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「雑誌」最新記事一覧

質問!雑誌→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で雑誌関連の質問をチェック

サービスの限界きたか……? 少年マガジンの『風夏』袋とじ番外編が「普通にエロ本」「もう少年誌じゃない」とネット民動揺
週マガさんマジかっけえッス……!(2017/9/13)

上田岳弘氏の「キュー」:
新作小説、雑誌とWebで同時連載 新潮社とヤフー
新潮社とヤフーが、純文学作家・上田岳弘氏の新作を月刊文芸誌「新潮」とポータルサイト「Yahoo! JAPAN」で同時連載する取り組みを始めた。出版業界を活性化する狙いがある。(2017/9/7)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
WannaCryが残した2つの功績(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2017/9/7)

真木よう子さん「コミケ問題」について謝罪 「私自身の軽率さと、馬鹿さが原因」
フォトマガジン出版プロジェクトを巡って炎上していました。(2017/8/31)

真木よう子の「フォトマガジン出版プロジェクト」が中止に 「責任者である立場なのに、主導権を握れなかった」
プロジェクトページで報告しています。(2017/8/31)

iPadの上で動くロボットが付録になった「小学8年生」
小学館は、手のひらサイズの小型エデュケーションロボットを付録にした学習雑誌「小学8年生」特別号を発売する。2020年に小学校でプログラミング学習が必須化されることを受けて企画した。(2017/8/30)

真木よう子がコミケ参戦宣言! フォトマガジン作るクラウドファンディング
パワーワード「皆様の御希望の写真」。(2017/8/25)

共有スペースはライトノベルだらけ! 「ラノベ制作のプロを目指している人」しか住めないシェアハウスがオープン
関連雑誌の定期購読、入居者アンケートによる書籍購入も。(2017/8/23)

講談社「コミックDAYS」始動 ヤングマガジン、モーニング、アフタヌーン、イブニングの4誌融合によるマンガアプリ
「圧倒的プロジェクト」と豪語し、2018年上期始動予定。(2017/8/21)

「コミックDAYS」:
講談社の青年マンガ誌がアプリで「悪魔的融合」 18年開始
講談社が青年マンガ4誌の合同アプリ「コミックDAYS」を2018年にスタートする。「ヤングマガジン」「モーニング」「月刊アフタヌーン」「イブニング」が「悪魔的融合」するという。(2017/8/21)

MVNOに聞く:
子どもとシニアでナンバー1を目指すトーンモバイル 石田社長「iPhoneの市場も狙う」
トーンモバイルが展開するMVNOサービス「TONE」は現在、子どもとシニア世代にターゲットを絞っている。直近では雑誌「VERY」と共同開発したスマートフォン「TONE m17」も発売した。そんな同社の戦略について、石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/8/21)

旧作も紹介するアニメ誌、ぴあが創刊 「ネットの進化で旧作楽しむ機会増えた」
新作だけでなく人気の旧作も紹介するアニメ雑誌『アニメぴあ Shin-Q(シン・キュー)』をぴあが創刊する。(2017/8/16)

ぴあから新アニメ誌「Shin-Q(シン・キュー)」誕生! 新作と懐かしアニメの2つを軸に
どんな雑誌になるのか楽しみ。(2017/8/14)

漫画雑誌の面白さを伝えるべく独自の漫画雑誌を作って別冊付録に!? 『月刊MdN』の特集が壮大で挑戦的
全176ページの別冊付録とか、たぶん本体より多い。(2017/8/4)

漫画「FAIRY TAIL」 少年マガジン連載11年の歴史に幕
一度も休載せず完結しました。(2017/7/26)

「サイボーグクロちゃん」も:
「コミックボンボン」Web版で復活 「SDガンダム」再掲
講談社が、2007年に休刊した漫画雑誌「コミックボンボン」をWeb雑誌として復刊。毎週金曜日に漫画配信サイト「pixivコミック」上で無料配信する。往年の人気作「SDガンダム」シリーズなどを再掲載するほか、現在Web媒体などで連載中の新作も収録する。【更新】(2017/7/21)

「コミックボンボン」がWeb雑誌で復活 「pixiv コミック」にて新旧作品を配信
アニメ『サイボーグクロちゃん』『くつだる。』全話が「キッズボンボン」にて夏休み期間限定で無料配信中。(2017/7/21)

