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「モバイルマーケティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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テクノロジーがマーケティングを進化させる - ITmedia マーケティング

パートナー7社と共同開発:
トレジャーデータが提供するデジタルマーケター育成の本格的なオンライン教材、その中身とは?
トレジャーデータはzero to oneと共同で開発した、デジタルマーケター育成のためのオンラインプログラムに関する記者向けの説明会を実施した。(2018/5/24)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
世界のCMOたちが動画広告に期待していること――YouAppi調査
イスラエルに研究開発拠点を置くYouAppiの調査によれば、世界のCMOの85%が、モバイルにおける動画広告の予算を10%以上増やすと回答しています。(2018/4/6)

「コードアワード 2017」贈賞式を振り返る:
人工知能「りんな」主演ドラマ他、体験を創造するデジタル広告の現在
日本最大級のデジタル広告賞「コードアワード 2017」の受賞作品から現在のデジタル広告のトレンドを探る。(2017/8/15)

国内外のF1層にリーチ可能に:
Meituとシーエー・モバイルがメディア販売代理契約締結
シーエー・モバイルはMeituとメディア販売代理契約を締結。「BeautyPlus」や「MakeupPlus」といったアプリの広告枠を取り扱う国内販売ライセンスを取得した。(2017/6/23)

今、企業のCTOが欲しい人材
「クラウドセキュリティ最高責任者」と今までの「CISO」は何が違うのか?
ハッカーがメディアで取り上げられるようになり、最高情報セキュリティ責任者(CISO)という役職に注目が集まっている。現在クラウドプロバイダーは、今までと微妙に異なるIT人材を求めるようになっている。(2017/6/20)

アドイノベーションと連携:
イスラエル発モバイルアプリDSPのTapticaが日本市場に参入
イスラエルのモバイル広告プラットフォームTapticaは、モバイルマーケティングのアドイノベーションとの提携を発表した。(2017/2/2)

プレミアム媒体への出稿をROIベースで最適化:
C CHANNELがAppLovinとネイティブ動画広告で連携
C Channelは、モバイルマーケティングプラットフォーム「AppLovin」を提供するAppLovinと連携し、C CHANNELのユーザーに対してAppLovinのネイティブ動画広告の配信を開始した。(2016/10/21)

ジーニー保有のアプリ在庫に広告配信:
AppLovinとジーニーが業務提携、高単価なネイティブ広告を「Geniee SSP」に提供
スマホ向けモバイルマーケティングプラットフォーム「AppLovin」を運営する米AppLovinの日本法人が、ネット広告事業を展開するジーニーと業務提携を行ったと発表した。(2016/10/20)

SIM通:
ASUS、ハイエンドSIMフリースマホ「ZenFone 3 Deluxe」の日本販売開始
ASUS JAPANは新製品として、SIMロックフリースマホ「ZenFone 3」「ZenFone 3 Deluxe」、薄型軽量ノートPC「ZenBook 3」を発表した。ZenFone 3 Deluxeには5.7インチ、5.5インチディスプレイの2モデルを用意している。(2016/10/11)

新規インストール促進からリエンゲージメントまで:
フリークアウト「Red」、スマホアプリ広告向けの配信サービスを開始
フリークアウトが提供するモバイルマーケティングプラットフォーム「Red」は、スマートフォンアプリプロモーションにおける新規インストール/リエンゲージメント広告配信の機能を追加し、サービス提供を開始した。(2016/8/23)

「パブリック・ベスト」はメルセデス・ベンツ:
あの“スマホジャック縦型MV”のアイドルも登場、「コードアワード 2016」贈賞式
D2Cはデジタルマーケティングの広告賞「コードアワード 2016」の贈賞式を開催。一般投票で選出した「パブリック・ベスト」も発表した。(2016/8/1)

資本・業務提携を発表:
ソフトバンクとマイクロアドがスマートデバイス向け広告事業で協業
ソフトバンクとマイクロアドは資本提携およびスマートデバイス向けの広告事業での業務提携を発表した。(2016/4/21)

いつでもどこでも顧客とつながる:
マルケト、あらゆるマーケティングチャネルを集中管理する新機能を発表
マーケティングプラットフォーム「Marketo」を提供するマルケトは4月16日、モバイルやデジタルチャネルなどあらゆるデジタルチャネルを集中管理し、顧客エンゲージメントを強化する新機能を発表した。(2015/4/16)

