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「ライトノベル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ライトノベル」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

架空世界で「認証」を知る:
「新世紀エヴァンゲリオン」の使徒がネルフ本部に仕掛けた“ハッキングの手口”
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第5回のテーマは「パスワードハッキング」。(2018/12/7)

架空世界で「認証」を知る:
「新世紀エヴァンゲリオン」で初号機はシンジをどう“認証”しているのか
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第4回のテーマは「血筋認証」。(2018/11/20)

架空世界で「認証」を知る:
「メタルギアソリッド」と「東のエデン」で注目したい“生体認証”
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第3回のテーマは「生体認証」。(2018/11/6)

恒例の年賀状サイト「郵便年賀.jp」開設 2019年はポケモン、けもフレ 人気絵師には森倉円など
新たにSNS上で年賀状を送り合うサービス「デジタルはがき」を実装。(2018/11/1)

今も続く「格ゲー初心者はシステムを理解するべきか」議論を分析 初心者擁護意見は66.9%
「初心者お断りのハードル」の話だったはずが……。(2018/11/1)

グリー、中国「ビリビリ動画」と協業 スマホゲーム・VTuber事業で「巨大市場」狙う
グリーが「ビリビリ動画」などを運営するBiliBiliと業務提携。VTuber事業、スマホゲーム事業で協業する。(2018/10/30)

格ゲーで「勝てないからつまらない」と言う前に基礎を覚えては?→「そういう初心者お断りの姿勢が衰退を招いた」と議論に
「勝つために基本システムを覚えるのは当然」「基礎だけでは勝てないから難しい」「対戦台ばかりで、1人で練習できる環境が少ない」など、さまざまな意見が。(2018/10/29)

『スレイヤーズ』最新巻、売り切れ続出で即重版 反響受け「かけ替えカバー」が『ドラゴンマガジン』付録に
重版分の配本は11月上旬ごろ。初版分と同じく、カバーはリバーシブル仕様です。(2018/10/25)

架空世界で「認証」を知る:
「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」で学ぶ”所有物認証”
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第2回のテーマは「所有物認証」。(2018/10/23)

架空世界で「認証」を知る:
「のばら」には脆弱性がある? 「ファイナルファンタジー」で学ぶ知識認証
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第1回のテーマは「合言葉」。(2018/10/10)

『涼宮ハルヒ』5年ぶりの新作書き下ろし掲載決定 1号かぎり復活の「ザ・スニーカー」特別号で
タイトルは「七不思議オーバータイム」。(2018/9/25)

キリスト新聞社が「聖書ラノベ新人賞」開催 「キリスト教を批判してもいいの?」「大丈夫だ、問題ない」
イーノックかて。(2018/9/12)

「安易な萌えキャラでオタク釣るな」と言われ:
じぶん銀行が「ガチで萌える」2次元美少女の行員を作りこむ深い訳
じぶん銀行がカードローンPRのため2次元美少女行員「小鳥遊つぐみ」を起用。Twitterでつぶやく「中の人」も若手女子行員にしてリアルさを追求。マスCMでなく若い男性層に特に刺さる戦略を取る。(2018/9/7)

実在する戦闘機をモチーフにしたアニメ「ガーリー・エアフォース」 空自小松基地「航空祭」でイベント開催
声優、森嶋優花さんが出演。(2018/9/4)

『スレイヤーズ』18年ぶりの新刊発売決定 チートな美少女天才魔道士が好き勝手やりまくるライトノベルの金字塔
まだリナ=インバースたちの旅は終わらない……!(2018/8/31)

タイムシフトは8日間:
涼宮ハルヒの憂鬱の「エンドレスエイト」を疑似体験 ニコ生で88時間生放送 あす午前8時から
ニコニコ生放送で、「涼宮ハルヒの憂鬱」シリーズの短編ストーリー「エンドレスエイト」を疑似体験できる生放送企画を実施。第12話〜18話をそれぞれ88時間生放送する。(2018/8/27)

大人向け“なろう小説”書籍化 講談社新レーベル「レジェンドノベルス」創刊
「小説家になろう」をはじめとする小説投稿サイトに投稿された作品の出版に特化した専門レーベル「レジェンドノベルス」を、講談社が10月5日に創刊する。「大人」を主なターゲットしているという。(2018/8/20)

ドワンゴがキャラクタービジネスを本格展開 時雨沢恵一氏などが所属クリエイターに
ドワンゴが「II V」(トゥー・ファイブ)ブランドを立ち上げ、キャラクタービジネスを本格展開すると発表した。作家の時雨沢恵一氏、成田良悟氏、蒼山サグ氏などがクリエイターとして所属するという。(2018/8/17)

