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「ECM」最新記事一覧

Enterprise Content Management

ホワイトペーパー:
ECMの効用と限界を説く ―企業競争力の源泉となる、マルチメディアデータを捨てていないか?―
マルチメディアコンテンツの活用が、企業競争力を決定する!パナソニックが提案する真のECMに必要な3つのポイント(2012/3/16)

Maker's Voice:
Webマーケティングツールを日本市場で展開、オープンテキスト
エンタープライズコンテンツ管理のオープンテキストは、Webマーケティングツールの日本市場投入を表明した。海外の大手企業で採用実績があり、顧客体験の向上を支援するという。(2012/2/21)

ECMの情報や機能をモバイル端末で利用、オープンテキストが専用ソフト
オープンテキストは、社内で管理する文書データの閲覧やワークフロー機能などをiPhoneやiPadなどで安全に利用するための「OpenText Everywhere」を提供する。(2011/8/1)

NEWS
オープンテキスト、iPhone/iPadで文書管理・情報共有ができる「OpenText Everywhere」
提供するECMスイート製品の機能をスマートフォンやタブレットPCなどのモバイル端末で利用可能にするアプリケーションを発表。8月31日に提供開始する。(2011/8/1)

オープンテキストがECMスイートの最新版、日本向けに新機能も
オープンテキストは、エンタープライズコンテンツ管理製品の最新版「OpenText ECM Suite 2010」を発表した。(2011/5/31)

SharePointからiPadへ文書配布――クラウド型文書管理システム「HGView1.4 ECM」
ハイパーギアは、SharePointからiPadへのコンテンツ配布に対応したクラウド型文書管理システム「HGView1.4 ECM」を5月30日から出荷する。(2011/5/26)

災害後の業務継続をいかに実践するか――ECMベンダーのオープンテキストに聞く
東日本大震災の発生直後に通常業務の遂行が難しくなった企業が少なくない。エンタープライズコンテンツ管理製品を手掛けるオープンテキストは、自社製品を利用して業務への影響を最小限にとどめたという。(2011/4/15)

エキスパートに聞く情報系システム導入の現状:文書管理編
「文書管理」導入の目的はペーパーレス化だけじゃない、多様化する企業の課題
文書管理の目的は真っ先に思い付くペーパーレス化だけでなく、ナレッジマネジメント、ECMなど多様化している。企業は「文書管理製品」を探しているのではなく、自社の課題を解決する方法を探しているのだ。(2010/11/29)

コンテンツ/ドキュメント管理製品一覧
単なる文書の電子化だけでなく、文書やコンテンツを組織的・統合的に登録・保存・管理・利用するECM(enterprise content management)が求められている。コンテンツ/ドキュメント管理を実現するための製品を紹介する。(2010/10/27)

キヤノンMJ、業務アプリケーションとECMの連携を強化するソリューションを提供
業務アプリケーションごとにコンテンツ管理システムの必要な機能を連携させる仕組みを提供する。(2010/9/30)

IBM、文書取り込みソフトのDatacapを買収
IBMは、カルテや保険請求書といった紙の文書を電子化するソフトやサービスを提供する企業を買収し、ECM部門に統合する。(2010/8/11)

ホワイトペーパー:
クラウド時代のエンタープライズサーチ・文書管理・ECMに足りないものとは?
クラウド時代には、文書管理、ECMによる情報共有に全く新しい視点が求められる。学術誌「情報の科学と技術」に掲載された論文を基に、情報共有のクラウド化を実現し、セキュリティを高める、新しい考え方を検証する(提供:オーシャンブリッジ)。(2010/3/2)

NEWS
ERPと連携したECM活用が次世代のコンテンツ管理基盤に――オープンテキスト
オープンテキストはECM製品に関する戦略説明会を開催。来日したCEOのジョン・シャクルトン氏らが市場動向を踏まえた今後の企業コンテンツ管理の在り方を説いた。(2010/2/25)

ホワイトペーパーレビュー
「エンタープライズコンテンツマネジメント(ECM)」が分かる4つのホワイトペーパー
ECMを実現するには、その範囲によって選ぶべきツールが変わってくる。単純な文書の電子化から大規模な文書管理システムの構築まで、自社の課題や求めるシステムを明らかにする上で参考にしたいホワイトペーパーを紹介する。(2009/9/15)

