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「みずほ情報総研」最新記事一覧

人工知能研究で「周回遅れ」の日本 活路はどこに? 識者に聞く
人工知能の研究開発競争が世界的に激化している。トップを走る米国と比べ「周回遅れ」といわれる日本の活路は。(2016/6/21)

第16回 伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
不安だらけのマイナンバー 委託予定の事業者が作るべきものは“コレ”
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「委託先の選定」です。(2016/1/12)

第15回 伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
あなたがマイナンバーで犯罪者になるとき
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「マイナンバーを手にした国民全員が知っておきたいこと」です。(2015/12/22)

スピン経済の歩き方:
「中年フリーターが増えると日本は危ない」は本当か
メディアが「中年フリーター」が増えていることに警鐘を鳴らしている。2000年代に入ってから増え始め、2015年には273万人に達しているそうだ。しかし、筆者の窪田氏は「中年フリーター」という言葉から、スピンコントロールの要素を強く感じるという。その理由は……。(2015/12/15)

第14回 伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
委託先は大丈夫? 情報漏えいの責任はあなたにも
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「委託するときの注意点」です。(2015/12/15)

第13回 伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座」:
マイナンバー “行わなければならない”事務取扱担当者への教育は大丈夫?
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「事務取扱担当者への教育」です。(2015/12/8)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座」:
第12回 情報漏えい時、事業者が対応すべき3つのこと
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「個人情報などを漏えいしてしまった場合の対策」です。(2015/11/24)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座」:
第11回 まだあるマイナンバーの利用・保管時のセキュリティリスク
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「マイナンバーの利用・保管時のセキュリティリスク」です。(2015/11/17)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座」:
第10回 最大のリスクは「サイバー攻撃」か「内部犯行」か
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「マイナンバー漏えいのリスクを確認する」です。(2015/10/27)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座」:
第9回 「人事部のPCが危険」な理由
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「マイナンバー制度のセキュリティ対策」です。(2015/10/20)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第8回 もし、マイナンバー漏えい事故を起こしてしまったら
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「起こり得る漏えい事故とその対策」です。(2015/10/6)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第7回 マイナンバー管理のポイントは「アクセス制御」にあり
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「アクセス制御」です。(2015/9/29)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第6回 マイナンバーの管理で考える「安全管理措置」の基礎
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「安全管理措置とは、何をするのか:基礎編」です。(2015/9/15)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第5回 「収集方法の違い」によるメリットとデメリットを把握する
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「収集方法別のメリット/デメリット」です。(2015/9/8)

みずほ銀行が未知のウイルス対策で講じた新たな一手
定義ファイルを使う対策では既知のウイルスにしか対応できず、新手法を採用することになった。(2015/9/1)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第4回 マイナンバー収集で考慮すべき安全管理措置のポイント
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「収集時に考慮すべき安全管理措置のポイント」です。(2015/9/1)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第3回 9月中には「マイナンバー開始の告知」をしよう
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「従業員への告知時期と内容」です。(2015/8/25)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第2回 収集するのは、「誰」のマイナンバー?
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「集めるマイナンバーを洗い出す」です。(2015/8/18)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第1回 マイナンバー制度に向けて“まず”何をすべきか
「マイナンバー制度」が2016年1月に始まります。すべての人と企業に関わる重大な制度ながら、準備期間は……もうあまり残されていません。「やばい、実はほとんど準備できていない……」。そんな企業の担当者へ「間に合わせる」はもちろん、「その後につなげる」ためのマイナンバー実務Tipsを展開していきます。(2015/8/11)

自然エネルギー:
太陽光を改善する「21の方法」、長寿命化や熱利用
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2014年7月、太陽光発電システムの改善に役立つ21のプロジェクトを開始すると発表した。システムの寿命を延ばす、太陽熱を電力と併せて利用する、リサイクルを効率化するなどの取り組みだ。太陽電池の変換効率向上や製造コスト低減ではなく、システム全体の効率、コストに着眼した。(2014/7/18)

転機をチャンスに変えた瞬間(22)〜絵本ナビ 金柿秀幸:
子育てと会社の成長を両立させる〜絵本ナビ流ワークライフバランスの創り方
週に5日家族と食事をするために、組織と仕組みを徹底的に合理化した――「絵本ナビ」代表金柿秀幸氏が考える、仕事と家庭を両立する会社作りとは。(2014/5/27)

営業力向上に:
自社の魅力を社員に“体験させる”ことの大切さ
大阪に採用・就職支援事業を手掛けるグッドニュースという会社がある。同社は「家族感謝祭」を通して社員間の絆を深めているという。このように自社の魅力を社員が体験することは、営業力、特にクロージング力の向上につながるはずだ。(2014/3/14)

