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「業務アプリケーション」最新記事一覧

質問!業務ソフトウェア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で業務ソフトウェア関連の質問をチェック

製造ITニュース:
フルスクラッチと比べてコスト半減、業務システムを一元管理する「AppSQUARE」
日立ソリューションズ東日本は、「Excel」に代表される表計算ソフトなどを用いて部門独自に構築していた業務システムを、同一システム上に統合し、業務データと業務プロセスを併せた形で一元管理する業務アプリ構築プラットフォーム「AppSQUARE(アップスクエア)」を発表した。(2016/6/20)

製造ITニュース:
IoT化に対応する新たな空間情報ソリューションの第1弾を提供開始
日立ソリューションズは、新たな空間情報ソリューション「GeoMation」の第1弾として、「GeoMation 地理情報システム」の最新版と、同システムと3つの業務アプリケーションを組み合わせたサービスの提供を開始した。(2016/6/15)

「kintone hive vol.3」レポート【後編】
情シスだからできた、kintoneの広く深い活用方法をDeNA、京王電鉄バスに学ぶ
業務アプリケーション開発用PaaS「kintone」によって、年間5000件に及ぶアカウント管理業務を自動化したDeNA、業務効率化の文化を根付かせた京王電鉄バスの事例をお伝えする。(2016/6/14)

「kintone hive vol.3」レポート【前編】
東急電鉄がシェアオフィス事業でkintone活用、増加する“業務部門主導IT”とは?
業務アプリケーション開発用PaaS「kintone」。東急電鉄がシェアオフィス事業で、ANA成田エアポートサービスが塩漬けのまま更新し続けてきた業務システムの刷新でkintoneを導入した事例をお届けする。(2016/6/9)

月額課金だけではないメリット
Office 2016 vs. Office 365、「迷ったら365を選ぶべき」は本当?
Microsoftの「Office 2016」は、ユーザーに提供する業務用アプリのスタンダードのように思えるかもしれない。だがクラウドベースのサービス「Office 365」の方が柔軟性は高い。(2016/5/24)

PR:日進月歩で変化するビジネス業務、きちんとシステム面で支援できていますか?
ビジネス環境の変化がますます激しくなる中、企業には他社との競争を勝ち抜くために業務改革が日々求められている。ただし、いくら業務が進化していっても、それを支えるシステムが変わらなければまるで意味がない。その解決策として日本マイクロソフトが提供するのが、クラウド型顧客情報管理ツール「Microsoft Dynamics CRM Online」 のサービスの1つである「簡易業務アプリケーション基盤(XRM)」だ。(2016/5/23)

モバイルの利便性と安全性を最大化
BYODも可能にしたルネサス エレクトロニクス先進事例、グローバル活用に必須の管理ツールとは
大手半導体メーカーのルネサス エレクトロニクスがグローバルでモバイル活用を進めている。業務アプリの利用はもちろんのこと、BYODの利用も認める先進的な取り組みだ。ある管理ツールがその取り組みを支えている。(2016/5/25)

アジア初の導入事例:
3Dホログラムでパイロットの訓練を――JALの「HoloLens」用業務アプリ、その狙い
JALが米Microsoftのホログラフィックコンピュータ「Microsoft HoloLens」を使った業務アプリを開発。パイロットや整備士の訓練に3Dホログラムを活用し、場所や時間を問わない学習を実現するという。(2016/4/19)

業務アプリInsider 読者調査レポート:
「2020年のアプリ開発環境の予想図」から見えてくるもの
2016年の技術トレンドと業務アプリ開発について2016年3月に実施したアンケートの調査結果を紹介する。(2016/4/5)

クラウドインフラがコモディティ化した今:
PR:フツーのWeb系受託企業がB2Bで急成長を遂げた秘訣に見る、業務アプリエンジニアの生存戦略
クラウドを活用したシステム受託開発を中心に業績を伸ばす注目の企業、フレクトの事業戦略から「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方や、手法をITアーキテクトの視点で考察したい。(2016/3/31)

