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「ラボ」最新記事一覧

無線の切り替えが可能に:
Wireless Geckoが真のマルチプロトコルMCUへ進化
Silicon Laboratories(シリコン・ラボラトリーズ)は2017年3月、無線機能搭載マイコン「Wireless Gecko」の機能を強化した新製品群と、Wireless Gecko上で動作する無線プロトコルを任意に切り替えられる機能の提供を開始した。(2017/3/23)

Firefox、ハッキングコンペで使われた脆弱性を修正
「Firefox 52.0.1」では、中国のChaitin Security Research LabがPwn2OwnでFirefox破りに使った脆弱性を修正した。(2017/3/21)

IoTセキュリティ:
IoTの安心/安全な活用に向けて共同でアライアンスを発足
NTTデータ、積水ハウス、大日本印刷、ベンチャーラボ、SELTECHは、共同で「Secure IoT Alliance(SIA)」を発足した。実効性の高いIoTセキュリティ指針を策定するなど、IoT製品を安全/安心に使える仕組みづくりを進める。(2017/3/16)

Microsoft、ソーシャルサービス「So.cl」を3月15日に終了へ
Microsoftの実験的プロジェクトFUSE Labsが2011年に立ち上げた学生向けSNS「So.cl」が3月15日に終了する。(2017/3/9)

自動運転技術:
本田技術研究所の新拠点、目指すのは創業時のような「柔軟で機敏な組織」
本田技術研究所はロボティクス分野を担当する研究開発組織として「R&DセンターX」を新設した。赤坂に設けた新拠点「HondaイノベーションラボTokyo」を活動の場とし、社外と連携しながら人工知能技術を始めとする研究開発に取り組む。(2017/3/1)

ダッソー・システムズ 3DEXPERIENCE Lab:
イノベーションの芽を育てるスタートアップ支援制度――仏、米、そして日本で?
ダッソー・システムズは、スタートアップやベンチャー企業を支援するプログラム「3DEXPERIENCE Lab」の展開を、新たに北米で開始すると発表。先日行われた「SOLIDWORKS World 2017」では、将来的なアジアでの展開の可能性についても触れた。(2017/2/22)

「カート+」と組み合わせてO2O相互送客も:
店舗アプリのオーダーメイド制作サービス「GMOおみせアプリ」にポイント発行プラン
GMOデジタルラボは「GMOおみせアプリ」に、買い物の際に利用可能なポイントを発行できるオプションプランを追加した。(2017/2/17)

NestアプリにAIでドアを検出し、変化をプッシュ通知する機能
Alphabet(Googleの親会社)傘下のNest Labsが、Wi-Fiカメラ「Nest Cam」にディープラーニングで映像からドアを検出し、ドアからの出入りを動画付きでプッシュ通知する機能をアプリに追加した。(2017/2/15)

人工知能ニュース:
官民が連携し、先進型AI技術の研究ラボを設立
パナソニックと産業技術総合研究所は、「パナソニック―産総研 先進型AI連携研究ラボ」を設立した。対話技術やロボット技術による業務支援、AI技術を応用する上での課題解決などをテーマとした研究開発に、共同で取り組む。(2017/2/15)

ザッカーバーグCEO、Oculusラボで開発中の“グローブ”を体験
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOがレドモンドにあるOculus VRのラボを訪問し、開発中のグローブを体験した写真を公開した。そのグロブでVR/ARで絵を描いたり、スパイダーマンのように蜘蛛の糸を投げたりできるという。(2017/2/10)

製造業IoT:
インダストリアルIoT技術の企業間連携を促す研究施設を開設
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、米NIが新たな研究施設「NI Industrial IoT Lab」を開設したことを発表した。インテリジェントシステムを主要なテーマとし、開発を手掛ける企業間の連携を促すことを目的とする。(2017/2/9)

SOLIDWORKS World 2017:
ダッソーがスタートアップ支援プログラムをアジアに拡大、東京に中核拠点も
ダッソー・システムズは、スタートアップ向けの支援プログラム「3DEXPERIENCE Lab(3Dエクスペリエンスラボ)」の展開を、欧州、米国に次いで、アジア地域にも拡大する。アジアでの中核拠点は、東京と上海が有力候補になっている。(2017/2/8)

National Instruments NI Industrial IoT Lab:
IIoTの研究施設を開設、主要関連企業との連携促進とイノベーション創出を図る
NIは、オースティン本社にインダストリアルIoTの研究施設「NI Industrial IoT Lab」を新たに開設。異なる専門性を有する企業/団体が複数参加し、マイクログリッドの制御や通信、製造向けの高度な制御、設備の予知保全といった分野への取り組みを重点的に進めていくという。(2017/2/3)

