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「モバイルアプリケーション」最新記事一覧

IBM、Microsoft、Oracle、SAPがモバイルアプリ開発に熱視線
Microsoftが「iOS」「Android」アプリ開発者を支援する“したたかな狙い”
IBM、Microsoft、Oracle、SAPの4大ベンダーが、モバイルアプリケーション開発市場でしのぎを削り始めた。各社の戦略を見ていこう。(2016/9/28)

スマートデバイス固有の機能を活用する
“1つ上”のモバイルアプリ開発でわが社も「Uber」のようになれる?
高度なビジネスアプリを構築するため、IT部門は位置データ、統合されたコミュニケーション、特殊なセンサーなど、スマートバイスの最新機能を取り入れる必要がある。(2016/9/21)

正式リリースされたばかりのAngular 2に合わせ:
アシアル、AngularJSやAngular 2、React、Vue.js、Meteorに対応するHTML5モバイルアプリ用UIフレームワーク「Onsen UI 2」を公開
アシアルは、HTML5モバイルアプリ用UIフレームワークのメジャーバージョンアップ版「Onsen UI 2」を公開した。稼働するOSに合わせて、UIを自動的に切り替える機能を備える。(2016/9/20)

広告ブロックのAdBlock Plus、広告プラットフォームを立ち上げ
Webサイト上の広告を非表示にするWebブラウザ向け拡張機能やモバイルアプリ「AdBlock Plus」を提供する独EyeOが、“許容できる広告”のみを扱う広告プラットフォーム「Acceptable Ads Platform」のβ版を立ち上げた。(2016/9/15)

モバイルアプリでのデジタルメディア消費時間、全体の50%に──米comScore調べ
comScoreの調査によると、米国人が7月にデジタルで過ごした時間全体の50%をモバイルアプリが占めた。1年前より9ポイント増加した。モバイルWebアプリも合わせると57%で、PCは32%、タブレットは11%だった。(2016/9/6)

AWS Device Farmとも連携可能:
HPE、モバイルアプリの統合テスト/分析ツール「HPE Mobile Center 2.0」をリリース
日本ヒューレット・パッカードは、モバイルアプリケーション開発向けの統合テストツール「HPE Mobile Center 2.0」の提供を開始した。(2016/9/1)

PR:コグニティブに向かうモバイルアプリ――成功の秘訣は?
IBMの調査では、3分の2のアプリ開発プロジェクトがリスクに直面しているとの結果が。プロジェクトを成功に導くための秘訣とそれを実現するIBM MobileFirst Foundationとは。(2016/8/30)

Dev Basics/Keyword:
PowerApps(コーディングレスなモバイルアプリ作成ツール)
PowerAppsはさまざまなサービス/データソースを利用して、コーディングレスでビジネスモバイルアプリ/Webアプリを作成するためのツールだ。(2016/8/19)

Instagram、「検索」にイベント動画表示へ(まずは米国から)
Facebook傘下のInstagramは、モバイルアプリの「検索」タブにコンサートやスポーツイベントなどの動画を表示する「イベントチャンネル」を追加した。まずは米国で開始し、提供範囲を広げていく計画。(2016/8/18)

【連載】脱CPI至上主義のモバイルアプリ広告入門 第1回:
「インストール」はゴールではない――アプリ広告の効果をどう検証するのか?
重要度を増すモバイルアプリにおいて、ビジネス視点から見て合理的なプロモーション効果測定の在り方とは何か。そのためにどうデータを活用していくのか。アプリ内イベントを活用した効果的なマーケティング手法を探ります。(2016/9/27)

Dropboxのチーム向け文書作成アプリ「Paper」がオープンβに モバイルアプリも公開
Dropboxがこれまで招待制にしてきた文書作成・共有サービス「Paper」を一般向けβにし、iOSおよびAndroidアプリも公開した。(2016/8/4)

“紙と鉛筆”の非定型業務にさよなら
社内向けモバイルアプリ開発、現状分析で見えた「成功の4条件」とは?
ビジネスにおけるモバイル活用の効果を高める鍵は、社内向けモバイルアプリの開発体制だ。しかし予算、スケジュール、目標を達成しながら「使える」アプリを作るのは容易ではない。成否を分けるポイントとは?(2016/7/22)

