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「iBookstore」最新記事一覧

関連キーワード

防災ブック「東京防災」、iBook Storeなど電子書店で無料配信中
東京都のWebサイトで公開していたものを電子書店で配信。(2016/4/16)

「Apple Music」、米州政府が独禁法違反の調査開始──米報道
Apple Musicをめぐり、かつてのiBookstore立ち上げの際と同様に、Appleがコンテンツ企業(今回は音楽レーベル)に圧力を掛けたり共謀したりしていないかどうかの独禁法調査を米州政府が開始した。(2015/6/11)

Apple、iMessageとFaceTimeにも二段階認証を導入
Appleが、第三者によるアカウント乗っ取り対策の2ステップ確認を、メッセージングの「iMessage」と動画チャットの「FaceTime」にも導入した。(2015/2/13)

販売に1番貢献した読者に印税をプレゼント? ブクリパのキャンペーンが前代未聞
読者に宣伝してもらう代わりに、印税は読者のものに。(2014/12/18)

文藝春秋、連載に大幅加筆した真山仁『売国』の単行本&電子書籍を同時発売
電子版では本編のほかに著者インタビューや、デビュー作の『ダブルギアリング 連鎖破綻』試し読み版などを収録。(2014/10/31)

世界で最も“悩ましいタブレット”に進化:
より薄く、優美に――林信行が「iPad Air 2」の魅力に迫る
「iPad Air 2」は、コンテンツを作るのにも、楽しむのにも、まさに理想のタブレットだ。(2014/10/22)

林信行から見た最新OS Xの魅力:
調和と美しさを追求した「OS X Yosemite」
OS X Yosemiteは、スマートデバイス時代におけるパソコンのあり方を再定義する歴史的OSになるはずだ。(2014/10/17)

中野サンプラザの盛り上がりをもう一度:
9nine 1st写真集『9nine WONDER LIVE in SUNPLAZA』の電子版が配信開始
“うみにー”こと川島海荷さんなどが所属するガールズユニット「9nine」の1st写真集『9nine WONDER LIVE in SUNPLAZA』が電子版で登場。(2014/8/13)

山と渓谷社、「山の日」制定記念の電子書籍半額セール
山と渓谷社が発売した全ての電子書籍と雑誌が対象。(2014/8/7)

Apple、書籍推奨サービスのBookLampを買収 iBooks強化へ
Appleがビッグデータベースの書籍推奨アルゴリズムを開発している新興企業BookLampを買収したとTechCrunchが報じ、Appleもこれを認めた。Amazon.comに対抗してiBookstoreを強化するのが目的とみられる。(2014/7/28)

少女から大人の女性へ――ベイビーレイズ・傳谷英里香の1st電子写真集が発売
全82ページ。撮り下ろしグラビアのほか、傳谷さん本人のコメント動画も掲載。(2014/6/24)

Apple、Amazonが閉めだしたHachette本の予約コーナーをiBookストアに開設
Amazonによる“締め出し”で、Amazon.comでは現在予約できなくなっているHachetteの書籍の電子版25冊を予約購入できるコーナーがAppleのiBookstoreに開設された。(2014/6/18)

Apple、電子書籍エージェンシーモデル訴訟で和解に合意
AppleがAmazonのKindleストア対抗で2009年に出版社と取り決めた条件を違法とする裁判で、Appleが和解に合意した。(2014/6/18)

WWDC 2014:
Appleが「iOS 8」を発表――iOS 7からココが変わった
AppleがWWDC 2014でiOSデバイス向けの新しいOS「iOS 8」を発表。2014年秋にリリースする。ここではiOS 7から進化した主なポイントをチェックしていきたい。(2014/6/3)

電書ちゃんねる:
EPUB制作ガイドとの付き合い方
電子書籍の難しい話題になるとどこからともなく現れて、ユーモアたっぷりに分かりやすく解説してくれる「電書ちゃんねる」。久々に登場の今回は、商業出版の世界で電子書籍制作に関わり始めた人向けに、さまざまなEPUBの制作ガイドの特徴や考え方について分かりやすく紹介していきます。(2014/5/9)

電子書店完全ガイド2013:
「iBooks Store」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第9回目は「iBooks Store」を紹介する。(2014/3/12)

Apple、iPhoneとiPadが過去最高の販売台数で売上高も過去最高
Appleの10〜12月の決算は、ホリデーシーズン直前の新iPhoneと新iPadの発売が奏功し、iPhoneとiPadの販売台数が過去最高、売上高も過去最高だった。(2014/1/28)