PFU、SharePointと連係するECM製品を発売
PFUは、イメージススキャナ「fiシリーズ」やSharePoint Serverを利用したコンテンツ管理製品を発売した。(2009/6/4)

Ingres、AlfrescoのECMを統合したバンドルを発表──「SharePoint」に対抗
IngresはオープンソースのECMアプライアンスで、Microsoftの「SharePoint」に対抗する。AlfrescoのECMシステム、Linuxをバンドルした。(2009/2/25)

ホワイトペーパー:
コンテンツ管理の要素を理解しよう──ECMの低コスト開発
コンプライアンスや拡張性などがうたわれるエンタープライズコンテンツ管理(ECM)だが、実際の内部構造はどうなっているのだろうか。一枚岩でない構造により、業務システムを背後で支えるECMの内部構造を解説(提供:EMCジャパン)。(2009/2/25)

情報連携のロスを低減:
富士通、中堅製造業向け成果物活用ソリューションを販売開始
富士通は、2月19日より中堅製造業向け統合ERPパッケージソリューション「GLOVIA smart 製造 ECM」の販売を開始する。(2009/2/19)

ホワイトペーパー:
徹底コスト比較 ECMにおけるオープンソースのコストメリット
オープンソースの登場でECM活用の経済観は一変した。オープンソースECMと主要ECM製品のコスト比較リポートを紹介。実に96%のコスト削減を実現できるのだ(提供:イージフ)。(2009/2/17)

ホワイトペーパー:
エンタープライズコンテンツ管理
SharePoint Server 2007を用いたエンタープライズコンテンツ管理について、その活用法と実際の手順を詳しく解説する(提供:アイティメディア)。(2009/1/16)

ホワイトペーパー:
活用例に学ぶ文書共有の勘所──「統制」と「共有」の最適バランス
膨大な文書やコンテンツを業務プロセスと連携させながら最適に管理するECM(エンタープライズコンテンツ管理)。目的別のECM活用例や効果、さらに適用の勘所を分かりやすく紹介(提供:オープンテキスト)。(2008/12/22)

ホワイトペーパー:
文書管理とエンタープライズコンテンツ管理の違いは?
エンタープライズコンテンツ管理(ECM)とは何なのか? ECMを実践することでどのようなメリットがあるのか? 文書管理との違いを述べつつ、ECM製品導入のメリットを解説する(提供:EMCジャパン)。(2008/9/18)

NEWS
EMC、Web 2.0技術を大幅採用した「EMC Documentum」新バージョンを発表
EMCが企業向けコンテンツ管理(ECM)製品スイート「EMC Documentum 6.5」を発表。前バージョンに比べ、Web 2.0技術の採用による使い勝手向上や、処理能力・拡張性の強化が図られたという。(2008/9/4)

国内でECMの浸透を:
EMCが「Documentum」新版 「リスクのない企業内Web2.0」の実現へ
EMCジャパンは“Web2.0”ベースの使い勝手を取り入れた企業内コンテンツ管理の製品群「EMC Documentum 6.5」を発表した。企業がコンテンツ管理の厳格化を進める背景を追い風に日本市場でのECM製品を拡販。Web2.0の企業内導入のけん引役も担う。(2008/9/3)

マイクロソフトとスカイコム、ECMソリューションの提供で協業関係を強化
スカイコムとマイクロソフトは、企業向けのECMソリューションの提供で協業を強化すると発表した。(2007/12/14)

インフォコムとコグノス、ECMソリューションとBIツール連携を共同検証
インフォコムとコグノスは、企業向け検索アプライアンス製品「Google検索アプライアンス」とBIツール「Cognos 8 Go! Search」の連携を共同検証する。(2007/10/11)

日本オラクル、シングルリポジトリ管理を実現した完全統合型ECM製品を出荷
日本オラクルは、統合的なコンテンツ管理ができる「Oracle Fusion Middleware」に、ECM製品とオプションを追加し、出荷を開始した。(2007/10/10)

EMCジャパン、REALCOM KnowledgeMarketを全社導入
EMCジャパンは、リアルコムの情報共有基盤を全社導入した。今後は、同社のECM製品やアーカイブストレージとの連携を検討するという。(2007/10/10)

