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「ドライブレコーダー」最新記事一覧

国交省、ASKA容疑者のタクシー車内映像放送に「誠に遺憾」 プライバシーを侵害した映像提供を問題視
ドライブレコーダーの映像は安全対策のために使われるべきだとしています。(2016/12/2)

ASKA容疑者乗せたタクシー映像、テレビ放送は「誠に遺憾」 国交省、業界団体に管理徹底を通知
ASKA容疑者が逮捕直前に乗ったタクシー車内の映像がマスコミに提供されたことについて、国土交通省は「誠に遺憾」とし、映像の適切な管理を徹底するよう業界団体に通知した。(2016/12/2)

ASKA容疑者タクシー映像、国交省が「誠に遺憾」
ASKA容疑者のタクシー内の映像がテレビで放映された問題で、国交省は「誠に遺憾」として映像の適切な管理を業界団体に求めた。(2016/12/1)

ASKAのタクシー車内映像放送で物議、テレビ局側に見解を聞いた “公益性、公共性があると判断した”
BPO審議入りすべきとする声も。(2016/12/1)

タクシーグループ・チェッカーキャブがASKAさん車内映像流出で謝罪 「映像提供した会社には厳罰をもって対応」
グループに加盟した1社から情報流出があったとしています。(2016/11/30)

ASKA容疑者乗せたタクシー映像をマスコミ提供 チェッカーキャブが謝罪 「厳罰で対応」へ
歌手のASKA容疑者が逮捕直前に乗ったタクシー車内の映像がテレビで放送され、「プライバシー侵害では」と物議をかもしている件で、このタクシー会社が加盟するチェッカーキャブ無線協同組合が30日、「マスコミに映像提供をした社に厳罰で対応する」と発表した。(2016/11/30)

ASKAのタクシー内映像報道に批判の声 弁護士「プライバシーの侵害であり問題がある」
テレビ局の責任については微妙なところ、とのこと。(2016/11/30)

安全システム:
後付け可能な先進運転支援システム、パイオニアと東京海上日動がドラレコで提供
東京海上日動火災保険は、通信型ドライブレコーダーを貸与する自動車保険特約を開始する。事故が発生した場合、映像を活用した示談交渉や自動通報に対応する。ドライブレコーダーはパイオニアと共同開発したもので、パイオニアの「事故リスク予測プラットフォーム」を活用して、事故発生の可能性が高い場合に注意喚起する機能も備えている。(2016/11/28)

自動車保険に採用:
事故リスクを予測・警告 パイオニアが車載器開発
パイオニアは先進運転支援システム「Intelligent Pilot」を開発したと発表。事故リスクを予測し、後付け可能な常時通信型デバイスを通じてドライバーに知らせる。東京海上日動が来春開始する自動車保険の新サービスに採用される。(2016/11/25)

クラウド上で事故予測、ドライバーに警告 パイオニア、車に後付けできるIoTシステム開発
パイオニアは、事故リスクが高いと予測した場所でドライバーに警告する安全運転機能を、既販売車に後付けできるIoTシステムを開発した。(2016/11/25)

上海問屋、前後同時録画もできるルームミラー型ドライブレコーダー
ドスパラは、ルームミラー一体型デザインのドライブレコーダー「DN-914257」の取り扱いを開始した。(2016/11/25)

ブロックチェーンで中古カー用品売買は可能? オートバックスが検証
オートバックスセブンが、P2P型のブロックチェーン技術「Ethereum」を使用した個人間売買サービスの実証実験結果を発表した。(2016/11/16)

京阪バス、片手運転しながらPokemon GO 「ウインカー出てない!」通行人が連絡し発覚
京阪バスの運転手(51)が路線バスを運転中にPokemon GOをしていたことが発覚した。(2016/11/11)

製品分解で探るアジアの新トレンド(10):
Xiaomiのドラレコ、そのプロセッサの正体は?
中国のXiaomi(シャオミ)は、スマートフォン以外の分野にも触手を伸ばし始めている。その一例がドライブレコーダー(ドラレコ)だ。同製品を分解したところ、使われているプロセッサは米Ambarella製で、パッケージだけカスタマイズしているように見えたのだったが……。(2016/11/10)

バス運転中に「ポケGO」プレイで両備バス謝罪 運転手特定も撮影者の特定には至らず
運転中のスマートフォン操作は絶対にやめましょう。(2016/11/5)

