ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  R

「Red Hat Enterprise Linux」最新記事一覧

質問!Linux系OS→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でLinux系OS関連の質問をチェック

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

RHELを標準構成に採用:
AzureへのOSS環境構築サービス、サイオステクノロジーが提供開始
サイオステクノロジーは、クラウド環境に特化した「OSS on CLOUD インテグレーションサービス」の基盤となる「Red Hat Enterprise Linux on Azure導入サービス」の提供を開始した。(2016/5/24)

ノンサポート/ローカル環境のみを条件に:
レッドハット、有償の「Red Hat Enterprise Linux Developer Suite」を開発者向け無料サブスクリプションで利用可能に
米レッドハットが、「Red Hat Enterprise Linux Developer Suite」を無料の開発者向けサブスクリプションで利用できるようにした。「ノンサポート」「ローカル環境のみ」が条件だ。(2016/4/15)

データベースアプリ、CAD/CAM環境も視野に:
物理サーバよりも高速化が期待できる「Red Hat Enterprise Virtualization 3.6」
米レッドハットは、KVMを基に開発した仮想化ソリューションの最新版「Red Hat Enterprise Virtualization 3.6」の提供を開始する。vCenterと直接接続できる他、PCIデバイスアサインメント機能が盛り込まれている。(2016/3/22)

マイクロソフト×レッドハット共催セミナー「AzuredCon(あずこん!)」レポート:
PR:“RHEL on Azure”による「オープンなクラウド」は企業システムをどう変えていくのか
マイクロソフトとレッドハットは2016年2月18日、共同セミナー「AzuredCon(あずこん!)」を開催。両社は2015年11月にクラウド分野での包括的な提携を結び、「フルオープンなクラウドの選択肢」を提供すると明言した。この提携によって、クラウドのメリットである“適材適所のシステム配置”“自社にマッチするシステム構成/運用体制の構築”が本当に実現できるのか。本セミナーではそうした疑問に答えるべく、マイクロソフト、レッドハット、パートナーが集まり、具体的な協業内容や活用例が披露された。(2016/3/7)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(12):
AzureにおけるRed Hat Enterprise Linux(RHEL)サポートのいま
Azure MarketplaceでRed Hat Enterprise Linux(RHEL)のイメージの提供が開始されました。また、RHELの有料サブスクリプションを購入せず、Azure仮想マシンの従量課金でRHELのソフトウェアの更新とサポートを得ることができるようになりました。(2016/2/22)

MicrosoftとRed Hatが提携発表 AzureがEnterprise Linuxを正式サポートへ
MicrosoftとRed Hatがハイブリッドクラウドに関する提携を発表した。Red Hat Enterprise LinuxがMicrosoft Azureの推奨Linuxになり、両社が協力してハイブリッドクラウドユーザーへのサポートを提供する。(2015/11/5)

サポート体制も整備:
シスコ、レッドハットがUCSベースのOpenStackを日本で共同展開
Cisco UCSとRed Hat Enterprise Linux OpenStack Platformの検証済み構成とサポート体制の整備で、OpenStackの導入ハードルは下がるか。(2015/11/2)

Atomic Hostを国内提供開始:
レッドハットがDockerのリーダーシップ獲得を急ぐ理由
レッドハットは2015年3月19日、国内で同社のコンテナ戦略を説明し、具体的な取り組みを発表した。「Red Hat Enterprise Linux 7.1」および「Red Hat Enterprise Linux 7 Atomic Host」を提供する一方、「認定コンテナエコシステムプログラム」の提供により、国内独立系ソフトウエアベンダーによる自社アプリケーションのコンテナ化を支援していく。(2015/3/20)

Red Hat Enterprise Virtualization導入事例
Red Hatの仮想化と自動化で「イノベーションを生む余裕」を実現
ダウンタイムが許されないニュースサイトが、Red Hat Enterprise VirtualizationとSatelliteを導入。得られたのは可用性だけではなかった。(2015/2/19)

ネットワーク管理の基本Tips:
NetworkManagerをコマンドラインから操作するには? nmcliコマンド
従来Linuxでは、ネットワークの状態確認やデバイスの設定など機能ごとにコマンドを使い分けていましたが、Red Hat Enterprise LinuxおよびCentOSには、統合ツールとして「NetworkManager」およびCLI版の「nmcli」が用意されています。(2015/2/10)