創刊タイトルを一挙プレゼント:
PR:君はもう読んだか? 文藝春秋の新レーベル「文春e-Books」を
『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』の大ヒット、司馬遼太郎の『竜馬がゆく』電子化など創立90周年の年を駆け抜けた文藝春秋。そんな同社が「新しい電子書籍の楽しみ方」として創刊した「文春e-Books」とは。(2013/12/27)

電子書籍端末ショーケース:
iPad Air――Apple
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、従来モデルに比べて約200グラム軽くなったボディに特徴を持つAppleの「iPad Air」を取り上げる。(2013/12/26)

電子書籍端末ショーケース:
iPad mini Retinaディスプレイモデル――Apple
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、7.9インチで2048×1536ドットの高解像度を実現したAppleの「iPad mini Retinaディスプレイモデル」を取り上げる。(2013/12/26)

『グイン・サーガ』シリーズ全作半額キャンペーン
早川書房が、『グイン・サーガ』の続編となる『パロの暗黒』の電子書籍配信を記念して、『グイン・サーガ』シリーズ全作を半額で配信するキャンペーンをスタートさせた。(2013/12/20)

Kindleストア利用者が半数越え――OnDeck電子書籍ストア利用率調査
全体的に利用率が上がっているが、中でもKindleストアは2位以下を大きく引き離している。(2013/12/19)

文藝春秋、電子書籍オリジナルレーベル「文春e-Books」創刊
電子書籍オリジナルコンテンツのレーベル「文春e-Books」を文藝春秋がスタートした。(2013/12/13)

文藝春秋、電子書籍レーベル「文春e-Books」創刊
文藝春秋が電子書籍オリジナルレーベル「文春e-Books」を創刊。(2013/12/13)

GMOモバイル、電子書籍比較サイト「でんしょ! byGMO」オープン
Kindleストア、iBookstore、DMM電子書籍で販売されているコミックの検索や価格を比較できる。(2013/12/9)

PHP研究所、韓国国内で日本語版電子書籍を販売
PHP研究所は韓国の電子書店Y2Booksを通じて、韓国国内で日本語版電子書籍を販売開始。年内に500点、3月末には1000点のリリースを計画している。(2013/12/6)

少しずつ書き溜めた文章と写真満載:
文藝春秋、堺雅人のエッセイ本を電子書籍化
文藝春秋は、堺雅人さんが俳優目線で綴るエッセイ『文・堺雅人』『文・堺雅人 2 すこやかな日々』を電子書籍化。(2013/11/29)

じぇじぇじぇ! 1タイトル150円:
「あまちゃん」全26週分のシナリオを26巻に分けて配信開始
ブックウォーカーが、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」26週分のシナリオをそれぞれ1週間分ずつ収録した電子書籍『NHK連続テレビ小説 あまちゃん』を配信開始する。これで、いつどこででも「あまちゃんワールド」に浸れる。(2013/11/25)

小学館、米国版「ドラえもん」を現地Kindle Storeで発売
制作はボイジャー、翻訳はアルトジャパンが手掛ける。(2013/11/25)

年の瀬も見えてきた:
文藝春秋、2013年を総括する『文藝春秋オピニオン 2014年の論点100』を紙と電子で同時発売
2013年のトピックス100点について、各界の第一人者が論じる書籍が紙版と電子版で同時に登場。(2013/11/15)

“いつでもどこでも持ち運べる最高のタブレット”――iPad mini Retinaディスプレイモデルの魅惑
iPad miniの7.9インチという画面サイズはそのままに、Retinaディスプレイ化を果たした「iPad mini Retinaディスプレイモデル」。今回、本モデルをいち早く試す機会を得たので、実際に使ってみた上でのインパクトや、iPad Airとの違いなどについてリポートしたい。(2013/11/13)

Apple、iPhone販売台数は過去最高の3400万台だが3期連続の減益
Appleの7〜9月期は、売上高は同四半期としては最高の374億7200万ドルだったが、純利益は9%減の75億1200万ドルだった。【UPDATE】電話会見での情報を追加。(2013/10/29)

死神「千葉」の続編が読める:
文藝春秋、伊坂幸太郎のベストセラー『死神の浮力』を電子書籍化
文藝春秋が、書籍版ですでに10万部を超えるベストセラーになっている伊坂幸太郎氏の『死神の浮力』を電子書籍化。(2013/10/25)

君はもう試したか? 最新OS X「Mavericks」搭載のiBooksを
Appleが10月22日に配信開始した最新OS X「Mavericks」。iBooksが統合され、これでMac OS XからもiBooksを活用できる。(2013/10/23)

電子書籍投稿サイト「BookSpace」無料キャンペーン実施中
ゴマブックスの運営する個人出版支援サイト「BookSpace」が入会費・月額料ともに年内無料とするキャンペーンを実施している。(2013/10/15)

