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「モバイル化」最新記事一覧

画面デザインも刷新:
Tableau 10が正式リリース、積極的なデータ探索を支援
Tableau Softwareは2016年8月17日、セルフサービスBI製品の新バージョン、「Tableau 10」を提供開始した。デザインの一新、モバイル対応の強化、データ探索支援の強化などで、新機能や機能改善が加えられている。(2016/8/17)

利用シーンでイメージするForce.comとHerokuの連係
100人に100通りのチラシを配る、「Heroku」による全日本食品の会員サイト開発事例
アプリケーション開発への要件が厳しさを増している。モバイル対応は当たり前、SNS連係や基幹システムとのリアルタイム接続など要件は複雑だ。Salesforce.comのApp Cloudはこの課題にどう挑むのか。事例を交えて紹介する。(2016/7/29)

モバイル/車載アプリ向け解析機能も強化:
静的コード解析ツール「Coverity」の最新版、シノプシスが提供開始
米シノプシスは、ソースコード解析ツールの最新版「Coverity 8.5」の提供を開始した。セキュリティ解析機能やモバイル対応機能などを強化した。(2016/7/13)

WordPressプラグインの脆弱性を突く攻撃横行、更新版で対処
Webサイトのポルノスパム感染被害が5月末ごろから急増している。WordPressのモバイル対応プラグイン「WP Mobile Detector」の未解決の脆弱性が悪用されていたことが分かった。(2016/6/6)

トヨタ自動車の事例も紹介
「iPad」やスマートフォンを“金のなる木”に変えた4つの事例
モバイルデバイスを本格的に活用するには、会社の業務様式を再考しなければならない。よく練られたモバイル化プロジェクトであれば、IT部門が会社の利益を増やし、従業員の生産性を高める後押しとなるだろう。(2016/5/16)

2カ月で既存システムをモバイル対応化
業務システムのモバイル対応、全面刷新してはならないその理由とは
システムのモバイル対応やUI改善といった「モダン化」を進めようにも、作り変えるという作業は容易ではなく、コストも掛かってしまう。これらの問題を解決する方法はあるのだろうか。(2016/3/31)

キーボードショートカットを利用
Windowsアプリをモバイルで使いやすくする「hopTo」とは?
「hopTo」のモバイル向けリモートデスクトップ機能「Mobile App eXperience(MAX)」は、シンプルなキーボードショットカットを使用してWindowsアプリのモバイル対応を可能にした。(2016/3/14)

Mobile World Congress 2016:
「テキスト、写真、動画の次はVRがソーシャルに」 MWC16でザッカーバーグ氏が予言
「動画の次はVR」。Facebookのマーク・ザッカーバーグ氏は、MWC2016の基調講演で次のムーブメントはVRであると予言、モバイル対応にも力を入れると発言した。(2016/2/23)

VDIのハイブリッド運用も実現:
ヴイエムウェア、クライアント関連製品群を一挙に発表、モバイル対応を進化
ヴイエムウェアは2016年2月10日、デスクトップ仮想化の「VMware Horizon」や、これをモバイルデバイス管理製品「VMware AirWatch」などと統合したスイート製品で、新製品を一挙に発表した。総じて、モバイル端末への対応強化がポイントとなっている。(2016/2/12)

蓄電・発電機器:
発電のモバイル化へ、スマートフォンの充電問題を燃料電池で解決
英国Intelligent Energyは、2016年1月6〜9日に米国ラスベガスで開催された展示会「CES2016」において、スマートフォンやタブレット、ドローンなどに組み込める燃料電池を披露した。現行のリチウムイオン電池のみを使用する機器に比べて稼働時間を大きく伸ばせるという。(2016/1/12)

デバイス管理、ユーザーID管理、データ保護
モバイル管理にEMS、“使いこなせるか心配”なIT担当者が知っておくべきこと
モバイル化に伴い突き付けられる新たなセキュリティ課題の数々。「Enterprise Mobility Suite」(EMS)を導入すればうまくいくのか? IT担当者の「そこが知りたい」に答える。(2015/12/24)

Microsoft Azureで提供:
米マイクロソフトがPowerAppsを発表、業務アプリをノンプログラミングで作成
米マイクロソフトは2015年11月30日、一般ビジネスユーザーが、モバイル対応の業務アプリケーションをノンプログラミングで作成、共有できるMicrosoft Azure上のサービス、「Microsoft PowerApps」を発表した。複雑なアプリケーションの作成も可能。(2015/12/1)

