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「オブジェ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!彫刻・オブジェ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で彫刻・オブジェ関連の質問をチェック

「どうやら燃えない」「徐々に奇妙に燃える」 何を捨てればいいか分からない、ひらパーの「ゴミ箱」が話題
「ある意味燃える」「かろうじてもえない」−。20も“分別”され、どこに何をどう捨てていいのか分からなくなるゴミ箱が、インターネット上で大きな話題を集めている。(2018/11/12)

500万円を寄付で調達:
ふるさと納税で「鬼太郎ひろば」整備 妖怪の遊具や「鬼太郎の家」 東京・調布市
東京都調布市は「ゲゲゲの鬼太郎」に登場するキャラクターをモチーフにした遊具などを設置した公園「鬼太郎ひろば(仮称)」を整備すると発表。整備費の一部をふるさと納税制度を活用したクラウドファンディングで調達する。(2018/10/31)

「A03」刷新モデルも出るかも?:
KDDI、開発の舞台裏学べる「INFOBAR展」開催 試作品などレアアイテム勢ぞろい
KDDIが東京・六本木で「新・ケータイ INFOBAR展」を開催する。初代モデルの試作品や当時のポスター、新モデル「INFOBAR xv」を操作できる体験ブースなどを設ける。会期は10月31日〜11月12日。(2018/10/30)

ニシキゴイは初め5色だった――初代のウラ話や最新xvの体験もできる「新・ケータイ INFOBAR 展」写真レポート
INFOBARは「レゴ」から始まった。(2018/10/30)

2019年3月に完成:
西武池袋線・飯能駅がリニューアル 自然あふれる“フィンランド風”に変身へ
西武池袋線「飯能駅」の改札内外コンコースとホームの一部がリニューアルされる。フィンランドなど北欧風のデザインとなる。同国発祥の人気作品「ムーミン」の世界観を体験できる施設「メッツァ」が11月に近隣にオープンするため。完成時期は2019年3月の予定。(2018/9/26)

香取慎吾がルーブル美術館で初個展 稲垣&草なぎも駆け付けとびきりの笑顔
初個展でルーブルすげぇぇぇぇ!(2018/9/19)

井戸、落とし穴、家、果ては“海”まで なんでも武器になるRPG「ぶきあつめ」がなんでも過ぎて腹筋崩壊
RPG史上屈指のカオス度。何が起きても動じない心持ちでどうぞ。(2018/9/2)

KDDIもびっくり:
新作「INFOBAR」グッズにファン殺到 クラウドファンディングが目標額の10倍に
KDDIがクラウドファンディング限定で「INFOBAR」グッズを販売。7月中旬〜8月30日にかけて、目標金額の10倍超となる約1200万円が集まった。KDDIも「これほどの反響があるとは」と驚いている。(2018/8/30)

Windows95の「例の迷路」をVRChatで再現する職人現る 懐かしすぎて目から水が……
実際に歩いてみました。VRChatは、VR機器がなくとも体験できます。(2018/8/28)

素人がプロ並みに踊る動画を作れるGAN採用システムのデモ動画
カリフォルニア大学バークリー校の研究者らが「Everybody Dance Now」と題した論文とデモ動画を発表した。GANアルゴリズムを使い、素人がプロ並みのダンスを踊る動画を製作できる。(2018/8/27)

材料技術:
“軽やかな”耐震補強を実現するカーボンファイバー、建築でも採用広がる
小松精練と東京大学 工学部 建築学科 隈研吾研究室は、東京大学構内でイベント「この先に繋げる都市環境のアイディア」を開催。新たな建築材料として、カーボンファイバーによる耐震補強などについて紹介した。(2018/8/22)

auの「INFOBAR xv」、9月4日から予約受付
KDDIは、au 4G LTE対応の携帯電話「INFOBAR xv」の予約受付を9月4日午前10時に開始する。直営店3店では原寸大の模型を展示する他、開発担当者との座談会に参加できる「INFOBARファンミーティング」も開催する。(2018/8/20)

台湾に「FGO」魔神柱が出現! 第1部最終章配信に合わせ台北市街が“特異点”と化す
ソフトクリーム……ではない!(2018/8/16)

