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「ラボ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ラボ」に関する情報が集まったページです。

宇宙ビジネスの新潮流:
世界で100社がひしめき合う! 過熱する小型ロケットの商業打ち上げ
ユニコーン企業として有名なRocket Labが、小型ロケット「エレクトロン」で初の完全商業打ち上げに成功した。小型ロケットビジネスにおける歴史的快挙だ。(2018/11/17)

エプソン、エコタンク搭載モデル購入で「チームラボ ボーダレス」チケットなどがもらえる全員プレゼントキャンペーン
エプソン販売は、エコタンク搭載インクジェット複合機の購入者を対象とした「選べる!プレゼントキャンペーン」を開始する。(2018/11/13)

サイバーエージェント「AI Lab」に聞く(後編):
AIは人の怒りを鎮めることができるか――信頼できる「対話エージェント」の作り方
「人が信頼したくなる、思わず信頼してしまう対話エージェント」を生み出したい……そんなビジョンを掲げ、AIの研究を進める「AI Lab」。企業とさまざまな実証実験を進めているが、その実現にはいろいろな課題もあるという。(2018/11/12)

VRニュース:
VRクリエイティブプラットフォーム「STYLY」に新機能を標準搭載
Psychic VR Labは、VRクリエイティブプラットフォーム「STYLY」に、新機能となる「VR Editor」を標準搭載した。VR空間内のアセットだけでなく、空間自体を拡大・縮小しながら編集できる。(2018/11/8)

サイバーエージェント「AI Lab」に聞く(前編):
人が“生命”を感じ、信頼できる対話AI 実現のヒントは掃除ロボット「ルンバ」にある
どんなAIなら人は受け入れられるのか。AIが社会に普及していく際には、避けられない議論だ。サイバーエージェントのAI研究組織「AI Lab」では、大阪大学の石黒研と組み、実験を繰り返しながら、その答えを探しているという。(2018/11/8)

白泉社、漫画投稿サイト「マンガラボ!」2019年始動 投稿作は漫画アプリにも掲載、編集者との橋渡しにも
公開に先がけて「次世代キャラクターコンテスト」を開催しています。(2018/10/30)

車載電子部品:
車載向け電波暗室を増設、ADAS向けのEMC受託試験を強化へ
OKIエンジニアリングは2018年10月25日、東京都内で記者向けの説明会を開き、ADAS(先進運転支援システム)向けにEMC受託試験サービスを拡大すると発表した。埼玉県本庄市にある同社のカーエレクトロニクステストラボ内に第5車載電波暗室を新設し、同年11月1日から稼働する。これにより、EMC試験が可能な電波暗室が13カ所に増える。(2018/10/30)

キャッシュを複数のバケットに分割:
MITの研究チーム、「Meltdown」や「Spectre」の脆弱性に新しい対策を考案
マサチューセッツ工科大学(MIT)のComputer Science and Artificial Intelligence Laboratory(CSAIL)の研究チームが、「Meltdown」や「Spectre」のような脆弱性を悪用しにくくする新しいアプローチ「DAWG(Dynamically Allocated Way Guard)」を開発した。(2018/10/30)

カスペルスキー、セキュリティ技術を競い合う国際コンテストを開催
Kaspersky Labは、セキュリティ技術を競う国際コンテスト「Kaspersky Lab Industrial Capture the Flag」第4回目の開催を発表した。(2018/10/25)

「はてな匿名ダイアリー」など複数の「はてラボ」サービスに障害
(2018/10/22)

Industrial Cybersecurity 2018:
「産業システムのセキュリティ対策、課題は山積み」――カスペルスキーが警鐘
Kaspersky Lab(カスペルスキー)は2018年9月20〜21日、産業システムのセキュリティにフォーカスしたカンファレンス「Industrial Cybersecurity 2018」をロシア・ソチで開催した。(2018/10/22)

1万種類以上の新作からAIがコーディネートやアイテムを提案:
ファッションサブスクリプションの「メチャカリ」、チームラボ開発のAIチャットbotを導入
ストライプインターナショナルは、ファッションサブスクリプションサービス「メチャカリ」において、AIを活用した「パーソナライズスタイリングAIチャットボット」を導入したと発表した。(2018/10/16)

製造ITニュース:
制御システム向け脅威分析サービス提供へ、3社が業務提携
NTTデータは、プラント制御や製造ラインの制御系システム向け脅威分析サービスを共同で提供することを目的に、イエラエセキュリティおよび神戸デジタル・ラボとの業務提携に合意した。(2018/10/11)

