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「日立製作所」最新記事一覧

リアルタイムに通話内容をテキスト化するコンタクトセンター向け支援サービス
日立製作所は、通話内容をリアルタイムにテキスト化し、FAQデータベースやテキスト要約アプリケーションなどと連携して活用する「コンタクトセンター業務効率化支援サービス」を発表。オペレーター業務の効率化やサービス品質の向上を支援する。(2017/3/24)

エネルギー管理:
送配電投資を抑えて再生可能エネルギーを増やす、ポーランドで先進実証
2020年に再生可能エネルギー比率15%を目指しているポーランド。その実現に向けた送配電設備への投資コストが課題となっている。そこでNEDOとポーランド・エネルギー省は、設備投資を抑制しながら再生可能エネルギーの導入拡大を目指すスマートグリッドの実証事業を実施する。日立製作所や日立化成、三井住友銀行などが参画する。(2017/3/24)

日立グループ、フィジカルセキュリティデータを一元管理する統合プラットフォームを開発
日立製作所とグループ会社3社は、フィジカルセキュリティデータやIoTのセンサーデータを一元的に収集・蓄積・分析する統合プラットフォームを発表。人やモノの動線・動作・状況を分析することで、業務改善や経営課題の解決を支援する。(2017/3/23)

子会社から約50年:
「日立マクセル」から「日立」消える 独立性明確に
日立製作所が日立マクセル株式を一部売却。日立マクセルは関連会社から外れる。(2017/3/21)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
トヨタも日立も東芝もパナも三菱電機も川重も森精機も出るCeBIT 2017に大注目
これだけいろんな業種の日本の製造業が集まるのはかなり珍しいかも。(2017/3/21)

小型/軽量化を実現:
Wi-RAN用無線機、従来より100倍の領域をカバー
日立国際電気は、広域系Wi-RAN(Wireless Regional Area Network)システム用無線機の基礎開発に成功した。IoT(モノのインターネット)機器からのデータ収集について、従来装置に比べて通信エリアを100倍も広げることが可能になる。(2017/3/21)

医療機器ニュース:
撮像時の発生音を最大94%低減した1.5テスラ超電導MRIシステム
日立製作所は、画質を向上させつつも撮像時の発生音を最大94%低減した磁場強度1.5テスラ超電導MRIシステム「ECHELON Smart(エシェロン スマート)」を発売した。(2017/3/21)

製造業IoT:
生産設備をシェアする「クラウド製造」、日立がドイツなどと共同開発
日立製作所は、ドイツのフラウンホーファー研究機構 製造技術・自動化研究所およびハンガリー科学アカデミー 計算機自動化研究所との共同研究により、企業間で生産設備の融通を可能にする「クラウドマニュファクチャリング」技術を開発した。(2017/3/17)

プレミアムフライデーを実現しよう:
PR:“無駄”を減らして会議を変える! 日立のスマートプロジェクターとは?
「プレミアムフライデー」がスタートしたが、仕事は減らないのだから二の足を踏む企業が多いのも当然だ。そこでまず、スマートなプロジェクターで会議の時間短縮を図ってはいかがだろう。日立の「SP-1J」なら社内のペーパーレス化も同時に進められる。(2017/3/17)

中堅・中小企業のデータベース移行を支援:
ティーマックスソフトと日立システムズ、Oracle互換「Tibero DBMS」の販売で協業
日本ティーマックスソフトと日立システムズが、RDBMS「Tibero」の販売で協業する。中堅中小企業に向けて、コスト削減を意識した既存データベースのリプレースを促す。(2017/3/16)

自然エネルギー:
「竹はバイオマス発電に不向き」を覆す、日立が燃料化技術を開発
日本国内に豊富に存在するものの、ボイラーで燃焼させると炉内に「クリンカ」という溶岩を生成してしまうなどの特性から、バイオマス発電の燃料には不向きとされている竹。日立はこうした竹の性質を、一般的なバイオマス燃料と同等の品質に改質する技術の開発に成功した。(2017/3/10)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
IT×OTだけではない、日立のIoTを支える構造改革の経験
IoTによるビジネス変革が進む中、高い総合力を生かし新たなチャンスをつかもうとしているのが日立製作所である。同社のIoTへの取り組みと現状について、日立製作所 サービス&プラットフォームビジネスユニット 制御プラットフォーム統括本部長の阿部淳氏に話を聞いた。(2017/3/7)

