ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「数学」最新記事一覧

Computer Weekly製品ガイド
グラフデータベース技術の進化
3世紀前から知られていた数学に基づくグラフデータベースは、FacebookやTwitterなどの企業を越えてビジネスバリューをもたらしつつある。(2016/9/28)

OneNote、手描き数式の解答と手順を教えてくれる“数学の先生”機能
Microsoftが「Windows 10」で提供している「Windows Ink」の新機能として、OneNoteで手描きで入力した数式の答えと手順を解説してくれる機能と、手描きの過程を再生する機能が追加された。(2016/8/31)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
走行距離不安症の数学
ハイブリッドカーやドローンなど、リチウムイオン(Li-ion)バッテリーを動力源とするものは増え続けています。電池切れや発熱、発火といったリスクへの対処は絶対必要ですが、Li-ionの管理は容易ではなく、数学的な手法が欠かせません。(2016/8/29)

オンラインゲームで学校の成績アップ、SNSはダウン 豪大学が研究
数学の成績を上げたいのなら、SNS断ちしたほうがいいかもしれない。(2016/8/10)

トランポリンで数学を学ぶ? 「センサー×ゲーム」の最前線
(2016/7/11)

メールの誤送信から結婚へ 「数学できる人と結婚するってキメた」と数学講師に間違って送ってからの謎展開を聞いてみた
「人生何が起こるかわからない」慶事に祝福のリプが飛び交った。(2016/6/9)

登場し出したユースケース
誰でも使える「機械学習」をAWSが実現? 有望市場への取り組みを見る
機械学習モデルを構築するのは複雑で、数学者に委ねるのがベストだった時代もある。だが、Amazon Web Serviceなどの数社が、企業が機械学習を利用しやすくなるよう取り組んでいる。(2016/6/6)

CADニュース:
子どもでも使える、手描きスケッチをお気軽にデジタル化できるアプリが登場
シーメンスPLMソフトウェアはタブレットおよびスマートフォン端末専用の2Dドローイングアプリ「Catchbook」を発表。タッチスクリーンで手描きスケッチが描け、それを数学的なオブジェクトに簡単変換できる。寸法記入も可能だ。(2016/5/27)

世界を「数字」で回してみよう 人身事故(29):
大いなるタブーなのか――人身事故を真面目に検証する
電車を日常的な移動手段にしている者にとって、疲れ果てている時、急いでいる時に発生した人身事故ほど、心が疲弊するものはありません。ですが、声を大にして人身事故を批判することはタブーである、という暗黙の了解が、なぜか存在するのです。今回から始まる新シリーズでは、この「(電車での)人身事故」について、「感情的に」ではなく「数学的に」検証したいと思います。(2016/4/25)

富士通研究所:
最先端数学を活用したDeep Learning技術、IoT機器からの時系列データを高精度解析
富士通研究所は、IoT(モノのインターネット)機器などから得られる、振動が激しく人による判別が困難な時系列データに対して、高精度な解析を可能とする新たなDeep Learning技術を発表した。(2016/3/2)

5分のヒマつぶし:超有名数学パズル「ハノイの塔」がアプリに!
(2016/2/19)

”パイ”が別の意味になりますわ…… 数学の問題を解いてくれるサービスの動画が無駄にエロい
本当に無駄なエロさ。(2015/12/24)

海外の数学教師が考案した、レゴを使って視覚的に理解させる「算数」の教え方
その発想はなかった。(2015/12/29)

人工知能「東ロボくん」、センター試験模試で「偏差値57.8」 数学と世界史は偏差値60超え
東大合格を目指す人工知能「東ロボ」くんが、大学入試センター試験模試で偏差値57.8を記録。数学と世界史の計3科目を偏差値60を超える好成績を収めた。(2015/11/16)

「4つの4」で1〜100までの数字を作ろう! 数学パズルを解説する動画が親切に解き方をおしえてくれる
これなら俺にもできる……?(2015/11/12)

「マインクラフト」が公立小学校の授業に初導入! 「算数」「社会」「理科」「図工」などで活用の可能性探る
デジタルネイティブ世代の「プログラミング教育」に注目。(2015/10/27)

「プロジェクトマネジャー」の極意:
数学女子はSEになり、やがてチームを信頼し凄腕のプロマネになる――土本光恵さん
IT系のプロジェクトマネジャーというと、気苦労が多く“自分には向かない”と敬遠してしまう人もいるかもしれない。しかし、その仕事を楽しめる人がいるのも事実だ。10年近くプロマネを務めている“プロ”に、その極意を聞いてみた。(2015/10/23)