協働ロボット:
共に働く相棒をレンタル、オリックスが協働ロボットのショールーム開設
計測器レンタルなどを展開するオリックス・レンテックは、協働ロボットやコミュニケーションロボットに特化したショールーム「Tokyo Robot Lab.」を開設。最新型の協働ロボットをマルチベンダーで展示し、ロボット購入に負担を感じている製造業などにレンタルでの活用を訴求する。5年後に売上高150億円を目指す。(2017/2/1)

パナソニックと産総研、AI研究ラボ設立
パナソニックと産総研は、社会に役立つ人AI技術を研究する「パナソニック-産総研 先進型AI連携研究ラボ」を設立する。(2017/1/31)

シリコンラボに聞く:
IoTの通信方式は適材適所へ マルチプロトコルの現状
IoT時代の通信方式は適材適所で選ぶのが良い――。Silicon LaboratoriesがIoT時代の通信方式として提案するのは“マルチプロトコルソリューション”である。同社日本法人でIoTスペシャリストを務める水谷章成氏に、マルチプロトコルの5つの定義とその現状、課題について聞いた。(2017/1/31)

「自分よりもいい人生に見える」――他人のSNS投稿、日本人の2割が“嫉妬” Kaspersky Lab調査(追記あり)
日本人の約2割が「他人の投稿を見て『自分よりもいい人生に見える』と嫌な思いをした」――SNSが及ぼす影響について、Kaspersky Labが調査(追記あり)。(2017/1/25)

自然エネルギー:
有線ドローンを小形風力の点検に、新潟県で実証実験
ベンチャー企業の会津ラボと環境エネルギー事業を行う鈴与マタイは、小型風力発電設備の点検にドローンを活用する実証実験に着手した。有線で給電を行うタイプのドローンを利用するもので、点検作業の効率化を図る狙い。2018年度の実用化を目指す方針だ。(2017/1/23)

蓄電・発電機器:
水素の課題をクリアする新材料を開発、九大と産総研がラボ設立
水素関連の研究で多くの実績を持つ九州大学は、産業技術総合研究所と同大学内に「産総研・九大水素材料強度ラボラトリ」を設立した。水素社会の実現に向けて求められる水素インフラ材料の高性能化や低コスト化に向けた研究を加速させる狙いだ。(2017/1/17)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
シリコンバレー見聞録 SAPのビジネスモデル変革を成功させた「3つのP」
IT起業の聖地といわれるシリコンバレーで見聞きした刺激的かつ興味深い体験から、注目のポイントを紹介。第5回は、デジタルビジネスの世界で売上を伸ばしているSAP本社の「Palo Alto Labs」です。(2017/1/21)

データ基盤の構築から運用、マーケティングまでをパッケージ化:
フリービット、法人向け機械学習/AI導入支援サービス「freebit AIラボ」を開始
フリービットが機械学習/AI導入支援パッケージ「freebit AIラボ」の提供を開始。開発から運用までを一括サポートし、同社の特許技術のライセンス提供も行うという。(2017/1/10)

「SDN」を超えた完全な自動化を指向:
ジュニパー、「自律運転ネットワーク」へのビジョンと国内ラボを発表
ジュニパーネットワークスは2016年12月15日、ネットワークを自動車の自律運転になぞらえた「self-driving networks」のビジョンを説明し、国内に「OpenLabイノベーションセンター」を設置したことを発表した。(2016/12/16)

ロボット開発ニュース:
羽田空港がサービスロボットの価値を世界に発信、参加17社は実力を見せられるか
日本空港ビルデングは、サービスロボットの技術検証を行うプロジェクト「Haneda Robotics Lab(ハネダ ロボティクス ラボ)」に参加するロボットを公開。清掃、移動支援、案内という3つのカテゴリーで総計17社のロボットが参加する。2016年12月15日〜2017年2月13日にかけて、羽田空港国内線第2旅客ターミナルの出発ロビーで実施する計画だ。(2016/12/15)

組み込み開発ニュース:
IoT機器向けセキュリティ分野で米企業と提携
SELTECHは、米Sequitur LabsとIoT機器向けセキュリティ分野で提携した。その一環として、SequiturのTEEプラットフォーム「CoreTEE」とSELTECHのハイパーバイザー「FOXvisor」を統合する。(2016/12/15)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(27):
Azure DevTest Labs由来の自動シャットダウン機能がAzure仮想マシンで利用可能に
開発やテスト、評価目的でAzureのIaaS環境を利用する場合、仮想マシンの停止を忘れるとムダに課金される状態が続くことになります。Azure仮想マシンに追加された「自動シャットダウン」を利用すると、思わぬ出費を避けることができます。(2016/12/9)

