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「iOS」最新記事一覧

Microsoft、AI(人工知能)採用のiOSカメラアプリ「Pix」を公開
「Microsoft Pix」はシャッターの1タップで前後10フレームをキャプチャーし、AIアルゴリズムでベストショットを合成するカメラアプリ。AIが面白いと判断した場合は「Live Photos」のような動画「Live Image」も自動作成する。iOS 9.0以降のiPhone 5s以上をサポートする(iPadでも利用できる)。(2016/7/28)

Google PlayのAndroidアプリやコンテンツを6人で共有する「Family Library」開始 日本でも
Googleは、Google Playで購入するアプリやコンテンツ(音楽を除く)を6人までのメンバーで共有できる「Family Library」を立ち上げた。日本でも向こう数日中にサインアップできるようになる。アプリ以外のコンテンツはiOS端末やWebブラウザでも視聴できる。(2016/7/28)

“優しい投稿サービス”「ShortNote」iOS版リリース アプリからコラム読み書き
エッセイ・コラムを投稿・公開できるWebサービス「ShortNote」のiOSアプリが公開された。(2016/7/26)

Googleマップ、道路の輪郭廃除などのデザイン変更でより見やすく 配色も変更
GoogleマップのAndroid/iOS/Webアプリのデザインが更新された。道路の縁取りがなくなり、フォントも変わった。これにより、スポットが集中する都会でも比較的見やすくなった。(2016/7/26)

「Pokemon go go go」と「GoSnaps」はPokemon GOではありません iOSの偽(?)アプリに注意
Pokemon GOの偽(?)アプリがApp Storeの1位と2位に。本物と間違えないよう注意が必要だ。(2016/7/22)

iOSとOS Xの更新急いで、一部脆弱性はメッセージ受信で悪用される恐れ
AppleがiOSやOS Xの更新版で修正した脆弱性の一部は、ユーザーがメッセージなどを受信しただけで何も操作しなくても悪用される恐れがあるという。(2016/7/22)

iOSのデータ保護に関するFAQ
“iPhone安全神話”を信じている人なら即答できる「4つの質問」
iPhoneやiPadといったiOSデバイスは攻撃が難しいものの、セキュリティ問題と無縁ではない。iOSデバイスでデータを保護する最善の方法について、よくある質問をまとめた。(2016/7/22)

Skype、旧バージョンのAndroidやSnow Leopardなどのサポートを終了へ
Microsoftが、SkypeのP2Pからクラウドへの移行で快適なユーザー体験を提供するために、旧版OSのサポートを終了する。今後はAndroidは4.0.3以降、iOSは8以降をサポート。10月以降はWindows RT、Mac OS X 10.6 Snow Leopard、Windows Phone 8/8.1のサポートを終了する。(2016/7/21)

特集:Xamarin.Formsを知る:
XamarinアプリのMacでのビルドとiOS Simulator for Windows
Visual StudioとMacを連携して、XamarinアプリをMac上でビルド/実行する方法と、Windowsで使えるiOS Simulatorを紹介する。(2016/7/21)

アップルPickUp!:
macOS Sierraで実況ツイートがはかどるぞ!
AppleのmacOS SierraとiOS 10を試して分かった新たな使い方を紹介。(2016/7/19)

「iOS 9.3.3」リリース、セキュリティの問題を解消
AppleがiOS 9.3.3をリリース。セキュリティの問題が解消される。iPhoneは4s以降が対象。(2016/7/19)

Apple、iOSやOS Xの脆弱性多数を修正
iOSやOS Xの更新版で多数の脆弱性に対処したほか、watchOSやtvOS、Safari、Windows向けiTunesの脆弱性を修正する更新版も公開された。(2016/7/19)

「iOS」のセキュリティ機能はどこまで使える?
「iPhone」と「iPad」のデータどう守る? IT担当者が知るべき8つの方法
企業におけるAppleデバイスの需要が高まり、データ保護の必要性は、かつてないほど高まっている。IT担当者には、iOSデバイスの安全性を維持する複数の選択肢がある。(2016/7/19)

