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ソフトバンク、IoT支援プラットフォーム「+Style」に10製品を追加
ソフトバンクのIoT支援プラットフォーム「+Style」に、新しい製品が登場する。いずれもスマートフォン・タブレットと組み合わせて利用することを前提にしたもので、5月27日から順次プロジェクトがスタートする。(2016/5/27)

ソニー LSPX−103E26:
明るさ1.4倍で音質も向上、LED電球スピーカーに新製品
ソニーは、従来品よりも機能や性能を大きく向上させたLED電球スピーカーの新製品「LSPX−103E26」を2016年5月21日に発売。(2016/5/27)

MSI、カラフルLED発光ギミックを備えたX99マザーボード「X99A GAMING PRO CARBON」
台湾MSIは、X99チップセットを採用したATXマザーボード「X99A GAMING PRO CARBON」の販売を開始する。(2016/5/26)

アップルPickUp!:
Appleのアクセシビリティは視覚障がい者の目にどう映ったか
使いやすいということ、誰にでも使えるということ。(2016/5/25)

フェアチャイルド FL77944:
LEDドライバIC、AC直接駆動で設計を簡素化
フェアチャイルドセミコンダクタージャパンは、スマートLED照明機器の設計を簡素化できる、AC直接駆動のLEDドライバIC「FL77944」を発表した。(2016/5/25)

LED照明:
スピーカーになるソニーのLED照明、明るさ1.4倍に
ソニーが展開するLED電球スピーカーに新製品が登場した。従来より明るさが向上した他、スピーカーの性能も大幅に改良したという。(2016/5/18)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

関東グリコ、ヒートポンプチラー 省エネと高品質生産を両立
江崎グリコの主力商品「ポッキー」や「プリッツ」を生産している子会社の関東グリコは2012年に本格生産を始めた新工場で、二酸化炭素排出量削減と省エネを両立させている。(2016/5/16)

フェイスハガーつき エイリアンエッグのレプリカが91センチの実物大で発売!
存在感がすごい。(2016/5/10)

音楽に合わせて色を変える:
ソニーの「LED電球スピーカー」が明るくカラフルになって新登場――2台でステレオに
ソニー「LED電球スピーカー」の新製品は、調色のサポートや音質の向上など、照明、スピーカーの両面で大きく進化した。音楽に合わせて色を変えるモードも。(2016/5/10)

胸熱! スカート内からロボットアームが乙女をサポートする「アームスカート」爆誕!
絶景なり、絶景なり……!(2016/5/2)

スマートシティ:
「ネット・ゼロ・エネルギー」の街が誕生、3つの電池で実現
大和ハウス工業が富山県富山市の小学校跡地を活用し、一次エネルギー消費量が差し引きゼロになる「ネット・ゼロ・エネルギー・タウン」の開発に着手する。分譲住宅全戸に太陽光発電システムと蓄電池、家庭用燃料電池を設置し、HEMSも導入する。2017年後半に完成する予定だ。(2016/5/2)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
街が変わる、家も変える――IoTを活用するLED照明の可能性
3月にドイツのフランクフルトで開催された照明と住宅設備の展示会「Light+Building」では、最先端のLED照明を見ることができた。今回は最も大きなブースを構えていたフィリップスを例に、IoTを活用した最先端の照明の世界をのぞいてみよう。(2016/4/28)

ライト型プロジェクターやストレス度を測るソファなど、新製品が「+Style」で資金調達を開始
LEDライト型のプロジェクターや、座るだけでストレス度が分かるソファなど、ユニークな製品のクラウドファンディングが、ソフトバンクの消費者参加型プラットフォーム「+Style」でスタートする。(2016/4/27)

蓄電・発電機器:
スマホの充電を壁から行う時代か、戸田建設らがワイヤレス給電建材を実証
戸田建設とワイヤレスパワーマネジメントコンソーシアム(WPMc)は、建設材に埋め込んだワイヤレス給電の実現を目指し、住環境の一部を切り出した実証装置を製作した。実際の住環境に近い実証を進めることで2〜3年での技術課題の解消を目指す。(2016/4/25)

近未来の健康ガジェット:
いびき防止機能も搭載! 理想的な睡眠を支援するスマートなベッド「Balluga」
最近、睡眠の質を高めるデバイスなどが登場していますが、今回紹介するのはなんとスマートなベッドです。Kickstarterですでに目標を超える資金を調達済み。安くはありませんが、ほしいかも、と思えるベッドです。(2016/4/16)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/14
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月14日)(2016/4/15)

省エネ機器:
電気代が掛からない標識、太陽光などをためる
蓄光製品の開発・製造・販売などを行うエルティーアイは、ステッカータイプの中輝度畜光式誘導標識を発売した。電気代が掛からない、貼るだけの光る標識として普及が期待されている。(2016/4/13)

電力供給サービス:
大塚商会が電力供給、省エネ対策とセットで
ソリューションプロバイダーの大塚商会は、高圧および特別高圧向けに電力の取次サービスを開始する。(2016/4/6)

