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「顔文字」最新記事一覧

App Town ユーティリティ:
iPhone版「Simeji」がアップデート 友達招待の回数に応じて特典を付与
日本語文字入力&顔文字キーボード「Simeji for iOS」がver5.3にアップデート。友達招待の回数に応じて特典が貰えるようになり、スタンプ機能が強化された。(2016/5/25)

意外? ゆうたろう、りゅうちぇると初共演 2ショット写真に「お友達居ないから……」と感激
人気の2大ジェンダーレス男子。(2016/5/25)

JKらしくない女子高生AI「りんな」の“迷回答”3選
りんなは本当に女子高生なのでしょうか。もう分からなくなってきました。(2016/5/8)

Tech Basics/Keyword:
Unicode絵文字(Emoji)
人物や顔、感情、物など、さまざまな事象や物事を簡潔な絵柄で表現する絵文字は、カジュアルなコミュニケーションには欠かせない。日本の携帯電話から始まった絵文字は今では世界中で使われている。(2016/4/27)

Twitter、シェークスピア没後400年で記念絵文字やPeriscopeでの演劇ライブ
4月23日は英劇作家ウィリアム・シェークスピア没後400年。これを記念してTwitterがハッシュタグ「#ShakespeareLives」で顔文字を表示できるようにした。英国時間の23日を通して英国の名門シェークスピア劇団が、TwitterやPeriscopeで演劇をライブ実況する計画だ。(2016/4/23)

Simejiに菅野結以さんのきせかえキーボード登場――7月31日までの期間限定
日本語文字入力&顔文字キーボード「Simeji」に、菅野結以さんのきせかえキーボードが登場。ダウンロードは7月31日までの期間限定となる。(2016/4/21)

Windows 10 Mobileプレビュー版の最新ビルド「14322」公開
米Microsoftが、Windows 10 Mobileプレビューのビルド「14322」を公開した。内容はユーザーインタフェースの改善や新規絵文字の追加など。(2016/4/15)

iPhoneの文字入力を超快適にする小技まとめ(iOS 9.3版)
フォントサイズや仕様が変わったiOS 9.3版。今回はより快適に操作するための小技やオススメのキーボード設定などを紹介しよう。(2016/4/12)

シャープさんどこ住み? てかLINEやってる? シャープ公式が「りんな」インターン終了後もナンパ攻めに遭う
モテモテ公式Twitter。(2016/4/11)

俳優、声優、お笑い芸人―― 芸能人のエイプリルフールまとめ
なんだかんだ皆この日が好き。(2016/4/1)

今年も来ちゃった! 2016年エイプリルフールまとめ
みんなよくやるなーもー。(2016/4/1)

PR:「Simeji」が2000万ダウンロード達成 Android版をリニューアルした理由とは?
日本語文字入力システム「Simeji」が累計2000万ダウンロードを達成。同時にAndroid版の大幅リニューアルを行った。その道のりとリニューアルの狙いを「生みの親」に聞いた。(2016/3/23)

大賞は「パソ消して 消える美少女 映るデブ」 「オタク川柳大賞」結果発表
なお大賞受賞者は選考期間中に3次元の嫁を得たそう。(2016/3/18)

ダメな大人には厳しい女子高生AI「りんな」
絶妙な距離感。(2016/3/18)

Tech Basics/Keyword:
Unicode(ユニコード)
デバイスやOSを問わず、システムの標準的な文字コードとして広く使われるようになった文字コード「Unicode」。その特徴や登場の背景、キーとなる技術をまとめる。(2016/3/10)

「Simeji」の累計ダウンロード数が2000万達成――Android版のUIを一部変更
日本語文字入力アプリ「Simeji」の累計ダウンロード数が2000万を達成した。バージョンアップしたAndroid版はコントロールパネルデザインを一新し、QWERTYキーボードを改良するなどしている。(2016/3/4)

Twitterトレンドに謎の記号現る これなぁに?
!???(2016/3/1)

Mobile World Congress 2016:
ドコモは「2020年の日本」をテーマに5G技術や翻訳サービスなどを展示
NTTドコモは、「Welcome to Japan in 2020 〜2020年の日本へようこそ〜」をテーマに、MWCで5Gネットワークや翻訳サービス、Bluetoothデバイスとアプリを連携させるプラットフォームなどについて展示している。(2016/2/25)