VRニュース:
VR/ARなど先端技術の研究開発に取り組む、グリーの「GREE VR Studio Lab」
グリーは、先端技術の研究開発組織「GREE VR Studio Lab」が正式に活動を開始したと発表した。「VTuber関連技術のR&D促進」「異業種R&D連携強化」「業界振興・イノベーション型人材の支援発掘や育成」の3つを基本方針として活動する。(2018/10/9)

名刺管理アプリのSansan、京都にAIラボ開設 技術者コミュニティーを活性化
名刺管理アプリを提供するSansanが、京都にAI技術者の活動拠点「Sansan Innovation Lab」を開設した。ITベンチャーを中心としたAI技術者と開発者向けイベントなどを開催する。(2018/10/3)

ファーストリテイリングも採用:
Google Cloudの「顧客を選ぶ」機械学習/AI共創プログラム、Advanced Solutions Labとは
Google Cloudの、ファーストリテイリングとの提携の基盤となっているのは、「Advanced Solutions Lab(ASL)」というプログラムだ。これを通じた共同開発は、料金さえ支払えば誰でも利用できるものではないという。(2018/10/3)

西田宗千佳の「世界を変えるVRビジネス」:
建築・製造の現場で導入が進む「HoloLens」の現状――ホロラボの中村薫社長に聞く
「Mixed Reality」のビジネス利用はどこまで来ているのか。ホロラボの中村社長に話を聞く。(2018/9/26)

Alpacaや琉球大が連携:
到着遅い、電話つながらない…… 運転代行の課題を産学連携で解決
沖縄のベンチャー企業、Alpaca.Labが運転代行サービスの向上を目指した産学連携プロジェクトを進めている。代行業者の到着時間の遅れや手配する飲食店の手間など、運転代行を巡るさまざまな課題を解決しようとする。(2018/9/19)

洗濯物たたみ機発売へ追い込み 10億円追加調達で不具合解消にめど
家電ベンチャーのセブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズが、進めてきた全自動洗濯物折りたたみ機「ランドロイド」の開発がいよいよ最終段階にさしかかった。(2018/9/12)

RPAテクノロジーズとコージェントラボ、RPAクラウド「BizRobo! DX Cloud」でAI OCRを活用したOCRサービスを開始
RPAテクノロジーズとコージェントラボは、RPA/AI OCR分野で業務提携し、RPAソリューション「Basic Robo!」とAIを活用したOCR「Tegaki」を連携させたクラウドOCRサービスを共同開発。RPAクラウドプラットフォーム「BizRobo! DX Cloud」のオプションサービスとして、提供を開始した。(2018/9/7)

1700万人の使い勝手を改善:
テレビの音声操作、大幅な精度向上をウォータールー大学などの研究チームが実現
カナダのウォータールー大学、米メリーランド大学、Comcast Applied AI Research Labの共同研究により、テレビを音声操作する際の精度を大幅に向上させる方法が見つかった。1700万人の視聴者が日々利用しているテレビシステム上で動作中だ。(2018/9/7)

5G・IoT時代の新ビジネスを“共創”する拠点に――「KDDI DIGITAL GATE」オープン 「∞ Labo」も移転し同居
KDDIが、法人との“共創”を主眼に置いたビジネス開発拠点を東京・虎ノ門に開設した。スタートアップ企業を支援する「KDDI ∞ Labo(ムゲンラボ)」も同所に移転する。(2018/9/5)

ボタンと電池だけのハードウェア、情報をどう書き込む?:
ママさんの思いが詰まった「うんこボタン」――IoTで実現する赤ちゃんの健康管理
144Labが開発した赤ちゃんの排せつ物を記録するIoT製品「うんこボタン」。144Labにとって初めてのIoT製品かつB2C向け製品ということもあり、開発にはさまざまな苦労があった。製品に詰められた、ある“思い”とは。(2018/8/29)

アリオン:
LoRaWAN認証対応の全地域を対象とした認証プログラムをスタート
アリオンは同社の台湾ラボが、LoRa Allianceより第三者認証試験機関(Authorized Test House:ATH)の認定を受けたことを発表した。(2018/9/11)

シリコン・ラボ Si5332:
クロックICと水晶振動子を同一パッケージに統合
シリコン・ラボラトリーズは、クロックICと水晶振動子を同一パッケージに統合したクロックジェネレーター「Si5332」を発表した。新しいマルチプロファイル機能によって、最大16種類のクロックツリー構成を、単一のICに統合できる。(2018/9/3)

