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「MOU」最新記事一覧

monthly minutes of use。携帯電話やPHSなどの月間利用時間のこと。

電気自動車:
デンソーがインテルと共同開発、次世代車載情報通信システム
車載情報通信システムに求められる内容が変わってきた。もはやカーナビを軸としたシステムでは対応できない可能性がある。デンソーはインテルと共同で、次世代車載情報通信システムの開発に乗り出した。(2012/2/29)

電気自動車 東京モーターショー2011:
トヨタとBMWが協業、ディーゼル供給と電池技術の共同開発
BMWは協業する日本の自動車メーカーとして唯一トヨタを選んだ。電池技術が今後、生命線を握ると判断したからだ。トヨタ自動車はディーゼル技術が販売戦略に直結すること、電池の研究開発に幅を持たせるためにBMWを選んだ。(2011/12/1)

NECがインド企業とクラウドサービスで協業
NECインドと印Trimaxはクラウド分野における協業を発表した。(2011/10/11)

Far EasToneとQualcomm、台湾でのMediaFLO事業会社設立に向け覚書を締結
台湾の大手通信キャリアFar EasToneと米Qualcommが、台湾でMediaFLOサービスの展開を目指し、モバイルマルチメディア放送事業会社の設立に向けた覚書を締結した。(2010/7/9)

三菱重工、洋上風車市場に参入――英国政府から42億円の補助金を受けて次世代洋上風車開発
三菱重工業は2月26日、同社の欧州原動機拠点であるMPSEが、英国ビジネス・イノベーション・技能省から最大3000万ポンド(約42億円)の補助金を受けて洋上風車の開発プロジェクトに取り組む覚書を英国政府と締結したと発表した。(2010/3/3)

中期ビジョンの実現に向け「何としてもパケットARPUを上げたい」――ドコモの山田社長
量的成長から質的成長への転換を目指す「中期ビジョン」の発表から、ちょうど1年後にあたる今回の決算会見。NTTドコモの山田社長は中期ビジョンの実現に向け、「何としてもパケットARPUを上げ、2011年に音声ARPUとパケットARPUの逆転を目指す」と意気込んだ。(2009/10/30)

「動画のドコモ」を目指す――ドコモの山田氏
2009年度第1四半期の決算会見に登壇したNTTドコモ 代表取締役社長の山田隆持氏が、決算の概況を説明。営業利益増のカギとなるパケットARPUの引き上げを目指して、携帯向け動画に注力するとした。(2009/7/30)

NTTドコモの2009年3月期決算は減収増益──来期は減収減益を予想
NTTドコモが4月28日、2009年3月期の決算を発表した。売上高は4兆4480億円、営業利益は8310億円で、大きな利益を出したが、前年同期比では減収増益となった。(2009/4/28)

IntelとTSMC、Atomプロセッサでの戦略的提携を発表
この提携により、スマートフォンやミニノートPC向けなど、Atom SoCの提供範囲の拡大を目指す。(2009/3/3)

KDDI 2009年3月期第3四半期の連結決算は減収増益──端末販売減で売り上げ下方修正
KDDIは1月23日、2009年3月期第3四半期の決算を発表した。第1〜3四半期の連結売上高は2兆6297億円、営業利益は4067億円で、前年同期比と比べて減収増益。端末販売台数の減少が顕著なことから、営業収益を2000億円下方修正した。(2009/1/23)

2009年3月期は増収増益目指すドコモ──ホームネットワークなど新しい取り組みも
NTTドコモの中村維夫社長は、4月25日に開催した2008年3月期決算発表の席上で、2009年3月期は新たなビジネスモデルの発展と生活インフラとしてのサービス提供に注力すると話した。無線LANや固定回線を活用したホームネットワーク連携なども計画する。(2008/4/25)

韓国携帯事情:
SIMロック解除で変わる韓国モバイルインターネット
通話メインだった韓国の携帯電話利用が変わろうとしている。HSDPAなどの高速な通信規格が出そろい、パケット通信料金の低価格化も進んだ。そして端末のSIMロック解除により、さらに大きな変化が訪れそうだ。(2008/4/7)