「バイオハザード」ジル・バレンタインの“中の人”、胸元あらわなセクシーコスプレを大量投下 俺らの股間がロケットランチャーに
今回はセクシーショットもあるみたいですよ?(2016/2/23)

ついに顔文字だけの川柳も参戦 第11回「あなたが選ぶオタク川柳大賞」投票開始
「(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`) (´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`) (´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)」(2016/2/8)

「ポテフと略す?」「初耳です」 ポテトフライの東豊製菓がアニメ「だがしかし」ファン向けQ&A公開
最後の空白を反転させると隠し文が出現。(2016/2/4)

専門辞書でパワーアップ:
PR:“Simeji先輩”がさらに頼もしく! 「Simeji Pro」でスマホの文字入力をもっとサクサクにしよう
1800万ダウンロードを突破した人気の文字入力アプリ「Simeji」。多くのユーザーが思わず“Simeji先輩”と呼んでしまう人気者だが、さらに頼れる存在が「Simeji Pro」だ。(2016/1/18)

「今年の顔文字大賞2015」発表 大賞は「( ˙-˙ )真顔」に決定
使ったことなかった( ˙-˙ )真顔(2015/12/15)

Twitter、「いいね」(ハート)以外の絵文字リアクションをテスト中か
最近「ふぁぼ」を「ハート」に変えたTwitterが、ハート以外の絵文字でのリアクション機能をテスト中のようだ。ユーザーがスクリーンショット付きでツイートした。(2015/11/17)

App Town ユーティリティ:
iOS版「Simeji」がver 4.2へアップデート――3D Touchや新絵文字に対応
日本語文字入力&顔文字キーボード「Simeji」のiOS版がver 4.2へアップデート。3D Touchのほか、iOS 9.1で追加された絵文字への対応やフリック補助モードを搭載している。(2015/11/5)

SNS担当者必見!:
シャープ、ハンズ、パインアメの中の人が語る、人気企業Twitterの共通点(前編)
企業の公式Twitterは運用が難しく、なかなかフォロワーが増えないのが悩みの種。そんな担当者たちの悩みを解決すべく、有名企業アカウントの“中の人”たちが運用テクを伝授してくれます。(2015/10/28)

「Simeji」のテレビCM放映開始 女優・モデルの山本美月さん起用
お気に入り顔文字になりきったリアル“テヘペロ”も披露。(2015/10/23)

Facebook、「いいね!」以外の共感ボタン「Reactions」のテストを開始 「悲しい」や「怒り」など6種類
Facebookが「Like(いいね!)」以外のボタンのテストをアイルランドとスペインで開始した。「Dislike(よくないね!)」ではなく、「Reactions」として愛、笑い、微笑、驚き、悲しみ、怒りのボタンが加わる。(2015/10/9)

Facebook、「いいね!」以外のボタンをまずスペインでテスト中──Engadget報道
Facebookが、9月にザッカーバーグCEOが予告したように、「いいね!」以外の共感用ボタンのテストをアイルランドとスペインで開始するようだ。ボタンはハートマークと5種類の顔文字になる見込み。(2015/10/8)

か、かわえええええ!! やる気が出ないポーズの顔文字「_(:з」∠)_」が中国で萌えキャラに擬人化
擬人化は日本の専売特許ではなかったのか……。(2015/9/28)

PR:ディープラーニングでIMEはさらに進化する!――続々「Simeji」の日本語入力システム入門
日本語入力システムの未来はどんなカタチになるのか? 話題のディープラーニングや音声認識を使った対話型エージェント(音声アシスタント)など、言語処理を軸にしたICTの可能性について、小町准教授とバイドゥ高部氏に解説してもらった。(2015/9/11)

星9つ! カルビー「タニタ食堂監修の堅焼きさやえんどう」をレビュー!
今回選んだのはカルビーの「タニタ食堂監修の堅焼きさやえんどう」(148円/税込み、店頭価格)だ。(2015/9/2)

バイドゥ、Facebook Messengerで顔文字やAAが使える“文字化けしない”アプリをリリース
文字化けしない!(2015/7/14)

“ウェアラブル”の今:
第36回 Apple Watch発売から2カ月 その使い方はどう変わったか
Apple Watchを使い始めてから2カ月が経過し、いろいろな使い方を試した結果、だいぶ自分の中でその位置付けがはっきりしてきた。その機能は着実に生活の中で役立つものになっている。(2015/7/6)