FAニュース:
アモルファスモーターを一体化したスクロール圧縮機
日立産機システムは「アモルファスモーター一体型オイルフリースクロール圧縮機」を発表した。アモルファスモーターを圧縮機本体と一体化することで、同容量の現行機種より製品容積比で最大37%小型化した。(2017/3/3)

日立産業制御ソリューションズ ADSTEFAN Ver.2017:
鋳造欠陥を事前予測できる鋳造シミュレーションシステムの最新版
日立産業制御ソリューションズは、鋳造シミュレーションシステム「ADSTEFAN Ver.2017」の国内販売を開始した。(2017/2/24)

日立ソリューションズ IoTタグ入り電子サイコロ活用:
サイコロ型IoTデバイスで現場作業を“簡単記録”、工数把握や安全管理にも
日立ソリューションズは、電子サイコロの向きで現場作業の内容や時間を管理する「サイコロ型IoTデバイス活用工数把握ソリューション」の提供を、2017年2月15日から開始すると発表した。(2017/2/22)

日立産機システム アモルファスモータ 一体型 オイルフリースクロール圧縮機:
現行機種比で最大37%小型化を実現したオイルフリースクロール圧縮機
日立産機システムは、「アモルファスモータ 一体型 オイルフリースクロール圧縮機」の販売を2017年3月から開始すると発表した。(2017/2/21)

経営の説得やPCのキッティングも“丸投げ”――日立、仮想デスクトップの総合支援サービス
クライアント環境の設計・構築・運用を支援する「仮想ワークスペース トータルソリューション」を発表。テレワーク導入やVDIを含めた各種端末の利用拡大など、業務環境の変化にも柔軟に対応する。(2017/2/17)

製造ITニュース:
管理者向け機能を強化したプロジェクト管理ツールの最新版
日立ソリューションズ東日本は「プロジェクト管理ツールSynViz S2」の最新版「SynViz S2 2.4」の提供を開始した。大規模プロジェクトに対応し、組織的な作業割り当てを計画/表示できるよう、管理者向けの機能を強化した。(2017/2/14)

FAニュース:
解析精度が向上した鋳造シミュレーションの最新版
日立産業制御ソリューションズは、鋳造シミュレーションシステム「ADSTEFAN Ver.2017」を発表した。解析精度や比較検証精度が向上し、ライセンス管理を活用することで解析時間の短縮にも貢献する。(2017/2/13)

ヒューマノイドロボットが3カ国語で“おもてなし” 日立ら3社が実証実験
日立のヒューマノイドロボット「EMIEW3」の多言語対話機能と自律走行機能を活用した店舗案内サービスの実証実験が、2月17日「ダイバーシティ東京 プラザ」で実施される。(2017/2/10)

エコカー技術:
モーター自社開発のホンダが日立オートモティブと合弁、日米中で電動車向けに生産
ホンダと日立オートモティブシステムズは、電動車向けモーターを開発、生産、販売する合弁会社を設立する。生産開始時期など詳細は協議中だが、開発は日本で、生産と販売は日米中の3カ所で行う。ホンダは自社のモーター生産ラインは維持する。「ホンダ以外でも、関心のある納入先なら積極的に外販したい」(ホンダ)と述べた。(2017/2/8)

EV・HVの基幹部品を共同開発:
ホンダと日立オートモティブ、EV用モーターで新会社
ホンダと日立オートモティブシステムズは、電気自動車(EV)などの電動車両用モーターを開発・製造する合弁会社を設立すると発表。(2017/2/7)

ホンダと日立が新会社 電気自動車用モーターを共同開発へ
ホンダと日立オートモティブシステムズが、電気自動車(EV)向けモーター生産の合弁会社を設立する。(2017/2/7)

日立ソリューションズ東日本 SynViz S2:
計画変更を検知し必要な情報を即座に取得できるプロジェクト管理ツール
日立ソリューションズ東日本は、プロジェクト管理統合プラットフォーム「SynViz S2」に新機能を追加した、最新バージョン「SynViz S2 2.4」の提供開始を発表した。(2017/2/7)

ロボデックス:
自走式双腕ロボット、研究所などの実験作業を自動化
日立ハイテクノロジーズは「第1回ロボデックス」において、日立製作所などが開発した自律走行装置「HiMoveRO」とカワダロボティクス製双腕ロボット「NEXTAGE」を組み合わせた、自走式双腕ロボットをデモした。(2017/1/31)

2017年 新春インタビュー特集:
“超スマート社会”を支える人、組織、ビジネスを創り出す――日立・齊藤副社長
組織を分野別のビジネスユニットに再編し、IoTプラットフォーム「Lumada」などで顧客のデジタル化をサポートする体制構築を急ぐ日立製作所。その取り組みの現状と課題とは。執行役副社長の齊藤裕氏に聞いた。(2017/1/30)

