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「モバイルアプリケーション」最新記事一覧

“紙と鉛筆”の非定型業務にさよなら
社内向けモバイルアプリ開発、現状分析で見えた「成功の4条件」とは?
ビジネスにおけるモバイル活用の効果を高める鍵は、社内向けモバイルアプリの開発体制だ。しかし予算、スケジュール、目標を達成しながら「使える」アプリを作るのは容易ではない。成否を分けるポイントとは?(2016/7/22)

Google、マップへのモバイルアプリからの情報追加・修正を簡易化
Googleマップのモバイル版で、場所情報の追加・修正の提案が簡易化された。まだ地図に載っていない場所を追加したり、お店の雰囲気を評価したりできる。いたずら防止のためのシステムも追加された。(2016/7/22)

Tech Basics/Catalog:
Googleモバイルアプリ
Googleは、検索エンジン「Google」や「Gmail」といったメールサービスの他にもさまざまなインターネットサービスを提供している。それらのインターネットサービスをスマートフォンからも活用できるようにモバイルアプリの提供も行っている。そのアプリから主だったものを紹介しよう。(2016/7/15)

Twitter、添付GIF容量上限を5MB→15MBに(Webアプリのみ)
Twitterが、Webアプリでツイートに添付できるGIFアニメのサイズの上限を5MBから15MBに増やした(モバイルアプリの場合は5MBのまま)。同社は6月には添付動画の長さ制限を30秒から140秒に延長している。(2016/7/12)

IBM、「IBM MobileFirst Foundation」最新版を発売
IBMはモバイルアプリケーションの開発・運用支援プラットフォーム「IBM MobileFirst Foundation 8.0」の提供を開始した。(2016/7/5)

Twitterの公式アプリに画像ツイートを加工する「ステッカー機能」追加
Twitterが、Snapchatのような画像加工機能「ステッカー機能」を公式モバイルアプリに追加した。例えばセルフィー画像にメガネやヒゲなど追加できる。向こう数週間でローリングアウトする見込みだ。(2016/6/27)

ユーザー行動に基づくアプリ改善を支援:
SSP「fluct」、ユーザー企業にモバイルアプリ向けマーケティングツール「Repro」を提供開始
fluctはReproと提携し、SSP「fluct」を利用するアプリディベロッパーに対し、モバイルアプリ向けマーケティングツール「Repro」の提供を開始したと発表した。(2016/6/23)

Microsoft、「SharePoint」のiOSアプリを無償公開
Microsoftが企業向けコラボレーションサービス「SharePoint」のモバイルアプリをまずはiOS(iPhoneおよびiPad)向けに無償で公開した。AndroidおよびWindows Universal版も年内公開の予定だ。(2016/6/22)

Facebookメッセンジャーの「最近」を「ホーム」に置き換え
Facebook Messengerのモバイルアプリの時計アイコン(最近)が家アイコン(ホーム)に変わる。最近会話した相手一覧に加え、お気に入り(頻繁に会話する相手)、友達の誕生日、現在アクティブな友達一覧が表示される。まずiPhoneアプリで切り替わった。(2016/6/17)

ひと目で分かるUIと、安全なデータ共有
「エボラ出血熱」拡大阻止の現場、災害医療モバイルアプリはどう活躍したか?
エボラ出血熱の大流行に対する国際対応において、ある非営利団体は地域医療従事者が調査対象からデータを収集するためのモバイルアプリを活用した。(2016/6/17)

Tech Basics/Catalog:
Microsoft製モバイルアプリ
マイクロソフトは、Officeアプリ以外にもさまざまなモバイルアプリを提供している。その中から単独で利用できるアプリを紹介する。(2016/6/16)

増えてきたビジネスデータの保護対策
紛失で心配なのはiPhoneではなく、そのデータ――5つのデータ保護術とは
盗まれたモバイルデバイスのコストは、失われたデータの価値に比べれば取るに足らない。モバイルアプリケーションのセキュリティを強化するため、企業はデータをどのように管理するべきなのだろうか。(2016/6/16)