SOHO/中小企業に効く「ドキュメントスキャナ」の選び方(第4回):
即戦力の「ドキュメントスキャナ」を利用シーンごとに選んでみた(A3モデル/モバイルモデル編)
紙の書類のデジタルデータ化に欠かせないのが、大量の書類をまとめてセットでき、両面を同時に読み取れる「ドキュメントスキャナ」だ。連載第4回目は、A3対応モデルと、持ち歩きが可能なモバイル対応の製品のおすすめを紹介する。(2015/11/20)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
モバイルアプリ開発、このやり方なら必ず失敗する
業務アプリのモバイル対応が進む中、ユーザーに見放されるアプリも多数存在します。その理由とは。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/10/9)

古くても捨てられないアプリをどうする?
化石級のレガシーアプリを無理なくモバイル化する「リファクタリング」のススメ
従来型のビジネスプロセスをモバイルアプリケーションに変換するのは容易ではないが、「リファクタリング」技術を利用すれば、モダンアプリケーションに作り直す作業が容易になる。(2015/10/7)

事業推進の原動力として活用
「Surface Pro」「iPad」でVDIを構築した米病院の“モバイル推進”戦略
患者の診療記録やカルテの電子化が進む中、仮想化やモバイル化の目標はコスト削減にとどまらない。(2015/9/10)

より快適な利用・運用環境の提供を目指す:
PR:全てを最適化する”ワークスペーステクノロジー”を進化させたシトリックス
企業ITインフラの集約が進む中、ワークスタイルの柔軟性を同時に得るための選択肢として「デスクトップ仮想化」「モバイル対応」などが考えられる。これらと同時に展開すべきなのは、パフォーマンスのロスがないサービス提供と効率の良い運用だ。シトリックス・システムズ・ジャパンが提示したのは、全てをカバーする“ワークスペーステクノロジー”だった。(2015/8/25)

ベンダーの主張と真逆?
ソフトウェアライセンスはどうしてこんなに複雑? モバイル化で拍車
モバイル時代のソフトウェアライセンス管理は柔軟で簡単かつシンプルであるとベンダーは思わせたがっている。だが必ずしもそうとは限らない。(2015/7/29)

内線、MDM、通話料会社負担の仕組みを包括:
「VAIO Phone」を社員スマホに 日本通信が全社導入
日本通信が「VAIO Phone」を全社端末として採用した。自らの課題解決事例を生かし、以後法人向けモバイル化ソリューションとしても販売していく考えのようだ。(2015/7/24)

IT業界で働く女性コンサルタントに聞いた
ここが甘いよ企業のモバイルアプリ対応、「iPhoneで使えれば合格」ではない
企業のモバイル対応は、ベーシックアプリからさらに先へ踏み出し、基幹業務アプリケーションへと進んでいる。その現状についてAccenture Mobilityのニッシャ・シャルマ氏に話を聞いた。(2015/7/24)

Webスクレイピングで始める業務システムのモバイル化(終):
既存Webシステムをリニューアルすることまで見据えたモバイル化に必要なフレームワーク/ツールと進め方
既存Webシステムをモバイル化するに当たっての課題を明確にし、それらを解決するためには何が必要なのかを考えていく本連載。最終回は、モバイルWebアプリ開発フレームワーク/ソリューションをいくつか紹介し、段階的なモバイル化の進め方を説明する。(2015/7/23)

Apple×IBM協業でモバイルアプリ開発は加速するが……
「メール」以外の仕事用スマホアプリを開発する意味はあるのか?
クライアントPC向けの業務アプリケーションが相次いでモバイル化されている。ただし、多くの従業員がモバイル業務アプリケーションを必要としているかどうかは話が別だ。(2015/7/8)

Webスクレイピングで始める業務システムのモバイル化(3):
Webシステムの双方向連携で知らないと損するスクレイピングライブラリ/ツール8選&主な使い方
既存Webシステムをモバイル化するに当たっての課題を明確にし、それらを解決するためには何が必要なのかを考えていく本連載。今回は、実際にスクレイピング技術を用いて既存Webシステムからデータを抽出する実例をツールを題材にしながら説明します。(2015/6/17)

Webスクレイピングで始める業務システムのモバイル化(2):
モバイル化におけるWebスクレイピング技術活用の利点と注意点
既存Webシステムをモバイル化するに当たっての課題を明確にし、それらを解決するためには何が必要なのかを考えていく本連載。今回は、既存Webシステムのモバイル化に「Webスクレイピング技術」を用いるためのより具体的な内容と注意点などについて説明します。(2015/6/2)

モバイルに適しているシステムとは
そのシステムのモバイル化は必要? 「モバイルファースト信奉者」が陥るワナ
IT環境のあらゆる面をモバイル化できるわけでない。また、モバイル化に適しているわけでもない。業務プロセスをモバイル化する前に、従業員がモバイル化を活用できるかどうかを判断する必要がある。(2015/5/29)