製造業IoT:
製造業IoTは、業務アプリケーションとの連携で回収期間が短縮する?
製造業向けERPシステムを展開するIFSは、IoTへの取り組みについて紹介。製造業を中心にIoT活用への関心が高まる中「業務アプリケーションと連携する価値」についてあらためて訴えた。(2016/3/17)

本音で語る「生体認証」:
PR:「手のひら静脈認証」は本当に業務に使えるのか?――ユーザー企業のエンジニア3人が富士通に直撃
簡単で安全な認証方式として注目されている生体認証。しかし、社内のPCや業務アプリケーションへの導入となると、さまざまな不安の声が上がるのも事実だ。生体認証は本当に業務で使えるのだろうか? 手のひら静脈認証ソリューションを展開する富士通に、ユーザー企業のエンジニア3人が率直な質問をぶつけた。(2016/3/11)

Access VBAで学ぶ初心者のためのデータベース/SQL超入門(8):
Accessのコントロールに値集合タイプ/ソース、SQLでデータを表示する基本
Accessを通じて、初心者がリレーショナルデータベースやSQLの基本を学び、データベースを使った簡単なシステムの作り方を習得する本連載。今回は、業務アプリ作成のためのAccess基本フォームの基礎と共に、値集合タイプ/ソース、SQLで各コントロールにデータを表示する方法を解説する。(2016/2/12)

開発者は1人の職員:
教員にも“1人1台タブレット”、「iPad用業務アプリ」を内製する中学校
学校での“1人1台iPad”と聞くと、生徒への配布をイメージする方が多いだろう。しかしタブレット活用が進んでいるのは、生徒だけではない。教職員全員がiPadを使う桜丘中学・高等学校では、職員自ら開発したiPadアプリを業務の課題解決に使っている。(2015/12/7)

デザインで業務アプリケーションはどのように変わる?
“デザイン”によって業務アプリは進化する、効果を上げる3つのポイントとは
昨今、多くの企業が業務効率化や企業戦略の実現のためにスマートデバイスやクラウドに投資をするが、見合った効果を得られないケースも少なくない。その原因はどこにあり、どのように解決すればいいのだろうか。(2015/12/11)

Microsoft Azureで提供:
米マイクロソフトがPowerAppsを発表、業務アプリをノンプログラミングで作成
米マイクロソフトは2015年11月30日、一般ビジネスユーザーが、モバイル対応の業務アプリケーションをノンプログラミングで作成、共有できるMicrosoft Azure上のサービス、「Microsoft PowerApps」を発表した。複雑なアプリケーションの作成も可能。(2015/12/1)

レガシーシステムを近代化:
PR:既存の業務アプリが“労せず”マルチデバイス対応に 「XGEN-WEB」でできること
最近の業務アプリケーションは、ブラウザ上で操作するWebベースが主流だ。ただし、そのほとんどはPCでの利用を想定して作られたため、多種多様な画面を備えたモバイルデバイスに対応させるのは難しい。作り直そうにもコストが掛かる。そんな課題を解決するソリューションが、日本ネクサウェブの「XGEN-WEB」である。(2015/11/30)

Enterprise IT Kaleidoscope:
企業アプリのプライベート ストアをつくる「Windows Store for Business」とは?
マルチデバイス・マルチOS環境で、自社の業務アプリを簡単に配布・管理していけるという「Windows Store for Business」とはどのようなものだろうか。(2015/11/24)

「cybozu.com カンファレンス 2015 東京」事例リポート
業務を年間1万時間効率化、サイバーエージェント他2社のkintone活用法
クラウド型業務アプリケーション開発プラットフォーム「kintone」の国内での利用が加速している。サイバーエージェント、NKアグリ、中島工業の3社の事例をリポートする。(2015/11/17)