C#によるモバイルアプリ開発プラットフォーム:
Xamarin、「Xamarin Platform」の最新安定版と「Xamarin Studio 6」をリリース
Xamarinは、C#を使ったモバイルアプリ開発プラットフォーム「Xamarin Platform」の最新安定版をリリース。「Xamarin Studio 6」などを公開した。(2016/6/10)

三菱「アウトランダー」のモバイルアプリにセキュリティ問題 盗難警報の解除も
セキュリティ問題を突いて車のライトやエアコンを付けたり盗難警報を解除したりできてしまうことが判明。実証映像も公開された。(2016/6/7)

理想のアプリを探る
「探偵さんってどんなアプリを使ってるの?」――“絶対失敗できない”尾行に必須のアプリを聞いてみた
モバイルアプリの業務活用が進む中、オフィス以外で働く人々の場合はどうだろうか。漫画家、クイズ作家、探偵といったユニークな職業の人たちを直撃し、「仕事で使っているアプリ」と「あったらうれしい理想のアプリ」を聞いてみた。(2016/6/1)

スターバックスの公式モバイルアプリ登場 バーコード提示で支払いも簡単に
オートチャージにも対応しています。(2016/5/26)

Twitterのターゲティング機能を利用して適切なユーザーにリーチ可能に:
「Yahoo! MOBILE INSIGHT」がTwitterの「モバイルアプリプロモーション」と連係
ヤフーは、同社のアプリマーケティングツール「Yahoo! MOBILE INSIGHT」と、Twitterのモバイルアプリインストール向け広告「モバイルアプリプロモーション」が連係することを発表した。(2016/5/20)

Parseのサービス終了が追い風に
モバイルアプリ開発でもシェア拡大、AWSモバイルサービスの全体像
Amazon Web Servicesが、モバイルアプリ開発と管理ツールの魅力的なサービスラインアップを徐々に増築している。市場につむじ風を巻き起こす構えだ。(2016/5/17)

“後で読む”のPocket、iOS/Androidアプリに「いいね!」と「再投稿」ボタン
後で読みたいオンラインコンテンツを保存するサービス「Pocket」のモバイルアプリに、フォローしているユーザーが保存したコンテンツに「いいね!」したり、自分も保存(「再投稿」)するボタンが表示されるようになった。(2016/5/9)

Twitterの公式モバイルアプリに「おすすめユーザー」、友人や知人を見つけやすく
なぜそのアカウントをおすすめしているのかも分かる。(2016/5/4)

Twitterの公式モバイルアプリに「おすすめユーザー」タブ追加
TwitterのiOSおよびAndroid版の公式アプリに、ユーザーにフォローすべきアカウントを紹介する新しいタブ「おすすめユーザー」が追加された。(2016/5/4)

YouTubeのモバイルアプリ、ホーム画面で人工知能がお勧め動画を紹介
YouTubeのAndroid/iOSアプリのホーム画面のUIが変わり、「ディープニューラルネットワーク」が推奨する動画が大きなサムネイルで表示されるようになった。(2016/4/27)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:モバイルアプリのあきれた実態
特集は、モバイルアプリを解析した結果明らかになった、アプリのお粗末な品質問題、ストレージのパフォーマンスを低下させる「ミスアライメント」問題について詳しく解説する。また、自ら「出遅れた」という靴メーカーのEC事例、あるスタートアップ企業のクラウド事例を紹介する。(2016/4/25)

Facebook、アルゴリズム変更──アプリでのリンク先滞在時間を加味
Facebookがまたニュースフィード表示のアルゴリズムを変更した。ユーザーがモバイルアプリで投稿のリンク先に滞在した時間が長いものの表示を優先させる。また、同じFacebookページからの投稿を連続で表示させないようにする。(2016/4/22)

いいとこ取りのハイブリッドアプリも
「ネイティブアプリ」と「Webアプリ」、モバイルアプリはどれが使いやすい?
企業のIT部門がどのタイプのアプリケーションを開発するか選ぶ際は、デバイスへの対応性やアクセス方法が焦点になる。(2016/4/21)

HTML5? それともネイティブ?
デベロッパーのタイプで選びたい、3つのモバイルアプリ開発手法
モバイルアプリ開発に関しては、主にネイティブアプリ、HTML5アプリ、ハイブリッドアプリという3つの選択肢がある。どのアプリケーション形式がビジネスに適しているのだろうか。(2016/4/12)