NTTデータ、ECMソリューション提供組合をMSらと発足
NTTデータは9月26日、稟議、報告、申請、情報共有などをWeb上で行うワークフローパッケージの販売を行う有限責任事業組合を発足した。(2007/9/26)

EMCジャパン、Eclipse搭載のECM製品
EMCジャパンは、エンタープライズコンテンツ管理のプラットフォームとなる最新版「Documentum 6」を発表した。(2007/9/3)

日立、コンテンツ長期保管用アーカイブストレージ
日立製作所は、電子メールや契約書などの長期保管に適したアーカイブストレージ「Hitachi Content Archive Platform」を発表。ECMソフトと連携させたコンテンツアーカイブソリューションにも乗り出す。(2007/5/30)

エンタープライズコンテンツ管理【機能詳解】:
文書のライフサイクル管理を支援する「ドキュメントライブラリ」
効率的なエンタープライズコンテンツ管理(ECM)を実現できるとして注目を集めるMicrosoft Office SharePoint Server 2007。その代表的な要素である「ドキュメントライブラリ」について解説する。(2007/3/20)

【集中企画】エンタープライズコンテンツ管理・実践編:
SharePoint Server 2007によるECM構築――画面で分かるドキュメント作成
ドキュメントライフサイクルを意識したエンタープライズコンテンツ管理システムを確実に運用するには、文書の雛形をできる限り用意し、ユーザーにとって使いやすい環境を用意することが重要だ。ここではSharePoint Server 2007を用いたECM構築ガイドをお送りする。(2007/3/14)

エンタープライズコンテンツ管理:
今なら間に合う内部統制――J-SOXとECMのオイシイ関係
2008年4月に施行される日本版SOX法。しかし、まだ、どんな仕組みで対応すればよいのかを模索している企業も少なくない。施行間近の今だからこそ必要な、内部統制の仕組み作りの手がかりを紹介しよう。(2007/3/13)

エンタープライズコンテンツ管理:
コンテンツ管理、はじめました――よくあるケースの運用ポイント
エンタープライズコンテンツ管理を実際に運用してみると、さまざまなニーズが発生してくる。ここでは、Microsoft Office SharePoint Server2007を使用し、運用の現場からの声に応えるための解決策を紹介する。(2007/3/8)

エンタープライズコンテンツ管理:
「手になじむ」文書管理を実現しよう――効率的+合理的ECMのススメ
SharePointを中核に据えたシステムでは、ユーザーが慣れ親しんだインターフェイスのまま、すでに習得した手順を少しだけ変更することで、より便利で安全に、エンタープライズコンテンツ管理(ECM)を実施できる。主にエンドユーザーが受けるメリット部分にフォーカスし、その特徴を見ていこう。(2007/3/7)

コンプライアンス時代のマストアイテム!エンタープライズコンテンツ管理:
ECMでラクになる!文書管理・運用の実際
新たな法令への対応、セキュリティへの対処、ユーザーの生産性を向上させる工夫などなど、IT部門のプレッシャーは絶えない。エンタープライズコンテンツ管理(ECM)の必要性は数年にわたって叫ばれてきた問題だが、その具体的な打開策はなかなか見つからなかった。Microsoft Office SharePoint server 2007(SharePoint)は、1つの指針を示す新しいシステム形態といえる。ここでは、SharePointを中核に据えたシステムが生み出すメリットを紹介する。(2007/3/2)

コンプライアンス時代のマストアイテム!エンタープライズコンテンツ管理:
「攻めの思考」の情報管理・マイクロソフトのECM
エンタープライズコンテンツ管理は、単に情報を保存・管理するためだけのものではない。情報を効率的に管理することにより、再利用や共有を容易にし、新しいものを生み出していくための取り組みである。今回は、エンタープライズコンテンツ管理を実現する、Microsoft Office SharePoint Server 2007の特徴を紹介しよう。(2007/2/28)

コンプライアンス時代のマストアイテム!エンタープライズコンテンツ管理:
内部統制への対応で注目を集める"使える"エンタープライズコンテンツマネジメント
このところ、多くの企業が情報系システムの再構築に対し、積極的に投資を始めたという。そうした情報系システムの中でも、特に高い注目を集めているのが、「エンタープライズ コンテンツ マネジメント(ECM)」分野である。今回は、ECM市場の動向とソリューションについて、マイクロソフト インフォメーションワーカービジネス本部 IWソリューションマーケティンググループの西岡真樹氏、米野宏明氏に話を伺った。(2007/2/27)