DNS Tips:
権威DNSサーバーにおける設定の基本を教えてください(BIND編)
BIND 9.8系を例にとり、Linux(RHEL 6、CentOS 6)上における権威DNSサーバーのインストール、環境設定とゾーンの設定方法を解説する。(2015/4/13)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :クラウド価格競争の意外な結末
巻頭特集は、クラウド市場の価格競争の現状をリポート。価格はお幅に下がったが、その影響は意外なものだった……。他に、Red Hat Enterprise Virtualizationの導入事例、メルセデスAMGおよびVMwareのCIOインタビューなどの記事をお届けする。(2015/2/9)

安定版Linuxディストリビューションの一部に影響、アップデートの適用を:
glibcの脆弱性「GHOST」、影響範囲を見極め冷静な対処を
2015年1月28日、Linuxで広く利用されているGNU Cライブラリ(glibc)に、バッファオーバーフローの脆弱性が存在することが明らかになった。Red Hat Enterprise Linux 6&7といった安定版のLinuxディストリビューションに影響があるため、注意が必要だ。(2015/1/28)

導入促進のためのエコシステム:
レッドハットのOpenStackで、11社がレファレンス・アーキテクチャを提供
レッドハットの日本法人は2015年1月19日、Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platformに関し、テクノロジーパートナー11社がレファレンス・アーキテクチャを提供すると発表した。(2015/1/19)

ホワイトペーパー:
「HP-UX」から「Red Hat Enterprise Linux」への移行計画ガイド
1社のベンダーへの過度な依存は、自社のビジネスの自由を制限してしまう恐れがある。広く使用されている業界標準に基づいたフリーなテクノロジーに移行することで、コスト抑制だけでなく、既存ITの拡張時にも役立つだろう。「HP-UX」からの移行を例に解説する。(2014/12/15)

ネットワーク管理の基本Tips:
netstatコマンドとは?
netstatコマンドはRHEL 7などで非推奨となり、代替コマンドが用意されています。ただし、ssコマンドはまだ不十分な点が多いとの報告もあるため、個別にnetstatコマンドを導入して利用する方が利便性が高い場合も少なくないようです。(2014/12/10)

差別化よりも利用環境を整備:
レッドハットがOpenStackのIcehouse版を国内発表
レッドハットが同社OpenStackディストリビューションの新版、「Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform 5」の国内におけるサブスクリプション・ライセンス提供を同日に開始すると発表した。同社にとっては、クラウド技術の利用環境をどう整えていくかがテーマだ。(2014/7/24)

ホワイトペーパー:
IDCがRed Hat Enterprise Linuxの投資対効果を徹底調査 Linuxコスト削減効果リポート
企業システムでの導入が広がっているLinux OS。コスト削減効果が注目されているが、実際に導入企業はどのような効果を得ているのだろうか。IDCが実施した投資対効果(ROI)調査の結果を具体的な金額でリポートする。(2014/7/24)

レッドハット、Red Hat Enterprise Linux7を発表
複雑化したIT環境での効果的な管理、スケーラビリティへの対応能力などを向上させたRHEL7を発表した。(2014/7/10)

VMwareとの連携、安定性を強化:
レッドハット、「Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform 5」リリース
レッドハットがエンタープライズ向けクラウド基盤ソフトウェアの最新版「Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform 5」の正式リリースを発表した。(2014/7/10)

エンタープライズOSの再定義をうたうレッドハット、RHEL7の国内展開をスタート
「RHEL7はクラウド時代のデフォルトエンタープライズOS」――ハイブリッドクラウドのベースOSを担うことを目指し、Red Hat Enterprise Linux 7が日本国内でもリリースされた。(2014/7/10)

NEWS
SAP HANA最新版登場――RHEL対応や分析機能強化、クラウド連携も
SAPジャパンは、「SAP HANA」のサービスパック8(SP8)の提供を開始した。「Red Hat Enterprise Linux」(RHEL)対応、予測解析機能の強化、クラウド連係などを実現している。(2014/6/27)