セキュリティ意識皆無のモバイルアプリ
モバイルアプリのあまりにもお粗末な開発レベルに研究者がくぜん
セキュリティの研究者がモバイルアプリを分析した結果、セキュリティを考慮していないコードが多すぎることが明らかになった。こうしたアプリが大規模な情報漏えいを引き起こすと警鐘を鳴らす。(2016/4/8)

Facebook、「ライブ動画」タブやグループ上映機能などを発表
ニュースフィード上の動画機能に注力するFacebookが、「ライブ動画」に多数の新機能を追加すると発表した。モバイルアプリのメニュー中央の「メッセージ」ボタンが「ライブ動画」ボタンに置き換わり、グループやイベント限定のライブ動画配信機能、動画フィルターなどが追加される。(2016/4/7)

Twitter公式アプリにツイートをDMするボタン追加へ
Twitterの公式モバイルアプリに、ツイートのDMボタンが追加された。これまでツイートの長押しでメニューを表示させる必要があったツイートのDMが手軽にできるようになる。次のアプリのアップデートで可能になる。(2016/4/6)

Microsoft、マルチプラットフォームアプリ開発ツール「Xamarin」を無償に
Microsoftが、2月に買収を発表したAndroidおよびiOS向けモバイルアプリ開発ツール「Xamarin」をVisual Studioに統合し、無償で提供すると発表した。(2016/4/1)

アプリ開発と管理のあるべき姿を問い直す
スマホで使いたいのはやっぱりネイティブアプリ、「モバイルの常識」はどう変化?
モバイルアプリ導入において、セキュリティに劣らず重要なのがユーザーエクスペリエンスだ。モバイルデバイス管理(MDM)はまだ消滅しない。ApperianのCEO、ブライアン・デイ氏に話を聞いた。(2016/4/1)

開発プラットフォームは助けになるか
「モバイルアプリ開発者はどこに行った?」、企業が実感する採用難と解決法
クロスプラットフォーム対応のモバイル開発ツールを利用すれば、開発者はアプリを1本作成するだけで各種のプラットフォームに対応させることができる。モバイルアプリの開発プロセス簡素化が可能だ。(2016/3/31)

GoogleのWazeにスピード違反警告機能
リアルタイムの交通情報を反映したナビ機能を提供するGoogleのモバイルアプリWazeに、走行中の道路の制限速度をオーバーすると警告する機能が追加された。日本での提供はまだだが、段階的に提供範囲を拡大していく計画だ。(2016/3/30)

既にモバイルアプリの半分以上がIT部門の管轄外
モバイルアプリ開発で進む“IT部門外し”、それでもCIOがすべきことは?
需要が拡大するモバイルアプリ開発。それに伴い、最高情報責任者(CIO)がモバイルアプリ開発を先導する必要性も高まっている。(2016/3/22)

業務用モバイルアプリ3つの成功例
大学生とトラック運転手が喜ぶ「iPhone/Androidアプリ」の共通点とは?
ブドウ園管理者と大学生とトラックドライバー。この全く違う立場の彼らは、それぞれの仕事に特化したエンタープライズモバイルアプリで作業を効率化しているという。(2016/3/17)

設計&検証も専門知識不要:
AlpacaDBがDeep Learningを使った自動取引アプリを公開
米AlpacaDBは、為替市場での自動取引アルゴリズムを設計できるiPhone向けモバイルアプリ「Capitalico(キャピタリコ)」の提供を開始した。(2016/3/11)

ユーザーの心理も理解すべし
モバイルアプリ開発、iPhoneとAndroidの差だけではない「必須チェック項目」
モバイルアプリの設計は、いつも簡単であるとは限らない。実用的なアプリの設計プロセスは、ユーザーの操作性が最優先だ。操作性を無視すれば、エンタープライズモバイルアプリは失敗する。(2016/3/7)

モバイルアプリ分析のFlightRecorder買収で実現:
スマートフォンアプリ内のユーザー行動をヒートマップで可視化、Clicktaleがサービス開始
Clicktaleの日本における販売・サポートを行っているギャプライズは、Clicktale社がモバイルアプリ分析のFlightRecorderを買収したことを発表した。(2016/3/2)