ウイークエンドQuiz:
太陽電池は「再生」できるのか?
無限の太陽エネルギーを利用可能な太陽光発電システム。だが、発電システム自体は有限の寿命をもつ部材からできている。将来、古くなった発電システムを廃棄するときが必ず来る。全世界では累積で既に100GW以上が導入されており、これほど大量の太陽電池を廃棄するにはかなりのエネルギー(電力)が必要になりそうだ。家庭用の太陽光発電システムを廃棄するとしたら、どの程度の期間の発電量が必要になるのかを答えて欲しい。(2013/11/2)

モーションセンサー活用:
市販モーションセンサーで手話をテキスト化、みずほ情報総研と千葉大が共同開発へ
みずほ情報総研と千葉大学は、市販のモーションセンサーデバイスを活用して、手話を日本語に変換する「手話認識システム」の開発に着手したと発表した。2014年の実用化を目指し、2013年10月中旬をめどにプロトタイプ版を完成させる計画。(2013/9/5)

Kinectなどで手話認識、文字に変換 みずほ情報総研と千葉大、新システム実用化へ
Kinectなど市販のモーションセンサーデバイスを活用して手話を読み取り、日本語に自動変換する「手話認識システム」を、みずほ情報総研と千葉大が実用化へ。(2013/9/4)

ウイークエンドQuiz:
「バガス」って何?
バイオマス発電に関連した用語には耳慣れないものも多い。今回の質問は全世界で2億トンもの量を利用可能な燃料「バガス」に関するものだ。そもそもバガスとは何だろうか。(2013/7/26)

コンサルティングサービスも用意:
ソースコードの脆弱性を診断、みずほ情報総研がサービス提供開始
みずほ情報総研は、「ソースコード脆弱性診断サービス」の提供を開始すると発表した。みずほフィナンシャルグループ内で培ったソースコードの静的解析に関するノウハウを活用するという。(2013/6/18)

IBM New Era of Computing Forum Report:
5つの軸でITとビジネスを強化 みずほ情報総研
みずほ情報総研の井上社長がマルチデバイス対応など自社のIT化の事例を紹介した。(2012/11/5)

導入事例:
みずほフィナンシャルグループ、データベース基盤をOracle Exadataで統合へ
みずほ証券やみずほ銀行などを傘下に持つみずほフィナンシャルグループが、データベース基盤をOracle Exadataで刷新、統合する。(2012/7/4)

小寺信良のEnergy Future(14):
より多くの電力を得るには――変換効率だけではない太陽電池
太陽光発電で大量の電力を得る方法は複数ある。太陽電池自体の変換効率を高める技術開発はもちろん重要だが、併せて太陽の光をよりたくさん得る努力が欠かせない。今回は「日射量」や太陽電池以外の周辺技術に焦点を当ててみよう。(2012/2/23)

小寺信良のEnergy Future(13):
「元が取れない太陽電池」という神話
太陽電池を製造するには、高温でシリコン原料を溶かさなければならない。このときに大量の電力を使う。さらに太陽電池には寿命がある。このため、「太陽電池は元が取れない」という意見をよく耳にする。実際はどうなのか。火力発電や原子力発電とも比較した。(2012/2/9)

Google Appsの企業利用を考える【第7回】
導入企業に聞くGoogle Appsのメリットと導入時の注意点
着々と増えているGoogle Apps導入企業。最終回ではユーザー企業に導入の経緯や効果、また導入時に困った点を聞いた。Google Apps導入検討の参考にしていただきたい。(2012/2/9)

Google Appsの企業利用を考える【第6回】
作り込んだ既存ワークフローの移行を支援するGoogle Apps拡張製品
Google Appsには単体機能としてワークフローは実装されていない。しかし、特に国内では作り込んだワークフローをグループウェア上で構築している企業は多いだろう。代表的なワークフロー拡張製品を紹介する。(2012/1/13)

Google Appsの企業利用を考える【第5回】
クラウド移行の不安を解決するGoogle Apps拡張セキュリティ製品
これまでのグループウェア環境からGoogle Appsに移行を考える場合、やはりセキュリティ要件に懸念が残る企業は少なくない。本稿では代表的なセキュリティ拡張製品を紹介する。(2011/12/27)

「NetApp Innovation 2011 Winter」リポート【前編】
みずほフィナンシャルグループが目指す、ストレージの理想像とは?
国内の銀行系企業ではネットアップストレージを最大規模で導入しているみずほフィナンシャルグループ。担当者が同グループにおける今後のストレージ戦略を語った。(2011/12/14)

みずほ情報総研とアクセラ、クラウド上データの検索システムを発売
みずほ情報総研とアクセラテクノロジは、Salesforce内外のデータを横断的に検索する「Search for Salesforce」を発売する。(2011/12/12)

