ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「日立製作所」最新記事一覧

地銀12行、「セキュリティ対策共同検討会」でサイバー攻撃への対応力を強化
日立製作所が提供する地域金融機関向け共同アウトソーシングサービス「NEXTBASE」の加盟行と日立が、組織横断的な取り組みとして、サイバー攻撃への対応力強化を図る試みとなる。(2016/12/9)

日立、富士通、NTT:
企業活用取り込み急ぐ IT各社、「AI基盤」を続々開発
富士通・日立・NTTなど、大手IT企業がAIのビジネス活用に向けたサービス展開に注力している。(2016/12/6)

製造ITニュース:
製造業/流通業向け基幹業務ソリューションに在庫可視化機能を追加
日立システムズは、日立グループが提供する製造業/流通業向け基幹業務ソリューション「FutureStage」に「在庫可視化オプション」を追加した。日立ソリューションズ東日本の在庫可視化ツール「SynCAS PSI Visualizer」を活用している。(2016/12/5)

IoT・AIにも不信感持つ人多数:
なぜ人々は、ビッグデータを「不安」と感じるのか
ビッグデータを活用したビジネスに不安を覚える人が多いという。その理由は?――博報堂と日立製作所調べ。(2016/12/2)

電力供給サービス:
自己託送で4工場の電力利用を最適化、年間16%の省エネ
日立製作所、日立キャピタル、日本キャンパックの3社は自己託送制度を活用したESCO事業を開始する。日立製作所が導入するガスコージェネレーション設備で発電した電力を活用しながら、合計4つの工場のエネルギー消費量をEMSで管理していく。これにより省エネを図り、4工場の合計で年間16%のエネルギーコスト削減を図る。(2016/11/29)

構築、開発から運用、サポートまでをワンストップ型の月額課金制で展開:
日立、「SAP HANA」のマネージドクラウドサービスを開始
日立製作所が、SAP HANAのフルマネージド型クラウドサービスを開始。専任サポート付きで、環境構築から運用までのサービスを一括して提供する。(2016/11/24)

動画のピントを撮影後に調整可能 日立がフィルムを使ったレンズレスカメラ技術を開発
平面だけでなく奥行きの情報まで含め記録するため、撮影後も任意のピント位置で再生できる。(2016/11/16)

動画のピントも後から合わせられる「レンズレスカメラ技術」、日立が開発
日立が、レンズ不要で写真や動画を撮影できるレンズレスカメラ技術を開発した。撮影後にピント位置を調整できるのが特徴。(2016/11/15)

日立、24時間動く観光ガイド装置 NEDOなどと東大寺で実証実験
日立製作所は9日、新エネルギー・産業技術総合開発機構などと、奈良市の東大寺で観光ガイドの実証実験を始めた。(2016/11/10)

スマートハウス:
電力データを活用した新サービスを、IoT基盤の構築実証を開始
東京電力パワーグリッド、日立製作所、パナソニックの3社は、センサーを活用して住宅内の電気の使用状況や温度などの情報を収集し、さらに蓄積・加工できるIoTプラットフォームの構築に向け、共同実証試験を開始する。(2016/11/10)

東電・日立・パナソニック、住宅向けIoTの実証試験を開始 電気の“ムダづかい”防ぐ
東電パワーグリッド、日立製作所、パナソニックの三社が、電気の使用状況と室温をIoTセンサーで計測する実証試験を開始。計測結果は電気の消し忘れ防止や安否確認に応用する。(2016/11/8)

製造業IoT:
東京電力がIoTプラットフォーマーに、日立、パナソニックと実証試験へ
東京電力パワーグリッド、日立製作所、パナソニックの3社は、住宅内の電気の使用状況や温度などの情報を収集/蓄積/加工することのできるIoTプラットフォームの構築に関する共同実証試験を始める。(2016/11/8)

家庭の電力使用状況で見守り・安否確認も 東電などIoT実証実験
住宅の電力使用データなどを収集・蓄積する実証実験を、東京電力パワーグリッド、日立製作所、パナソニックが関東エリア約100戸でスタート。(2016/11/7)