Google、マップへのモバイルアプリからの情報追加・修正を簡易化
Googleマップのモバイル版で、場所情報の追加・修正の提案が簡易化された。まだ地図に載っていない場所を追加したり、お店の雰囲気を評価したりできる。いたずら防止のためのシステムも追加された。(2016/7/22)

Tech Basics/Catalog:
Googleモバイルアプリ
Googleは、検索エンジン「Google」や「Gmail」といったメールサービスの他にもさまざまなインターネットサービスを提供している。それらのインターネットサービスをスマートフォンからも活用できるようにモバイルアプリの提供も行っている。そのアプリから主だったものを紹介しよう。(2016/7/15)

Twitter、添付GIF容量上限を5MB→15MBに(Webアプリのみ)
Twitterが、Webアプリでツイートに添付できるGIFアニメのサイズの上限を5MBから15MBに増やした(モバイルアプリの場合は5MBのまま)。同社は6月には添付動画の長さ制限を30秒から140秒に延長している。(2016/7/12)

IBM、「IBM MobileFirst Foundation」最新版を発売
IBMはモバイルアプリケーションの開発・運用支援プラットフォーム「IBM MobileFirst Foundation 8.0」の提供を開始した。(2016/7/5)

Twitterの公式アプリに画像ツイートを加工する「ステッカー機能」追加
Twitterが、Snapchatのような画像加工機能「ステッカー機能」を公式モバイルアプリに追加した。例えばセルフィー画像にメガネやヒゲなど追加できる。向こう数週間でローリングアウトする見込みだ。(2016/6/27)

ユーザー行動に基づくアプリ改善を支援:
SSP「fluct」、ユーザー企業にモバイルアプリ向けマーケティングツール「Repro」を提供開始
fluctはReproと提携し、SSP「fluct」を利用するアプリディベロッパーに対し、モバイルアプリ向けマーケティングツール「Repro」の提供を開始したと発表した。(2016/6/23)

Microsoft、「SharePoint」のiOSアプリを無償公開
Microsoftが企業向けコラボレーションサービス「SharePoint」のモバイルアプリをまずはiOS(iPhoneおよびiPad)向けに無償で公開した。AndroidおよびWindows Universal版も年内公開の予定だ。(2016/6/22)

Facebookメッセンジャーの「最近」を「ホーム」に置き換え
Facebook Messengerのモバイルアプリの時計アイコン(最近)が家アイコン(ホーム)に変わる。最近会話した相手一覧に加え、お気に入り(頻繁に会話する相手)、友達の誕生日、現在アクティブな友達一覧が表示される。まずiPhoneアプリで切り替わった。(2016/6/17)

ひと目で分かるUIと、安全なデータ共有
「エボラ出血熱」拡大阻止の現場、災害医療モバイルアプリはどう活躍したか?
エボラ出血熱の大流行に対する国際対応において、ある非営利団体は地域医療従事者が調査対象からデータを収集するためのモバイルアプリを活用した。(2016/6/17)

Tech Basics/Catalog:
Microsoft製モバイルアプリ
マイクロソフトは、Officeアプリ以外にもさまざまなモバイルアプリを提供している。その中から単独で利用できるアプリを紹介する。(2016/6/16)

増えてきたビジネスデータの保護対策
紛失で心配なのはiPhoneではなく、そのデータ――5つのデータ保護術とは
盗まれたモバイルデバイスのコストは、失われたデータの価値に比べれば取るに足らない。モバイルアプリケーションのセキュリティを強化するため、企業はデータをどのように管理するべきなのだろうか。(2016/6/16)

C#によるモバイルアプリ開発プラットフォーム:
Xamarin、「Xamarin Platform」の最新安定版と「Xamarin Studio 6」をリリース
Xamarinは、C#を使ったモバイルアプリ開発プラットフォーム「Xamarin Platform」の最新安定版をリリース。「Xamarin Studio 6」などを公開した。(2016/6/10)

三菱「アウトランダー」のモバイルアプリにセキュリティ問題 盗難警報の解除も
セキュリティ問題を突いて車のライトやエアコンを付けたり盗難警報を解除したりできてしまうことが判明。実証映像も公開された。(2016/6/7)