製造ITニュース:
適正在庫を可能にするクラウド型基幹系業務アプリケーションを発売
富士通は、クラウド型基幹系業務アプリケーション「FUJITSU Enterprise Application GLOVIA OM V10」を発売した。製造業や流通業、卸売業において、将来の需要と供給に基づく最適な在庫維持の手配業務が可能になる。(2015/10/28)

弥生、最新版でマイナンバー対応 小規模事業者の管理・運用支援
弥生が業務ソフトの最新シリーズ版を10月30日に発売。「弥生給与」「やよいの給与計算」でマイナンバー対応機能を搭載する。(2015/10/13)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
モバイルアプリ開発、このやり方なら必ず失敗する
業務アプリのモバイル対応が進む中、ユーザーに見放されるアプリも多数存在します。その理由とは。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/10/9)

IT業界で働く女性コンサルタントに聞いた
ここが甘いよ企業のモバイルアプリ対応、「iPhoneで使えれば合格」ではない
企業のモバイル対応は、ベーシックアプリからさらに先へ踏み出し、基幹業務アプリケーションへと進んでいる。その現状についてAccenture Mobilityのニッシャ・シャルマ氏に話を聞いた。(2015/7/24)

情報技術力と社員力で培われた製品で支える:
PR:スマートフォンやタブレットもIoTの一部――多様化するデバイスの強みをビジネスで積極的に活用できる業務システムの未来
スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、デバイスの単価は下がり続けている。一方で、シーンに応じて複数デバイスを駆使する新たな業務スタイルを、経営者も従業員も求めている。ではこうしたマルチデバイス/マルチプラットフォーム時代、エンジニアとして最新のビジネスニーズをどう捉え、どのようなシステムを作るべきなのか。ハンディターミナルやPDAの時代から、スマートデバイスを活用した業務アプリ開発をベンダーとして支え続けているオープンストリームに、ニーズに応える新たなソリューションとそれを支える社内体制を聞いた。(2015/7/16)

Apple×IBM協業でモバイルアプリ開発は加速するが……
「メール」以外の仕事用スマホアプリを開発する意味はあるのか?
クライアントPC向けの業務アプリケーションが相次いでモバイル化されている。ただし、多くの従業員がモバイル業務アプリケーションを必要としているかどうかは話が別だ。(2015/7/8)

特集:UWPとは何か:
Windows 10 UWPで業務デスクトップアプリ開発はどう変わるのか?
Windows 10で登場するUWPにより、業務アプリはどう変わるのか、そのメリットとデメリット、移行戦略などについて解説する。(2015/6/23)

専門知識やスキルが一切不要で、運用の負担を大幅に軽減
Notes移行の切り札は、業務アプリとワークフローの簡単移行ツール
長年使ってきた「IBM Notes」環境を最新のシステムに移行したいと考える企業が増えている。しかし、メールやワークフローとして日々使われるNotesの移行は一筋縄ではいかない。ベストな解決策を探る。(2015/6/3)

kintoneユーザー企業3社の事例を紹介
サイバーエージェント経理部門が本気で進めた“脱Excel”、「kintone」は代替できたか
クラウド型業務アプリケーション開発プラットフォーム「kintone」が、国内での支持を得てきている。サイバーエージェント、関西、AmidAの3社の事例をリポートする。(2015/6/3)

ジェナ、Windowsタブレット用業務アプリ開発クラウドサービス「seap for Windows」の提供を開始
ジェナとジェーエムエーシステムズは、法人向けの業務用アプリ開発クラウドサービス「seap for Windows powered by Any3」の提供を開始した。(2015/5/27)

開発チームとセキュリティチームの“永遠の対立”を終わらせる
10分の1秒高速化で使い勝手を高めるか、3秒かけてセキュアにするか――モバイルアプリ開発は悩ましい
セキュリティチームの承認待ちにより、モバイル業務アプリケーションのリリースが遅れてしまうことは多々ある。セキュリティとユーザビリティを考慮しつつ、リリースを早める方法を紹介する。(2015/5/13)