DMM.comが社長交代 新社長にピクシブ創業者の片桐孝憲氏
DMM.comとDMM.comラボが、両社の代表取締役社長にピクシブの創業者で現社長の片桐孝憲氏が内定したと発表。片桐氏はピクシブ社長を退任する。(2016/12/6)

DeepMind、3DゲームのようなAI開発プラットフォーム「DeepMind Lab」をオープンソース化
Alphabet傘下のDeepMindが、ファーストパーソン3Dゲームのような人工知能(AI)研究開発プラットフォーム「DeepMine Lab」をオープンソースで公開すると発表した。OpenAIの「Universe」は2Dだが、こちらは3D環境だ。(2016/12/6)

今後4年間に予想されるクラウド/IoTの脅威とは:
マカフィー、「2017年以降のサイバー脅威予測」を発表
マカフィーが「McAfee Labs 2017年脅威予測レポート」を公表。2017年に注意すべき脅威、今後クラウドとIoT分野のセキュリティで注視すべき点などを提言した。(2016/12/2)

組み込み開発ニュース:
「有機ELパワー、メイクアップ!」、パナソニックの新ビューティーがシミを消す
パナソニックは、パナソニックラボラトリー東京(東京都江東区)で記者会見を開き、「CEATEC JAPAN 2016」で話題になった「スノービューティーミラー」と「メイクアップシート」の開発状況(2016/12/2)

イノベーションのレシピ:
「脱紙」の流れを覆せるか、エプソンのオフィス向け製紙機が目指すもの
セイコーエプソンとエプソン販売は、乾式オフィス製紙機「PaperLab A-8000」を製品化し、2016年12月から販売を開始する。紙の持つ環境面での問題などを取り除くことで、シンプルなコミュニケーションが可能な“紙の価値”の再発見に導き、3年後に100億円の売上高を目指す。(2016/12/1)

3年で売り上げ100億円狙う:
オフィスで再生紙つくる装置発売 エプソンが新提案
セイコーエプソンは、使用済みのコピー用紙から再生紙を製造するオフィス製紙機「PaperLab(ペーパーラボ)A-8000」を12月に発売。企業や自治体でペーパーレス化が進むなか、紙の新たな価値を提案し、市場開拓を目指す。(2016/11/30)

使用済みコピー紙からまっさらな紙――“水不要”なオフィス製紙機「PaperLab」、エプソンが12月発売
水を全く使わず、使用済みのコピー用紙から新しい紙を作れるオフィス製紙機「PaperLab A-8000」を、セイコーエプソンが12月に発売する。(2016/11/30)

ブロックチェーンの検証現場で何が起きているのか(終):
ブロックチェーン技術「Ethereum」とは何か、アプリのアーキテクチャはどう変わるのか
リクルートテクノロジーズの社内ラボで行っている、主に非金融領域に対するブロックチェーンの活用に向けたR&Dを紹介する連載。今回は、スクリプティング機能をより広汎に使える形にしたブロックチェーンの構築を目指したオープンソースソフトウェア「Ethereum」を利用し、「履歴書データベース」として実装した課程と、その結果を紹介。(2016/11/29)

ET2016レポート:
小型BLE、SIGFOX対応などの最新無線モジュール
シリコン・ラボラトリーズは、「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」(2016年11月16〜18日/パシフィコ横浜)で、Bluetooth Low Energy(BLE)対応のSiP(システムインパッケージ)モジュールなどを展示した。(2016/11/22)

ET2016/IoT Technology 2016 特別レポート:
PR:アナログとデジタルをシームレスに融合するIoT、簡単に実現する方法とは
マイクロソフトは「ET2016/IoT Technology 2016」で、バリスタ張りの“コーヒーロボット”のデモや、30分でIoTの実装プロセスを体験できる「IoT開発体験ラボ」を行った。これらのIoTソリューションをより深く知りたければ、12月上旬に開催される3つのマイクロソフト主催イベントへの参加がお薦めだ。(2016/11/22)

リアルイベントなどO2O施策としての活用を想定:
スターティアラボ、AR制作ソフトに位置情報を利用した閲覧エリア設定機能を追加
スターティアラボは、企業向けAR制作ソフト「COCOAR」において、GPS機能とARマーカーを連携させ、ARコンテンツの閲覧領域を位置情報で設定できる機能を追加する。(2016/11/17)

ジミー・ペイジ演奏せず……イベント公式サイトは「演奏の予定は最初から無い」、KLab側と見解食い違い
イベント公式サイト・KLab Entertainment共に発表を削除しています。(2016/11/16)