マーケティングの優先度高く:
米Salesforce、「2015 State of Marketing」リポートを発表
米Salesforceは3月23日、「2015 State of Marketing」 (2015年マーケティング概況) リポートを配信したことを発表した。本リポートは、今年2回目となるマーケティング業務に関する年間概況リポートで、世界5000名以上のマーケティング担当者を対象に実施している。(2015/3/24)

@IT セキュリティセミナー 東京・福岡・大阪ロードショーリポート(1):
@ITの筆者陣も登場、「訴訟」や「まとめ」を通して見たサイバー世界
@IT主催のセキュリティセミナー、リポート第1弾はスポンサーセッションの内容とともに、@ITの人気筆者陣による講演をお送りしよう。(2015/3/23)

Twitter、新興国市場向けマーケティング企業のインドZipDialを買収
Twitterが新興国市場に特化したモバイルマーケティング企業ZipDialを買収すると発表した。(2015/1/20)

キャリアニュース:
外国人技術者や海外経験者の積極採用、高スキル職種の需要が地方で拡大――2015年転職市場のトレンド予測
人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンが2015年の転職市場のトレンドを予測。2015年も活況が続く見通しだとしている。(2015/1/8)

ツイート De キャッシュバック キャンペーン:
NTTコム オンライン、みずほ銀行のキャンペーンサイトに「モバイルウェブ」を提供
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューションは12月8日、みずほ銀行の「デビットカードサービスTwitterキャンペーン」サイトに「モバイルウェブ」を提供したことを発表した。(2014/12/9)

ユーザーの動きをヒートマップや動画で:
UNCOVERTRUTH、ネイティブアプリのUI/UX分析ツール「USERDIVE for Apps」をリリース
WebモバイルマーケティングやUI開発を手掛けるUNCOVERTRUTH(アンカバートゥルース)は12月4日、スマートフォンのネイティブアプリのユーザー行動を動画再生して分析できるサイト分析ツール「USERDIVE for Apps」の提供を開始した。(2014/12/4)

ad:tech tokyo 2014 レポート:
米国企業の平均寿命は61年から18年へ……、生き残る企業の条件とは
存続する企業と倒産する企業に明暗が分かれるのはなぜか? モバイルデバイスにおけるマーケティングの限界に立ち向かうにはどうするべきか? ad:tech tokyo 2014で行われた2名の起業家によるキーノートをレポートする。(2014/9/24)

国産スマホの反撃なるか:
日米共同開発でシナジーを最大化 シャープの技術を結集させた「AQUOS CRYSTAL」
業界初のフレームレス液晶を搭載したシャープ製の「AQUOS CRYSTAL」。ソフトバンクとSprintのシナジー効果とスケールメリットを最大限生かすことで、独自性を打ち出しつつ、開発コストの削減にも成功したという。(2014/8/18)

シリコンバレーの街角から:
モバイルワークとWi-Fi 米国の今と日本のこれから(後編)
無線LANを駆使してモバイルワークで仕事にいそしむ――そんな働き方が日本でも注目されていますが、思わぬ“落とし穴”も存在します。後編ではWi-Fi利用での具体的な危険性やその対策を解説します。(2014/6/26)

シリコンバレーの街角から:
モバイルワークとWi-Fi 米国の今と日本のこれから(前編)
無線LANを駆使してモバイルワークで仕事にいそしむ――そんな働き方が日本でも注目されていますが、思わぬ“落とし穴”も存在します。シリコンバレーでモバイルワークをこなす筆者が、米国や日本での現状と未来予想図を解説します。(2014/6/19)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/4/15)

1億ドル投資:
IBM、戦略/データ/デザイン融合のコンサルティングサービスをワールドワイドで展開
米IBMは、企業のカスタマーエクスペリエンスの向上を支援に向けて、1億ドル以上を投資してコンサルティングサービスをワールドワイドで拡張していく計画を発表した。10拠点にラボを設け支援する。(2014/4/2)

マーケティング再創造:
アドビ、デジタルマーケティングのカンファレンス開催
米Adobe(以下「アドビ」)は現地時間3月25日、米国ユタ州ソルトレイクシティにてグローバルなデジタルマーケティングのカンファレンス「Adobe Digital Marketing Summit 2014」を開幕したことを発表した。(2014/3/28)