検証、「HTML5で業務アプリができる」は本当か【後編】
もうネイティブアプリはいらない? 「HTML5」で業務アプリはここまでできる
HTML5を利用したスマートデバイス向け業務アプリケーションは、どこまで実用に耐えるのか。9種の実例から、その可能性を探る。(2015/4/28)

業務アプリInsider 読者調査レポート:
Windows 10/Visual Studio 2015への期待と課題
2015年の技術トレンドと業務アプリ開発について2015年3月に実施したアンケートの調査結果を紹介する。(2015/4/24)

Nutanixを採用した自治体
ベンダー任せにしない “自治体クラウド先駆者”の足立区が最新技術でVDIを構築
東京都足立区が基幹業務向けVDIをNutanixのハイパーコンパージドシステムで構築した。足立区はベンダー依存から脱却し、自らが主体となってシステム基盤や業務アプリケーションの刷新を進めている。(2015/3/25)

Enterprise IT Kaleidoscope:
IEが消える? IT管理者を悩ますWindows 10の「Spartan」ブラウザ
業務アプリケーションに関する問題の1つがWebブラウザへの対応だ。Internet Explorerだけでも旧バージョンをいつまでサポートすべきか悩ましいが、Windows 10に搭載されるSpartanは、IT管理者に新たな対応を要求することになるかもしれない。(2015/3/23)

フレックスジャパンが挑んだプラットフォーム移行
事例:大手ワイシャツメーカーがこだわった“メインフレーム級”の信頼性、最新ストレージはどう応えたか
企業の競争力を生み出す業務アプリケーションの信頼性を高めるにはどうすればいいのか。フレックスジャパンが推進した“メインフレーム級”の信頼性を誇るストレージ製品の導入を紹介する。(2015/3/20)

「仕事ならやはりMicrosoft製品」が本音?
「Microsoft Office」がiOS、Androidに完全対応で無料オフィス市場に地殻変動
米Microsoftの全ての主要な業務アプリが、全ての主要OSで利用できるようになった。ただし、モバイルデバイス管理(MDM)機能を搭載しないなどの問題が採用を妨げる可能性もある。(2015/2/26)

フリーター、ブログを書く:
予約や勤怠管理を全部“アプリ化”――ペーパーレスを目指す飲食店の挑戦
高いカスタマイズ性を特長とするサイボウズの業務アプリ「kintone」。ITに詳しくない人でもシステムを作れるというが、実際に業務をよく知る従業員がシステムを作って運用する飲食店があるという。どう活用しているのか、担当者に聞いてみた。(2015/2/23)

2人のプロフェッショナルが語り合う:
PR:高橋忍(Microsoft)×轟啓介(Adobe)対談――進化するアプリ開発現場でデベロッパーとデザイナーの関係はどうあるべきか?
スマホやタブレットの普及により、業務アプリ開発の環境も変わりつつあるが、それに対応できる体制は整っているだろうか。この対談では日本マイクロソフトの高橋忍氏、アドビシステムズの轟啓介氏が、デベロッパーとデザイナー、それぞれの視点から、今後のアプリ開発における問題と解決策、そして理想について語り合う。(2015/2/16)

これからのモバイル基盤:
クラウド・モバイル時代におけるActive Directoryの認証とは?
モバイルデバイスからクラウド上の業務アプリケーションを利用する場合、ユーザーの認証基盤としてActive Directoryを導入している企業ではどのような対応が必要になるのだろうか? 今回はAzureを利用した認証基盤について解説する。(2015/2/12)

捨てられない業務アプリがそこにある
Windows“レガシーアプリ”をiPad/iPhoneで動かせる注目製品
Windowsで稼働するレガシーアプリをいまだに捨てられない企業は多い。こうした旧来の業務アプリは、モバイル端末でさまざまな問題を引き起こす可能性がある。IT部門はどのように対処すべきだろうか。(2015/2/4)