デジタルビジネス時代、“従来型の運用管理”は通用しない?:
PR:「運用管理でビジネスに寄与する」ための第一歩とは?
IoT、X-Techトレンドに象徴されるように、各業種でデジタルトランスフォーメーションが進んでいる。これに伴い、ビジネスを支えるITシステムにはニーズの変化に対応するスピード・柔軟性が不可欠となり、そのITシステムの安定運用を担保する「運用管理」にも変革が求められている。一般に、デジタルビジネス時代に即した迅速・柔軟な運用管理スタイルに変革するにはどうすれば良いのだろうか? ゴルフダイジェスト・オンライン CTOの渡邉信之氏と、日立製作所 JP1エバンジェリストである加藤恵理氏の対談に、その現実解を探る。(2017/1/23)

2つの独自エンジンで未知の脅威の検知と誤検知の抑制を両立:
PR:内部脅威と戦う日立流のセキュリティ対策とは
セキュリティ対策は、侵入や感染を防ぐ入口対策だけでは不十分だ。脅威に侵入されることを前提として、いかに早期に発見・対処するかが重要課題となっている。本稿では、サイバー攻撃の「拡散」に着目して被害を防ぐ新しい内部脅威対策について紹介しよう。(2017/1/23)

日立産機システム Gravis UXシリーズ:
産業用インクジェットプリンタにツインノズルモデル登場、最大64ドットの大文字印字に対応
日立産機システムは、産業用インクジェットプリンタ「Gravis UXシリーズ」に、最大8段の多段印刷や従来比2倍速での印字が可能な「ツインノズルモデル」を追加した。(2017/1/18)

自動化に加え「最適化」まで支援――日立、統合運用管理ソフト「JP1 V11.1」をリリース
日立製作所がJP1の最新版「V11.1」をリリース。ビジネスのデジタル化によって、複雑になるシステム運用を最適化するための機能を盛り込んだ。Service Nowとの連携ソリューションも登場している。(2017/1/16)

IT活用:
AIでベテラン技師の精度を実現、ボイラー燃料調整を自動化
三菱日立パワーシステムズ人工知能を活用したボイラー燃焼調整の自動化システムを開発した。台湾の火力発電所に実証導入したところ、ベテラン技師と同等精度の性能を確認できたという。効率を改善できればメリットが大きい火力発電所向けのITサービスの開発が加速している。(2017/1/12)

日立製作所 Vertical Flow Array Chips:
100個の細胞を同時かつ高精度に遺伝子解析する小型チップ
日立製作所は、メッセンジャーRNAを細胞単位で解析する1mm角のチップを開発した。1細胞中に15分子しか存在しないmRNAを、最大100個の細胞から同時に、かつ高精度に抽出・解析できる。(2017/1/11)

健康経営への一歩は?:
“脳”で働き方を「見える化」 日立の挑戦
「ストレスチェック」などの取り組みが始まったことで、知名度や関心が高まっている「健康経営」。しかし「どういうアプローチをしたらいいか分からない」と悩んでいる企業は多い。こうした中、「脳科学で見える化」をキーワードに健康経営支援ビジネスを進めるのが日立グループ3社だ。(2017/1/6)

医療技術ニュース:
第5世代量子線がん治療装置の早期開発に向けて5者が協力
量子科学技術研究開発機構と住友重機械工業、東芝、日立製作所、三菱電機は、「第5世代量子線がん治療装置の開発協力に関する包括的協定」を締結した。小型で建設コストが安い装置の早期開発に向け、各社の人材や装置・施設などを活用する。(2016/12/28)

製造ITニュース:
日系企業の会計処理に対応したグローバル製造業向けの原価管理テンプレート
日立ソリューションズは、マイクロソフトのERPソリューション「Microsoft Dynamics 365 for Operations」用の「グローバル製造業向け原価管理テンプレート for Microsoft Dynamics 365」を開発した。(2016/12/27)

日立製作所、サイバー攻撃の拡散検知ソフトを強化 監視能力を向上
「拡散活動検知ソフトウェア」に機能を追加し、「VMware NSX」や「JP1」と連携する。(2016/12/22)

スマホで車外から自動駐車 日立オートモティブとクラリオンが開発、自動車メーカーへの採用目指す 
日立の子会社とクラリオンが、画像認識技術などを使って自動車の外にいながら自動駐車できるシステムを開発。(2016/12/22)