顧客コミュニケーションの手段として有効だが:
モバイルアプリ特有の課題を解決してROI向上――インターフェイス、OSサポート、メンテナンス……
eMarketerは2014年1月15日、“Mobile Apps Help Lure Customers. Spur Loyalty”(「モバイルアプリが顧客誘導、ロイヤルティ促進を支援」)という記事を掲載した。これは昨年10月、Forbes InsightsとAdobeが収益25万ドル以上の企業の経営層を対象に実施した調査の抄訳記事で、これらの企業がモバイルアプリをリリースするさまざまな理由を分析している。(2014/1/22)

モバイルの優先度が低い?:
中小企業、2014年はオンライン上でのプレゼンス確立に注力
米国の中小企業を対象に調査したところ、27.3%が「2014年、オンラインでの存在感を確立する」ことに最も注力していることが分かった。(2013/12/20)

ソフトバンクユーザーじゃなくてももらえます:
ソフトバンク、来店者に「つなカール」をプレゼントするキャンペーン
ソフトバンクモバイルは、白戸家のお父さんがデザインされたオリジナルパッケージのスナック菓子「つなカール」を、来店客にプレゼントするキャンペーンを12月20日より開始する。ショップで、携帯電話やPHSを提示するともらえる。(2013/12/19)

日本での成功をグローバルに:
Criteo、モバイルWeb向けディスプレイ広告ソリューションのグローバル展開を発表
リターゲティング・ディスプレイ広告ソリューションを提供するCriteoは12月5日、モバイルWeb向けディスプレイ広告ソリューションを全世界でリリースしたことを発表した。(2013/12/6)

前年比55%超増加:
米IBM、サイバーマンデーにおけるモバイルコマースの売り上げを調査
「特にモバイルデバイスは、多くのカスタマーのショッピング時における味方となり、モバイルからの売り上げは昨年より55.4%増となった」とのこと。(2013/12/4)

「従業員のスキル信頼」は、8%:
デジタルマーケティングのスキル不足、特に深刻な3分野
ほとんどの企業の経営層が「現在社内に持っているデジタルマーケティングのスキルレベルと、持つべきスキルの間には大きなギャップがあり、満足していない」と答えているという。(2013/11/22)

ソーシャルメディアマーケティング:
米Twitter社が明かすTwitterマーケティングの成功法
Twitterは手軽に始められるソーシャルメディアだが、ただなんとなくつぶやいているだけではフォロワーも増えないし、マーケティング効果も望めない。そんな悩めるTwiiterマーケティングの成功法を、米Twitter社自ら同社のブログで2013年11月5日に発表している。(2013/11/15)

モバイルマーケティング支援:
アドビ、Adobe Marketing Cloudに新しくモバイル支援機能を追加
アドビシステムズは11月8日、同社が提供するマーケティング・プラットフォーム「Adobe Marketing Cloud」に新たにモバイルアプリケーションの最適化と収益向上を支援する「Adobe Mobile services」を追加したことを発表した。(2013/11/12)

歌詞を入力するだけでボカロ曲を自動作曲 ヤマハが「ボカロデューサー」発表
50文字程度の歌詞を入力すると、2〜8小節程度の「ボカロ曲」が自動で完成。(2013/10/21)

年末年始商戦の前:
いま小売店が準備すべきモバイルマーケティング策とは
2013年は、スマートフォンやタブレットユーザーの顧客が飛躍的に伸びると予想され、適切なモバイルマーケティングが年末年始の売り上げを左右するといっても過言ではない。具体的にどうすれば良いのだろうか。(2013/9/4)

Facebookと連係したO2Oサービス、ソフトバンクテレコムとユニーが発表
ソフトバンクテレコムとユニーはFacebookを使ったO2Oサービスを発表。公式アカウントに登録したユーザー向けに日本コカ・コーラの無糖茶「太陽のマテ茶」(500ml)がもらえるクーポンを配信する。(2013/7/8)

ロケーションも重要:
スマホ vs. タブレット、ユーザーの行動特性から考えるマーケティング戦略
これまで「PC対モバイルデバイス(スマートフォン/タブレット)」という図式で語られることが多かったが、「スマートフォンとタブレットにおける消費者行動の相違に着目し、マーケティングや広告戦略を考えるべき」と、訴えている。(2013/5/24)