Weekly Memo:
相次ぐ「クラウドERP日本上陸」の意味
基幹業務アプリケーションを手掛ける米国の有力ソフトウェアベンダー2社が先週(2015年1月第3週)、相次いでクラウドERPを「日本市場で本格展開」すると発表した。この動きは何を意味するのか。(2015/1/19)

情シス山田の苦悩――その原因と解決策は?
マンガ『ここが変だよ日本企業』:社内からの容赦ない要求、情シスの報われない苦労
社内のあちらこちらから押し寄せる、業務アプリケーションの新規導入や更改のリクエスト。情シス山田、この波に押しつぶされてしまうのか……。(2015/1/13)

ホワイトペーパー:
基幹システムの遅延対策 “応急手段”で終わらせない最適解とは
クリティカルな業務アプリケーションにおいて、レスポンス時間の短縮は共通のニーズだ。しかしその解決策を試みようとして、非効率的な方法に走ってしまうケースも少なくない。ライセンス費用や設置スペース、運用コストを削減しながらデータ処理の高速化を実現させる具体的な方法とは?(2015/1/7)

半径300メートルのIT:
「Macはウイルスに強い」という幻想
2014年10月、Mac OSを狙うマルウエアが登場。Microsoft Officeの海賊版など偽の業務アプリをダウンロードさせて感染を狙います。オフィス内のMacが珍しくない今日、どのような対策が必要でしょうか?(2015/1/5)

検証、「HTML5で業務アプリができる」は本当か【前編】
HTML5? それともネイティブ? スマホ業務アプリの作り方4種を徹底比較
スマートデバイス向け業務アプリに最適なのは、Webアプリか、それともネイティブアプリか。それとも、それ以外なのか。主要な4種の実現方法のメリットとデメリットを徹底比較する。(2014/12/17)

「アプリ連係」の強化が急務
「スマホ向けビジネスアプリ」は3年前から進化していない
モバイル端末の導入に乗り気でない企業の多くは、投資対効果が不確実なことをその理由に挙げる。端末と比べて業務アプリの進化が遅いことが、その原因だという見方がある。(2014/12/15)

ノートPCに任せた方がよい場面も
「Surface Pro 3」を買って後悔しないための“NGシーン”まとめ
米Microsoftの「Surface Pro 3」は携帯に便利で、業務用アプリも実行可能だが、軽量化による処理能力の制約もある。(2014/12/4)

アプリケーション仮想化で実現:
PR:今まで2003で使っていたアプリを、そのまま2012 R2へ置き換えるには
Windows Server 2003で稼働していたアプリケーションを、2012 R2上へそのまま移行できる手段がある。改修を必要としないためスピーディな切り替えが可能だ。Windows Serverアプリケーション移行ツール「AppZero」で、業務アプリケーションのクラウド移行をサポートする。(2014/11/27)

業務アプリケーション開発における「選択からの解放」を実現:
PR:iOS 8、Android、Windowsタブレットにも対応するBiz/Browserのユーザー企業3社事例とは
ビジネス環境が急激に変化していく現在、スマートデバイスの業務活用やオフィスコンピュータの資源の再活用など新たなビジネスへとスピーディーにつなげるためのさまざまなソリューションが求められている。そのような状況の中、企業における多様なデバイスやシステムの活用を可能とするBiz/Browserとその周辺ソリューションの新たな可能性を提示するイベント「Biz/Browser SolutionForum OpenStream 2014 業務アプリをOS/デバイスの束縛から解放する共通プラットフォームの最適解」が開催された。本稿では、Biz/Browserが企業にもたらす価値と、その最新動向、さらには同製品を活用するユーザー企業3社による事例についての講演の模様をお届けする。(2014/11/12)

Auto ScalingとAmazon ELB
AWSの醍醐味、業務アプリを支えるEC2の自動スケール機能を見る
AWSのインスタンスをユーザーの設定に従って自動的に拡張/縮小する「Auto Scaling」をビジネスアプリケーションに応用すれば、組織のプロセスを強化できる。(2014/10/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。