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「銀河鉄道999」最新記事一覧

「懐かしい!」「宝塚みたい」 山本美月の「少女革命ウテナ」コスプレに反響、過去には“メーテル”も
ピンクの髪も似合ってる。(2017/7/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「瑞風」「四季島」のポジションは? 旅づくりのプロが観光列車を分類
6月17日、JR西日本の「トワイライトエクスプレス瑞風」が運行を開始する。JR3社のクルーズトレインが出そろったことで、日本の鉄道旅が新たな高みに到達したといえる。いまや“観光列車”が鉄道業界と旅行業界のキーワードだが、そもそも観光列車とは何か。ビジネスとして語る上で、そろそろ情報の整理と定義が必要だ。(2017/6/16)

グループ全体でレジャーを提供:
西武鉄道の強みは何か
西武新宿から、あるいは池袋から埼玉県へ路線を伸ばしていく西武鉄道。沿線には遊園地や球場などがあるが、どのような強みがあるのか。(2017/3/13)

「999」や「ハーロック」など松本零士の世界が浮世絵に 「北斎は偉大な先輩」
「自分の絵を木版でここまで再現してくれるのは夢みたいなこと」(松本零士)(2017/3/8)

松本零士の世界が浮世絵に! メーテルやハーロックらが斬新なアート作品に
新撰組風のヤマトクルーにあでやかすぎるメーテル。これには外国人もニッコリ。(2017/2/16)

「そうさ今こそ!」 歌詞の引用、どこから著作権侵害? JR東「ドラゴンボール」ポスターめぐり議論
JR東日本各駅などに張られた「ドラゴンボール」のポスターで使われているフレーズ「そうさ今こそ!アドベンチャー」などをめぐり、難しい著作権の問題が持ち上がった。焦点は(2017/2/6)

メーテルと鉄郎が東北観光 JR東の旅行会社とコラボで「銀河鉄道999」マンガ掲載
びゅうトラベルサービスが「銀河鉄道999」とコラボした特設サイトを公開。JR東日本の東北旅行のキャンペーン内容を漫画で紹介している。(2016/11/30)

「そっちでもう、かべさんに会えましたか?」「あぁ本当に淋しい…」 肝付兼太さんを悼む声、後輩声優から続々
肝付さんを師匠と仰ぐ山口勝平さんや、デビューのころからお世話になっていたという井上和彦さんら声優仲間がコメントを発表しています。(2016/10/24)

「銀河鉄道999デザイン電車」復活 西武鉄道が10月運行スタート
西武鉄道が、2014年に引退した「銀河鉄道999」のデザイン電車を10月から復活させる。原作者・松本零士さんが新しいデザインを描き下ろした。(2016/9/30)

日本の漫画をお金に “トリッキーな戦略”で海外進出を狙うベンチャー企業の自信
日本のコンテンツを世界的ビジネスにするための方法とは? ダブルエル代表取締役保手濱さんが打ち出す戦略を聞いた。(2016/9/26)

「ポケモンGO」に世代格差はあるか? 10〜40代で疑問をぶつけ合った
幅広い年代を集めた「ポケモンGO」座談会を開催した。(2016/9/5)

完走したい! 東映アニメーション、創立60周年記念で29時間マラソン特番
栄光の60年を完走できるか。(2016/6/1)

伝説の蒸気機関車「フライング・スコッツマン」復活 走る英国の至宝に全英興奮
「きかんしゃトーマス」か、「銀河鉄道999」か。(2016/2/29)

山陽新幹線の発車予告音に「銀河鉄道999」 博多など主要5駅で
JR西日本は3月9日から山陽新幹線の主要駅の発車予告音にゴダイゴの「銀河鉄道999」を採用する。(2016/2/9)

山陽新幹線、発車メロディが「銀河鉄道999」に 3月9日から新神戸・岡山・広島・小倉・博多の5駅で
さあ行くんだその顔をあげて。(2016/2/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道趣味系クラウドファンディング、成功の決め手は?
クラウドファンディングは小規模な資金調達方法として定着した感がある。しかし、必ず成立するとは限らない。鉄道趣味系の案件から成功例と失敗例を考察した。(2015/12/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
西武鉄道の銀河鉄道999プロジェクトに「原作愛」はあるか
アニメ大好きな西武鉄道が、また新しいプロジェクトを立ち上げた。しかし今回は主役ではなく参加者側。「銀河鉄道999 現実化プロジェクト」という大きな枠組みの中で、鉄道現業部門として参画する。夢は大きく広がるけれど、原作ファンとしては心配なところもある。(2015/7/10)