創刊からの歩み:
「週刊少年ジャンプ展」に見る少年ジャンプ飛躍の秘密
来年に創刊50周年を迎える漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」が展覧会「週刊少年ジャンプ展 VOL.1」を7月18日から開催。創刊から80年代まで同誌を彩った作品を一挙に展示。350点以上の原画や、懐かしいアイテムも見ることができる。(2017/7/14)

マンガ雑誌の印刷紙が「白」ではなくカラフルな理由
こんなところにも工夫が。(2017/7/7)

常見陽平のサラリーマン研究所:
ビジネス界は「あれはオレがやりました」で溢れている
雑誌のインタビューに出てくる「俺がやりました」的な奴は、疑ってかかったほうが良い。期待するほどそいつは仕事していない。実際は、みんながそれなりに仕事をしているのだ。(2017/6/30)

「美術館ナンパ」指南で大炎上! 「ちょいワル」元LEONの名物編集長を直撃
「ちょいワル」ブームを巻き起こしたことで知られる岸田一郎氏が手掛ける雑誌が発売前からネットで炎上。美術館での“ナンパ指南”「気持ち悪い」などの否定的意見が相次いだ。渦中の岸田氏を直撃した。(2017/6/20)

牛の部位でツンツンは「言ってない」:
「美術館ナンパ」指南で大炎上! 名物編集長を直撃
今月創刊の中高年男性向けの新雑誌が、発売前からネット上で大炎上している。“美術館ナンパ指南”の名物編集長は……。(2017/6/16)

日本で最初に誕生した“雑誌の図書館”、「大宅壮一文庫」が資金難のためクラウドファンディングを開始 明治、大正の貴重な雑誌も
貴重な雑誌を後世に残すためにも。(2017/5/22)

資金難の老舗図書館、クラウドファンディングで支援募る 大宅壮一文庫
約78万冊を所蔵する、雑誌専門図書館が資金難で支援を求めている。(2017/5/19)

目標金額は500万円:
存続危機の大宅壮一文庫、クラウドファンディングで資金募集
資金難に苦しむ雑誌の図書館「大宅壮一文庫」がクラウドファンディングで資金募集。直接利用者の減少で存続の危機にある。目標支援金額は500万円。(2017/5/19)

週刊少年ジャンプの発行部数が200万部割り込む ピーク時の3分の1以下
漫画雑誌界の苦境浮き彫りに。(2017/5/16)

話題の雑誌:
ステマ時代だからこそ部数を伸ばしている雑誌って?
暮らしに関するモノの使用感などを編集部で比較テストした結果を率直な語り口で掲載し、モノ選びにシビアな30〜40代の女性の心を捉えている雑誌がある。(2017/5/15)

ステマ時代だからこそ部数を伸ばす雑誌って何だ?
暮らしに関するモノの使用感などを編集部で比較テストした結果を掲載し、モノ選びにシビアな30〜40代の女性の心を捉えている雑誌がある。(2017/5/15)

5月10日発売の週刊少年マガジンに「はじめしゃちょー物語」掲載 大きな影響を与えた母との関係が語られる
本人は現在も動画投稿を休止中。(2017/5/10)

マンガ誌アプリ「Myジャンプ」がリニューアル ジャンプSQ.やヤンジャンの作品も追加可能に
各ジャンプ雑誌の人気作品を選び、自分だけのジャンプを編成できるマンガ誌アプリ「Myジャンプ」がリニューアル。使いやすいデザインへと見直しを行い、ジャンプ主要雑誌の作品を9雑誌465作品、コミックス4000冊分以上と大幅に追加した。(2017/5/9)

「お前と夜のタイマン勝負!!」 秋田書店、ヤンキーなどに特化したWeb BLマガジン「カチCOMI」を始動
電子書店で配信されます。(2017/5/1)

4月26日発売の週刊少年マガジンに「HIKAKIN物語」が掲載 「YouTuberのリアルを見よ!!」
トップYouTuberの生活が明らかに?(2017/4/19)

週刊少年マガジン「ドメスティックな彼女」が再び袋とじに! 「だいぶアウト」「最近のマガジンはすごい」など紳士絶賛の内容
ちょっとマガジン買ってくる。(2017/4/5)

千円で散財「センポチ」ってみた:
980円の若者向けファッション雑誌付録を背負う
若者向けカジュアルファッション雑誌「smart」5月号付録のリュックサックを散財してみた。ポチッ。(2017/4/5)