製造マネジメントニュース:
LoRaWAN認証対応の全地域を対象とした認証プログラムを開始
アリオンは、同社の台湾ラボがLoRa Allianceより第三者認証試験機関の認定を受けたことを発表した。また、ヨーロッパやアメリカ、日本などLoRaWAN認証対応の全地域を対象とした認証プログラムを開始した。(2018/8/30)

チャットbotでジュエリーの購買率が3倍に!? CAと「4℃」の実証実験、対話AIの秘密に迫る
人間のような接客を目指す対話システムを研究している、サイバーエージェントのAI研究所「AI Lab」。4℃と行った実証実験では、チャットbotを使って購買率が3倍になったという結果も出たという。購買意欲を高めるAIには、どんな仕掛けがあるのだろうか。(2018/8/23)

インスタントリカバリーと仮想ラボ作成
ディスクベースのバックアップ最新動向 想像を超える2つの新機能とは
昨今ディスクベースのバックアップ製品には、リカバリーを高速かつ容易にする新しい機能が追加されるようになった。IT部門は、仮想マシンのインスタントリカバリーと仮想ラボの機能を活用すべきだ。(2018/8/13)

特定YouTuberの動画を視聴したユーザーを対象に計測:
YouTuber動画のブランドリフト効果測定、サイバーエージェント子会社が提供
CA Young Labはインフルエンサープロモーションの最適化システム「iBOS」においてYouTuber動画のブランドリフト効果を測定する新機能を提供開始した。(2018/8/2)

サイバー攻撃の規模や動向をリアルタイム表示 カスペルスキーの“地図”が日本語対応
ロシアのセキュリティ企業Kaspersky Labが公開している、サイバー脅威をリアルタイムで表示する地図「Kaspersky Cyberthreat Real-Time Map」が日本語でも閲覧できるようになった。(2018/7/30)

Nintendo Laboにクルマや飛行機の操縦できる「DRIVE KIT」登場 9月14日発売
任天堂が、Nintendo Switch向け段ボール製工作キット「Nintendo Labo」の新作を発売する。クルマ、飛行機、潜水艦のコントローラーが作れる「DRIVE KIT」(6980円)。(2018/7/27)

UAM:
ドローンではなく小型航空機をクルマ代わりに、法政大が次世代都市航空交通の研究へ
法政大学大学院は2018年6月にアーバンエアモビリティ研究所(Hosei University Urban Air Mobility Laboratory:HUAM)を発足した。同研究所は、電動小型航空機によるによる次世代の都市航空交通(アーバンエアモビリティ、UAM)に関する調査や研究、開発を目的とする。(2018/7/26)

集英社のマンガ誌アプリにおけるユーザー定着効果を検証:
「少年ジャンプ+」からAIによるお薦め作品をプッシュ通知、Reproが実証実験を開始
Reproは、集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」において、研究開発チーム「Repro AI Labs」で開発中の機能の実証実験を行う。(2018/7/25)

製造ITニュース:
製造業に特化したクラウド型データベースサービスを3社で共同開発
FAプロダクツ、MODE、神戸デジタル・ラボの3社は、製造業に特化したクラウドデータベースサービス「FA Cloud」を開発した。データ収集システムなどを導入しやすいパッケージにし、セキュリティ対策にも優れる。処理性能はRDB比最大約2000倍だ。(2018/7/23)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(46):
東京編:YOUは何しに奥多摩へ?――山の廃校で語学教育とシステム開発と地域活性化を模索する“くらげ”たち
JELLYFISHは奥多摩の廃校を活用し、高度IT人材育成を目的とした学校を開校した。学校は同時にラボ型開発の拠点でもある。生徒たちは語学やエンジニアとして必要な思考力などを学び、同時にアルバイトとして開発経験も積む。ゆくゆくは自身のアイデアやプロダクトで地域活性化も狙う。(2018/7/23)

医療機器ニュース:
ドーピング禁止物質の分析技術を開発するラボを設立
産業技術総合研究所の計量標準総合センターは、「ドーピング検査標準研究ラボ」を設立した。ドーピング検査における、分析値の信頼性向上に資する研究に取り組む。(2018/7/20)

FAニュース:
スマートファクトリー実装を加速する検証ラボ、東京と大阪に開設
シュナイダーエレクトリックは、マシンソリューションの導入を加速する「マシンソリューション・ラボ」を東京と大阪に開設する。事前検証により、製品の選定や導入にかかるコストと時間を大幅に削減する。(2018/7/18)