電子ブックレット:
人工知能は私たちの幸福感を高めてくれるのか
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、日立製作所が2016年6月に発表した、人工知能を活用して働く人の幸福感向上に有効なアドバイスを、各個人の行動データから作成する技術を紹介します。(2016/11/6)

スマートファクトリー:
EtherCAT対応など工場のIoT対応を加速させる日立、まず「見える化」を提案
日立製作所は、ユーザーイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO」において、新たに発売したばかりのIoT対応産業用コントローラー「HXシリーズ」(日立産機システム製)を紹介した。(2016/11/4)

サービタイゼーション:
フィールドサービス業務支援サービスの再販契約を締結
米サービスマックスは、同社のフィールドサービス業務支援クラウドサービス「サービスマックス」の再販契約を、日立システムズと締結した。(2016/11/4)

大規模アプリ開発の現場にAzureとDockerを適用:
PR:日立製作所の統合アプリケーション構築基盤「Justware」がクラウド開発にもたらす新たな価値とは
今、ビジネスの世界では、高度化・複雑化するニーズにタイムリーな対応が求められている。金融業界を中心としたミッションクリティカルシステムで活用されてきた日立製作所の「Justware」もまた、変化に柔軟かつ迅速に対応できる基盤へと進化した。クラウドに対応したJustwareは、開発環境の現場にどのような“新しい価値”をもたらしてくれるのだろうか。(2016/11/2)

Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO:
日立、IoTプラットフォームを中心にデジタル化時代の製造、金融、流通、公共などの事例を紹介
日立製作所は2016年10月27〜28日、「Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO」を開催。IoTプラットフォーム「Lumada」やヒューマノイドロボット「EMIEW」、デジタル化時代の製造、金融、流通、公共などの事例を紹介した。(2016/11/1)

FAニュース:
IoT対応産業用コントローラーにC言語対応モデルなど3種を追加
日立産機システムら3社は、IoT対応の産業用コントローラー「HF-W/IoT」シリーズに3つのモデルを追加する。ファンレス化や小型化に加え、耐環境性を向上させたことで、産業機械・設備へ容易に組み込むことができる。(2016/11/1)

日立ソリューションズ、Cloudera、マイクロソフトがクラウドで協業:
PR:「Hadoop×Azure」はビッグデータ活用の“新たな扉”を開くか
Hadoopを活用したビッグデータソリューションのリーディングカンパニーであるClouderaと、国内企業による多数のビッグデータプロジェクトを支援してきた日立ソリューションズが、マイクロソフトの「Microsoft Azure」を活用したソリューション提供でパートナーシップを強化。クラウドとビッグデータ活用に関する3社の協業は、ユーザー企業にどんな価値をもたらすのか。(2016/11/9)

日立、サイバー攻撃リスクをなくす「一方向中継セキュリティ」を開発
情報漏えいなどの危険性を排除できるといい、10月31日から提供する。(2016/10/28)

人工知能ニュース:
日立の人工知能技術「H」が“汎用AI”だからできること
日立製作所は、ユーザーイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO」において、同社の人工知能(AI)技術「Hitachi AI Technology/H(以下、H)」を紹介するデモ展示を行った。(2016/10/28)

日立、ハイエンド向けオールフラッシュアレイ「VSP F1500」を発売
オールフラッシュアレイ「VSP Fシリーズ」のハイエンドモデル「VSP F1500」を発売。ミッションクリティカルなシステム環境向けに高い信頼性と可用性を提供する。(2016/10/27)

スマートファクトリー:
日立が実現したスマート工場、生産リードタイムを50%削減へ
日立製作所は、ユーザーイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO」において、同社大みか事業所におけるスマート工場化への取り組みを紹介した。同事業所では一連の取り組みにより、主要製品の生産リードタイムを50%削減できたという。(2016/10/27)

日立製作所、IoTで生産工程の時間半減 17年度からシステム販売
茨城県日立市にある同社の大みか事業所で確立した生産モデルで、これによって生産工程にかかる時間を半減させたという。(2016/10/26)

