のある今夏実施予定の「Anniversary Update to Windows 10」やSkypeボットが紹介された。(2016/3/31)

世界初Ubuntuタブレットの予約開始 出荷は4月の予定
初のUbuntuタブレット「Aquaris M10 Ubuntu Edition」のオンライン予約が始まった。日本からも購入できる。価格はWXGA版が約3万3000円、FHD版は約3万8000円だ。(2016/3/29)

Android端末メーカーがUbuntuに関心?
多くのAndroidスマートフォンメーカーが、Ubuntuバージョンを検討、既に接触しているようだ。(2016/2/23)

初のUbuntu搭載タブレット「Aquaris M10」、Canonicalが発売へ
Canonicalが、初のUbuntu搭載10.1型タブレットを2016年4〜6月に発売する。Ubuntuスマートフォンを手掛けるスペインBQのタブレット「Aquaris M10」のUbuntu版だ。(2016/2/8)

モダンなハイブリッドクラウド環境への移行を支援:
Linux専用メインフレーム「LinuxONE」を強化
米IBMが、同社のLinux専用メインフレーム「LinuxONE」の機能強化を発表。ハイブリッドクラウドへの対応や、現代的なアプリケーション開発環境の整備も進められている。(2016/1/28)

自動化がはかどる:
チャームストアと統合されたJuju GUI 2.0がリリース
カノニカルがUbuntu用の運用管理ツールJujuのGUI版「Juju GUI 2.0」をリリースした。(2016/1/26)

プロセッサ開発もオープン化が進む?:
グーグル、オラクル、HPEなどがRISCプロセッサのオープンな命令セットを開発する「RISC-V」参加へ
OpenPOWER Foundationに続き、オープンな低消費電力RISCプロセッサ開発にIT大手企業が複数参加。プロセッサでもオープンなエコシステム形成が進むかもしれません。(2016/1/5)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
いいことばかりじゃない、「デスクトップLinux」のお作法
企業システムにLinuxを採用している企業は「セキュリティは大丈夫」と油断しているかもしれません。しかし、実際には多くの脆弱性が潜んでいます。最新記事ランキングから編集部のお薦め記事を紹介します。(2015/11/20)

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PCとしても使える“スーパースマートフォン”の結末(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/8/15)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第5回 LinuxコンテナとDockerの違いをざっくりと比較する
“攻めのIT”を考える情シスリーダーが今後知っておくべき注目の技術「Docker」を基本から応用まで解説します。今回のテーマは「DockerコンテナをLinuxコンテナの特徴と比べながら、違いと活用のコツを理解する」です。(2015/8/5)

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PCにもなるスーパースマートフォン「Ubuntu Edge」の結末(CW日本語版)
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スーパースマートフォン「Ubuntu Edge」頓挫の次は?(CW日本語版)
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ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。