“ウェアラブル”の今:
連携を深めるiPhoneとApple Watch――watchOSらしさを取り入れるiOS 10
「プロアクティブ」と、「アプリの機能の細分化」は、Apple Watchで先行して取り入れられていた概念だが、これがiOSにも取り込まれることが、パブリックβを触っていると感感じ取れる。(2016/7/17)

“ウェアラブル”の今:
Appleの“進化のスパイラル”に入ったApple Watch――watchOSらしさを取り入れるiOS
一般のユーザーも、実際に試すことができる「iOS 10」のパブリックβ版が公開されたので、さっそく試用してみた。すると、iOSには“Apple Watchからのフィードバック”を強く感じた。その理由をひも解いてみる。(2016/7/16)

iOS版「ねこあつめ」でねこが来ないバグ発生中? 「ねこが来ないし、餌も減らない」「娘がしょんぼりしています」
iOS版の最新バージョンで発生している不具合のようです。(2016/7/14)

「Pokemon GO」にセキュリティの不具合、メーカーが修正へ
「iOSでPokemon GOのアカウントを作成する過程で、誤ってユーザーのGoogleアカウントへのフルアクセスパーミッションを要求してしまった」という。(2016/7/13)

iOS SDKとSwiftで始めるゲーム作成入門(7):
iOS 9のReplayKitでゲームプレー動画を撮影&シェア
iPhoneゲームをSwift言語で作成してみたいという初心者向けにiOSのゲームフレームワークを使った作り方を一から解説する入門連載。今回は、ステージを1から3に増やし、出てくる敵の種類もステージに応じて変わるようにします。さらに「ReplayKit」というフレームワークも使ってプレー動画の撮影・共有機能を実装します。(2016/7/13)

アップルPickUp!:
macOS Sierra、iOS 10、watchOS 3のプレビューページから分かること
(2016/7/11)

次期macOS Sierraのパブリックβ配布開始
iOS 10のパブリックβも同時リリース。(2016/7/8)

Apple、「iOS 10」のパブリックベータ提供開始
Appleが一般ユーザー向けの「iOS 10」のβ版提供を開始した。Apple Beta Software Programから申し込むことで、対応端末に誰でもインストールできる。正式版は今秋リリースの予定だ。(2016/7/8)

一足先に体験!:
Apple、iOS 10のパブリックβを公開
Appleが7月8日、Apple Beta Software Programで、この秋公開予定の「iOS 10」と「macOS Sierra」のパブリックβ版の提供を開始した。登録をして規約に同意すると、実際にダウンロードして試すことができる。(2016/7/8)

問題作「ようじょあつめ」が「ようせいあつめ」にリニューアルする苦肉の策でついに配信……ってコレ羽根生えただけだあ!
Android版が7月7日より配信開始。なお、iOS版の審査は難航しているもよう。(2016/7/6)

Apple、「iOS 10」のヘルスケアアプリの米国版にドナー登録ボタン追加へ
Appleの次期モバイルOS「iOS 10」の米国版「Health」アプリに、簡単に臓器移植のドナー登録ができるボタンが追加される。(2016/7/6)

Apple、iOS 10のiMessage向けステッカーパック4種をApp Storeで公開
Appleが、「iOS 10」のメッセージングアプリ「iMessage」で使えるステッカーパックをApp Storeで公開した。アニメステッカーの「Smileys」「Hearts」「Hands」とモノクロの「Classic Mac」の4種類。使うには「iOS 10 beta」が必要だ。(2016/7/5)

