「他社に絶対負けない技術を搭載する」――富士通ケータイの優位性とは
フルハイビジョン動画を撮影できる「F-06B」、復活したヨコモーション「F-07B」、イルミと連動した“ekubo”「F-08B」をドコモ向けに投入する富士通。同社は5月20日の説明会で、これら夏モデルの狙いと、Fならではの優位性をアピールした。(2010/5/20)
海外でGPSケータイを使ってみた――ドコモ「F-01A」の場合
GPSを搭載した携帯電話が普及し、ケータイナビが手放せないというユーザーも多いだろう。最近ではカメラで撮った写真にジオタグを埋め込み、地図上に表示する楽しみも出てきた。そこで、F-01AのGPS機能を海外で試してみたのだが……。(2009/4/3)
「F-01A」ロードテスト:
第1回 防水端末だからこそ、Bluetoothが便利
待望のBluetooth機能を搭載した富士通の防水ハイスペックケータイ「F-01A」。ロードテストの第1回では、防水ケータイだからこそBluetoothでのハンズフリー通話やワイヤレスミュージックが便利な点を紹介する。(2009/2/12)
ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(ライター坪山編):
「さよなら」があまりに惜しいNokia
国内外を問わず、メーカーが携帯事業の再編や撤退を決断した2008年。インセンティブモデルの問題を解決する割賦販売は根付いたものの、買い変えサイクルが伸びて端末販売は鈍化。コストダウンを目指した端末は没個性化が進んでしまった。(2008/12/31)
「F906i」ロードテスト:
第4回 指紋センサーで、おサイフケータイをしっかりガード
「F906i」の大きな特徴といえるのが、指紋センサーだ。おサイフケータイの不正利用や、見られたくないデータ/フォルダへのアクセスをしっかりガードしてくれる。ガードを固くするほど操作が煩雑になるといわれるこの手の機能だが、F906iの使い勝手はどうだろう。(2008/8/21)
「F906i」ロードテスト:
第3回 「F906i」の、ここが気になる
カスタマイズの柔軟性や、ユニークな歩数計機能が気に入って楽しく使っている「F906i」。しかし、気になる点もいくつか見えてきた。(2008/8/20)
「F906i」ロードテスト:
第1回 “ものぐさな私”にぴったりな「F906i」、その理由は
三菱端末からの乗り換えの選択肢として挙げられるのが、富士通端末。両社はソフトウェアを共同開発していたので、機能や使い勝手の面で共通点が多いのだ。「D905i」を使っている筆者が乗り換え端末として選んだのは「F906i」。いろいろいじってみたところ、ものぐさな人にぴったりな機能が用意されていた。(2008/8/14)
ここまで個人情報を隠せる:
「F906i」のセキュリティはどこまで強固なのか
指紋認証で端末内データを保護できる、富士通の「F90xi」シリーズ。最新モデルの「F906i」はセキュリティ機能にさらに磨きがかかり、メールや着信などの情報を“隠していることすら隠せる”ようになった。(2008/6/26)
写真で解説する「F906i」
ヨコモーションがさらなるスリム化と機能のブラッシュアップを果たし、カスタマイズの自由度が広がったのが富士通製の「F906i」。新機能の「クイック検索」と「ウォーキングチェッカー」の使い勝手を試した。(2008/5/28)
“情報が迷子にならない”強力サーチ搭載――進化したヨコモーション「F906i」
端末内のデータを強力サーチで検索――。日々蓄積される大量の端末内データから、必要な情報をすぐ探せるのが富士通製FOMAの「F906i」だ。端末にはセンサーが内蔵され、タップで音やバイブを止めることが可能。健康に配慮した歩数計機能も装備する。(2008/5/27)
2007年度 年間携帯販売ランキング:
2007年度、最も売れたケータイは?──ドコモ編
HSDPAやワンセグ機種を拡充した「904iシリーズ」、横並びで一気に高機能になった「905iシリーズ」、デザインや“薄型”を追求した「70xiシリーズ」、年間を通して売れる「らくらくホンシリーズ」。2007年度のドコモ端末で最も人気だった端末は何だろうか。(2008/4/30)
「らくらくホン プレミアム」、幻の金属パネルモデル+スケルトンモデル公開
F905iをベースに原研哉氏がデザインを監修して誕生した「らくらくホン プレミアム」。富士通の報道陣向け体験イベントで、アルミ素材を採用した開発初期のデザインコンセプトモックや検討段階のカラー見本、スケルトンモデルなどが公開された。(2008/4/12)
2007年の携帯業界を振り返る(3):
勝ち負けがはっきり分かれた端末メーカー──iPhoneショック、共通プラットフォームの動向
ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第3回目は2007年の「端末」がテーマ。躍進したメーカーと元気のなかったメーカー、iPhoneショック、そして共通プラットフォームについて、両氏が忌憚のない発言を繰り出す。(2007/12/30)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラ機能をまとめてチェック──「905iシリーズ」:使い勝手と撮影機能編
高い機能を“ほぼ全部入り”で搭載するドコモの905iシリーズ。カメラ機能も500万画素クラスのモデルを用意するなど、こちらもハイエンド。では「ケータイカメラ」を軸に905iシリーズを選ぶならどれか、今回は特別編として905iシリーズのカメラ機能を横並びでチェックしていく。(2007/12/25)
「F905i」の“ここ”が知りたい(3):
プライバシーモードは、どこまでデータを隠せるか――「F905i」
富士通製のハイエンドモデル「F905i」には指紋センサーが搭載され、端末内のデータを指紋認証で保護できる。その認証を使ってどこまで端末内データを隠せるか、スケジュールの使い勝手は向上したのかなどをチェックした。(2007/12/12)
ドコモは「907i」で7.2Mbps対応?──「SH-Mobile G3」は2008年2Qに量産出荷
ルネサス テクノロジは12月11日、SH-Mobile G1の累計出荷数が1000万個を突破したことを記念し記者説明会を開催。ドコモ、富士通、三菱電機、シャープ、ソニー・エリクソンの要人も出席してSH-Mobile Gシリーズの現状を説明した。(2007/12/12)
携帯販売ランキング(11月26日〜12月2日):
携帯ショップに「905iシリーズ」旋風──人気上位を独占
今回のランキングは冬商戦向けモデルの新機種ラッシュ。ランクインした30機種中、実に9機種が新たに登場した端末だった。中でもドコモは905iシリーズ7機種を一挙に発売し、携帯売り場を大いに賑わせた。ではそんな激動の中、どれが首位を獲得したか。早速、今回のランキングを見ていこう。(2007/12/7)
「F905i」の“ここ”が知りたい(2):
マルチタスクはどんな組み合わせで利用できるか――「F905i」
3.2インチのフルワイドVGA液晶を搭載した富士通製の“ヨコモーションケータイ”「F905i」。簡易ライト機能の有無やマルチタスクの組み合わせ、マルチウィンドウで利用できる機能などをチェックした。(2007/12/4)
携帯販売ランキング(11月19日〜11月25日):
携帯冬商戦は、古い「0円」端末で戦うのか──各社異なる「新販売方式」の戦略
携帯各社の冬商戦向け新機種が続々登場している。ソフトバンクの新機種「920SH」は登場第2週で首位を獲得、ドコモは26日から905iシリーズを一挙に発売する。対してauは新機種の登場がいままでよりスローペースで、ハイエンド機種の登場はまだ先。販売ランキングに大きな変化がないのも気になる。では、早速今回のランキングをチェックしていこう。(2007/11/30)
「F905i」の“ここ”が知りたい(1):
内蔵メモリの容量は――「F905i」
3.2インチの大型ディスプレイを横に傾けると、横画面のフルワイドVGA画面で各種コンテンツを利用できる「F905i」。内蔵メモリの容量や、プリセットの着せ替えコンテンツ、iアプリを立ち上げながら音楽を聴くことができるかなどをチェックした。(2007/11/30)
早い者勝ち――富士通が「F905i」購入者向けにプレゼントキャンペーン
富士通が「F905i」を購入したユーザー向けキャンペーンを実施。先着10万名に1GバイトのmicroSDをプレゼントする。(2007/11/30)
「F905i」のスペシャルモード、キーワードは“ハニー”
キーワードを入力すると待受画面やメニューアイコンなどの隠しアイテムが登場する、富士通ケータイのスペシャルモード。「F905i」のキーワードは“ハニー”だ。(2007/11/28)
ケータイ向け3D MORPG「フリフオンラインモバイル」、限定1000人の無料クローズドβ実施
ガーラモバイルは、PC版「Flyff Online」の世界観を再現した、携帯向け本格3D MORPG「フリフオンラインモバイル」を2008年2月に開始。公開に先だって、限定1000人のクローズドβテストを12月から開始する。(2007/11/28)
jigブラウザでGPSを使ったエリア検索が可能に――「jigお店サーチGPS」
jig.jpは、GPSによる位置情報と入力したキーワードからエリア検索が行えるjigブラウザ用サービス「jigお店サーチGPS」を公開した。(2007/11/22)
Symbian Summit Tokyo 2007:
パチンコ屋でも聞こえる通話、セキュリティの機能強化は「趣味です」――富士通ケータイの作り方
開発体制の一新が功を奏し、販売ランキングの常連入りを果たすようになった富士通ケータイ。端末開発を率いるモバイルフォン事業本部長の佐相秀幸氏が、最新モデル「F905i」「F705i」を紹介するとともに、富士通の目指す携帯開発のあり方について説明した。(2007/11/8)
