ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「データセンター仮想化」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
仮想化 − TechTargetジャパン

高額なプロプライエタリ製品をしのぐツールも
VMware vShieldより高性能? OSSの仮想ファイアウォールとIPS/IDS
仮想化製品「VMware vSphere」のセキュリティ機能群である「VMware vShield」は、パフォーマンスや使い勝手に課題がある。本稿は、vShieldをしのぐ性能や機能を持つオープンソースツールを紹介する。(2012/5/14)

情報セキュリティEXPOレポート:
シマンテックとVMware、仮想化セキュリティでの協業強化
シマンテックとVMwareは、ITインフラ管理やストレージ分野に続いてセキュリティ製品分野でも協業体制を拡充する。(2012/5/9)

VMware“インフラ管理ツール”を理解する(後編)
vSphereベースのクラウド構築・運用を簡素化 〜ハイブリッドも視野に
VMware vSphere上でIaaS環境を構築・運用する「VMware vCloud Director」。プロバイダーが提供するvCloud DirectorベースのパブリックIaaSと連携し、ハイブリッドクラウドへと発展させる。(2012/4/9)

EMCジャパン、“クラウド人材”を育成する教育プログラムを立ち上げ
初心者、中級者、上級者向けの3つのトレーニングコースを提供する。(2012/3/15)

レッドハット、仮想化ソフト「RHEV 3.0」の国内提供を開始 管理ツールをOSS化
RHEL 6.2ベースのハイパーバイザーを採用したことでパフォーマンスを強化。管理ツールのオープンソース化によって機能を拡張した。(2012/1/25)

「仮想化分野のリーダーを目指す」――Red HatのLinux事業部門トップ、トットン氏
米Red HatでLinux事業部門のトップを務めるジム・トットン氏が来日し、データセンターの仮想化/クラウド化を支援する同社の取り組みについて説明した。(2012/1/12)

ファイバーチャネル対イーサネット
ファイバーチャネルをお勧めできない4つの理由
近年、ストレージネットワーク分野では、帯域幅を拡大し各種プロトコルにも対応するイーサネットが優勢だ。これまでファイバーチャネルに対して投資をしてきた企業にぜひ聞いてほしいことがある。(2011/12/21)

なかなか進まないデスクトップ仮想化導入。その理由は?
デスクトップ仮想化、2012年に評価を予定する企業は約26%
ベンダーが積極的にデスクトップ仮想化のメリットを訴え導入を促す一方で、多くのユーザー企業は従来のPC運用からの脱却に関心がないことが米TechTargetの調査で分かった。(2011/12/19)

グローバル化・クラウド化へ ICTベンダーの反応は?:
PR:グローバル展開を加速する企業を高品質・高信頼のクラウドで支える
日本企業の海外進出が加速している。新しい拠点を素早く立ち上げるためには、そのためのICT環境を用意する必要がある。また、生産性向上や営業力強化といった観点でも、ICTに求められることは多い。こうした課題に対する解決策として、クラウドへの関心が高まっている。こうした企業の要望に対して、NTTコミュニケーションズは「グローバルクラウドビジョン」を策定。顧客企業に最適なソリューションを提供するための体制整備を推進している。その取り組みの具体的な内容について、ITRのシニア・アナリスト 舘野真人氏が聞いた。(2011/11/28)

パブリッククラウドとプライベートクラウドの違い【前編】
導入しても管理が難しい、プライベートクラウドの利点と制約
既存のIT資産を生かしてオンデマンドや自動化といったクラウドの利点を享受できるプライベートクラウド。前編では、プライベートクラウドの具体的な利点や制約を検証する。(2011/11/22)

KDDIウェブがクラウドブランド「CloudCore」新設、月額945円で「中小企業を支援」
KDDIウェブコミュニケーションズは11月15日、クラウドブランド「CloudCore」を発表。第1弾はVPSサービスの「CloudCore VPS」で、月額945円で利用できる。(2011/11/15)