追悼:富田倫生さん――書籍の「青空」を夢見て走り続けた人
8月に亡くなった「青空文庫」呼びかけ人・富田倫生さんの追悼イベントが行われた。「青空文庫」という名称に込められた富田さんの思いとは何だったのか。この追悼イベントでは富田さんを間近に見てきた人たちによって、その思いが振り返られた。(2013/10/11)

まつもとあつしの電子書籍セカンドインパクト:
スタートから1年、出版デジタル機構の現状と次なる構想を聞く
2013年、電子書籍は新たな局面に直面していた。そんな変化の最前線を行く人々にその知恵と情熱を聞くこの連載。今回は、スタートから1年余りが経ち、最近では電子書籍取次大手ビットウェイを買収・統合し注目を集めている出版デジタル機構の野副正行代表取締役社長に出版デジタル機構の「今」を聞く。(2013/10/7)

Amazon、英国電子書籍市場の79%を支配
英国情報通信庁が発表した英国電子書籍市場に関するリポートでは、Amazonが圧倒的な存在感を放っている。(2013/10/4)

よしもとばなな新作『スナックちどり』が電子版と単行本で同時発売
文藝春秋が、よしもとばななの新作を電子版と単行本で同時発売する。電子版は主要電子書店すべてで同時発売。(2013/9/30)

よしもとばなな23作品、電子書籍化――iBookstoreで独占先行販売
幻冬舎が世界的ベストセラーになった『キッチン』をはじめ、『哀しい予感』『スウィート・ヒアアフター』などよしもとばなな氏の23作品の電子書籍をiBookstoreで1カ月独占先行販売。10月23日発売の同氏最新作『すばらしい日々』の独占予約も開始。(2013/9/25)

ゴマブックス、電子書籍投稿サイト「BookSpace」をオープン
Amazon Kindleストア、iBookstore、楽天koboイーブックストアに配信できる個人出版支援サービス。(2013/9/19)

アニメーションも取り入れた電子版『トパーズ』『村上龍映画小説集』が配信開始
村上龍電子本製作所が、電子版『トパーズ』『村上龍映画小説集』を配信開始。表紙と章タイトルにアニメーションを挿入している。(2013/9/19)

文藝春秋、『中国食品を見破れ スーパー・外食メニュー徹底ガイド』の電子書籍版を発売
文藝春秋が、『中国食品を見破れ スーパー・外食メニュー徹底ガイド』(『週刊文春』特別取材班 著)の電子書籍版を発売した。(2013/9/19)

ライフスタイルを彩る「5c」、未来を映す「5s」:
どちらも期待を裏切らない“正統進化”――林信行の「iPhone 5c/5s」徹底レビュー
カラフルな「iPhone 5c」、先進的な「iPhone 5s」。そのどちらもが「iPhone 5」を受け継ぐ“正しい進化形”だ。その魅力を林信行氏が詳細に語る。(2013/9/18)

オールアバウト、メディアドゥと配信契約締結
総合情報サイト「All About」を運営するオールアバウトが電子書籍取次を手掛けるメディアドゥと配信契約を締結。Reader StoreやKinoppy、いつでも書店などで配信が開始されている。(2013/9/6)

夢枕獏『羊の宇宙』、リッチコンテンツとしてiBookstoreに登場
文藝春秋が夢枕獏作・たむらしげる絵『羊の宇宙』をiBookstore限定リッチコンテンツとして電子書籍化して発売。タップして訳文表示される。(2013/9/2)

ちきりんの『未来の働き方を考えよう 人生は二回、生きられる』緊急電子化!
文藝春秋が超人気ブロガーちきりん著『未来の働き方を考えよう 人生は二回、生きられる』の電子書籍版を配信する。(2013/8/16)

女子中高生に大人気:
ボカロコミック×少女コミックWeb雑誌「ミルフィ」始動
富士見書房がボーカロイド曲のコミカライズ作品やボーカロイド絵師によるオリジナルコミックを掲載したWeb雑誌「ミルフィ」の配信を開始した。(2013/8/12)

『GANTZ』完結――コミック最終巻、紙と電子で同時発売
13年にわたり連載されてきたSFアクション超大作『GANTZ』最終37巻が紙と電子で同時発売される。(2013/8/12)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
無料アプリが漫画家を生む? スマホで変化するモバイル電子書籍市場
日本の電子書籍市場をけん引してきた携帯電話向けの電子書籍サービス。モバイルの中心がフィーチャーフォンからスマートフォンに変わり、コンテンツやユーザーの傾向に変化が見えはじめた。(2013/8/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。