PR:借りるのはサーバではなく「技術力」と「知見」 〜データの収集・蓄積・分析が新たな価値創出の切り札に?〜
ビジネスを成功に導くうえで肝心なことは常に模倣が難しいものへと磨きを掛けること。それは「ビジネスのデジタル化」、すなわちデジタル変革においても変わらない。ICTに精通したパートナーへの期待もかつてないほど大きくなっており、借りるべきはサーバではなく、彼らの「技術力」や「知見」だ。(2016/10/31)

「史上最大の崖っぷちに追い込まれております」―― コミックビームが突然の「緊急事態宣言」 漫画雑誌はこの先生きのこれるのか
今、漫画雑誌に何が起こっているのか、コミックビームの奥村勝彦“編集総長”に聞きました。(2016/10/14)

製造ITニュース:
国内通信大手と独ERPソフト企業が安全運転管理支援のIoTソリューションを開発
NTTと独SAPは協業を強化し、今後、「共同イノベーション」「共同ソリューション販売」「グローバルリファレンス」という3つの柱でビジネスの強化を図る。その第1弾として、安全運転管理を支援するIoTソリューションを開発した。(2016/10/5)

交通安全ニャ! 横断歩道を渡る猫ちゃん
見習いたい。(2016/10/3)

信号のない横断歩道、歩行者が渡ろうとしても「止まらない」車9割 JAF調査
信号機のない横断歩道で歩行者が渡ろうとしていても、9割以上の車が止まらない――JAFがこんな調査結果を発表した。(2016/9/27)

IoTビジネスはもう始まっている【後編】
移動の時間を幸せに――JapanTaxi 川鍋社長が語る「Internet of Taxi」の未来
日本交通のIT子会社JapanTaxiは、タクシー体験をより豊かにするためにソフト、ハードの両面でIoTを推進している。川鍋社長が配車アプリやデジタルサイネージの取り組み、クラウド活用について語った。(2016/9/27)

車の危険運転シーンをAIで自動検知 NTT Comらが実験成功
車両から取得したさまざまなデータを基に、人工知能で危険運転シーンを自動検出する実験にNTT Comらが成功。(2016/9/26)

販売数2年で倍増:
広がるドラレコ スマホ接続、安全運転サポートも
自動車の車内から運転状況を撮影し、記録するドライブレコーダーの普及が加速してきた。普及拡大を見込んだメーカーの参入も相次ぎ、市場は大きな盛り上がりを見せている。(2016/9/9)

IoTデバイスの開発秘話(1):
富士通の居眠り検知センサー、なぜ耳たぶなのか
2016年1月に起こった軽井沢のスキーツアーバス転落事故以降、長距離高速バスや貨物自動車の安全対策が問題視されている。ドライバーの居眠り対策もその1つだ。そうした中で富士通は、居眠り検知のウェアラブルセンサーとして「FEELythm(フィーリズム)」の展開を始めた。FEELythmが面白いのは、腕でもなくメガネとしてでもなく、“耳たぶ”に装着することだ。なぜ、耳たぶを選択することになったのだろうか。FEELythmの販売推進に携わっている楠山倫生氏に話を聞いた。(2016/8/16)

「@ITセキュリティセミナー 〜迷宮からの脱出〜」レポート(2):
“法的にもセキュアな”システムを作れるエンジニアになろう
@IT編集部が2016年6月23日に東京・青山ダイヤモンドホールで開催した「@ITセキュリティセミナー」レポートの第2弾をお届けする。(2016/7/20)

新宿西口や大橋JCT付近でも高い精度で測位:
車載向け測位モジュール、小型で低コストを実現
u-blox(ユーブロックス)は、世界最小クラスの車載用推航法GNSS(衛星測位システム)レシーバー「EVA-M8E」について技術説明会を行った。スピードパルスなどの情報がなくても高い測位精度を実現しつつ、機能モジュールの小型、低コスト化が可能となる。(2016/7/14)

福田昭のストレージ通信 Micronが考えるメモリシステムの将来(2):
クルマの厳しい要求仕様に応えるDRAMとフラッシュメモリ
今回は、自動車のエレクトロニクスシステム、具体的には、ADAS(先進運転支援システム)およびクラスタ・ダッシュボード、車載インフォテインメントで使われるメモリを解説する。さらに、これらのメモリの5年後のロードマップも見ていこう。(2016/7/4)