自己学習型セキュリティソリューションに強み:
英国諜報機関OBらが設立のセキュリティベンチャー、日本市場参入を発表
ダークトレース(Darktrace)は7月13日、日本市場への参入を発表した。機械学習や数学理論を使用した自己学習型のセキュリティソリューション「Enterprise Immune System」を展開する。(2015/7/14)

数学ファン必見! 幾何学でグラフィカルな「数学ブローチ」が知的で美しい
数学図形って美しい……!(2015/6/23)

Computer Weekly製品導入ガイド
エボラ出血熱対策に活用されるモンテカルロモデル
援助を効果的に配備するために、数学者はデータ分析技術を使ってエボラ出血熱の感染がどう拡大するかを予測している。(2015/6/9)

天才小学生に負けない:
もう一度中高からやり直したい人向け、無料のおすすめ「数学学習サイト」7選
中学〜高校レベルの数学を無料で自習できるWeb教材サイトをまとめてご紹介。問題集や公式集ではなく、「解説」や「考え方」が充実しているサイトだけを選びました。(2014/12/16)

無償ソフトで技術計算しよう【プログラミング応用編】(3):
コンピュータ「オイラと数学しよう」 ――オイラープロジェクトの問題にチャレンジ(その2)
「プログラミング応用編」では、プログラミングコンテストの問題などをFreeMatでプログラム作成していく。今回も「オイラープロジェクト」の問題を解こう。(2014/12/12)

数学検定「高2レベル」に7歳が合格 史上最年少
数学検定で、高校2年程度の「2級」に小学1年生の男児(7歳)が合格。2級としては史上最年少という。(2014/12/10)

Webブラウザーでできる機械学習Azure ML入門(1):
Azure MLって何? からワークスペース作成まで
数学的な知識やソフトウェア知識がないと挑戦しにくい印象の機械学習を、Webサービスとして利用できる環境が「Azure Machine Learning」です。全体のプロセスを見ながら体験して理解してみましょう。(2014/11/18)

ジバニャンの方程式がついに発見される グラフに書くとかわいい姿がよーでる!
数学って楽しい(小並感)。(2014/11/12)

無償ソフトで技術計算しよう【プログラミング応用編】(2):
コンピュータ「オイラと数学しよう」 ――オイラープロジェクトの問題にチャレンジ(その1)
「プログラミング応用編」では、プログラミングコンテストの問題などをFreeMatでプログラム作成していく。今回は「オイラープロジェクト」の問題を解こう。(2014/11/11)

ネット上のグローバルな算数大会「世界算数」開幕 ソニーCSL
ネット上で行うグローバルな算数大会「世界算数」をソニーCSLが開催する。(2014/10/23)

簡単そうで意外に難しい小学校4年生の算数の問題を日能研全国1位が解説してみた
ただし「x」を使ってはならない。(2014/8/28)

「源義経の母親はナポレオン」Twitterで話題の激ムズ論理学の問題を数学科の大学院生が説明するよ
吾輩の辞書に「論理学」がない(悲壮)。(2014/7/17)

九州大学附属図書館、桑木文庫の『塵劫記』『研幾算法』などをデジタル化して公開
九州大学附属図書館は、2012年度にデジタル化した同中央図書館所蔵「桑木文庫」から『塵劫記』『研幾算法』など数学書・和算書計42点・86冊を追加公開。(2014/7/9)

近畿大学附属高等学校が進めるIT活用の今【前編】
生徒が先生、教員は見守り役――「iPad×反転授業」で見えた“ちょっと先の授業”
生徒が声を出すのは、教員に当てられたときだけ――。「iPad」や「反転授業」を生かし、そんな数学授業の在り方に一石を投じるのが、近畿大学附属高等学校だ。そのユニークな取り組みを見ていこう。(2014/6/18)

子どもが勉強するようになる「ことばの工夫」とは?
子どもを持つ親の多くが心配になる子どもの成績。そんな心配を一緒に解決できる、「ことばの工夫」を教えてくれる書籍『算数ができる子になる魔法のことば』を紹介します。(2014/6/17)

Microsoft in Education Global Forumリポート【第1回】
数学問題をKinectで解答? 世界の学校はITをこう使う
スペインで開催された教育関係者向けイベント「Microsoft in Education Global Forum」では、世界中から集まった教員が先駆的なIT活用事例を多数披露した。その中から興味深い事例を紹介しよう。(2014/4/17)