「iOS安全神話」はもはや崩壊?:
PR:iOSアプリをリバースエンジニアリングから守る「難読化技術」とは
ビジネスでもプライベートでも、モバイル、スマートデバイスの利用は一般的になった。その結果、スマートデバイスを狙うサイバー犯罪も増加の一途をたどっている。特に脅威なのは「リバースエンジニアリング」を悪用し、機密情報の窃取などを行う攻撃だ。本稿では、これを防ぐ手法の1つとして、開発者にもユーザーにも負担の少ない「難読化」について解説しよう。(2016/7/5)

「Siri」でタクシー配車が可能
次のiPhoneはこうなる――「iOS 10」が実現する新たなスマートフォンのカタチ
新たに発表されたAppleのモバイルOS「iOS 10」では、さまざまな改良が加えられる予定だ。どのような改良があるのか詳細を紹介する。(2016/7/2)

GoogleマップのAndroid版、経路検索で寄り道ポイント追加が可能に
Android版Googleマップの経路検索で、複数の目的地を設定できるようになる。道順を変更することも、追加した目的地を削除することもできる。iOS版アプリにも間もなく追加される見込みだ。(2016/7/1)

ディスプレイに貼り付けて使える――「android/iOS対応 スマホ・タブレット用ジョイスティック」
上海問屋が、スマートフォンやタブレットに装着可能なジョイスティックを発売した。価格は599円。(2016/6/29)

FacebookのiOSアプリに「スライドショー」機能 BGM付き
米Facebookは、複数の写真や動画を使ってBGM付きのスライドショーを作成できる「スライドショー機能」をiOSアプリに追加した。(2016/6/28)

Twitterが「ステッカー機能」導入へ iOS・Androidで今後数週間のうちに
写真加工がより楽しくなるそう。(2016/6/28)

友達の“ピン留め”も:
iPhone版LINE、iCloudでトーク履歴を引き継ぐ新機能などを追加
iOS向けLINEの最新バージョン6.4.0が公開され、トーク履歴のバックアップ機能などが追加された。(2016/6/27)

YouTubeアプリでライブストリーミング配信が可能に
iOSおよびAndroid版YouTubeアプリに“間もなく”ライブストリーミング配信機能が追加される。TwitterのPeriscopeやFacebookアプリのように、端末のカメラを使って動画を実況できるようになる。視聴者とのリアルタイムチャットも可能だ。(2016/6/27)

AppleがWWDC 2016でお披露目
5分で分かる「iOS 10」――「Safari」「Siri」の使い勝手が激変する機能とは?
Appleは、2016年6月14日に次期モバイルOSの「iOS 10」を公開した。開発者向け年次カンファレンス「World Wide Developer Conference」(WWDC)で発表したさまざまな機能を紹介する。(2016/6/26)

石川温のスマホ業界新聞:
iOS 10で進化する「iMessage」はLINE対抗にあらず――アプリ流通を「メッセージ経由の口コミ」で拡散するのが狙いか
Appleの開発者会議「WWDC 2016」の基調講演では、iOSの「iMessage」のプレゼンテーションに時間が割かれた。スタンプ対応を見るとLINEに対抗しようとしているようにも見えるが、アプリによるアドオン対応にこそ注目すべきだ。(2016/6/24)

App Town 写真/ビデオ:
写真容量を7分の1に圧縮するiOS向け無料アプリ「Avast Photo Space」
写真容量を7分の1に圧縮するiOS向け無料アプリ「Avast Photo Space」がリリースされた。オリジナル写真はクラウドにアップし、デバイス内の写真のみ圧縮する。(2016/6/23)

神尾寿のMobile+Views:
進むiOSからのフィードバック――Siriで感じた「macOS Sierra」への期待
WWDC 2016において、Mac用OSの最新版「macOS Sierra」が発表された。macOS Sierraはどのような進化を遂げようとしているのか。プレビュー版を使う機会を得たので、検証していきたい。(2016/6/23)