Web版Gmailに多数のテーマと絵文字が追加 テーマは編集可能に
Webアプリ版のGmailの背景画像として、数百点の高精細画像が追加され、ぼかしや周辺減光などの編集ができるようになった。また、メッセージで使える絵文字が増えた。(2015/7/1)

ひとりBBQもこれなら寂しくない! お肉さんとおしゃべりできる焼き印登場
これでお肉と友達になれるよ!(2015/6/21)

iOS版「Simeji」が累計400万ダウンロードを達成
2014年9月にiPhone/iPod touch版を提供開始し、2015年5月時点で400万ダウンロードを達成した。(2015/5/11)

表情豊かなキャラクターが40種類登場する「Simeji」LINEスタンプ配信開始
日本語文字入力&顔文字キーボードアプリ「Simeji」のLINEスタンプが発売。表情豊かなキャラクターが40種類用意されている。(2015/5/7)

Android版「Simeji」に月額240円のプレミアムサービスが登場――変換機能向上ほか
バイドゥの日本語文字入力&顔文字キーボードアプリ「Simeji」に、変換機能の向上などを含んだプレミアムサービスが登場。まずはAndroid版でスタートする。(2015/4/28)

R25スマホ情報局:
「職業特化型」LINEスタンプ大図鑑
ビジネスでもLINEを活用したい! と考えている人にオススメしたいのが、ビジネス上のトークでも使える「職業特化型」スタンプだ。(2015/4/20)

Apple、iOSとOS Xのアップデートで絵文字を大量追加 肌色変更機能も
Appleは「iOS 8.3」と「OS X Yosemite 10.10.3」のリリースで大量の絵文字を追加した。顔文字では肌の色のデフォルトカラーを変更できる。(2015/4/9)

Apple Watchのビデオガイドを見て深まった疑問
Appleが公開した、Apple Watchの使い方を説明するビデオガイドは、とても興味深い内容です。思わず全編隅から隅まで視聴してしまいましたが、それによって疑問が解けた部分がある一方、新たな疑問もわいてきました。(2015/4/7)

「あまちゃん」再放送スタート 実況や感想ツイートがじぇじぇじぇな白熱ぶり
「オープニングで涙腺ゆるむ」「アキのかっけー出ました」など懐かしむ声が続出(‘jjj’)(2015/4/6)

Android版「Google日本語入力」、予測変換向上やAndroid TVサポートなどのアップデートを実施
Android向けの日本語入力システム「Google日本語入力」がアップデートにより、予測変換の機能向上やAndroidTVでの動作サポートなどに対応した。(2015/4/3)

App Town ユーティリティ:
標準辞書の増量、長文変換の精度向上に対応したiPhone向け有料版「Simeji Pro」リリース
標準辞書を無料版の30万語から200万語に増量し、長文でも適切に変換するよう精度を向上した有料版「Simeji Pro」がiPhone向けに登場。(2015/3/26)

Apple Watchで“非言語コミュニケーション”が活発化する?(ホントに?)
Apple Watchに搭載されている、「指でタップした振動を別のユーザーにも送信できる機能」。どんな風に使えばいいんでしょう。(2015/3/17)

「みんなの顔文字」シリーズ、累計1000万DL突破――歴代の人気顔文字&アスキーアートを発表
IOが提供する「みんなの顔文字」シリーズのアプリダウンロードが累計1000万を突破。これまでの推移と歴代の人気顔文字&アスキーアートを発表した。(2015/3/3)

PR:産みの親が語る「Simeji」のこれまでとこれから――純国産アプリが見た“これが世界か!”
AndroidだけでなくiPhoneでも人気のスマホ向け日本語入力アプリ「Simeji」。たった2人で始めたプロジェクトが、世界規模のネット企業に買収され、人気アプリに成長した経緯を産みの親に聞いた。(2015/2/16)

積極的な情報公開で信頼を回復したい――バイドゥが事業戦略を説明、「Simeji」新製品も明らかに
スマホ向け日本語入力アプリ「Simeji」を提供しているバイドゥが事業説明会を開催。中国のネットビジネスでシェアナンバーワンを誇る同社が、日本市場を重視する理由を説明した。(2015/2/3)

Android版「Simeji」がver.8.0にアップデート――デフォルトキーボードを一新
日本語文字入力&顔文字キーボードアプリ「Simeji」のAndroid版が、デフォルトキートップを一新するバージョンアップを実施した。(2015/2/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。