理想のアプリを探る
「探偵さんってどんなアプリを使ってるの?」――“絶対失敗できない”尾行に必須のアプリを聞いてみた
モバイルアプリの業務活用が進む中、オフィス以外で働く人々の場合はどうだろうか。漫画家、クイズ作家、探偵といったユニークな職業の人たちを直撃し、「仕事で使っているアプリ」と「あったらうれしい理想のアプリ」を聞いてみた。(2016/6/1)

スターバックスの公式モバイルアプリ登場 バーコード提示で支払いも簡単に
オートチャージにも対応しています。(2016/5/26)

Twitterのターゲティング機能を利用して適切なユーザーにリーチ可能に:
「Yahoo! MOBILE INSIGHT」がTwitterの「モバイルアプリプロモーション」と連係
ヤフーは、同社のアプリマーケティングツール「Yahoo! MOBILE INSIGHT」と、Twitterのモバイルアプリインストール向け広告「モバイルアプリプロモーション」が連係することを発表した。(2016/5/20)

Parseのサービス終了が追い風に
モバイルアプリ開発でもシェア拡大、AWSモバイルサービスの全体像
Amazon Web Servicesが、モバイルアプリ開発と管理ツールの魅力的なサービスラインアップを徐々に増築している。市場につむじ風を巻き起こす構えだ。(2016/5/17)

“後で読む”のPocket、iOS/Androidアプリに「いいね!」と「再投稿」ボタン
後で読みたいオンラインコンテンツを保存するサービス「Pocket」のモバイルアプリに、フォローしているユーザーが保存したコンテンツに「いいね!」したり、自分も保存(「再投稿」)するボタンが表示されるようになった。(2016/5/9)

Twitterの公式モバイルアプリに「おすすめユーザー」、友人や知人を見つけやすく
なぜそのアカウントをおすすめしているのかも分かる。(2016/5/4)

Twitterの公式モバイルアプリに「おすすめユーザー」タブ追加
TwitterのiOSおよびAndroid版の公式アプリに、ユーザーにフォローすべきアカウントを紹介する新しいタブ「おすすめユーザー」が追加された。(2016/5/4)

YouTubeのモバイルアプリ、ホーム画面で人工知能がお勧め動画を紹介
YouTubeのAndroid/iOSアプリのホーム画面のUIが変わり、「ディープニューラルネットワーク」が推奨する動画が大きなサムネイルで表示されるようになった。(2016/4/27)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:モバイルアプリのあきれた実態
特集は、モバイルアプリを解析した結果明らかになった、アプリのお粗末な品質問題、ストレージのパフォーマンスを低下させる「ミスアライメント」問題について詳しく解説する。また、自ら「出遅れた」という靴メーカーのEC事例、あるスタートアップ企業のクラウド事例を紹介する。(2016/4/25)

Facebook、アルゴリズム変更──アプリでのリンク先滞在時間を加味
Facebookがまたニュースフィード表示のアルゴリズムを変更した。ユーザーがモバイルアプリで投稿のリンク先に滞在した時間が長いものの表示を優先させる。また、同じFacebookページからの投稿を連続で表示させないようにする。(2016/4/22)

いいとこ取りのハイブリッドアプリも
「ネイティブアプリ」と「Webアプリ」、モバイルアプリはどれが使いやすい?
企業のIT部門がどのタイプのアプリケーションを開発するか選ぶ際は、デバイスへの対応性やアクセス方法が焦点になる。(2016/4/21)

HTML5? それともネイティブ?
デベロッパーのタイプで選びたい、3つのモバイルアプリ開発手法
モバイルアプリ開発に関しては、主にネイティブアプリ、HTML5アプリ、ハイブリッドアプリという3つの選択肢がある。どのアプリケーション形式がビジネスに適しているのだろうか。(2016/4/12)

セキュリティ意識皆無のモバイルアプリ
モバイルアプリのあまりにもお粗末な開発レベルに研究者がくぜん
セキュリティの研究者がモバイルアプリを分析した結果、セキュリティを考慮していないコードが多すぎることが明らかになった。こうしたアプリが大規模な情報漏えいを引き起こすと警鐘を鳴らす。(2016/4/8)