家庭の照明をIoTに:
Siriで自在に色を変えられる フィリップスのLED照明「Philips Hue」
自在に色を変えることができるフィリップスのスマートLED照明「Philips Hue」が、AppleのHomeKitに対応。アプリ上だけでなくSiriからも操作ができるようになった。(2016/4/5)

省エネ機器:
国際認証制度で日本初の最高評価、エネルギーを60%削減するYKKの新本社ビル
YKKグループの新本社ビル「YKK80ビル」(東京都千代田区)が、米国グリーンビルディング協会が実施する建築物の環境性能評価制度であるLEED認証で、最高ランクのプラチナ認証を獲得した。オフィスビルとしてLEEDのプラチナ認証を獲得するのは日本初の事例だ。同ビルは一般的なオフィスビルと比較してエネルギー消費量を60%抑えることを目指した戦略的な省エネビルだ。(2016/4/5)

車載LAN規格 CXPI インタビュー:
日本発の車載LAN規格「CXPI」は「CANとLINのイイとこどり」
日本国内で開発/策定された車載LAN規格「CXPI(Clock Extension Peripheral Interface)」が、自動車技術会のもとで2019年のISO化に向けて動き出している。CXPIは、CANやLINの適用が難しかった部位の多重通信化を狙う。機器間を1対1でつないでいたワイヤーハーネスをCXPIで多重化できれば、車両の軽量化にもつながる。CXPIの開発の背景や、導入のメリットなどについて話を聞いた。(2016/4/4)

照明用デバイス事業は継続:
ローム、照明器具事業をアイリスオーヤマに譲渡
ロームは2016年3月31日、LED照明器具/照明システム事業をアイリスオーヤマに売却すると発表した。(2016/3/31)

ローム、LED照明事業をアイリスオーヤマに売却
ロームがLED照明器具などを展開するライティング事業をアイリスオーヤマに売却。(2016/3/31)

ソニー「マルチファンクションライト」の市販がスタート!――プラットフォームとしての拡大も視野
これまでB to Bに販路を絞っていた「マルチファンクションライト」を一般消費者も購入できるようになった。さらに他社製品との接続など、さまざまな可能性が見えてきた。(2016/3/30)

消費電力そのままで2倍速い「次世代Bluetooth」の離陸が迫る
IoTの根幹をなす「接続」に寄与する技術の1つがBluetoothだ。現在、Bluetooth SIGでは「通信範囲の拡大」「最大2倍の高速化」「メッシュネットワーク対応」の準備を進めている。(2016/3/30)

米国の勢い強く:
産業向け半導体市場が好調、LEDがけん引役に
産業用半導体市場の成長が堅調だ。特にLEDは、LED照明の人気の高まりもあり、産業用半導体市場の最大のけん引役として期待されている。(2016/3/30)

太陽光:
アサヒ飲料がワタミと提携、電力自由化で「自販機と電気」のセット割を提供
2016年4月1日からの電力小売全面自由化を目前にアサヒ飲料が「自動販売機と電気のセット割」というユニークな商品を発表した。既に電力小売事業への参入を発表しているワタミとサンコーライテックと提携して提供する。ワタミからの電力購入とアサヒ飲料の自動販売機の設置を同時契約すると電気料金がよりお得になるという。(2016/3/30)

自然エネルギー:
鉄道初の試み開始、「太陽光+水素」で安心を得る
エネルギー源としての水素の用途が広がり続けている。2017年春には鉄道初の事業が始まる。再生可能エネルギー由来の水素を駅で利用するという計画だ。太陽光発電システムから電力を得て、余剰分を水素ガスとして蓄える。必要に応じて燃料電池を動かして電力と熱を得る。JR東日本と川崎市が協力し、東芝がシステムを納入する。(2016/3/28)

コンビニ39店舗を調査:
一番虫が集まるコンビニはサークルK チェーンごとに違う謎、中学生が解明
コンビニの種類によって、集まる虫も違う。津市の中学生、西川充希君(13)が2015年の夏休みの自由研究で、自宅の半径10キロ圏内にあるコンビニ39店舗を調べ、照明の違いが原因となっていることを突き止めた。(2016/3/28)

アイリスオーヤマ グリッド天井用LED照明:
消費電力が従来比75%削減、オフィスに最適なLED照明
アイリスオーヤマは、オフィスビル管理者や入居者の方がオフィス照明に求めるニーズを取り入れた「グリッド天井用LED照明」を2016年3月上旬に発売する。(2016/3/24)

ダイソン、2015年度は「記録的な成長を達成」――2016年度には次世代モーターが登場
ダイソンが2015年度の業績を発表した。昨年に続きコードレス掃除機が牽引役となり、売上高は前年度比26%増の17億ポンドを記録。(2016/3/23)

R25スマホ情報局:
太陽光も再現!ディスプレイどう進化する?
太陽の日差しを再現するLED照明など、ディスプレイの技術が活躍している。ディスプレイの進化によって様々な可能性が見えてくる。(2016/3/23)