写真で解説する「F905i」
折りたたみ型の使いやすさと横長画面の利便性を両立させた“ヨコモーション”スタイルを踏襲しながら、3.2インチの大画面を搭載した「F905i」。セキュリティ機能はさらに強化され、通話時の聞き取りやすさに配慮した。(2007/11/2)
無制限+3D表示のFOMA向けオンラインアルバム「jig フォトDX」
jig.jpは「jigデスクトップ」の新サービスとして、保存容量が無制限で3D形式のサムネイルで写真やアルバムを管理できるオンラインストレージサービス「jig フォトDX」を発表した。(2007/10/31)
携帯販売ランキング(10月15日〜10月21日):
「905i」シリーズは11月26日発売?──新機種発売日明言で、旧機種さらなる値下げの予感
auに続き、ソフトバンクモバイルも2007年の冬商戦向けモデルを発表。それにともない「ぜんぶ1円」など、販売店による値下げも顕著になり、割安感が出る高機能機種を中心に売れ筋が微妙に変化しているようだ。では、早速今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2007/10/26)
GPSを利用したメタボリック対策アプリ「jig GPSチェッカーDX」
jig.jpは、携帯電話のGPS機能を利用してウォーキング、ジョギング、サイクリング時のカロリー計算を行う待受アプリ「jig GPSチェッカーDX」を発表した。(2007/10/1)
スライドワンセグケータイ「D704i」、新規は2万円台半ば
コンパクトなスライドワンセグケータイ「D704i」が店頭に並んだ。都内量販店の新規価格は2万円台半ばから。(2007/8/23)
2007年上半期 携帯販売ランキング:
2007年上半期、最も売れたケータイは? ドコモ編
ワンセグ、HSDPA、音楽・映像などMNP開始直後の商戦を担った「903i」シリーズ、極薄や防水、ストレート型などさまざまな形状や特徴を用意した「703i」シリーズなどを投入したNTTドコモ。その中で2007年上半期に最も売れた端末は何だろうか。(2007/8/14)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラもハイエンドに進化した“AQUOSケータイ 3rd model”、その写りはどう?──「912SH」
今まではワンセグがメインで、カメラ機能はやや劣っていたソフトバンクモバイルのAQUOSケータイ。しかし“第3世代”として登場する「912SH」は、AF付きの320万画素CCDとワイドVGA対応の3インチディスプレイ、HSDPA、横向き用UIなどの特徴を備えて大きく進化した。というわけで“写り”はどうか、そして、カメラでどう“遊べる”かなどを早速チェックしていこう。(2007/7/26)
高機能の「N904i」に人気集まる──904iシリーズの読者人気投票
ドコモの2007年夏モデル「904i」シリーズ5機種で、ITmedia読者が“欲しい”と思った機種は何だろうか。(2007/7/23)
水着で解説する防水FOMA「F704i」(男性編)
プレーンなデザインで「艶やかに、濡れる」──男性にもマッチするソリッドカラーも用意する防水ケータイ「F704i」。男性が本機を使うとどのようないいことがありえるか、実際に水着で試してもらおう。(2007/7/17)
水着で解説する防水FOMA「F704i」(女性編)
普段使う携帯へ“当たり前”のように防水性能を──そんなコンセプトで発売する富士通製の防水FOMA「F704i」。このカジュアルな防水性能により、バスルームやキッチンなどの水周りのほか、ビーチやプールサイドなどでも安心して使える。そんなF704iは「プールサイド」でどのように使えるだろうか。(2007/7/17)
携帯販売ランキング(7月2日〜7月8日):
夏モデル新機種の人気格差、顕著に──依然、旧機種が最も売れる状況も
ドコモの「704i」シリーズやらくらくホン新機種の発表も終え、ようやく“2007年夏モデル”の発表ラッシュが一段落した携帯業界。今後は、夏のボーナス需要や夏休み需要でどの端末が売れるか、未発売の端末はいつ登場するのかなどに注目が集まる。早速今回のランキングをチェックしていこう。(2007/7/13)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
絵はちょっとハデだが、“ヨコモーション”はカメラも楽しく快適──「F904i」
ドコモの904iシリーズで唯一ワンセグを搭載し、ディスプレイが左右90度に傾く“ヨコモーション”機構が特徴の富士通製の「F904i」。これはワンセグだけでなくカメラ機能も楽しく快適に使えるものなのだろうか。その使い勝手を作例とともに検証していこう。(2007/7/11)
携帯販売ランキング(6月25日〜7月1日):
夏モデル同士の争い激化──中でも人気の機種は?