AD連携を強化しXFSが標準に:
「Red Hat Enterprise Linux 7」がリリース――systemd導入、Dockerサポート
レッドハットが企業向けLinuxディストリビューションの最新版となる「Red Hat Enterprise Linux 7」をリリースした。(2014/6/12)

OpenStack情報アップデート:
オラクルが独自のOpenStackディストリビューションを発表
米オラクルが独自のOpenStackディストリビューションのプレビュー版を披露した。また、米レッドハットも「Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform 5.0」のβ版を発表した。(2014/5/14)

品質も保証:
Red Hat Enterprise Linux、Google Compute Engineへ移行可能に
オンプレミス環境のRed Hat環境をGoogle Compute Engineにライセンス移行させる環境が整備された。オンプレミスと同等の品質も保証するという。(2014/4/8)

レッドハット、OpenStackベースのクラウド管理ソフト群の最新版リリース
「Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform 4.0」および「Red Hat Cloud Infrastructure 4.0」、仮想化基盤ソフト「Red Hat Enterprise Virtualization 3.3」などの国内提供を開始した。(2014/1/28)

“ITのシンプル化”を追求するオラクルの提案する最適解とは
ITインフラのコストはまだ下がる カギを握る「OSとAPサーバの保守料金」
企業のIT予算の多くを占める運用保守コスト。しかし、ITインフラの保守コストはまだ下げられる。特に、Oracle Linux、Oracle WebLogic Serverは、Red Hat Enterprise Linux、Red Hat JBoss EAPよりコスト面でもメリットが大きい。(2013/11/29)

ネットワーク機能も強化:
「Red Hat Enterprise Linux 6.5」リリース、仮想化機能などを改善
米レッドハットは「Red Hat Enterprise Linux 6.5」の提供を開始すると発表した。オープンハイブリッドクラウドを必要とするエンタープライズ環境を念頭に、セキュリティ、ネットワーク、仮想化などの機能強化を図った。(2013/11/26)

OpenStackに対応:
異なる仮想化ソフトによるゲストOSを一元管理、レッドハットがツールを発売
レッドハットは、クラウド環境の管理ツール「Red Hat CloudForms 3.0」の提供を開始したと発表した。管理対象に、新たにRed Hat Enterprise Linux OpenStack Platformを追加した。(2013/11/13)

共同プロジェクトも展開:
Red Hat、Linuxコンテナ技術で米新興企業と提携
米Red Hatは、Linuxの次世代コンテナ技術に関して、米新興企業と提携を結んだと発表した。Red Hat Enterprise Linuxに「Docker」を組み合わせて、Red HatのPaaS製品の強化を目指す。(2013/9/20)

たまおきのOpenStackウォッチ(2013年9月版):
OpenStackプロジェクトの歴史、いまさら聞けないOpenStackコンポーネント
本連載では、今後の実務利用が期待されるOpenStack界隈の技術動向を中心に紹介していきます。1回目は、Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platformに関する情報源や、OpenStackプロジェクト全体の振り返り、各コンポーネントの整理をしていきます。(2013/9/3)

レッドハット、OpenStackベースのクラウド基盤ソフトをリリース まずはアーリーアダプター向け
RHELベースでクラウド基盤を構築するユーザーと、既存環境にOpenStackベースのクラウド基盤を組み合わせていくユーザー向けに、2つのラインアップを展開する。(2013/7/23)

UNIXやWindowsからLinuxにシフトする Red Hatが描く成長戦略
RHEL事業を率いるジム・トットン氏が来日し、ハイブリッドクラウド時代を見据えた同社の成長戦略を語った。(2013/5/22)

ホワイトペーパー:
Red Hat移行を検討するSolarisユーザー向け戦略的移行ガイド
Solaris から Red Hat Enterprise Linux へインフラとデータを安全・確実に 移行するにあたってのベストプラクティスを解説する。(2013/1/28)

ホワイトペーパー:
仮想化ロックインからの逃げ道、Red Hat KVM移行の鍵とは?
Red Hat Enterprise Linux 6 with Kernel-based Virtual Machine on Dell PowerEdge R710 異種仮想化製品間における仮想マシン移行。(2012/10/25)

Weekly Memo:
メガバンクのCIOが語る基幹OSとしてのLinux
レッドハットが先週、Red Hat Enterprise Linuxの基幹システム向けサポート強化を発表した会見で、メガバンクのCIOが基幹OSとしてのLinuxについて語った。(2012/4/16)