DeNAらの共同プロジェクト「Project ANIMA」、初アニメ化作品を決定
DeNA、創通、文化放送、毎日放送が共同でオリジナルアニメ作品を作る「Project ANIMA」の初制作作品が決定した。同プロジェクトによる「SF・ロボットアニメ部門」の原案公募で準大賞を受賞した戌井猫太郎(いぬいねこたろう)さんの「削岩ラビリンスマーカー」を、制作会社・サテライトがアニメ化する。(2018/8/17)

サントリー初の公式VTuber「燦鳥ノム」119歳、きょうデビュー
サントリーコミュニケーションズが、サントリー初の公式バーチャルYouTuber「燦鳥ノム」(さんとりのむ)のデビューを発表し、キャラクタービジュアルを公開した。8月17日午後6時にデビュー動画を配信する。(2018/8/17)

「エンタメ業界は“在野の才能”を見つけ出せていない」――アニメ原作公募プロジェクト「Project ANIMA」宣伝Pに聞くエンタメ論
あなたが心に秘めていた作品がアニメになるかも。(2018/8/9)

「将棋界は創作を超えた!」 人気ラノベ「りゅうおうのおしごと!」作者が語る「かつてないブーム」
空前の将棋ブームが到来している。「今の将棋界は創作を超えていると思います」。驚きをもって語るのは人気ライトノベル(ラノベ)「りゅうおうのおしごと!」の作者、白鳥士郎さんだ。(2018/8/7)

お絵かきタブレットにAndroidという選択はあり? 人気プロ絵師が「MediaPad M5 Pro」を試した結果
ラノベやスマホゲームなど多数のキャラクターデザインを手掛け、学校の講師も務める人気イラストレーターのrefeia氏に「MediaPad M5 Pro」の“お絵かき性能”を試してもらった。(2018/7/30)

朝は鬼上司、夜は後輩で飲み仲間 オンもオフもいじりいじられる2人の話がこれはこれで良い関係
なんだかんだ飲みに行く。(2018/7/27)

サントリー公式VTuber「燦鳥ノム」、8月デビューへ
サントリー初の公式バーチャルYouTuber「燦鳥ノム」(さんとりのむ)が8月にデビューする。「119歳」という設定の女性キャラだ。(2018/7/19)

おっとりした119歳、水の国出身な女の子 サントリーが公式バーチャルYouTuber「燦鳥ノム」を発表
また新たな強個性のVtuberが生まれてしまった感。(2018/7/19)

SAOプロデューサーらが参加、VRミステリーアドベンチャーゲーム「東京クロノス」 クラウドファンディング開始
VRミステリーアドベンチャーゲーム「東京クロノス」のクラウドファンディングがスタート。アニメ「ソードアート・オンライン」をプロデュースした三木一馬さんなど有名クリエイターたちが開発に携わっている。(2018/7/11)

男子は「恥じらい系女子」が好き? 恥じらう姿で先輩を落とそうとする後輩女子の漫画がかわいい
自然な照れ顔が一番かわいい。(2018/7/8)

人気ラノベがアニメ化中止……原因は作者の過去のヘイト発言 「当然」か「やりすぎ」か
人気ライトノベル「二度目の人生を異世界で」のアニメ化が中止となり、これまでに刊行された18巻も出荷停止となった。作者のまいん氏が約5年前にTwitterでヘイト発言を繰り返していたことなどがネット上で問題視され、炎上したことが原因だ。(2018/6/27)

ZOOM:
人気ラノベがアニメ化中止……原因は作者の過去のヘイト発言 「当然」か「やりすぎ」か
人気ライトノベル「二度目の人生を異世界で」のアニメ化が中止となり、これまでに刊行された18巻も出荷停止となった。(2018/6/27)

「社長の趣味ではない」:
タニタ、「とある魔術の電脳戦機」PS4用スティック開発を正式発表 ネットで2億円募集
タニタが「とある魔術の電脳戦機」PS4版の専用コントローラー開発を目指すと発表。クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で資金募集を始め、2億7700万円の獲得を目標とする。目標達成した場合は資金を生かし、使いやすくするという。(2018/6/8)

「二度目の人生は異世界で」原作ラノベも出荷停止に 続刊については「未定」
アニメ化中止に続いて原作も。(2018/6/7)

アニメ「二度目の人生を異世界で」、主要の声優が一斉に降板 原作者がヘイトスピーチについて謝罪の直後
原作者が過去にTwitterでヘイトスピーチを行っていたことが問題視され、謝罪したばかりでした。(2018/6/6)