米国のNintendo Labo創作コンテスト アコーディオンやコインを入れて遊ぶ筐体など力作が入賞
豊かな発想に脱帽。(2018/7/17)

コメント内容などモニタリング:
サイバーエージェント子会社、YouTuberプロモーションにおける動画配信リスク探知ツール「Risk Hack」を提供
サイバーエージェントの連結子会社CA Young Labは、YouTuberプロモーションにおける動画配信のリスク探知ツール「Risk Hack」の提供を開始した。(2018/7/4)

CIOの悩みは解消されるか
人工知能(AI)と機械学習データの課題、予測不能な世界を予測するには?
企業が膨大なデータや先進技術を活用するには、予測がつかない将来に対応するという難題が立ちはだかる。MITメディアラボ准教授のイヤッド・ラーワン氏はそう指摘する。(2018/6/27)

ドコモ、360度8KVRライブ映像を配信できるシステムを開発 5Gでの利用を想定
NTTドコモはヘッドマウントディスプレイを通し、スポーツや音楽イベントなどの360度8K映像をリアルタイムに視聴できるシステムを開発したと発表。同社の常設5G技術検証環境「ドコモ5GオープンラボTM Yotsuya」に展示を行う予定だ。(2018/6/26)

DMS2018:
コンテナで運ぶ超大型3Dプリンタ、自動車のボディーも出力できる
EXTRABOLDは、「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」のエス.ラボブースにおいて、樹脂ペレットを用いて造形を行う超大型3Dプリンタの参考展示を行った。(2018/6/26)

今日のリサーチ:
地方の訪日外国人観光客誘致、80%以上が対応――訪日ラボ調べ
訪日外国人の興味関心が地方都市へと広がる中、受け入れ側の対応はどのような状況なのでしょうか。(2018/6/25)

ユージン・カスペルスキー氏が記者説明会:
地政学的な動きに翻弄されるサイバーセキュリティ
ロシアのセキュリティ企業Kaspersky Labの創立者兼CEO、ユージン・カスペルスキー氏が記者説明会を行い、昨今の脅威の動向に加え、米国政府の措置に対する見解などを語った。(2018/6/14)

森ビル、お台場にデジタルアート施設 「チームラボ」の作品一堂に、夜間観光の受け皿も
2020年の東京五輪・パラリンピックを前に、急増する訪日外国人旅行者にも対応し、将来的には夜間観光の受け皿として、終業時間を深夜にまで延長することも視野に入れる。(2018/6/12)

みずほFGら、顧客向けAI活用のラボ「OPEN AI LAB TOKYO」開設 簡単操作の機械学習ツールで実践的に学習
みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)、Blue Lab、グルーヴノーツは、顧客企業向けに、事業へのAI活用を学べる場として「OPEN AI LAB TOKYO」を開設。専門知識不要の機械学習ツール「MAGELLAN BLOCKS」を使った実践的な学習や、業種・業界の垣根を越えた共創の場を提供する。(2018/6/11)

必要なプロトコルがそろった:
Z-Wave買収でスマートホームに攻勢、シリコンラボ
IoT向けの無線通信SoC(System on Chip)のラインアップ強化を図るSilicon Laboratories(シリコン・ラボラトリーズ)。2018年4月には、Sigma DesignsのZ-Wave事業を買収した。(2018/6/6)

2018 Japan IT Week 春:
人を幸せにするAI、機械との自然な対話がもたらす価値
 「2018 Japan IT Week 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)の基調講演で「AI(人工知能)搭載アシスタントの展望〜人類による情報の探求〜」をテーマにMegagon Labs CEOのAlon Halevy(アロン・ハレヴィ)氏がデジタル情報の取得方法の進化について紹介し、この進化に対する研究の重要性やMegagon Labsの取り組みについて語った。(2018/6/5)

サイン&ディスプレイ:
空間演出の研究開発・実験拠点「Mk_3」を開設、丹青社
ディスプレイ業大手の丹青社は、空間演出技術を研究・開発する実験施設「港南ラボ マークスリー(Mk_3)」を東京都港区に開設した。施設は会員制で、2018年度内に20社とのパートナーシップ構築を目指すという。(2018/6/4)

請負型マインドからの「脱出」――DMM.comラボの情シスがスクラム開発に挑戦した理由
DMM.comグループの1社として、主にシステム企画や開発・運用を手掛けているDMM.comラボ。同社情報システム部では、スクラム開発などの新たな方法論を採用しながらさまざまなシステムの内製に取り組み、これまでの「請負型」情シスからの脱皮を図っている。(2018/5/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。