バリューコースや割引サービスが好評も減収減益──ドコモの2008年3月期第3四半期決算
NTTドコモが1月29日、2008年3月期第3四半期の決算を発表。新販売方式や「ひとりでも割50」などの割引サービスが好評で、解約率も0.74%に低下するなど好調に推移したものの、売上高は3兆5220億円、営業利益は6250億円で減収減益だった。(2008/1/29)

韓国携帯事情:
韓国ケータイに“待受革命”――待受画面からのネット検索は普及するか
韓国の携帯電話キャリアが競ってインターネット検索サービスを拡充、待受画面からネット検索を行えるサービスを提供している。しかし、ケータイからのネット利用に料金的な抵抗感が消えたわけではない。(2007/11/16)

MSとITU、アフリカの情報通信技術開発の促進で協力
MSとITUが、アフリカにおける情報技術開発支援のため、オンラインプラットフォームを立ち上げる。(2007/10/31)

ドコモ、2008年3月期中間決算も減収減益──営業収益予想を下方修正
NTTドコモは10月26日、2008年3月期の中間決算を発表した。第1四半期に引き続き減収減益となり、通期の連結業績予想のうち、営業収益の予想を下方修正した。営業利益の予想は据え置き。(2007/10/26)

iMOBICON KOREA 2007:
ネットワークと端末は1つに集約――ソフトバンクが目指す“ナンバー1融合環境”とは
ソウルで行われたモバイルビジネスに関するカンファレンス「iMOBICON KOREA 2007」。ソフトバンクモバイルの松本徹三副社長が参加し、ソフトバンクが携帯事業を開始した狙いを語った。(2007/8/28)

韓国携帯事情:
ネット連携に共通プラットフォーム、韓国携帯市場の2007年後半戦を占う
2007年前半、韓国ではHSDPAの全国サービスが始まり、キャリアのシェア変動が起こった。後半戦となる下半期は、これまでにないサービスの開始や、共通プラットフォームの導入が争点になりそうだ。(2007/7/24)

韓国携帯事情:
向かうところは“網開放”?!――韓国モバイルインターネットの今後
ブロードバンド網が発達した韓国では、PCと比べ携帯電話によるインターネット利用はあまり活発ではなかった。しかしHSDPAの普及による高速化や、網解放政策によりその様子が変わろうとしている。(2007/6/20)

神尾寿の時事日想:
“3Gへの移行”が明暗を分けた、KDDIとドコモの2007年3月期決算
躍進するKDDIと低空飛行のドコモ。高収益体質の構築に出遅れたドコモだが、巻き返しを図れるのか。業界の成長期が終わりを告げるなか、厳しい舵取りが続く。(2007/5/9)

ドコモ、2007年3月期の第3四半期決算は増収減益
NTTドコモは、2007年3月期の第3四半期決算を発表した。営業収益は前年度比148億円増の3兆5970億円、営業利益は前年度比166億円減の6769億円で増収減益となった。(2007/1/31)

韓国携帯事情:
ベールを脱いだ「Deluxe MITs」を試す――Mobile WiMAX Summitリポート
Samsung Electronics主催の「Samsung Mobile WiMAX Summit」が、11月6〜8日にソウルで行われた。世界各国からモバイルWiMAX関連の事業者が集まったほか、注目のモバイルWiMAX対応新製品が発表された。(2006/11/17)

ドコモの2007年3月期中間決算、増収減益
ドコモが2007年3月期の中間決算を発表。営業収益は前年度比99億円増の2兆3834円、営業利益は前年度比415億円減の5169億円で増収減益となった。(2006/10/27)

CEATEC JAPAN 2006:
“おもちゃ”ではなく“アメ”で勝負――イー・モバイル千本CEO
来春、携帯事業を開始するイー・アクセスの千本倖生氏が、CEATEC JAPAN 2006の基調講演で、新規参入の目的に言及。高い通信料の引き下げだけでなく、日本にオープンで高い競争力をもたらすためという考えを示した。(2006/10/6)