豊田合成 照明用LED:
高信頼性を実現した高効率照明用LEDパッケージ
豊田合成は、世界トップレベルの発光高効率となる200lm/Wを実現した照明用LEDパッケージを開発した。(2016/3/22)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
ソニーの「マルチファンクションライト」は「つながる家電のプラットフォーム」だ!
AVライター山本敦氏による新連載。初回は、今年ソニーが発表した「マルチファンクションライト」を取り上げる。シーリングライトにスピーカーやマイクなどさまざまな機能を持たせ、スマートフォンと連携する新しいデバイスだ。(2016/3/18)

スマートエネルギーWeek 2016:
多角化進めるサンテックパワー、遠隔監視システムに加えLED照明も
サンテックパワージャパンは「PV EXPO 2016」に出展し、「太陽光+α」とした事業戦略のもと、遠隔監視やLED照明などを加えた総合エネルギーソリューション企業としての展開をアピールした。(2016/3/15)

LED照明:
グリッドシステム天井にはめ込むだけで使えるLED照明
生活用品製造卸のアイリスオーヤマは、高効率の付加価値を追求し、さらにオフィスビル管理者や入居者の方がオフィス照明に求めるニーズを取り入れた「グリッド天井用LED照明」を3月上旬に発売する。オフィスビル照明への提案を強化していく。(2016/3/15)

LED照明:
豊田合成が世界トップレベルの高効率照明用LEDを開発
LEDチップ/パッケージの大手サプライヤー豊田合成は、省エネルギー社会を目指し、世界トップレベルの発光高効率となる200lm/Wを実現した照明用LEDパッケージを開発した。(2016/3/14)

車載半導体:
「車載用アナログICの需要はスマホ用を超える」、マキシムが新体制で成長目指す
Maxim Integrated Products(マキシム)は、2015年に組織体制を変更した狙いや売上高の17%を占める車載向け事業の方針について説明した。(2016/3/11)

スマートエネルギーWeek 2016:
空気で発電「亜鉛電池」、家電が直接つながる
あらかじめ充電しておかなくとも非常時に利用できる電池が注目を集めている。先行するのはマグネシウム空気電池。これに対抗する「空気亜鉛電池」が2016年5月にも登場する。水を使わずに発電し、家電用のコンセントを外付けで備えた。(2016/3/11)

「創業以来の大変革」:
Maxim、スマホリスク排除し車/産機軸に転換へ
Maxim Integrated(マキシム インテグレーテッド)は2016年3月9日、国内メディア向けに事業戦略説明会を開催し、このほど大幅な事業見直しを実施し、自動車/産業機器などの成長市場にフォーカスする新たな事業方針を発表した。(2016/3/11)

PC周りをコックピット風に改造する匠あらわる 「こういう環境でフライトシュミレータやりてぇ」など話題に
ロマンがありあまる。(2016/3/10)

スマートシティ:
ソーラーの電気で照明、“コケ”で空気清浄化を行う駐車場が登場
三井不動産リアルティは、環境配慮・非常時対応・地域貢献型駐車場のモデル事業地として「三井のリパーク」栄2丁目駐車場(名古屋市中区)をこのほど開設した。(2016/3/4)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
中国が“爆買い”で、世界サッカー界を征服する日
中国がサッカーの分野でも“世界制覇”を狙っている――。こんな話を聞いても、多くの人は「そんなわけないでしょ」と思われたかもしれないが、ひょっとしたら実現するかもしれない。そう感じさせられる動きが、中国企業を中心に起きているのだ。(2016/3/3)

江端さんのDIY奮闘記 EtherCATでホームセキュリティシステムを作る(8):
攻撃的ホームセキュリティ ―― メイドが侵入者を迎え撃つ
さて、今回はいよいよEtherCATでホームセキュリティシステムの構築を開始します。「江端さんのDIY奮闘記」の名に恥じない作業風景をご覧いただきましょう。(2016/2/29)

お手軽:
初期費用0円で後付けスマートホーム ピクセラがIoT・翻訳事業に参入
ピクセラが新たに参入する「IoT事業」と「翻訳事業」において新製品を発表した。気軽に導入できるゲートウェイで、今住んでいる自宅をスマートホームできるってホント?(2016/2/25)

VoLTEにも対応:
バーコードリーダーを搭載しながら世界最軽量を実現するハンドヘルド端末「TOUGHPAD FZ-N1」
主に屋内での利用を想定したハンドヘルド端末「TOUGHPAD FZ-N1」が登場。現場で要望の多かったバーコードリーダーを搭載しながら、275グラムという世界最軽量を実現している。(2016/2/23)

製造施設は縮小、Appleにも売却:
最小限の開発費で利益を増やす――Maxim
Maxim IntegratedのパワーマネジメントIC事業が好調だ。同社は、研究開発費を最小限に抑え、製造拠点も縮小を図ることで、利益率を向上したいとしている。製造工場の1つは、2015年、Appleに売却されたことで話題となった。(2016/2/23)

花粉症の私がダイソン「V6 Fluffy」を使って分かったこと
ご存じですか、「アレルギーの日」。ヤツの足音も近づいてきましたよ。(2016/2/19)

ペンタックス初のフルサイズ一眼「PENTAX K-1」発表
ペンタックスブランド初の35ミリフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-1」が4月下旬に発売へ。(2016/2/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。