日立ソリューションズ:
日系企業特有の配賦や棚卸資産評価に対応する、グローバル製造業向け原価管理テンプレート
日立ソリューションズは、「Microsoft Dynamics 365 for Operations」上で動作する「グローバル製造業向け原価管理テンプレート for Microsoft Dynamics 365」の販売を2017年4月1日から開始する。(2016/12/21)

FAニュース:
日立のIoT対応産業用コントローラー、C言語対応にソフトサーボ「MXR2」を採用
日立グループが2016年12月下旬に発売するIoT対応産業用コントローラー「HF-W/IoTシリーズ」の新製品「HF-W100E/IoT」で新たに加わったC言語対応モデルは、ソフトサーボシステムズのモーション制御ソフトウェア「MXR2」を採用した。(2016/12/20)

現場に寄り添うソリューションでなければ意味がない:
PR:ユーザーに多くを求めず、マルウェアへの対処を自動化する――日立ソリューションズとトレンドマイクロ、連携の真意とは
2016年7月、マルウェア検知/自動遮断のためのソリューションを共同で発表した日立ソリューションズとトレンドマイクロ。その狙いは何なのか? 両社のキーマンに聞いた。(2016/12/20)

SEMICON Japan 2016レポート:
SiCウエハーの結晶欠陥、非破壊で検査
日立ハイテクノロジーズは、「SEMICON Japan 2016」で、「先端微細化ソリューション」「IoT・パワーソリューション」などのセグメントに分け、新技術や新製品をパネルなどで紹介した。(2016/12/16)

IT活用:
ごみ焼却をIoTで効率化、交換部品の損傷を予測
さまざまな電力・発電設備の運用管理にIoTを活用し、稼働率の向上やメンテナンスコストを削減する取り組みが進んでいる。日立システムズパワーサービスは、東京電力グループの東京臨海リサイクルパワーのごみ焼却炉で進めている実証の知見を生かしたサービスを2017年度から提供すると発表した。(2016/12/16)

医療機器ニュース:
100個の細胞を同時かつ高精度に遺伝子解析する小型チップを開発
日立製作所は、メッセンジャーRNAを細胞単位で解析する1mm角のチップを開発した。1細胞中に15分子しか存在しないmRNAを、最大100個の細胞から同時に、かつ高精度に抽出・解析できる。(2016/12/16)

日立システムズ FutureStage:
製造業/流通業向け基幹業務ソリューションに「在庫可視化オプション」を追加
日立システムズは、日立グループが提供する製造業/流通業向け基幹業務ソリューション「FutureStage」に、「在庫可視化オプション」を追加した。(2016/12/16)

がん治療用「量子メス」開発へ 量研機構と東芝、日立など協力
量子科学技術研究開発機構と東芝などは、従来より小型な重粒子線がん治療装置「量子メス」の開発に向けて協力する。(2016/12/14)

地銀12行、「セキュリティ対策共同検討会」でサイバー攻撃への対応力を強化
日立製作所が提供する地域金融機関向け共同アウトソーシングサービス「NEXTBASE」の加盟行と日立が、組織横断的な取り組みとして、サイバー攻撃への対応力強化を図る試みとなる。(2016/12/9)

日立、富士通、NTT:
企業活用取り込み急ぐ IT各社、「AI基盤」を続々開発
富士通・日立・NTTなど、大手IT企業がAIのビジネス活用に向けたサービス展開に注力している。(2016/12/6)

製造ITニュース:
製造業/流通業向け基幹業務ソリューションに在庫可視化機能を追加
日立システムズは、日立グループが提供する製造業/流通業向け基幹業務ソリューション「FutureStage」に「在庫可視化オプション」を追加した。日立ソリューションズ東日本の在庫可視化ツール「SynCAS PSI Visualizer」を活用している。(2016/12/5)

IoT・AIにも不信感持つ人多数:
なぜ人々は、ビッグデータを「不安」と感じるのか
ビッグデータを活用したビジネスに不安を覚える人が多いという。その理由は?――博報堂と日立製作所調べ。(2016/12/2)

電力供給サービス:
自己託送で4工場の電力利用を最適化、年間16%の省エネ
日立製作所、日立キャピタル、日本キャンパックの3社は自己託送制度を活用したESCO事業を開始する。日立製作所が導入するガスコージェネレーション設備で発電した電力を活用しながら、合計4つの工場のエネルギー消費量をEMSで管理していく。これにより省エネを図り、4工場の合計で年間16%のエネルギーコスト削減を図る。(2016/11/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。