その影響は測り知れず
モバイルアプリ開発を“デスマーチ”にするCIOの特徴
従業員、顧客向けのモバイルアプリが企業の生産性向上にとどまらず、業績目標の達成にまで影響しようとしている。その開発と導入の成功に必要なのが「有能優秀なCIO」の存在という。(2016/3/1)

PR:「探偵さんってどんなアプリを使ってるの?」――“絶対失敗できない”尾行に必須のアプリを聞いてみた
モバイルアプリの業務活用が進む中、オフィス以外で働く人々の場合はどうだろうか。漫画家、クイズ作家、探偵といったユニークな職業の人たちを直撃し、「仕事で使っているアプリ」と「あったらうれしい理想のアプリ」を聞いてみた。(2016/2/29)

Facebook、モバイルアプリの全面広告「Canvas」発表
モバイル広告に注力するFacebookが、iOS/Androidアプリ専用の全画面広告「Canvas」の提供を全世界で開始した。ニュースフィードの広告投稿をタップするとインタラクティブな全画面広告が表示される。(2016/2/26)

「Write once, run any "devices"」を推進?:
「モバイルアプリ開発に最適な言語はC#」――マイクロソフトがXamarinを買収へ
マイクロソフトは、Linux上の「.NET Framework」互換環境「Mono」プロジェクトを支援するモバイルアプリ開発プラットフォームベンダーの米Xamarinを買収することで合意した。(2016/2/25)

モバイルアプリ開発、鉄板の3ステップ
iPhoneを好き過ぎる人でも仕事では使えない、モバイルアプリから見たその理由は?
モバイル戦略を成功させるにはビジネスの中核プロセスを変えなければならない。この障害を乗り越えることは困難だが、不可能ではない。(2016/2/24)

電話対応による顧客のイライラを解消
モバイルアプリによるコンタクトセンター革新、顧客ロイヤルティー向上の決め手とは
サポート窓口などの電話対応について顧客の不満は多い。しかし、コストなどを考えると改善に向けて打つ手は限られる。こうした中、モバイルとクラウドを組み合わせた新しい方法が登場し、注目を集めている。(2016/2/26)

IBM、Appleのプログラミング言語「Swift」をクラウド対応に
IBMとAppleの企業向けモバイルでの提携の一環として、IBMがクラウドサービス「Bluemix」上でAppleのプログラミング言語「Swift」を使えるようにした。これにより、モバイルアプリとそのバックエンドをエンドツーエンドで開発できるようになる。(2016/2/23)

2月22日は猫の日。:
Adobeが「スマホで撮る猫モテ写真」講座 Photoshop Mixアプリで加工も
2月22日は猫の日。Adobeモバイルアプリ「Photoshop Mix」を使って、猫と仲良くしながら上手に猫写真を撮るコツをレクチャーいただいた。(2016/2/22)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
Webを凌駕し、よりローカルな存在に――App Annieの2020年アプリ市場予測を読み解く
App Annieがモバイルアプリ市場の今後を予測するリポートを発表。2020年、スマホアプリどのような存在へ変化しているのだろうか。(2016/2/17)

Dev Basics/Keyword:
Angular 2
Angular 2はHTML5/JavaScript/CSSの組み合わせで、モバイルアプリ/Webアプリを開発するためのフレームワークだ。(2016/2/16)

App Annieがアプリ市場予測レポートを発表:
アプリ市場は2020年に1000億ドルへ、収益源もECや広告などアプリストア外へ拡大
App Annieは、2015年から2020年までの5年間の世界のアプリ市場に関する市場予測をまとめた「モバイルアプリ市場予測レポート」を発表した。(2016/2/14)

その可能性と弱点と新しい技を習得すべし
モバイルアプリで知っておきたいHTML5の「完全無欠ではない」ポイント
HTML5を使用すると、モバイルアプリの開発プロセスをシンプルにできる。ただし、パフォーマンスがネイティブアプリに及ばないなどの弱点も、使いやすいアプリ開発のためには知っておきたい。(2016/2/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。