店員よりスマホ:
Googleの調査結果――店舗で買い物をする顧客の82%は、モバイルサーチで購入を決めている
「店舗内で、購入時にスマートフォンを利用した経験のある顧客の割合」については、84%の顧客が「ある」と回答。また、例えば「商品についての情報を店員に聞く」という店舗内の顧客サービスよりも、モバイルデバイスを利用して情報を得るという顧客は、全体の3分の1に及ぶことが判明したという。(2013/5/17)

店のお得情報、小型スピーカーから音波でスマホに配信――ヤマハがO2Oサービスを提供
店内のスピーカーに近づくと、スマホにポイントやクーポン、スタンプが配信される――。ヤマハがこんなO2Oソリューションを提供する。(2013/5/15)

2013 Japan IT Week春:
Android「端末」で野菜を育てようぜ!セラクブースにて「スマート植物工場」を展示【レポート】
野菜などを育成する植物工場装置にAndroidを組み込んだ「スマート植物工場」が2013 Japan IT Weekで展示された。(2013/5/13)

Web&モバイル マーケティング EXPO:
ゲーミフィケーションで自社Webサイトのファンを増やす「Sprocket」
ゆめみが提供する「Sprocket」は、企業のWebサイトにゲーミフィケーションを取り入れ、訪問者のアクセスを促進するツールだ。(2013/5/8)

Web&モバイル マーケティング EXPO:
日本語ツイート全てが分析対象 「BuzzFinder」でリアルタイムに口コミウォッチ
NTTコミュニケーションズの「BuzzFinder」は、日本語ツイート全てを対象にした口コミ分析が可能という。(2013/5/8)

NEWS
顧客の来店を「音」で認識? 風変わりな収益アップ支援製品続々
東京ビッグサイトにてITの総合専門展「Japan IT Week 春」が開催中だ。今回は「Web&モバイル マーケティング EXPO」の中から収益アップ支援製品をピックアップする。(2013/5/8)

スマホで予約、キャッシュレス:
クリエイティブホープ、カフェやスーパーなどを対象にしたO2Oソリューション「O2Oコマース」を提供開始
Webコンサルティングを手掛けるクリエイティブホープは、スマートフォンを活用し、プレオーダー、キャッシュレスなどに対応した新機能を備えたパッケージ「O2Oコマース」の提供を、2013年4月18日より開始したことを発表した。(2013/4/22)

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:
第7回 モバイルが利用される“モーメント”を選び、“モバイルムーブメント”を起こす
今回はソーシャルメディアの拡散性を活かしたコミュニケーションを考察する。また、モバイルというコミュニケーションジャンルをさらに進化させる新たなコミュニケーションデバイス「ウェアラブル」についても少し触れる。(2013/4/17)

企業のモバイルマーケティングを支援――Google、「Full Value of Mobile」を公開
企業のモバイルマーケティング担当者を支援するもので、広告効果を測定するツールと、モバイルマーケティング戦略の成功事例などの情報を提供する。(2013/3/27)

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:
第5回 消費者の行動変化を見極める――2013年のデジタルキャンペーン設計
情報技術の進化は消費者の行動変化を促している。企業が仕掛けるマーケティングキャンペーンも、その設計段階から時代の変化への対応を余儀なくされている。「モバイル」「Eコマース体験」「ソーシャルメディア」「リアルタイム性」「ビッグデータ」という5つのキーワードで、マーケティングに影響を与える時代の流れを読み解く。(2013/2/28)

スマホマーケティングはいまだ黎明期:
実用的なメリットとエンターテインメント性の両立が息の長い取り組みを実現する〜スマートフォンマーケティングのいまとこれから〜
BtoC分野のビジネスを展開する企業においては、将来的にスマホへの対応がコミュニケーション戦略の成否を大きく左右する可能性が高い。(2012/11/22)

Google、世界のスマートフォン利用状況に関するデータ「Our Mobile Planet」を公開
Googleが、世界40カ国以上で調査したスマートフォンの普及・利用状況に関するデータを「Our Mobile Planet」として公開した。各国のOS別シェアやモバイル広告の認知度などをグラフで表示できる。(2012/5/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。