赤外線センサー用いず:
日立、スマホのカメラで指静脈認証を実現する技術
日立製作所は2016年10月24日、従来用いていた赤外センサーを用いず、スマートフォンに標準搭載されているカメラを利用して、高精度な指静脈認証を実現する技術を開発した。(2016/10/25)

スマホで指静脈認証、日立が新技術
赤外線を使った専用センサなどを用いずに、スマートフォンのカメラで認証できるという。(2016/10/24)

小売・流通業や消費財メーカー向け:
日立製作所、人工知能を利用した「顧客ロイヤルティ向上サービス」の販売を開始
日立製作所は、人工知能を活用したマーケティング施策立案支援サービスの販売を開始した。顧客の購買単価や商品の購買率を高めるマーケティング施策の立案を支援する。(2016/10/24)

スマホカメラで指静脈認証 日立が技術開発
日立は、スマホカメラを使って高精度な指静脈認証を実現する技術を開発した。(2016/10/24)

CADニュース:
設計基盤を“雲の上”に、日立が自社実践するクラウドサービスを販売へ
日立製作所は、グローバル展開する製造業向けに「クラウド型設計業務支援サービス」の販売を開始した。同サービスは設計環境をクラウドで一括提供するもの。(2016/10/24)

日立製作所 クラウド型設計業務支援サービス:
3次元データの共有時間を半減! グローバル統一の協調設計環境を実現するクラウドサービス
日立製作所は、国内外の拠点間における設計業務の効率向上を実現する「クラウド型設計業務支援サービス」の提供を、2016年10月19日から開始すると発表した。(2016/10/24)

製造ITニュース:
ディープラーニング・AI用の高速Linuxサーバ新製品を発売
GDEPソリューションズは、菱洋エレクトロとともに、日立製作所のディープラーニング・AI用サーバ「SR24000/DL1」を発表した。ディープラーニングや高度なデータ分析など、負荷の高いワークロード用に設計された高速Linuxサーバの新製品だ。(2016/10/21)

車載ソフトウェア:
自動運転に必要なセンサーデータや地図情報を一元管理、応答時間は100分の1に
日立オートモティブシステムズと日立ソリューションズは、自動運転ECUプラットフォームを開発した。センサーや地図情報などのデータを一元管理するリアルタイムデータベースを設けることにより、従来のようなアプリケーションごとに組み込むデータ処理/管理プログラムが不要になる。(2016/10/20)

自動運転ECUとSDKを提供、アプリ開発を効率化:
日立、リアルタイムDBを備えた自動運転システム向けプラットフォームを開発
日立オートモティブシステムズと日立ソリューションズは、自動運転車向けのECUを共同で開発。リアルタイムデータベースを搭載しており、データ検索時間を従来の100分の1に短縮した。(2016/10/19)

「小さい」は新機能――日立のロボット掃除機「ミニマル」
日立アプライアンスは、ロボット掃除機「minimaru」(ミニマル)を発表した。本体幅が25cm、高さ9.2cmと小型で、「狭いところや低いところも掃除できる」(同社)という。(2016/10/17)

日立ハイテクソリューションズ:
欧米で採用される製造業向け課題解決支援業務アプリケーションを国内展開
日立ハイテクソリューションズは、米Flutura Business Solutionsが提供する製造業向け課題解決支援業務アプリケーション(IoTインテリジェンス)について代理店契約を締結した。(2016/10/17)

産業用ロボット:
工場内を産業用ロボットが自律的に走り回る時代に、日立が走行装置を開発
日立製作所と日立プラントメカニクスは、産業用ロボットを自律的に走行させられる自律走行装置を開発した。(2016/10/12)

製造業IoT:
「つながり」が実現する超スマート社会、日立が目指す「Society 5.0」
10月7日まで開催されたCPS/IoT展「CEATEC JAPAN 2016」の基調講演で登壇した日立製作所 代表執行役 執行役社長兼CEOの東原敏昭氏は「業種を超えて超スマート社会の実現に取り組みたい」と述べた。(2016/10/12)