Microsoft、「SharePoint」のiOSアプリを無償公開
Microsoftが企業向けコラボレーションサービス「SharePoint」のモバイルアプリをまずはiOS(iPhoneおよびiPad)向けに無償で公開した。AndroidおよびWindows Universal版も年内公開の予定だ。(2016/6/22)

自動化ツール「Microsoft Flow」のiOSアプリ登場 Android版も間もなく
MicrosoftのIFTTTのような企業向けWebサービス連係ツール「Microsoft Flow」のiOSアプリが無料で公開された。Flowの開始/停止や重要なイベントのプッシュ通知などを利用できる。Android版も間もなく公開する予定という。(2016/6/21)

Mobile Weekly Top10(6/13〜6/19):「iOS 10」発表 月1980円の「SE」向け新料金
1位3位は親との面白LINE記事、2位はAppleの「iOS 10」発表でした。auのiPhone SE向け「イチキュッパキャンペーン」も注目です。(2016/6/20)

「iOS 10」のプリインストールアプリは削除できるのではなく非表示になる──Apple幹部が説明
Appleは「iOS 10」の開発者β版でビルトインアプリをホーム画面から削除できるとしているが、端末からバイナリを削除するのではなく、関連データは削除するが、アプリは非表示にするだけであることを、同社のクレイグ・フェデリギ上級副社長が説明した。(2016/6/20)

iOS向け「じぶん銀行」アプリがリニューアル、3D TouchやTouch IDに対応
じぶん銀行が、iOS向けアプリを全面リニューアル。より直感的に操作できるようデザインを見直し、「タイムライン」「サマリー」「マイメニュー」機能を追加した。(2016/6/20)

セキュリティ研究者が警告
iPhone安全神話崩壊か、悪質極まる「SandJacking」攻撃の手口とは
「SandJacking」という攻撃手口が出現した。これは攻撃者が「iOS」端末に物理的にアクセスし、悪質なアプリをインストールすることを可能にするというものだ。(2016/6/16)

「iOS 10」発表 Siriとアプリの連携やメッセージの表現力強化など10の新機能が追加
Appleいわく「史上最大のアップデート」。(2016/6/14)

「iOS 10」の開発者β版で純正プリインストールアプリの削除が可能に
iPhoneやiPadにプリインストールされているが使わないApple純正アプリを、「iOS 10」では削除できるようになりそうだ。開発者向けβ版では、「カレンダー」や「天気」などを削除できる。(2016/6/14)

WWDC 2016で発表されたことまとめ
Appleの年次開発者会議「WWDC 2016」で発表されたことを時系列で紹介する。ハードウェアの発表はなかったが、Apple Watchの横スワイプでのウォッチフェイス交換やiOSのメッセージアプリの新機能など、細かい新機能が多数紹介された。(2016/6/14)

iOS 10で「iMessage」が大幅進化、手書きやエフェクトなど Android版は発表されず
秋公開のiOS 10では、「iOSの中でもっと使われているアプリ」という標準メッセージアプリ「iMessage」の大幅アップデートが行われる。(2016/6/14)

「iPhone 4S」は「iOS 10」のアップグレード対象外に 一部iOSデバイスでは情報が錯綜中【更新】
2016年秋に登場する「iOS 10」。同OSでは「iPhone 4S」が動作対象から外れることが確定した。ところが、それ以外の一部機種について、同OSに対応するのかどうか情報が錯綜(さくそう)している。(2016/6/14)

「iOS 10」の対応端末と新機能まとめ
WWDC 2016で発表された「iOS 10」の新機能を簡単にまとめた。アップデートできる端末からiPhone 4Sが消えた。(2016/6/14)

2016年秋に配信:
「iOS 10」発表――Apple Musicやメッセージの改良など「過去最大のアップデート」
Appleが2016年秋に「iOS 10」を提供する。今回のiOS 10は「過去最大のリリース」とされ、大きく10の主要機能が紹介された。対象機種は「iPhone 5」や「iPad(第4世代)」以降。(2016/6/14)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。