「人間のアビリティを拡張したい」 シフトール岩佐氏
Cerevo(セレボ)設立10周年記念イベントで、創業者の岩佐琢磨氏、岩佐氏の後を継いだ青木和律代表、ABBAlabの小笠原治代表が座談会を行った。後の技術動向について、趣味全開のトークを繰り広げた。(2018/5/29)

司書メイドの同人誌レビューノート:
9回裏まで一球入魂! 児童向けから成人向けまで、野球小説オンリーのレビュー本が熱い
野球らしく9回裏まで全18冊をレビューしています。(2018/5/27)

「LINEマンガ」分社化 事業スピード加速
LINEは電子コミックサービス「LINEマンガ」事業を分社化する。(2018/5/25)

山谷剛史のミライチャイナ:
上場果たした「ビリビリ動画」とは? 「日本アニメは中国で人気」の実際
NASDAQにIPOを果たした中国の動画サイト「ビリビリ」は、ニコニコ動画のようなコメント“弾幕”機能など、日本製アニメなどとの親和性の高さで日本でも知られている。その中国での人気はどうなのか? 現地に詳しい山谷氏のリポート。(2018/5/25)

“SAO”のアスナが目の前に――ソードアート・オンラインVR「Lovely♡Honey♡Days」 18年配信予定
バンダイナムコエンターテインメントは5月22日、スマートフォン(iOS/Android)向けVRアプリ「ソードアート・オンラインVR Lovely♡Honey♡Days(ラブリーハニーデイズ)」を発表した。18年配信予定としており、事前登録を受け付けている。(2018/5/22)

落差にやられる 高校生カップルのツンとデレの華麗な切り替わりを描いた漫画
昔の言葉で言うと「鼻血ブー」。(2018/5/17)

別宅 きょうの横山家:
フォロワー数=パワー! ネットユーザーが人気を武器に戦う異世界転生漫画がアツい
どこかで見たような人の姿も……。(2018/5/12)

「数百億円市場の可能性」 100億円投資のグリー、バーチャルYouTuber事業に本腰
バーチャルYouTuber事業に大規模投資をするグリー。「国内だけでも数年以内に数百億円市場になるのでは」と期待を寄せている。(2018/4/28)

ラノベ名作『イリヤの空、UFOの夏』、カクヨムで無料公開 「ボーイミーツガールの金字塔」「読むべき」と反響
平日毎日更新の連載形式となります。(2018/4/10)

かーずSPのインターネット回顧録(番外編):
ブックオフの伝説記事「異世界転生ファンタジー年表」を作った“ラノベ担当ミヤザワさん”とは一体何者なのか
ガチすぎる特集を連発する「ブックオフのミヤザワ」さんとは一体何者?(2018/4/21)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
「生まれてきてくれてありがとう」その言葉を心待ちにしていた誕生日 凍結されたTwitter画面がシュールすぎる
よりによって、なぜ今日なのか。(2018/3/23)

押井守が夢枕獏原作『キマイラ』をアニメ映画化決定! さらに押井監督による「学園ファンタジー」実写映画も進行中?
意外……!(2018/3/14)

ワクワクが止まらない! 上遠野浩平『ブギーポップは笑わない』が再びテレビアニメ化、藤花役に悠木碧
20年目の節目に再びテレビアニメ化。(2018/3/10)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
人生の異世界トラックに跳ね飛ばされた東大ラノベ作家、コミケで結界をつくる
誰かに認めて欲しかった。存在を認めて欲しかった。(2018/2/25)

1000万部級のヒットも:
新たに開けた「小説×世界」のマーケット 講談社の挑戦
出版社が注目している海外市場。講談社文芸第三出版部で編集長を務める河北壮平さんは「ここ数年で大きな変化が起こっています」と語る。「日本の小説×世界市場」でいま何が起こっているのか?(2018/2/26)

「なろう」作家を狙い撃ち!? 「一太郎2018」発売直前レビュー
一太郎2017が「同人を狙い撃ちに来ている」とウワサされたことは記憶に新しいが、2018年2月9日に発売予定の一太郎2018は、その特徴にさらに磨きをかけている。今回狙い撃ちされているのは誰なのだろうか。(2018/2/8)

かーずSPのインターネット回顧録:
「モバマス」が僕らに与えてくれたもの 〜かーずSPのソシャゲ狂想曲〜
「モバマス」に18万円突っ込んで得たものとは。……え、15万円じゃなかったっけ?(2018/2/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。