カスペルスキー氏、Microsoftの「Defender」特別扱いに“物申す”
ロシアKaspersky LabのCEOが、Microsoftが「Windows 10」で自社のセキュリティツール「Defender」をサードパーティー製アプリより優遇しているのは独占的立場の悪用だとして欧州各国およびロシア当局に申し立てたと発表した。(2016/11/14)

シリコン・ラボ Thunderboard Sense:
バッテリー駆動の無線センサーノード向け開発キット
シリコン・ラボラトリーズは、バッテリー駆動の無線センサーノードに必要となるハードウェアとソフトウェアを全て搭載した、センサークラウド開発キット「Thunderboard Sense」を発表した。(2016/11/14)

ブロックチェーンの検証現場で何が起きているのか(3):
Pythonで操作するブロックチェーンベースのデータストアBigchainDBとは
リクルートテクノロジーズの社内ラボで行っている、主に非金融領域に対するブロックチェーンの活用に向けたR&Dを紹介する連載。今回は、ブロックチェーンのデータ構造を、使いやすいデータベースの形にして提供しようとしているオープンソースソフトウェアを利用し、「履歴書データベース」として実装した課程と、その結果を紹介。(2016/11/9)

Samsung、「Galaxy S8」に独自(Vivの)AIアシスタント搭載へ
「Galaxy Note7」の発火問題と苦闘するSamsung Electronicsが、次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」の新機能を予告した。10月に買収したSiri開発者の新興企業Viv LabsのAIアシスタントを搭載する。(2016/11/7)

社外との協業強化:
カルビー、広島にヒット商品開発の新拠点
菓子メーカー大手のカルビーは、社外との協業を図る商品開発拠点「Calbee Future Labo」を広島に開設した。(2016/10/28)

Samsung、Siri開発チームのAIアシスタント企業Vivを買収
Samsungが、「Googleアシスタント」や「Siri」、「Alexa」などと競合するAIアシスタント「Viv」の開発元を買収すると発表した。Viv Labsは独立子会社としてSamsung以外の製品やサービスにもプラットフォームを提供していく。(2016/10/6)

AI作曲の“ビートルズ風”新曲、Sony CSLが公開(けっこうそれなり)
ソニーコンピュータサイエンス研究所のResearch Laboratoryが、人工知能による作曲プロジェクト「FLOW MACHINES」で作曲したビートルズ風の新曲をYouTubeで公開した。(2016/9/23)

バランス駆動対応モデルも:
バイオリン製作と同じコンセプト――ハイブリッド構造のウッドハウジングを採用したヘッドフォン、GRADO「GS2000e」登場
ナイコムは、GRADO Labs.のヘッドフォン新製品「GS2000e」を9月30日に発売する。同社ステートメントシリーズの新しいフラグシップ。4ピンXLRを採用したバランス駆動対応モデルも用意した。(2016/9/21)

PepperやNAOの「導入前検証」が可能:
CTC、ロボット運用の検証施設「RoBo-LAB」を開設
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)が、人型や対話型ロボットの企業利用を研究する検証設備「RoBo-LAB(ロボラボ)」を開設した。(2016/9/16)

ブロックチェーンの検証現場で何が起きているのか(2):
ブロックチェーンベースの著作権保護サービス「ascribe」は履歴書DBとして使えるのか
リクルートテクノロジーズの社内ラボで行っている、主に非金融領域に対するブロックチェーンの活用に向けたR&Dを紹介する連載。今回は、ビットコインのブロックチェーンを「改ざんされない記録台帳」として利用し、「履歴書データベース」として実装した課程について。(2016/9/7)

IFA 2016:
ソニー、コンセプトプロトタイプ「T」を明らかに
ソニーは、新しい研究開発プログラム「Future Lab Program」(フューチャー・ラボ・プログラム)の第2弾コンセプトプロトタイプ「T」を「IFA 2016」で公開する。(2016/9/2)

愛され続ける“類いまれな開発ツール”:
PR:誕生から30年、ツールとして深化と熟成を重ねるLabVIEWが見せる新たな芽生え
1986年、グラフィカルなユーザーインタフェースを備えた革新的な開発ツール「LabVIEW」が30周年を迎えた。これほど長い間使われ続けている開発ツールは他にない。8月に開かれたNational Instrumentsの年次カンファレンスで、LabVIEW開発者が紹介した30年の歩みと、最新版「LabVIEW 2016」が身につけた新機能について解説する。(2016/9/1)

医療機器ニュース:
生体システムのビッグデータ解析に向け、研究拠点を開設
産業技術総合研究所は、早稲田大学と共同で、「産総研・早大 生体システムビッグデータ解析オープンイノベーションラボラトリ」を設立した。同研究所が私立大学と共同で設立する、初めての組織となる。(2016/8/24)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。