医療機器ニュース:
介護業務の効率を約30%向上、コニカミノルタのケアサポートソリューション
コニカミノルタジャパンは2016年6月29日、東京都内で会見を開き、事業方針を説明した。ヘルスケア関連では、介護事業者の業務を効率化できる「ケアサポートソリューション」の展開に注力する方針である。(2016/7/1)

PC USER 週間ベスト10:
英国のEU離脱は、極東の電気街に影響するか?(2016年6月20日〜6月26日)
今回のアクセスランキングは、英国のEU離脱問題による情勢変化にあわせて、週末アキバ特価リポートに大きくアクセスが集まりました。予約開始となった「PS VR」のファーストインプレッションやWindowsとmacOSのアップデート内容にも注目です。(2016/6/28)

PC USER 週間ベスト10:
“安かろう良かろう”のドライブレコーダーに注目!(2016年6月13日〜6月19日)
今回のアクセスランキングは、上海問屋が発売したドライブレコーダーの製品レビューが首位を獲得。8999円と安価ながら、目を見張る高い画質に注目が集まりました。VR普及で無視することはできないアダルトコンテンツの話題や、米AppleのWWDC現地レポートも要チェックです。(2016/6/20)

なんだか“ドラレコ”なヤツを試してみよう:
見た目よし、画質よし、使い勝手よし、価格は8999円! 「高感度ドライブレコーダー」に上海問屋の本気を見た
上海問屋から、2.31型のディスプレイを備えるハイスペックなドライブレコーダーが8999円というお手頃価格で登場した。「安かろう悪かろうじゃないの?」実際に試したら……。(2016/6/17)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
Intelが考える“PCの先にある世界”
COMPUTEXにあわせて新CPU「Broadwell-E」(開発コード名)を発表した米Intel。同社が目指す“PCの先にある世界”を同社の基調講演から読み解く。(2016/6/1)

人とくるまのテクノロジー展2016:
スピーカーがないのに耳元で音が聞こえる!? ソシオネクストのコックピット
ソシオネクストは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、同社の技術を組み合わせたコックピットを展示した。ディスプレイメーターのグラフィックス表示、車載カメラを使った移動物検知、ADASの警告音声を効果的にドライバーに伝える音響、ドライブレコーダーなどがSDカードに蓄積したデータの高速伝送といった技術を全て体験できる。(2016/5/31)

上海問屋、コンパクト設計のフルHD対応ドライブレコーダー
ドスパラは、省スペース設計のドライブレコーダー「DN-13729」の販売を開始した。(2016/5/27)

玉川憲氏に聞いた:
ソラコムは24億円の資金調達で、どう海外進出を進めようとしているか
ソラコムは2016年5月11日、約24億円の資金調達を完了したと発表した。海外進出と新サービス開発に活用するという。代表取締役社長の玉川憲氏に、これについて聞いた。(2016/5/11)

車載情報機器:
最新型「サイバーナビ」は車上荒らしからクルマを守る
パイオニアは、カロッツェリアブランドのカーナビゲーションシステム「サイバーナビ」の新モデルを発表した。専用の車載カメラや同社のサーバと通信するモジュールをサイバーナビと併用する簡易な緊急通報システムといえる機能を搭載。車上荒らしなどの異変や事故発生時にユーザーや家族などに画像付きのメールを送信できるようにした。(2016/5/11)

上海問屋、税込み3999円でフルHD撮影も可能な小型ドライブレコーダー
ドスパラは、低価格帯を実現した小型ドライブレコーダー「DN-13550」の取り扱いを開始した。(2016/4/22)

自動運転技術:
日本で公道試験をやっていいのはレベル2の自動運転まで、警察庁のガイドライン
警察庁は2016年5月7日まで、自動運転システムの公道試験に関するガイドライン案に対する意見を募集する。公道試験を行おうとする自動車メーカーやサプライヤなどが、安全かつ円滑な交通を維持する上で留意すべき事項をガイドラインとしてまとめた。強制力はないが、手動で運転するドライバーと同様に法令で義務付けられる事項も含まれる。(2016/4/13)