物理と仮想を真に統合:
PR:最適なデータセンター仮想化を果たす“4つのL”とは?
日本IBMのラックマウント型スイッチ「IBM RackSwitch」は、データセンターに最適化された処理能力と低消費電力を特徴とし、IBMのネットワーク仮想化ソフトウェア「VMready」などと組み合わせることで、真にデータセンターに最適化された仮想化環境を構築できるという。(2011/9/20)

省電力・省スペース・省コストを実現
事例から学ぶ ブレードサーバ&仮想化
ラックマウントに比べサーバを集約でき、スペースや電力やコストを削減できるブレードサーバ。Intel(R)Xeon(R)プロセッサー搭載のIBM BladeCenterを活用した海外事例と、日本でのサーバ仮想化事例を紹介する。(2011/8/24)

満たされないユーザーニーズ
VMware vCloud Expressがいまいちはやらない理由
VMwareのクラウド事業者向けプログラム「VMware vCloud Express」の不振が続いているようだ。その理由をサービスプロバイダーが明かす。(2011/8/12)

VMware vSphere 5特集(前編)
VMware vSphere 5の新機能
VMware vSphere 5は、同プラットフォームの多くの部分に変更が加えられている。特にストレージ関連では大幅な機能追加がなされた。前編ではVMware vSphere 5の新機能を中心にリポートする。(2011/8/9)

プライベートクラウドを成功へ導く4つのステップ(前編)
プライベートクラウド導入に向けたIT資産の考え方
データセンター全体を抽象化するプライベートクラウドによって、企業のIT環境は大きく変化する。前編では、プライベートクラウドの定義とプライベートクラウドで必要なコンポーネントについて紹介する。(2011/7/26)

VMwareとKVM、導入の決め手は何?
ベアメタル型か否か──KVMをめぐるハイパーバイザー論争
KVMがタイプ1とタイプ2のどちらのハイパーバイザーなのかで議論が割れている。一方で、そもそもハイパーバイザーの導入の決め手は、タイプ論争にないという意見もある。(2011/5/31)

ハイパーバイザーを2つのタイプで分析
仮想化セキュリティ:ハイパーバイザー攻撃の対策
仮想化のセキュリティでは、各インフラストラクチャに適したハイパーバイザーを選択することが肝要だ。(2011/3/2)

VMware製品で統一するか? サードパーティー製品を使うか?
VMwareの仮想化管理ツールの多様なラインアップに戸惑うユーザー
VMwareが非常に多くのツールをラインアップしているため、リセラーですら混乱している。(2011/2/1)

SCVMM 2012新機能 〜ストレージ管理&ネットワーク管理
Microsoft、SCVMM 2012でVMwareのvCloud Directorに挑戦(後編)
Microsoftがプライベートクラウド市場への参入を狙い、2011年下半期にリリースする仮想データセンター管理ツール「SCVMM 2012」。後編では、ストレージ管理とネットワーク管理の分野における新機能について紹介する。(2011/1/12)

プライベートクラウド市場への参入
Microsoft、SCVMM 2012でVMwareのvCloud Directorに挑戦(前編)
Microsoftはプライベートクラウド市場への参入を狙い、仮想データセンター管理ツール「SCVMM 2012」を2011年下半期にリリースする。前編では、新機能である管理ロールとセルフサービス型ポータルを中心に紹介する。(2011/1/5)

CiscoとBMC、クラウドサービスプロバイダー向けの新プラットフォームを共同開発
Ciscoは次世代データセンタープラットフォームUCSのパートナーであるBMCと、新クラウドシステム「Integrated Cloud Delivery Platform」を共同開発する。(2010/12/7)

ホワイトペーパー:
データセンターにおける仮想化環境の管理が困難な理由とは?
仮想化技術はITシステムが持つ課題の解決策として、データセンターでも広く採用されている。しかし、実際にその環境を構築した際、システム管理者を悩ます課題が現れてくる(提供:ラリタン・ジャパン)。(2010/12/7)