コンプライアンス時代のマストアイテム!エンタープライズコンテンツ管理:
ファイル共有からコンテンツ管理へ
企業内のすべての情報をしっかりと管理し、各種のリスクや法令に対応したい。そして、企業資産である情報を活用できる体制を作りたい・・・先進的な企業が抱えるこのような悩みを解決するのが、「エンタープライズコンテンツ管理」(ECM)だ。コンプライアンスが必須条項となった現在における、情報の管理と活用を実践する方法を探る。(2007/2/26)

社員力の向上のためのソリューションを紹介するイベント:
PR:Microsoft ECM & BI Conference 2007 開催
マイクロソフトがビジネスのスピードアップと価値向上のために取り組んでいる、ECM (エンタープライズ コンテンツ管理) ソリューションとBI (ビジネス インテリジェンス) ソリューション。これらについて、最新事例を交えながら紹介するカンファレンス「Microsoft ECM & BI Conference 2007」が、ECM Day(4月12日)とBI Day(4月13日)の2日間にわたり、東京ミッドタウン・ホールで開催される。参加される方は、マイクロソフトのサイトより登録ができるので、こちらにアクセスしていただきたい。ここでは、イベントにて紹介される、マイクロソフトが提供するECMとBIのコンセプトについて解説する。(2007/2/16)

リアルコム、ECMプラットフォーム「EnterpriseSuite/HAKONE」の可用性を強化
ナレッジマネジメントのパッケージソフトウェアとコンサルティングを提供するリアルコムが主力製品をバージョンアップし、可用性を向上させる。(2006/12/26)

Oracle、ECMソフトのStellentと公共サービス向けソフト会社を買収
Oracleが、ECMソフトのStellentの買収で合意に達したと発表した。また、公共サービス向けソフトのSPL WorldGroupの買収も発表している。(2006/11/4)

ファイルサーバとECMの中間需要を狙うオラクル
日本オラクルは、非構造化データ専用のデータベースオプション「Oracle Content Database」を発表した。システム製品統括本部長の三澤氏は「ファイルサーバではセキュリティに問題がある。ECMは機能がリッチすぎて高い。この中間需要が盛り上がってきている」と話す。(2006/10/11)

リアルコムがECM市場に照準、グーグルとも提携へ
リアルコムがエンタープライズコンテントマネジメント市場に本格参入する。第1弾として「REALCOM HAKONE V1.3」をリリース、さらに2週間以内にはグーグルと提携することも明らかにした。(2006/9/13)

コンテンツ管理に乗り込むEMCの武器は「ソフトウェア」
EMCはソフトウェア、中でもエンタープライズコンテンツ管理(ECM)の分野へ積極的に取り組む方針だ。(2006/8/31)

1つのリポジトリであらゆるコンテンツを管理、ECMへの本格参入狙うオラクル
日本オラクルはまもなく、データベースで一元的なコンテンツ管理を実現する「Oracle Content Database」をリリースし、国内でもECM市場へ本格参入する計画だ。(2006/8/30)

SharePoint 2007は内部統制にも有用、とマイクロソフト
Microsoft Office SharePoint Server 2007のエンタープライズコンテンツ管理機能は内部統制にも役立つとマイクロソフトは説明する。(2006/6/30)

Column
Wikiとブログがワークフローを変革(前編)
電子メールは基本的に2点間で交信するという性質上、コラボレーションツールとしての用途は制限される。エンタープライズコンテンツ管理システムは、コストがかさみ、柔軟性に欠ける場合が多い。こうした不備を補えるのが、ブログとWikiだ。(2006/5/25)

エンタープライズコンテンツ管理のすすめ:
衝撃をもたらすのはOracleとMS? ECMベンダーへ転身急ぐコンテンツ管理ソフトベンダー
法規制への対応や情報共有などコンテンツ管理におけるニーズの拡大を受けて、コンテンツ管理ソフトベンダーはECMベンダーへ転身しようとしている。事業拡大を続けるECMベンダーの動向を読み解く。(2006/2/28)


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