「昔は算数、好きだった」人たちを刺激する数学の冒険
「問題を解くのは苦手でも、ホントは数学が好き」という隠れ数学ファンのための書籍『なぜか惹かれるふしぎな数学』。44の数学エピソードが収められた本書から、宝くじにまつわるエピソードを紹介します。(2014/3/13)

脱出成功率は1% エンジニア版リアル脱出ゲームが何語かすら理解できない件
脱出にはプログラミング言語スキルと数学力が必須!(2014/3/6)

数学の美、五感で感じて――東京理科大学に入場無料の「数学体験館」オープン
あの手この手で数学の美しい理論を具象表現。(2013/10/4)

なんでずっと数学の話なんだよ! 裏サンデーの漫画「寿司 虚空編」がシュールすぎる
なるほど、わからん。(2013/10/1)

エンジニアなら3分以内、弁護士は解けない? Twitterで話題の数学問題
1万回以上リツイートされた問題にチャレンジしてみませんか?(2013/9/2)

「いたちごっこ」からの脱却なるか:
セキュリティ対策に数学の力を――機械学習は先行防御の夢を見るか?
どうしても攻撃者の後手に回りがちなセキュリティ対策。ここに機械学習を活用することで、先手を打った対策を実現できないか――そんな取り組みが始まろうとしている。(2013/8/30)

ブラジャー内の胸先が見えてしまう条件が算数で導き出される
Bカップ以下の皆さんは気をつけた方がいいかも?(2013/8/6)

「とある科学の超電磁砲」キャラが数学を教えてくる参考書 挑発的なセリフもあり
御坂美琴や白井黒子が数学のポイントを解説する「『とある科学の超電磁砲』とやり直す中学数学」が6月に発売される。(2013/5/3)

10分で理解するBusiness Analytics、その全体像
Business Analyticsってよく聞くけれどどんな知識が必要なもの? 数学のプロじゃないと踏み込めないの? ビッグデータブームとどう関係するの? というあたりをゼロから整理。業務のスキマ時間でチェックしてみよう。(2013/1/29)

「どの映画がヒットする?」を数学で予想 鳥取大学が研究
実際に放映された25の映画で観客動員数の事前予想と興行結果とが一致し、かなりの精度で映画のヒットを予想することに成功している。(2013/1/21)

ゲーム感覚で高まる学習意欲:
小学生に大人気のタブレット授業、その効果は――白幡小学校の取り組み
“前より算数ができるようになった”“もっと英単語を覚えたくなった”――。2011年秋から授業にAndroidタブレットを使い始めた白幡小学校では、生徒からこんな声が挙がっている。どんな授業が生徒たちを引きつけているのか。(2012/11/21)

数学って面白い! 「ある法則」を視覚的に示したアニメが話題に
マルが1つ増えるたびに、マルの並び方が変わっていく……。(2012/11/8)

Androidのロック画面を活用した「Yahoo!きっず」の学習アプリ
ヤフーが提供する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」から、Android用アプリ「ロック学習帳」がリリースされた。国語・算数・理科・社会の問題を解いてロック画面を解除する。(2012/10/19)

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
一見難解な出来事も、「形」を覚えれば公式要らず
例えば円すいの表面積を求め問題があった場合、公式を知らなくても基本的な数式ルールを知っていてば解けますよね? これは数学に限った話ではなく、経済、統計、科学などさまざまな分野で応用できるのです。(2012/5/18)

IBM、現代数学の歴史を一望できるiPadアプリをリリース
IBMが、1960年代にイームズ夫妻と協力して制作した巨大な現代数学年表をインタラクティブに再編したアプリを、iPad向けにリリースした。(2012/4/9)

「コピー数学コピー数学コピー数学コピー」 傾いて見える文字列を自動生成するアルゴリズム、数学者が開発
「コニア画コニア画コニア画コニア画コニア画コニア画コニア画コニア画」のように、なぜか上下に傾いて見える文字列を、任意のフレーズなどから自動的に生成するというアルゴリズムを数学者が開発。(2012/3/23)

「算数・数学、勉強してどーなるの?」の疑問に答えます 文科省のトークライブをUst
文部科学省主催のトークライブ「算数・数学、勉強してどーなるの?」をUstream配信する。東海大学教育開発研究所の秋山仁所長、国立情報学研究所社会共有知研究センター新井紀子センター長、算数オリンピック金メダリストが出演し、子どもの疑問に答える。前半のテーマは「数学オリンピックの問題を解いてみよう」、後半は「数学嫌いへの処方箋」。配信は3月23日21時01分〜。(2012/3/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。