レッドハット、RHEL 5/6のサポート期間を10年に延長 基幹系システム向けサポートも拡大
レッドハットは、Red Hat Enterprise Linux 5/6のサポート期間を10年に延長した。基幹系システム向けサポートサービスの適用範囲も広げた。(2012/4/12)

レッドハット、仮想化ソフト「RHEV 3.0」の国内提供を開始 管理ツールをOSS化
RHEL 6.2ベースのハイパーバイザーを採用したことでパフォーマンスを強化。管理ツールのオープンソース化によって機能を拡張した。(2012/1/25)

大和ネクスト銀行、勘定系システムにRHELを国内初採用
大和証券グループの大和ネクスト銀行は、勘定系システムのOSに「Red Hat Enterprise Linux」を採用。勘定系での同OSの採用は国内初という。(2011/12/21)

レッドハット、異種混在/分散環境向けのミドルウェア製品を発売
大容量データなどの高速処理を行うためのミドルウェア群「RedHat Enterprise MRG」を国内で初提供する。(2011/9/30)

オープンソースにおける仮想化勢力の変遷
LinuxカーネルのXenサポートで、Xenのシェアは広がるか
LinuxカーネルでようやくXenがフルサポートされることになった。一方Red Hatは、Red Hat Enterprise Linuxの最新リリースで、Xenに変えてKVMを採用している。今後Xenのシェアはどう変わるのか。(2011/9/29)

OracleとRed Hatはノーコメント
OracleがRed Hat Enterprise Linuxのサポート中止を計画?
「OracleがRHELのサポート中止を計画している」という声が上がっている。Oracleの真意はどこにあるのか? RHELユーザーはどうするべきなのか?(2011/7/25)

レッドハット、Enterprise Linux戦略のプレスセミナーを開催、「RHEL6」をクラウド基盤の中枢に
3年半ぶりのバージョンアップを果たした「Red Hat Enterprise Linux 6」。開発工数600人年の成果は、クラウド基盤の中枢として機能する堅牢性と管理機能だ。(2011/1/24)

ホワイトペーパー:
Dell PowerEdge R815におけるRHEL 5.5 KVM検証環境構築および検証結果
RHEL5が備えるカーネルベースの仮想化機能、KVM(Kernel-based Virtual Machine)についての評価の結果を記載したホワイトペーパーです。AMD Opteronのマルチコア・プロセッサがどれほどパワフルであるか、Dell PowerEdge R815が備える実力ともにご理解いただけます(提供:デル)。(2011/1/12)

PR:クラウド時代のシステム像を変えていくRHEL6の実力とは?
年内にリリース予定のRed Hat Enterprise Linux 6により、x86アーキテクチャのLinuxシステムはUNIX並みの性能と信頼性を備え、あらゆる企業システムで選択肢となっていくだろう。(2010/8/5)

ノベル、Linux対応のDR/バックアップ製品群の最新版を発売
「PlateSpin Protect 10」および「PlateSpin Forge 3」では、SUSE Linux Enterprise ServerとRed Hat Enterprise Linuxをサポートした。(2010/7/28)

Red Hat、WindowsとLinuxを共存させる仮想化管理ツール「RHEV for Servers」発表
Red Hatが、「Red Hat Enterprise Virtualization」のポートフォリオの中心となるハイパーバイザーと管理ツールを発売した。(2009/11/4)

Red HatがRHEL 5.4正式版を発表、KVMを商用レベルに
Red Hatは「Red Hat Enterprise Linux」のバージョン5.4を正式発表した。仮想化技術はXenだけでなくKVMもサポート。Xenのサポートは継続するが、今後はKVMにシフトしていくとみられる。(2009/9/3)

Java業務アプリのベンチマークで:
NECのx86サーバが世界最高のビジネスオペレーション処理を記録
NECによると、Xeon/Oracle JRockit 6/Red Hat Enterprise Linuxの組み合わせで実施したJava業務アプリのベンチマークで、NECの「Express5800/スケーラブルHAサーバ」が世界最高性能となるビジネスオペレーション処理を達成したという。(2009/3/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。