韓国携帯事情:
視線は2010年以降へ──「4G」に向けて動き始める韓国企業
韓国では早くも次世代の通信技術「4G」への動きが活発化している。韓Samsung Electronicsが100Mbpsで通信しながらのハンドオーバー実験に成功。WiBroの国外展開なども現実味を帯びてきた。(2006/9/12)

イー・アクセス、「WiBro Mobile WiMAX Community」参加へ
イー・アクセスは、モバイルWiMAXに関連した事業者による国際アライアンス組織「WiBro Mobile WiMAX Community」に参加する。WMCは6カ月以内の発足を目指している。(2006/5/24)

ドコモ、通期を上方修正
2006年3月期の営業利益予想を200億円上方修正し、8300億円とした。設備投資に230億円をかけ、FOMAエリアの早期拡大や、料金システムの変更を行う。(2005/10/28)

BREWアプリの“売り方”を考える・前編:
メディアソケット「聴かせて検索」の場合
ゲーム以外のBREWアプリを販売する時に重要なのが、アプリを「どのように売るか」。2005年のau夏モデルに搭載された新機能である「聴かせて検索」を例に、BREWアプリのビジネスモデルを考える。(2005/9/14)

数字で見るドコモの現状──音声ARPUが向上
前四半期に対して、MOUが上昇。FOMAへの移行が急速に進んでいるためと見られる。パケ・ホーダイ契約率なども示された。(2005/7/29)

NTTドコモ、料金値下げ&コスト削減で減収増益
ドコモの2006年3月期第1四半期決算は、各種料金割引施策などの影響を受けて営業収益がダウン。しかし端末コスト削減などが効き、営業利益はアップしている。(2005/7/29)

神尾寿の時事日想:
日本の“音声通話”、利用率向上は可能か(後編)
音声通話のニーズがあると筆者が考えるのが「ビジネス利用」。ボイスメールのような携帯電話ならではの機能は、使い方次第で仕事の生産性を向上する可能性を秘めている。(2005/7/19)

神尾寿の時事日想:
日本の“音声通話”、利用率向上は可能か(前編)
欧米と比べ、音声通話利用率が低下している日本。筆者が考える理由の1つは、ある地理的・歴史的特徴によるものだ。(2005/7/15)

ワイヤレスジャパン2005:
ここが変だよ、日本の携帯
“ここが変だよ、日本の携帯”──。ボーダフォンの津田氏が、さまざまな観点から指摘した。(2005/7/13)

欧州オープンソース動向第2回:
欧州発デスクトップLinuxブームの波に乗るベンダー
欧州OSSに関わるキーパーソンに取材を行い、欧州におけるOSSの現状や人気の秘密、課題を探る同特集。今回は、サンとMandrakesoftのLinuxビジネスの取り組みからデスクトップLinuxの意義を考えてみよう。(2004/11/24)

天然木使用の高質感液晶ディスプレイ、キーボード、マウス──オウルテック
オウルテックは、天然木素材を使用した液晶ディスプレイ、USBキーボード、USB光学式マウスを9月上旬に発売する。(2004/8/24)

スパム退治に向けて、世界各国が一致団結
世界各国の代表者を集めたITUの初のスパム対策会合は、スパムやフィッシング詐欺などに適切な法律と技術で対抗することで合意した。議長は最初のステップとして、全国家でのスパム対策法制定を挙げている。(IDG)(2004/7/13)

1X WINの認知度向上で他社3Gへ対抗〜KDDI
第3四半期の決算内容も好調なKDDIは、通期予想も増収・増益に上方修正。中心のau事業ではインセンティブ費用を抑えて利益を確保しつつ、1X WINの認知を向上させることで他社の3Gへ対抗していく方針。ドコモのFOMA「900i」への対策も「今の施策を続けていけば当面は十分だ」とコメントした。(2004/1/30)


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