ドコモの夏モデル「904i」シリーズの人気がじわじわ上がり、さらに今週発表した「704i」シリーズも近日登場予定。auはワンセグ端末が人気で、ソフトバンクモバイルは7月に新機種の登場ラッシュを迎える。各社の“夏モデル”はどれが人気か、早速今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2007/7/6)
写真で解説する「F704i」
スマートな外観とIPX7相当の防水機能を両立させた前機種 F703iに、国際ローミング機能を追加した富士通製の「F704i」。本体カラーも変更し、海外リゾートでも映えるスタイリッシュな防水携帯として進化した。(2007/7/5)
“防水音楽FOMA”が国際ローミングに対応──「F704i」
バスルームやキッチンなどの水回りで使えるFOMAが海外でも使えるようになった──。それが富士通製の「F704i」だ。海外出張やバカンス先でも、水ぬれを気にすることなく利用できる。(2007/7/4)
PR:第5回 音楽、映像、きせかえ、マンガ、直感ゲーム──SH904iの多彩なエンタテインメント機能
うた・ホーダイ、10Mバイトiモーション、きせかえツールといった、ドコモの最新端末に共通のサービスに加え、SH904iは独自のマンガ・ブックリーダーを搭載するなど、幅広いエンタテインメント機能をサポートしているのも魅力だ。(2007/6/18)
携帯販売ランキング(6月4日〜6月10日):
ケータイ“夏商戦”、そろそろ本格化──新機種登場ラッシュ始まる
今週、ドコモの「904i」シリーズの5機種すべてが登場し、auやソフトバンクモバイルの新機種も続々発売。2007年の夏商戦は、発売ラッシュの開始とともにそろそろ本格化してくる様相だ。そんな中で人気の端末は何か。早速今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2007/6/15)
「N904i」デザインインタビュー:
“N”が折りたたみでなくなる日――キーパーソンが語るこれからのNECデザイン
NECのケータイが変わった――「N702iD」から「N904i」に至る最近の“N”端末を見て、そう感じるユーザーは多いだろう。NEC製携帯のデザインはどう変化し、どこへ向かおうとしているのか。同社チーフクリエイティブディレクターの佐藤敏明氏に聞いた。(2007/6/12)
携帯販売ランキング(5月28日〜6月3日):
「904i」シリーズ、早くも失速?──新機種の敵は旧機種という様相も
ドコモの新機種「904i」シリーズの発売ラッシュが続いている。前回1位の「N904i」は防衛できたか、安価になった旧機種の動きはどうか。auとソフトバンクモバイルの新機種はどう動くか。早速今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2007/6/8)
携帯販売ランキング(5月21日〜5月27日):
ドコモの夏モデル「904i」発売開始──“N”と“SH”どちらが売れた?
2007年夏モデルの一番乗りはドコモから。25日に発売したN904iとSH904iは何位に入ったか。auやソフトバンクモバイルの動向はどうか。6月はそんな夏モデルの登場ラッシュに沸きそうだ。(2007/6/1)
“ヨコモーション携帯”「F904i」、新規価格は3万円台前半
3.1インチワイドディスプレイを左右に傾けられる「F904i」が、都内量販店の店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万1500円。(2007/6/1)
「F904i」がモバイルSuicaに対応
ヨコモーション対応のワンセグケータイ「F904i」が、モバイルSuicaに対応した。(2007/6/1)
写真で解説する「F904i」の進化点
富士通初のワイドQVGA液晶を搭載した「F904i」。どんなシーンで3.1インチ240×432ピクセルのワイド画面が生きるのか、大画面を生かしたどんな機能が搭載されたのかをチェックした。(2007/5/30)
開発陣に聞く「F904i」:
“ハートの溝”でボディは薄く、画面は大きく──「F904i」をハダカにする
従来のヨコモーションケータイに比べて、ボディは薄く、画面は大きくなった「F904i」。その秘密は“ハート型の溝”にある。スケルトンモデルで可動部の仕組みを紹介しよう。(2007/5/29)
「F904i」のスペシャルモード、キーワードは“タワー”
キーワードを入力すると待受画面やメニューアイコンなどの隠しアイテムが登場する、富士通ケータイのスペシャルモード。「F904i」のキーワードは“タワー”だ。(2007/5/29)