【雨天炎天】 ITmedia エンタープライズ時評:
ソーシャルゲーム、クラウド2015ビジョン、APEC
クラウドコンピューティングはさまざまな企業の経済活動を支える。ソーシャルゲームのインフラからグローバル企業のビジネス基盤に至るまで。政治・経済の枠組みが変わりつつある現在、企業活動の性質も変化する。クラウドコンピューティングの役割はどのように変化するのだろうか。(2010/11/12)

オルタナティブ・ブロガーの視点:
経費削減、次はクラウドかな?
データセンターを仮想化して経費削減に成功したら、CEOに「今度はクラウドを利用して、さらにIT経費を削減してくれ」と言われた――こんな状況に置かれたCIOの気持ちをオルタナティブ・ブロガーの岸本善一氏が想像してみました。(2010/11/2)

VMware、ハイブリッドクラウド関連の新製品を発表
VMwareは開催中の「VMworld 2010」で、企業がハイブリッドクラウドを構築するための新製品3種類を発表した。(2010/9/2)

Weekly Memo:
続・クラウド時代のビジネスモデルの行方
企業向けクラウド事業におけるビジネスモデルについて、大手ITベンダーの経営トップなどから発言が相次ぐ中、明らかになってきた対立の構図に焦点を絞った。(2010/8/30)

ホワイトペーパー:
VMware vSphere 4の新機能『ストレージ』を知る
vSphere 4で新しく採用されたハイパーバイザーESX 4.0、対応するvCenter Server 管理インタフェースにより、仮想データセンターのストレージリソースと接続オプションにおけるリソースの効率性の向上、管理制御の強化、および選択肢の拡大などのメリットがある(提供:ヴイエムウェア)。(2010/8/26)

Dell、企業向けストレージの3PARを11億5000万ドルで買収 クラウド事業拡大へ
Dellは仮想化ストレージプラットフォームを提供する3PARを買収し、データセンター向けストレージのラインアップを拡充する。(2010/8/17)

Dell、高等教育機関向け仮想化サービス「Virtual Lab」を発表
学生は自分のノートPCから「Virtual Lab」にアクセスし、VectorworkやAutoCADなどのソフトウェアを使って作業できるようになる。(2010/8/10)

アバイアがイーサネットスイッチの新製品――ネットワーク市場での方向性も説明
キャンパスネットワーク向けのスイッチ製品を皮切りに、ネットワーク市場での新たな戦略を展開する。(2010/7/30)

CiscoとNetApp、VMwareの仮想環境向けFCoEを発表
ダイナミックデータセンター構築に向けたアライアンスを結成している3社が、仮想環境向けのFCoEソリューションを発表した。(2010/7/29)

ホワイトペーパーレビュー
サーバ仮想化の基礎を知る3つのホワイトペーパー
サーバ仮想化の仕組みやメリットを基礎から解説したホワイトペーパーを3つピックアップ。仮想環境の設計、構築、管理、運用を効率化する方法について紹介する。(2010/7/23)

クラウドに照準を定めたVMwareのロードマップ
VMwareで仮想化とクラウドを担当するラグー・ラグラム氏が、最近のGemStone買収の狙いや市場戦略について語った。(2010/7/20)

ネットワークの複雑性を排除する――ブロケードが新構想を発表
ブロケードは、サーバ仮想化やトラフィックの増加で複雑化したネットワークの課題を解決するための新構想を発表した。(2010/6/16)

仮想化システムの使用効率を高めるスイッチング技術、Interopで披露される
富士通研究所やExtreme Networksは、仮想スイッチの代替となる開発中の技術を紹介した。(2010/6/10)

Weekly Memo:
クラウド時代に向けたEMCの野望
EMCがデータセンター間の分散ストレージ連携を実現する新製品を発表した。先進のストレージ仮想化技術でクラウド市場をリードしようという同社の意気込みが感じられる。(2010/5/24)