原宿系ファッション誌「KERA」の月刊発行が終了へ 5月からデジタルマガジンが登場
コミュニティー機能などを持つ総合サイトとして継続する予定。(2017/3/30)

月刊ヤングマガジン「トニーたけざきの攻殻機動隊」がやりたい放題! 「ガンダム」「エヴァ」に続き「攻殻」までエジキに
ハリウッド版を前にしても自重しないトニー先生。(2017/3/23)

時雨沢恵一「キノの旅」が再びアニメ化! キノ役は悠木碧、エルメス役は斉藤壮馬
「少年マガジンエッジ」や「月刊コミック電撃大王」ではコミカライズ版も。(2017/3/12)

LINEで届く“雑誌” 「LINE MOOK」正式創刊 マガジンハウスと協力
LINEで届くビジュアル重視の新メディア「LINE MOOK」が正式スタートした。マガジンハウスと共同で、育児メディア「てをつなご。」を創刊した。(2017/3/8)

わーい! 「けもフレ」のサーバルちゃん&かばんちゃんのお面が雑誌の付録になったよー!
ハサミとのりを使えるフレンズなら作れるよー。(2017/3/6)

2016年の“雑誌の顔”は高畑充希だった! 第3回カバーガール大賞が発表
石原さとみV3ならず。(2017/3/3)

公務員・会社員の残業意識調査:
1万人の平均残業時間18.3時間 多い? 少ない?
公務員や会社員は、残業についてどのように考えているのか?――エンジニアのためのキャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」調べ。(2017/3/2)

713機種から投票で決める「auおもいでケータイグランプリ」実施 グランプリはグッズとして復活【実例写真あり】
KDDIは、デジタル情報マガジン「TIME&SPACE」で「auおもいでケータイグランプリ」を開催している。713機種の中からグランプリに輝いた携帯電話は「“超”ケータイお役立ちグッズ」として復活する。(2017/3/1)

3月31日に更新停止:
「R25」サービス終了 フリマガ時代の寵児消える
ビジネスパーソン向けWebメディア「R25」と関連サービスが終了。一時期は週刊のフリーマガジンを60万部発行し時代の寵児に。15年にWeb完全シフトするも、PVが大きく落ち込んでいた。(2017/3/1)

「R25」Web版も終了 「収益化難しい」
デジタルマガジン「R25」が4月28日に終了する。「持続的に収益化できる事業構造をつくることが難しいと判断した」という。(2017/3/1)

ネット広告成長、「運用型」けん引 新聞・雑誌は苦戦 電通「日本の広告費」
電通が発表した「2016年 日本の広告費」によると、国内の総広告費は5年連続で前年実績を上回った。ネット広告は2ケタ成長を維持した一方、紙媒体は苦戦が続いた。(2017/2/24)

雑誌にパーツが付属、全70号:
AIで話すロボット作れる「週刊鉄腕アトム」発売
講談社が、「鉄腕アトム」をモデルとした対話型ロボット「ATOM」のパーツが付属するパートワーク雑誌(全70号)を創刊。「ATOM」は、AIの顔認識技術と自然対話技術を活用し、ユーザーとの高度な対話ができるという。(2017/2/22)

自主再建を目指すと発表:
民事再生申請の「Newton」発行元、負債増の理由は?
科学雑誌「Newton」発行元のニュートンプレスが2月20日午後に記者会見を実施。自主再建による収益弁済を目指すと発表したほか、負債が増加した理由を説明した。逮捕された前社長が代表を務めていた別会社への資金援助が大きな原因だという。(2017/2/20)

ニュートンプレスが民事再生 科学誌「Newton」発行元、雑誌は「維持・存続が使命」
科学誌「Newton」発行元のニュートンプレスが東京地裁に民事再生を申し立て。雑誌「Newton」を存続させることを前提に再建に取り組む。(2017/2/20)

科学雑誌「Newton」発行元、東京地裁に民事再生手続き申し立て 本日18時より記者会見
【追記】「民事再生手続きの申し立てを行ったことは事実」とのこと。(2017/2/20)

ニュートンプレス、経営再建を図る:
科学誌「Newton」発行元が民事再生 雑誌存続目指す
科学雑誌「Newton」を発行するニュートンプレスが2月20日、東京地裁に民事再生手続きを申し立てたと発表。前社長が出資法違反容疑で逮捕されたこともあり、民事再生で経営再建を図る。(2017/2/20)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。