Facebook、「ライブ動画」タブやグループ上映機能などを発表
ニュースフィード上の動画機能に注力するFacebookが、「ライブ動画」に多数の新機能を追加すると発表した。モバイルアプリのメニュー中央の「メッセージ」ボタンが「ライブ動画」ボタンに置き換わり、グループやイベント限定のライブ動画配信機能、動画フィルターなどが追加される。(2016/4/7)

Twitter公式アプリにツイートをDMするボタン追加へ
Twitterの公式モバイルアプリに、ツイートのDMボタンが追加された。これまでツイートの長押しでメニューを表示させる必要があったツイートのDMが手軽にできるようになる。次のアプリのアップデートで可能になる。(2016/4/6)

Microsoft、マルチプラットフォームアプリ開発ツール「Xamarin」を無償に
Microsoftが、2月に買収を発表したAndroidおよびiOS向けモバイルアプリ開発ツール「Xamarin」をVisual Studioに統合し、無償で提供すると発表した。(2016/4/1)

アプリ開発と管理のあるべき姿を問い直す
スマホで使いたいのはやっぱりネイティブアプリ、「モバイルの常識」はどう変化?
モバイルアプリ導入において、セキュリティに劣らず重要なのがユーザーエクスペリエンスだ。モバイルデバイス管理(MDM)はまだ消滅しない。ApperianのCEO、ブライアン・デイ氏に話を聞いた。(2016/4/1)

開発プラットフォームは助けになるか
「モバイルアプリ開発者はどこに行った?」、企業が実感する採用難と解決法
クロスプラットフォーム対応のモバイル開発ツールを利用すれば、開発者はアプリを1本作成するだけで各種のプラットフォームに対応させることができる。モバイルアプリの開発プロセス簡素化が可能だ。(2016/3/31)

GoogleのWazeにスピード違反警告機能
リアルタイムの交通情報を反映したナビ機能を提供するGoogleのモバイルアプリWazeに、走行中の道路の制限速度をオーバーすると警告する機能が追加された。日本での提供はまだだが、段階的に提供範囲を拡大していく計画だ。(2016/3/30)

クライアントもサーバも修正いらずの秘策とは
Web、モバイルアプリ開発の面倒な課題をWeb APIで解決する
市場とユーザーが満足するアプリを短時間で提供できるか。ユーザーの不満を素早く解消できるか。このことが現代ビジネスの成否を決める時代、開発効率を上げるツールの有無は最優先課題といえるだろう。(2016/3/25)

既にモバイルアプリの半分以上がIT部門の管轄外
モバイルアプリ開発で進む“IT部門外し”、それでもCIOがすべきことは?
需要が拡大するモバイルアプリ開発。それに伴い、最高情報責任者(CIO)がモバイルアプリ開発を先導する必要性も高まっている。(2016/3/22)

業務用モバイルアプリ3つの成功例
大学生とトラック運転手が喜ぶ「iPhone/Androidアプリ」の共通点とは?
ブドウ園管理者と大学生とトラックドライバー。この全く違う立場の彼らは、それぞれの仕事に特化したエンタープライズモバイルアプリで作業を効率化しているという。(2016/3/17)

設計&検証も専門知識不要:
AlpacaDBがDeep Learningを使った自動取引アプリを公開
米AlpacaDBは、為替市場での自動取引アルゴリズムを設計できるiPhone向けモバイルアプリ「Capitalico(キャピタリコ)」の提供を開始した。(2016/3/11)

ユーザーの心理も理解すべし
モバイルアプリ開発、iPhoneとAndroidの差だけではない「必須チェック項目」
モバイルアプリの設計は、いつも簡単であるとは限らない。実用的なアプリの設計プロセスは、ユーザーの操作性が最優先だ。操作性を無視すれば、エンタープライズモバイルアプリは失敗する。(2016/3/7)

モバイルアプリ分析のFlightRecorder買収で実現:
スマートフォンアプリ内のユーザー行動をヒートマップで可視化、Clicktaleがサービス開始
Clicktaleの日本における販売・サポートを行っているギャプライズは、Clicktale社がモバイルアプリ分析のFlightRecorderを買収したことを発表した。(2016/3/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。