FIT2011(金融国際情報技術展)リポート
金融機関がiPadに注目する理由を探った
金融機関がiPadを活用し、基幹システムをクラウド上で利用する日は来るのか。金融機関向けの展示会からは金融機関が注目する次のソリューションが垣間見えた。(2011/10/27)

Google Appsの企業利用を考える【第2回】
Google Apps for Businessの「使いづらさ」を解決する手段
非常に多機能な「Google Apps for Business」だが、当然ながら他社製グループウェアに比べて劣る部分が存在する。そうした使いづらさを解決し、全社利用を促進する手段を紹介する。(2011/9/9)

みずほ情報総研、iPad向けペーパーレス会議&対面販売ソリューションを開発
みずほ情報総研は、ペーパーレス会議や対面販売用途などに使えるiPad連携の業務支援ソリューション「ペーパーレス会議ソリューション(仮称)」と「対面販売支援ソリューション(仮称)」を、10月以降に提供開始する。(2011/8/17)

貴社部品は最終製品にどれくらい貢献しているか?:
中間財の完成品における「CO2削減貢献量」算定コンサルティングサービス
部品サプライヤは最終製品全体のCO2削減にどれくらい貢献しているか? 従来評価が難しかった領域を推計算出するサービスが登場した。(2011/8/1)

Google Appsの企業利用を考える【第1回】
Google Apps for Businessのコストと機能、そして気になるセキュリティ
既に300万社以上が利用しているというGoogle Apps。Google Apps for Businessの概要とコスト、代表的な機能を解説するとともに、Googleのデータセンターのセキュリティについても解説する。(2011/7/28)

電子ブックレット(環境技術):
スマートグリッド実現に必要な社会システムの変革
日本型スマートグリッド実現のためには、社会制度やインフラなどのシステム面の変化が必要となる。インフラ側の東京電力と東京ガスに取り組むべき課題と研究の現状についてインタビューした。(2011/2/14)

電子ブックレット(環境技術):
「日本型スマートグリッド」のすがた
次世代の電力インフラとして世界中で研究開発が進む「スマートグリッド」。しかしその形や内容は各国の事情によって大きく異なっている。本稿では「日本型スマートグリッド」についてその概要を示す。(2011/2/14)

電子ブックレット(環境技術):
日本型スマートグリッドが目指すもの 2 需要サイド エネルギー消費を最適化する
スマートグリッドのメリットの1つに電力消費情報の「見える化」がある。さまざまな機器の電力利用を管理・最適化することが可能になる。住宅内の電力ネットワークの管理についてパナソニックの取り組みを紹介する。(2011/2/14)

電子ブックレット(環境技術):
日本型スマートグリッドが目指すもの 1 供給サイド 再生可能エネルギーの導入
電力系統への再生可能エネルギー大規模導入では発電装置を設置する住宅なども「供給サイド」に加わり、供給主体が広がる可能性がある。本稿では再生可能エネルギー導入に関する技術について、太陽電池生産の国内最大手シャープに取材した。(2011/2/14)

電子ブックレット(製造マネジメント):
「スマートグリッド」は、今どこまで近づいているのか
スマートグリッドの実現可能性と、実現したときの社会や産業へのインパクトについて、エネルギーシステム工学の見地から日本のエネルギーシステムのあり方を提言している山地氏に聞いた。(2011/2/14)

挑戦者たちの履歴書(70):
“信頼感”こそが、躍進のカギ
編集部から:本連載では、IT業界にさまざまな形で携わる魅力的な人物を1人ずつ取り上げ、本人の口から直接語られたいままでのターニングポイントを何回かに分けて紹介していく。前回までは、宇陀氏がセールスフォース・ドットコムの社長に就任するまでを取り上げた。今回、初めて読む方は、ぜひ最初から読み直してほしい。(2010/11/15)

NEWS
みずほ情報総研、品質是正処置管理ソリューションを提供開始
製造工程やシステム運用における不具合や不適合を効率的に管理するソリューションを提供する。(2010/6/15)

3Dテレビで、見てみたいコンテンツは?
3Dテレビを購入したいと考えている人はどのくらいいるのだろうか。20代以上の男女に聞いたところ「発売されれば、すぐにでも購入したい」と答えた人は、わずか0.7%だった。みずほ情報総研調べ。(2010/5/17)

就活で使えるIT業界マップ:
第1回 売り上げ11兆円、従事者38万人のIT業界を3分類
一口にIT業界といってもさまざま。IT・ソフトウェア業界の構造と仕事内容、働く人について説明する。IT業界に就職したい学生は必見だ。(2010/2/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。