モバイルアプリ開発とデスクトップアプリ開発は違う
「失敗ばかりで気がめいる……」 業務のモバイル化で失敗しないための4箇条
業務のモバイル化は、正しいアプローチによる開発で成功に導くことができる。成功するための4つのポイントを紹介する。(2015/5/25)

今だから必要となるインフラ投資
塩漬けレガシーアプリからの脱却、モバイル対応で実はどうにかなる
一般企業ではレガシーアプリと関連インフラのメンテナンス伴うコストでIT予算の大部分を食いつぶしている。アプリのモバイル対応で、そこからの脱却を図ることができるかもしれない。(2015/5/21)

“遊べる本屋”に学ぶ「社員の自由な発想を妨げない」方法
遊べる本屋を掲げる「ヴィレッジヴァンガード」が、モバイル化と業務効率改善をテーマにクラウドサービスを導入した。「従業員の自由な発想を損ねない」を念頭に置いた情シスの考え方とは。(2015/5/20)

Webスクレイピングで始める業務システムのモバイル化(1):
開発者なら把握しておきたいモバイル化におけるさまざまな課題とアプローチまとめ
既存Webシステムをモバイル化するに当たっての課題を明確にし、それらを解決するためには何が必要なのかを考えていく本連載。初回は、モバイル化におけるさまざまな課題とアプローチを整理し、アプローチの一つとして「Webスクレイピング」技術を用いた手法を紹介する。(2015/5/19)

“真のモバイル化”に不可欠な技術要素を紹介
iPhone/Androidスマホを仕事で使うなら必携の「4種の神器」はこれだ
スマートフォンやタブレットといったモバイル端末を導入しただけでは、真の意味での「モバイル化」とはいえない。企業のモバイル化を支える4種の要素を紹介する。(2015/5/19)

Enterprise IT Kaleidoscope:
モバイル版Officeを考察 iPad、iPhone、Androidタブレットの違いは?
MicrosoftはOfficeのマルチデバイス化を急速展開し、WindowsやMacだけでなく、iPadやiPhone、Androidタブレットなどモバイル対応版をリリースした。今回はOfficeの変化について考察していく。(2015/4/23)

モバイル化できない企業も変革する――IBMが戦略説明
マーケティングや業務改善での企業のモバイル活用を支援するという取り組みを日本IBMが紹介した。(2015/3/24)

ホワイトペーパー:
従業員のモバイル対応を実現する5つのステップ
市場調査会社の米Altimeter Groupは、最高情報責任者(CIO)の94%が、エンタープライズモビリティがエンタープライズIT戦略の重要な要素だと考えていると指摘する。(2015/2/26)

Computer Weekly製品導入ガイド
仮想化とクラウド対応が進むバックアップ製品、モバイル対応には遅れ
エンタープライズ向けのバックアップ製品5種類について、仮想化のトレンドやクラウドのサポート強化、モバイル対応が遅れている現状について解説する。(2015/2/26)

初の製品版Ubuntu端末、スペインBQが170ユーロで発売へ
CanonicalがUbuntuをモバイル対応させると発表してから約2年。ようやくUbuntu搭載スマートフォンの製品版が欧州で発売される。価格は169.90ユーロ(約2万3000円)と、競合するTizen端末やFirefox OS端末より高めだ。(2015/2/9)

企業ソーシャルが変える“環境”とは何なのか:
PR:「魅力的な人材を集める」ならば、魅力的なコラボレーション環境を用意せよ
これまで“あ・うん”の呼吸で成り立っていたことが、できなくなる。企業のモバイル化、クラウド化が進み、従業員のワークスタイルが「急激に変化」している。この「新しいワークスタイル」が、なぜ企業にとって重要な意味を持つのか。そして、それを支える企業コラボレーション手段には「どんな要素が必要」なのだろうか。識者二人の対談から「今とこれから」を洗い出し、一緒に考えていこう。(2014/12/8)

最新事例に学ぶHTML5ベースのモバイル化実現方法とは:
PR:業務システムのモバイル対応と既存資産活用、両者を1ソリューションで満たす道
日本ネクサウェブは、2014年4月に行った国内での企業統合後では初めてとなる本格的なセミナーを、11月11日に開催した。東京・市ヶ谷での「日本ネクサウェブ・グランドセミナー2014」がそれである。テーマは「『モバイル対応しろ』と『MOTTAINAI』に同時に応えるには〜最新事例に学ぶHTML5ベースのモバイル化実現方法」。多様なモバイルデバイスの登場で複雑化する企業情報システムの開発運用現場に向けて、同社製品を活用した処方箋を説いた。(2014/11/28)