Citrix Synergy 2010 Report:
「クラウド時代にふさわしいインフラパートナーを目指す」――CitrixのCEO
Citrixはデータセンターのクラウド化を支援する新製品や新サービスなどを多数発表した。(2010/5/14)

すべてはプライベートクラウドへ:
EMC、ネットワーキング戦略を発表――Cisco、Brocadeとの提携も推進
EMCはプライベートクラウド戦略を拡大し、多数のストレージネットワーキング製品をリリースする計画だ。(2010/5/11)

柔軟なプラットフォーム構築の可能性
本格的な普及期を迎えた仮想化技術のその先に
仮想化技術は、企業のIT基盤に柔軟性をもたらす。このメリットを最大化するためには、最新動向をウオッチしておく必要がある。ここでは、仮想化への効率的かつ効果的な投資に役立つ情報を集めた。(2012/3/2)

ホワイトペーパー:
仮想データセンター実現に向けた最新のテクノロジーと実装のための計画・構築・管理
仮想化によるサーバー集約によって高まるリスクを軽減し、予測できない変化に迅速に対応できる、機敏性に優れたITインフラを構築するための最新技術と導入計画とは? (提供:EMCジャパン)(2010/2/23)

EMCとシスコ、VMwareのクラウド連合、国内向け施策を発表
クラウド連合を組むEMCとシスコ、ヴイエムウェアは、日本での事業施策を発表した。大手SIer各社と共同で販売から運用支援までをワンストップで提供する。(2010/2/9)

データセンターの仮想化を支援する高速スイッチ、Extreme Networksが新製品
Extreme Networksは、データセンターの仮想化を支援するコアスイッチモジュールと、エッジ向けボックススイッチの2製品を発表した。(2010/1/27)

デスクトップOS市場のこれから
Webアプリ、仮想化、Netbookの普及で変わりゆくWindowsの役割
Webアプリケーション、仮想化、Netbookなどの普及で、デスクトップOSの役割は大きく変わりつつある。Windowsの市場シェアは低下していくのだろうか。(2010/1/25)

ホワイトペーパー:
世界初の仮想データセンター Project Blackbox
米Sun Microsystems社が2006年に発表して大きな話題となった、コンテナ型データセンターSun Modular Datacenter(Project Blackbox)。開発の歴史やシステム・アーキテクチャ、革新的な設計などから改めて理解する(提供:サン・マイクロシステムズ)。(2009/12/10)

ソフト開発のコラボレーションに威力
Skytapの仮想ラボに見るクラウドサービスの利便性
Skytapがリリースした開発者向けコラボレーション・クラウド管理ツールは、最新機能によりコラボレーションプロセスが大幅に簡素化された。(2009/12/7)

Amazon EC2に真っ向勝負
動き出した日本のパブリッククラウドサービスはサポートで差別化
長年の仮想化サービスのノウハウと日本のデータセンターを活用する、米Amazon EC2対抗のパブリッククラウドサービスが登場。最大の売りは、国内の安心感とEC2にないサポートだという。その中身とは?(2009/11/25)

HP vs. Cisco――対極的なデータセンター戦略
ワンストップショップを目指すHPとパートナーとの提携による総合的なサービスの提供をうたうCiscoが、クラウドコンピューティング市場争奪戦を開始した。(2009/11/10)

Cisco・EMC連合に対抗:
HP、統合仮想化環境を構築する「Converged Infrastructure Architecture」発表
CiscoとEMCがデータセンター仮想化の新アライアンスを発表した翌日、HPもデータセンター仮想化支援アーキテクチャとパートナープログラムの拡大を発表した。(2009/11/5)

ニュース解説 巨大な新勢力登場:
CiscoとEMCの新アライアンス、クラウドをめぐる主導権獲得へ
CiscoとEMCおよび同社傘下のVMwareによる新アライアンスは、クラウド事業を展開するメジャープレーヤーに新勢力が誕生したことを意味するものといえそうだ。(2009/11/4)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン