ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「国土地理院」最新記事一覧

関連キーワード

あふれるダム愛が決壊寸前!? 国交省の異色サイト「ダムコレクション」、完成までにファンと歩んだ9年間
「どう見てもダムファンが作ったとしか思えない」――国交省が今年3月に公開した“ダム好き”のための情報サイト「ダムコレクション」が話題だ。その開設に至るまでには9年来の思いがあったという。(2016/6/24)

2万5000分の1地図から「くわ畑」「工場」などの地図記号が消えた? 子どものころ習った地図記号はどうなった
国土地理院にお話を聞きました。(2016/6/20)

NHK「ブラタモリ」制作スタッフが「測量の日」功労者に 国土地理院が表彰を決定
理由は「視聴者が地図や地理に興味を持つきっかけとなっている」から。(2016/5/20)

地震被害の熊本城をドローン撮影 崩れた石垣、落ちた瓦……各社が映像公開
熊本地震で大きな被害を受けた熊本城をメディア各社がドローンで撮影し、映像を公開している。(2016/5/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ローカル鉄道と地域を支える“寄付ツーリズム”のすすめ
熊本地震における南阿蘇鉄道の被害が甚大だ。その支援のため、第三セクター鉄道4社が合同で寄付金を募る復興祈念切符を販売している。南阿蘇鉄道も義援金受け入れ口座を開設した。鉄道ファンとしては参加したい。寄付から始まる特別な思いが、大きな満足となる。(2016/4/29)

第2回 国際ドローン展:
ドローンの“弱点”と解決へのアプローチ
小型無人機(ドローン)の専門展示会、「国際ドローン展」が開催された。業務向けへの提案が多く盛況であったが、展示の中にはドローンが抱える課題の解決を目指すものも見受けられた。(2016/4/22)

国土地理院が熊本地震被災地のドローン動画を公開 土砂崩れや断層などを撮影
被災前後の比較写真もあり。(2016/4/18)

熊本地震:
上空から見た被災地 国土地理院、ドローン撮影映像を公開
国土地理院は、熊本地震の被災地をドローンで撮影した映像を公開した。土砂災害で寸断された道路や、新たに出現した断層などが確認できる。(2016/4/18)

国土地理院の地図を3Dで見られる「地理院地図Globe」が試験公開
航空写真や色別標高図も表示可能。(2016/4/1)

外国人向け地図記号15種類が決定! 「卍」を三重の塔にする案は採用せず
他にもモスク、観光案内所の決定も見送られています。(2016/3/31)

ナチス想起?の「卍」はそのまま 外国人向け地図記号、国土地理院が決定
国土地理院が外国語版地図記号15種類を決定。ナチスを想起させるとして「三重の塔」に変更を検討していた「卍」は、そのまま据え置きとなった。(2016/3/31)

Googleマップに「DASH島」が登録されていると話題に ついにDASH島の正確な場所が判明した……のか?
以前からうわさになっている場所でした。(2016/2/16)

Weekly Access Top10:
ラピュタ歌舞伎
「バルス!」は大向う?(2016/1/18)

国土地理院、外国人向けに地図記号 寺院は「卍」でなく三重の塔に
「アンケート調査でナチス・ドイツを連想させるという意見が多数あり、不適当と判断」との理由から。(2016/1/13)

「卍」はナチス想起させるので「三重の塔」に 外国人向け地図記号、国土地理院が作成へ
寺の地図記号「卍」はナチスを想起させるので不適当──国土地理院、訪日外国人が分かりやすいようにする外国語版地図記号を新たに作成する。(2016/1/13)

水曜インタビュー劇場(正月編):
ドローンが人間を救う! 世界初の“救援隊”出動
2016年、ドローンがさまざまな場で活躍しそうだ。可能性が広がる中で、ドローンを使って「被災地の地図を作る」動きが進んでいる。世界初のプロジェクト「ドローンバード」とは、一体どういった仕組みなのか?(2016/1/1)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(3):
経営難から大逆転! 独自の精密加工で新分野を開拓した金型メーカー
自社のコア技術やアイデアを活用したイノベーションで、事業刷新や新商品開発などの新たな活路を切り開いた中小製造業を紹介する本連載。第3回となる今回は大阪市西淀川区で精密金型製作を専門とする三木製作所を紹介する。(2015/10/30)

美しい月の裏側は“別世界” 衛星「かぐや」が明かした月の裏の顔
月の裏側へまわってみると、地球から見える姿とは違う“別世界”があることをご存じですか? 月周回衛星「かぐや」の調査で分かった、月の裏側の姿をご紹介します。(2015/9/15)

国土地理院、水害の被災前後を写真で比較できるサイト公開
茨城県の常総地区や宮城県の大崎地区など、被災前後の写真を比較できるサイトを公開した。(2015/9/13)

国土地理院、鬼怒川の決壊により浸水した地域をドローンで撮影 見渡すかぎり濁った水が
10日夕方の茨城県常総市を撮影した動画をWeb上に公開。(2015/9/11)

河川の決壊による浸水リスクが分かる「浸水ナビ」国土地理院が公開
河川の決壊による浸水リスクを調べられる「地点別浸水シミュレーション検索システム」を国土地理院が公開した。(2015/8/3)

御嶽山、噴火警戒レベルを「3」(入山規制)から「2」(火口周辺規制)へ引き下げ
大きな噴火の可能性は低下したと判断した。(2015/6/26)

樫尾俊雄発明記念館:
現代のスマートウォッチよりスゴイ?――カシオの歴代多機能時計はこんなにユニークだった
6月10日から7月24日まで「樫尾俊雄発明記念館」、カシオ計算機の歴代多機能時計が展示される。ゲームができる腕時計、放射温度計がついた腕時計、心拍数を測れる腕時計など、数々のユニークな製品を見ていきたい。(2015/6/6)

リアル・レゾリューションの解像感は必見、デジタルならではの面白さも搭載――「PENTAX K-3 II」
リコーイメージングのAPS-Cセンサー搭載一眼レフ最上位モデル、「PENTAX K-3 II」の特徴は、高い解像感が得られる「リアル・レゾリューション・システム」。そしてGPSも面白い。(2015/6/5)

ネパール地震で最大約1.2メートル隆起 国土地理院が発表
北北東傾斜の断層による逆断層滑りが生じたとみられる。(2015/5/5)

拡大続ける西之島、噴火続けて標高137メートルに
すくすく。(2015/3/18)

3Dプリンタの可能性を探る(3):
3Dプリンタとインターネットが掛け合わさる領域でこそ本当に面白いモノが生まれる
ローランド ディー. ジー. 主催イベント「monoFab Experience Day」の特別講演に登壇した慶應義塾大学 環境情報学部 准教授 田中浩也氏の講演から、教育における3Dプリンタの可能性、3Dプリンタとインターネットによる新しいモノづくりの在り方について紹介する。(2014/10/21)

Google、御嶽山の空撮写真131枚を公開
噴煙を上げる御嶽山の様子が分かります。(2014/10/1)

国土地理院、御嶽山火山活動の空中写真を公開
撮影は9月28日。(2014/9/29)

18年ぶりに返り咲いた(?)日本一低い山「日和山」に登ってみた
軽装でも登れる方の日本一。(2014/5/28)

国土地理院、「メッチャやばい」地図を公開
これはやばい。(2014/5/20)

国土地理院、避難所などを表示する地図記号を発表
今後順次更新していく。(2014/4/24)

好きな場所の3D地図を作成できる「rinkakでこぼこ地図」 3Dプリントも可能
任意の場所の地図を3DプリントできるWebサービス「rinkakでこぼこ地図」がオープンした。(2014/4/22)

自然エネルギー:
津波と地盤沈下を被った宮城、28MWの太陽光で再生へ
丸紅は仙台空港近隣の岩沼市で出力28.4MWのメガソーラーを着工したと発表した。東北地方に立地する太陽光発電所としては最大級となる。総事業費は70億円だ。着工に至るまでの準備段階に2年弱を要した。(2014/4/11)

Weekly Access Top10:
無人の国技館の真ん中で
まさかIT系メディアの記者をしていて将棋観戦に行くことになるとは……。(2014/3/24)

国土地理院、3Dプリンタで立体模型が作れる「地理院地図3D」提供
好きな場所を立体に。(2014/3/19)

日本全国の3D地図、国土地理院が公開 ダウンロードして3Dプリントも
国土地理院が日本全国の3D地図を公開した。Webブラウザ上で好きな場所を閲覧できるほか、3Dプリント用のデータもダウンロードできる。(2014/3/19)

すくすく:
火山活動続く西之島が東京ドームの約6倍に拡大 立体図でぐりぐりできる
いつの間にかこんなに育ちました。(2014/2/21)

成長ヤバい:
小笠原諸島の噴火でできた「新島」 国土地理院が立体地図を公開中
すくすく育っている。(2013/12/24)

【ちょっと閲覧注意】グリグリできて裏まで見える 「かぐや」の観測データを使った月球儀が公開
月探査機「かぐや」の観測データを使った月の地形図は、マウスを使ってくるくる回転できます。(2013/12/17)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(41):
なぜか盛り上がるオープンデータ、その本質
公開することで税収が上がるわけじゃない、なのに盛り上がっちゃうオープンデータ活動。参加者は、もう、ホメるしかないです。ところで、オープンデータの本質って何だろう? (2013/11/20)

空想地図職人インタビュー:
空想都市「中村市」へようこそ――地図と想像のはざまで
空想都市「中村市」の精密な地図。それは、何気ない日常が描かれた絵だった――。『みんなの空想地図』を刊行した“地理人”こと今和泉隆行さんに空想と想像の世界を聞いた。(2013/11/8)

Google、伊豆大島の最新の航空写真を公開
17日に撮影したもので、全28枚あります。(2013/10/18)

台風被害の伊豆大島支援へ 国土地理院や有志が被災状況共有マップを公開
国土地理院と有志がそれぞれ作成。(2013/10/17)

自動運転の1人乗りロボ「ROPTIS」、日立が開発 指定した場所まで自律走行
指定した場所に自律走行できる1人乗りロボット「ROPTIS」を日立が開発。4輪のバイクのような形状で、地図で行き先を指定すると、障害物を避けながらその場所まで移動する。(2013/3/12)

人と共存できるロボット:
予約して、後は乗るだけ――自律走行で送迎してくれる日立の移動支援ロボ「ROPITS」
日立製作所は、任意の地点まで自律的に搭乗者を迎えに行ったり、目的地まで連れて行ったりできる1人乗り用の移動支援ロボット「ROPITS」を開発した。(2013/3/12)

南海トラフ巨大地震に備えよ:
GPSデータで海溝型巨大地震に伴う大津波の予測を支援、国土地理院
国土地理院は、日本全国1240箇所にある「電子基準点」で観測されたGPSデータのリアルタイム解析を行い、海溝型巨大地震発生時に生じる地殻変動量を即時に求めるシステムの試験運用を開始した。(2012/4/9)

ITSの防災活用に向けて:
「平常時の取り組みが災害時に役立つ」、通行実績情報マップの成果と課題が示唆
ITS Japanは2012年3月11日、ITS(高度道路交通システム)の防災活用に向けた会議を開いた。同会議で報告された、ホンダ、千葉国道事務所、国土地理院の東日本大震災における取り組みから、ITSを災害時に役立てるために必要な施策が見えてきた。(2012/3/14)

東日本大震災が起こした大気の波、“宇宙の入り口”電離圏にまで到達
東日本大震災が起こした大気の波が、“宇宙の入り口”である高度約300キロ付近の電離圏まで達していたという観測結果をNICTが公表した。(2011/11/4)

復興の現場:
地図アプリを復旧・復興に――震災記憶地図
東日本大震災以降、応急処置、停電対策、緊急地震速報など、多くのスマホアプリが登場したが、その中でも被災地での実用性が高かったものの1つが地図アプリだ。(2011/9/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。