エンタープライズアプリ開発、Web/モバイル化が伸張
IDCの調査によると、2013年の企業向けWeb/モバイルアプリケーション開発ソフトウェア市場の規模は69億円、前年比5.1%増になることが分かった。(2014/11/17)

従業員は大切なお客さま
モバイル化でも答えが見えない「会社の用意するアプリが使いにくい問題」
企業がモバイル化を成功させるためには外せない要件が従業員のコミットである。彼らの声を反映させなければ、もはやIT部門に勝ち目はないのだ。(2014/10/15)

ビジネス用アプリもスマホ優先
仕事でもスマホが手放せない人のための「モバイルファースト」実行の手引
コンシューマー市場を席巻したモバイル化の波は企業にも到達しつつある。ならばいっそ、企業向けのアプリ開発も、モバイルを起点に始めた方が都合がいい。(2014/7/4)

今そこにある危機
情報ダダ漏れのスマホ、タブレットを何とかせよ
モバイル化、BYODの普及で今や社内のセキュリティは決壊寸前。IT担当者の目の届かないところで進むシャドーITの問題も深刻だ。今そこにある危機にどう立ち向かえばいいのか?(2014/6/26)

利便性から見る:
モバイルCRM、Webブラウザと専用アプリのどちらを選ぶべきか
CRMシステムは、オフィス内だけでなくモバイル対応しているものが主流になった。Webブラウザ型と専用アプリ型のどちらを選ぶべきか。両者の長所と短所を比較する。(2014/5/27)

Windows 8.1 Updateは「ビジネス向けにさまざまな改善」――Windows担当幹部・ヴィッサー氏
MicrosoftのWindows/Windows Phone担当幹部が来日し、4月にリリースしたWindows 8.1 Updateの強化点について説明。既存Webアプリの活用を支援するIE 11とIE 8の互換機能や、モバイル対応強化などを紹介した。(2014/5/2)

レスポンシブサイトという選択
モバイルアプリの社内開発が頓挫、その時、中小企業が動いた
iPhoneなどのスマートフォン、モバイルデバイスの利用が広がり、一般企業でもモバイルアプリケーションを開発することが増えた。しかし、企業にはモバイル対応のレスポンシブサイトという選択肢もある。(2014/4/21)

ホワイトペーパー:
モバイル対応とBCP対策を見据えたワークフロークラウド化の5つのポイント
今、ワークフローのリプレースや新規導入を考える場合、当然モバイル対応や事業継続計画(BCP)を考慮する企業が多いだろう。その1つの解となる「ワークフローのクラウド化」を検討する上で注意すべき5つのポイントを解説する。(2014/4/3)

ホワイトペーパー:
世界共通社内ソーシャル構築プロジェクト 「Notesバージョンアップ」という選択
1400ものNotesデータベースをワールドワイドの社内ソーシャル基盤へと変革させるために、「Notesバージョンアップ」を選択した大手メーカー ダイフク。モバイル対応や業務スピード向上を実現するために同社がたどった経緯を聞いた。(2014/3/4)

デスクトップ仮想化導入のガイドライン【最終回】
モバイル活用でデスクトップ仮想化を無視できない3つの理由
モバイルデバイスをビジネスで活用する上で有力な手段となるデスクトップ仮想化。本稿では、デスクトップ仮想化がなぜビジネスのモバイル化において重要なのか、3つのポイントで解説する。(2014/2/20)

今さら聞けないfluentd〜クラウド時代のログ管理入門(1):
増えるログ、多様化するログをどう効率的に運用するか
仮想化やクラウド化、モバイル化の進展に伴い、管理すべきログが多様化・肥大化しています。そんな中でも効率よく、意味のあるログ管理を実現するツールとして注目されている「fluentd」を、これから始めたい方のために一から解説します。(2014/2/4)

Androidでは必要なセキュリティを確保できず
BlackBerryへの不信から始まった英医療機関のモバイル化プロジェクト
University College London HospitalのICT担当ディレクターに、モバイルテクノロジー導入の取り組みについて話を聞いた。(2013/11/22)

Xtreme Labs買収で新展開か
社内システムのモバイル化を手助け、Pivotalの買収戦略をひもとく
米Pivotalはモバイルプラットフォーム開発会社のXtreme Labsを買収し、同社のツールを自社の製品ポートフォリオに組み入れる構えだ。これは、社内にモバイル担当を置けない小規模のIT部門にとって有用な取り組みになりそうだ。(2013/11/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。