NHK Eテレ「趣味どきっ!」で「一声入魂!アニメ声優塾」がテーマに 野沢雅子や関智一ら声優陣が講師に
講師は野沢雅子、井上和彦、千葉繁、関智一、神谷明、平野文、勝生真沙子、古川登志夫。塾長は中川翔子さん。(2015/7/9)

西武池袋線が「銀河鉄道999」の世界に! 長期プロジェクトが始動
クラウドファンディングで資金を募集。第1期として、西武鉄道池袋線で運行していた「銀河鉄道999デザイン電車」を「新銀河鉄道999電車」として復活させる。(2015/7/8)

「宇宙列車は夢ではない」――松本零士氏を実行委員長に「銀河鉄道999現実化プロジェクト」発足
ついにSFを現実へ。(2015/7/7)

「銀河鉄道999現実化プロジェクト」始動 西武鉄道と松本零士さん協力、クラウドファンディングで「作品の世界観を再現」へ
クラウドファンディングで西武鉄道沿線上に銀河鉄道999を走らせる――そんなプロジェクトを西武鉄道とサイバーエージェント・クラウドファンディングがスタート。松本零士さん監修のもとで作品の世界観を再現するという。(2015/7/7)

踊りも衣装もカッコいい! 「JR九州櫻燕隊」から目が離せない!
メンバー全員がJR九州の社員さんです。(2015/6/23)

原画や限定グッズも、中野で松本零士グッズの展示・即売会
カフェバー「Bar Zingaro」では、虎縞の猫「ミーくん」が描かれたアイスカフェラテやオリジナルコースターを提供する。(2015/6/11)

気分はもう銀河鉄道:
松本零士特製ICカードステッカー付き『ビッグコミックスペリオール』12号、コンビニ限定で発売
デザインは、『銀河鉄道999』(2種類)、『宇宙戦艦ヤマト』『宇宙海賊キャプテンハーロック』の4種類。(2015/5/21)

「年齢は関係ない」――アニメファンを「卒業」しないドイツの大人たちに会ってきた
ドイツ最古のアニメファンクラブが主催するイベント「アニメマラソン」。そこは30代や40代の「大人」なアニメファンが集まる落ち着いたイベントだった。(2015/5/6)

西武池袋線で「暗殺教室」殺せんせーラッピング電車走る
マッハ超えで走っているの?(2015/4/6)

「オタク新世紀宣言」発表! 市長も教授もオタクを語る 「コミケットスペシャル6」リポート
「OTAKU EXPO」が併催され、“オタクイベントの国連”が結成された「コミケットスペシャル6」をリポート。コスプレもありますよ!(2015/3/31)

FEATHERは「かしこ本」――大桃美代子、SFを語る
発売前に2000冊の無料配布イベントを行うなど、話題を振りまくSF作品『FEATHER』。そのPR大使を務めるタレントの大桃美代子さんに聞いた。(2015/3/23)

松本零士と井上直久の展示即売会が開催、草加マルイに懐かしの名場面が並ぶ
松本零士は2014年に画業60周年を迎えた。(2015/2/16)

鉄郎……松本零士原画展、銀座で開催よ…… コラボカフェではオリジナル「メーテル」ラテアートも楽しめるわ……
全国の鉄郎諸君は銀座へ行かなくちゃ!(2015/1/23)

表紙はガンダムの内部図解――『美術手帖』2月号は「ロボットデザイン」特集
攻める美術手帖。(2015/1/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
年に一度の総決算! 「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
この1年間を振り返り、とくに印象に残ったデジタル機器やコンテンツをランキング形式で紹介する恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」。後編は第6位からカウントダウン!(2014/12/30)

エヴァ旧劇場版「Air/まごころを、君に」など新宿ミラノ座の閉館イベントで上映 料金は500円均一
「新宿ミラノ座より愛を込めて 〜LAST SHOW〜」のラインアップがすごい。(2014/11/26)

「海外マンガフェスタ2014」11月23日に開催、世界の漫画が東京ビッグサイトに集結する
豪華ゲストを迎えたトークライブやシンポジウムのほか、バンド・デシネの販売なども行われる。(2014/11/12)

杉山淳一の時事日想:
なぜ甘い? 映画やドラマの鉄道考証──蒸気機関車C62形「129号機」のナゾ
映画やドラマの「鉄道考証」は、なぜズサンなのだろうか。制作側にも諸事情ありそうだし、駅や列車の場面は重要ではないかもしれないが、鉄道ファンには気になる。でも見方を変えると、そのズサンなところに資料的な価値が見つかったりもする。やっぱり映画は面白い。(2014/9/5)

eBookJapan、マンガ10万冊突破を記念したポイント50倍キャンペーンを開催
特設サイトでは有名マンガ家から贈られたお祝いの色紙などを公開している。(2014/7/25)

劇場版「銀河鉄道999」コンセプトルームがお台場に なお宿泊しても機械の体にはなれないもよう
メーテルに見守られて眠る。(2014/2/24)

アラブの石油王が視察に!? コミックマーケット85コスプレフォトリポート
「アラブの石油王がコミケにやってきた」とうわさになったコミックマーケット85。果たしてその真相は? コスプレリポートとともに、本人への直撃取材をお届け!(2014/1/4)

転機をチャンスに変えた瞬間(6)〜宇宙飛行士 野口聡一:
何もしないことは何も変わらないこと
一流企業社員から宇宙飛行士に“転職”した野口聡一さん。先行きが見えないリスクを冒してでもチャレンジしたいと思った、その理由とは(2013/12/20)

杉山淳一の時事日想:
JR北海道は今、何をすべきか――西武鉄道にヒントあり
JR北海道の一連の整備不良問題は、ついに会社全体の不祥事となってしまった。監督官庁である国土交通省は特別保安監査を無期限で実施するという異例の処置をとっている。正すべきは正し、その後のJR北海道はどうすべきか。(2013/11/22)

杉山淳一の時事日想:
ローカル線を救うのは誰か? アニメファンを無視してはいけない
『ポケットモンスター』や『ワンピース』など、人気キャラクターをあしらったラッピングトレインが運行されている。しかし最近、アニメキャラクターと鉄道のコラボに新しい要素「聖地訪問」が加わった。観光客を呼ぶ新たな手法として注目されている。(2013/9/13)

コミケ雲や雷雲消失の怪現象も コスプレ満載、コミックマーケット84リポート!
「進撃の巨人」「艦隊これくしょん」など人気作品から、「うるせぇ、エビフライぶつけんぞ」のネタ系コスプレまで、夏コミフォトリポートをお届けします。(2013/8/13)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
マジンガーZの格納庫は72億円――独創的なアイデアで広報活動を活性化
「マジンガーZの格納庫を作ったらいくらになるか?」不可能とも思えることを実現している人たちが、前田建設工業ファンタジー営業部にいる。この壮大なプロジェクトは他社をも巻き込み、10年も続いている。(2013/5/24)

「キャプテンハーロック」CGアニメ映画が今秋ロードショー 予告を公開
監督は「アップルシード」の荒牧伸志さん。総製作費用は東映アニメ史上最高の約27億5000万円に上る。(2013/2/1)

アニメビジネスの今:
“アニメ”化するハリウッド映画
かつてはスター俳優が軸となって制作されていたハリウッド映画。しかし、収益手法の多様化によって、“アニメ”と似たようなビジネスモデル、作り方になっているのである。(2012/11/20)

架電方式で1番ゲージが走る――原鉄道模型博物館に行ってきました
横浜にある横浜三井ビルディングに、原信太郎氏が収集した鉄道模型を展示する「原鉄道模型博物館」が7月10日に開館する。そ、そんなに興味ないんだからね!(2012/6/21)

ニコニコ超会議:
わたしは暴れん坊ガキでした――松本零士トークショー全掲載
ニコニコ超会議の超鉄道ブースで開催された松本零士氏のトークショーがあまりにも縦横無尽だったので全文掲載してみる。(2012/5/1)

周囲には言っていないが、実は鉄道が好き……“隠れ鉄”は23%
周囲には言っていないけど、実は「鉄道が好き」という人はどのくらいいるのだろうか。「実は鉄道が好き」という“隠れ鉄”は23.0%だった。鉄旅オブザイヤー実行委員会調べ。(2012/1/13)

ガンダムからあの花まで――西武鉄道&アニメの地域活性化戦略
日本動画協会と協力して「アニメのふるさとプロジェクト」を2007年にスタートし、数々のアニメとのコラボを展開している西武鉄道。『機動戦士ガンダム』『銀河鉄道999』『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などと行った取り組みを、ヒューマンメディアの小野打恵社長と西武鉄道の野田政成氏が解説した。(2011/11/30)

果汁グミのキャンペーンがなんか甘酸っぱい! すれ違う2人の「Tweet Love Story 」
明治「果汁グミ」のキャンペーンが、「Tweet Love Story メグミとタイヨウ」と題して6月1日からTwitter上で展開される。マッドハウス制作、主題歌GReeeeNのスペシャルCMも公開。(2011/5/17)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。