IDC Japan 国内ITサービス市場ベンダー売上ランキング:
富士通、NEC、日立、NTTデータ、IBMが不動のトップ5――アクセンチュアも躍進!
IDC Japanは、2015年の国内ITサービス市場のベンダー売上ランキングを発表した。(2016/10/7)

日立製作所 Supria/Supria Grande V2.21:
消費電力を最大55%低減、操作性も向上したマルチスライスCT装置
日立製作所は、従来装置に比べて大幅に消費電力を低減するなどした、マルチスライスCT装置「Supria/Supria Grande V2.21」を販売開始した。医師の読影支援やワークフローも改善し、操作性がさらに向上している。(2016/10/7)

製造ITニュース:
業務の課題解決支援アプリケーションを国内初導入、最短約90日間で開発
日立ハイテクソリューションズは、米Flutura Business Solutionsと同社の課題解決支援業務アプリケーションに関する代理店契約を締結した。同アプリケーションを活用することで、最短約90日間で業務アプリケーションを開発できる。(2016/10/6)

FAニュース:
利便性と駆動性を備えた一般産業用高機能インバータを発売
日立産機システムは、現行の産業用インバータ「SJ700」シリーズの後継機として、一般産業用高機能インバータ「SJシリーズ TypeP1」計41機種を開発した。機能安全規格IEC61508/EN61800 5-2 SIL3 STOに標準で対応している。(2016/10/4)

住信SBIネット銀行、ローン審査に人工知能を活用する実証実験を開始
住信SBIネット銀行と日立製作所は、日立の人工知能と地理情報システムなどの統計データを活用した住宅ローンやカードローンに関する先進的な審査手法の実証実験を2016年10月1日から開始する。(2016/10/3)

電力供給サービス:
火力発電の稼働率をIoT×AIで改善、東京電力と三菱日立のノウハウを組み合わせ
電力会社とプラントメーカーによる火力発電設備の運用支援サービスが始まる。東京電力フュエル&パワーと三菱日立パワーシステムズが提携して、国内外の火力発電所を対象に新サービスの事業化に乗り出した。最先端の情報技術を駆使して稼働率を高め、燃料費とCO2排出量の削減を支援する。(2016/10/3)

工場安全:
自動改札機のような爆発物探知機、3秒計測で全数検査し安全を確保
日立製作所は、爆発物の有無を3秒で検知し、全員検査を可能とした「ウォークスルー型爆発物探知装置」の提供を開始した。発電所や化学プラント、データセンターなどの重要インフラ向けでの提供を行う(2016/9/30)

日本社会を支える制御技術が集約 日立の大みかはIoT戦略の重要拠点になるか?
今年4月1日、日立製作所は大規模な組織改編を行った。次世代に向けた新たな戦略を遂行するためである。その中心となるビジネス拠点の1つが、茨城県日立市にある大みか事業所だ。現地を取材した。(2016/9/27)

電力供給サービス:
検針員の作業負担を軽減、関西電力が検針業務用端末のデータ管理基盤導入
日立ソリューションズは、日立製作所と共同で組み込みデータベースを、関西電力に導入したと発表した。2016年1月にリプレースされた約4500台の検針業務用ハンディターミナルのデータ管理に使用され、既に稼働し検針員の作業負担軽減に貢献しているという。(2016/9/27)

東京駅に対話型ロボット 駅構内や観光名所を外国人に案内 10月から
東京駅で日立製ロボット「EMIEW3」が周辺施設などを案内する実証実験が10月にスタート。日本語、英語、中国語に対応する。(2016/9/26)

東京駅でロボットが訪日客対応 JR東と日立が実証実験
東日本旅客鉄道(JR東日本)と日立製作所は、ロボットを活用した訪日客対応の実証実験を東京駅で実施する。(2016/9/26)

日立ソリューションズ Entier:
検針データ量が約10倍に!? 組み込みDB採用で検針業務を改革する関西電力
日立ソリューションズは、日立製作所とともに組み込みデータベース製品「Entier(エンティア)」を、関西電力に導入したことを発表した。(2016/9/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。