車載半導体:
自動運転で一番大切な部品はSDカード!?
サンディスクは、自動車向けのクラウドサービスや自動運転の普及、IoT(モノのインターネット)に向けて新たに開発した“スマート機能”によって信頼性を向上したSDカード「SanDisk Automotive」「SanDisk Industrial」シリーズを発表した。車載用/産業用ともにデータ容量は最大64Gバイト。2016年4月から販売代理店を通して出荷を開始する。(2016/3/25)

信頼性と利便性を追求:
SanDisk、車載/産業向けスマート機能搭載SDカード
サンディスク(SanDisk)は、車載用と産業用向けのフラッシュストレージ製品を発表した。いずれもスマート機能を新たに搭載することで、信頼性と利便性を向上させている。(2016/3/25)

車載情報機器:
トヨタの自動運転は法人リース車両で実現する!? ドラレコ映像がビッグデータに
トヨタ自動車は、「第7回国際自動車通信技術展」において、法人向けのリース車両に展開するテレマティクスサービス「TransLog(トランスログ)」を展示した。同サービスはドライブレコーダーとGPSアンテナ、通信ユニットなどを車両に搭載する。記録した危険運転の映像は、ユーザーの法人から許可を得てビッグデータとして活用していく。(2016/3/22)

車載情報機器:
日本のタクシーはIoTトレンドをつかめるか、台湾VIAとJapanTaxiが取り組み
台湾のVIA Technologiesが、タクシー大手である日本交通の子会社JapanTaxiと車載IoT(モノのインターネット)端末を共同開発した。JapanTaxiは、この車載IoT端末や連携するタクシー向けの機器/クラウドサービスを、親会社の日本交通だけでなく、他のタクシー会社にも販売する方針だ。(2016/3/16)

安全システム:
ドラレコでフルHD以上の「3M」記録が可能に、衝突警告など運転支援機能も
JVCケンウッドは、ドライブレコーダーの新製品「DRV-410/DRV-610」を発表した。同社市販製品の車載カメラとしては初めて画像認識機能を搭載し、前方車両への接近や車線逸脱、発進遅れなどについて警告する運転支援機能を備える。また、フルHDよりも高解像度の録画が可能でナンバープレートを夜間でも鮮明に記録できるようにした。(2016/2/23)

安全システム:
高齢化で急増する高速道路の逆走、「逆走できないクルマ」で対応へ
国土交通省は「第1回高速道路での逆走対策に関する官民連携会議」を開いた。国内自動車メーカー8社や車載情報機器関連のサプライヤなど民間企業総計39社と、省庁の担当者が参加。会議の目標は、高齢化によって急増する高速道路の逆走による事故を2020年までにゼロにすることだ。道路やインフラだけでなく、クルマそのものからも逆走対策を講じる。(2016/1/28)

R25スマホ情報局:
増加中?「スマホ当たり屋」に注意
信号待ちの車に近寄り、車に当てられてスマホの画面が割れたと言いがかりをつける「スマホ当たり屋」。被害にあう人が増えているのでご注意を。(2016/1/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
光モノ人気がじわじわ再興中
LEDライトをソフトウェア制御できるキットや、リング状に光る虹色ファンなど、光モノ系の新製品が人気を集めている。来るか、10年ぶりの光モノブーム!?(2015/12/7)

いまさら聞けない 電装部品入門(22):
クルマの自己診断機能「OBD2」の用途は“診断”だけじゃない
今やコンピュータの塊と言ってもいいクルマ。それらコンピュータが正常に動作していることを確認するための自己診断機能が「OBD2」だ。整備士などがOBD2から診断情報を取得するコネクタが全ての車両で同じことから、最近ではスマートフォンと組み合わせて他の用途にも利用されるようになっている。(2015/11/11)

ダンボー、ついにドライブレコーダーになる! 11月中旬に発売
ダンボーといっしょにでかけましょう。(2015/11/6)

ドローンや車載用カメラの撮影も高画質に:
4K動画にも対応、ソシオネクストの画像処理LSI
ソシオネクストは、4K動画などに対応するイメージングプロセッサ「M-8Mシリーズ(MB86S27)」の量産出荷を始めた。ドローンやドライブレコーダ用カメラなどの用途に向ける。(2015/10/26)

16GバイトのmicroSDHC付属:
ケンウッド、LED信号機の無点灯記録を防止するフルHDドライブレコーダー「KNA-DR350」
ケンウッドは9月1日、フルHDドライブレコーダー「KNA-DR350」を発表した。LED信号機の無点灯記録を防止する機能を備える。(2015/9/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。