人気スマホゲーの世界をリアルに“召喚”:
FGO3周年フェス 台風にも負けぬ熱狂が示すスマホゲーの未来像 
人気スマホゲー「FGO」の3周年記念フェスに記者が潜入取材。世界観を繊細に再現したオブジェや出し物で幅広いユーザーのニーズに応えていた。(2018/7/30)

「鳥取砂丘コナン空港」がリニューアル! 「喫茶ポアロ」やコナンオブジェがパワーアップ
7月28日にグランドオープン。(2018/7/20)

auのINFOBARに新製品 15周年記念モデル「INFOBAR xv」2018年秋発売
Androidベースのフィーチャーフォンとして。(2018/7/12)

“ケータイ”として復活した「INFOBAR xv」 実機を写真で速攻チェック
スマートフォンではなく“ケータイ”として、約11年ぶりに復活を遂げた「INFOBAR xv」。初代「INFOBAR」や「INFOBAR 2」と同じく、ストレート型のボディーにタイル状のテンキーを搭載。そんなINFOBAR xvの特徴を写真で見ていこう。(2018/7/12)

「+メッセージ」も使える:
KDDIの「INFOBAR」今秋復活 原点回帰で“あえてのガラホ”
KDDIが「INFOBAR」シリーズの新商品「INFOBAR xv」を今秋に発売する。シリーズ誕生15周年を記念したモデル。あえてガラホ(Androidベースのフィーチャーフォン)とした点が特徴。(2018/7/12)

KDDI、「INFOBAR xv」今秋発売 深澤直人デザインの15周年記念モデル
KDDIが携帯電話「INFOBAR」の15周年記念モデルを発売すると発表した。(2018/7/12)

INFOBAR 15周年記念モデル:
au Design projectの新型ケータイ「INFOBAR xv」、2018年秋に発売
KDDIがINFOBARの15周年モデル「INFOBAR xv」を2018年秋に発売する。深澤直人氏がデザインを手掛け、タイル状のフレームレステンキーを搭載。クレジットタイトルに自分の名前を表示させられるクラウドファンディングも実施する。(2018/7/12)

強烈な猫パンチで「ガシャーン!」「あ゛あ゛ー!!」 飛び立ったばかりのドローンを撃墜させるニャンコ
ねこ強い(色んな意味で)。(2018/7/10)

鳩がベランダに卵を生んだ! 放置は公害で駆除は罰金、2万払って業者を呼んだ話に「そんなお金かかるの!?」
お金はかかれど業者に任せるしかなし。(2018/7/9)

ねとらぼおでかけ部:
日本初! スヌーピーたちの世界をテーマにした「PEANUTS HOTEL」を一足先にのぞいてみた
スヌーピー好きにはたまらない!(2018/7/6)

マッチョを育成するだけのゲーム「マッチョGoGoGo」が狂気の沙汰 際限なく筋肉が肥大、鍛えすぎると“筋肉らしき何か”に
「『奇面組』の筋肉大移動」とか「『花の慶次』の岩兵衛」とか目じゃない偏り具合。(2018/7/3)

スタートアップ企業インタビュー:
海外の設計者集団Studio aiと提携、建築・内装・家具のスタートアップ「TOMOSU」
家具ブランド「TOMOSU FURNITURE(以下、TOMOSU)」を展開するDaiKiConnectは、海外のデザイナー集団Studio ai architectsと提携し、デザインマッチングやコーディネートなどの新規事業をスタートさせた。資材の調達や加工業務は、国内最大級の木材・建築資材流通チャンネルを持つヤマガタヤ産業100%子会社の「板蔵ファクトリー」と連携する。両社の協力により、DaiKiConnectは家具だけでなく、建築・内装のデザインから、設計、施工まで幅広い展開を行っていく。(2018/7/2)

工場ニュース:
デンソーが初の一般向け工場見学コース、メーターの製造工程が学べる
デンソーは2018年6月27日、高棚製作所(愛知県安城市)内に新設した一般見学が可能な工場見学コース「TAKATANAファクトリーツアー」を報道陣向けに公開した。同社が一般向けに工場見学コースを設けるのは初めてで、主な対象は小学校高学年となる。(2018/6/28)

太陽の塔、内部公開が中止 公園施設の被災で再開めど立たず
大阪府北部で起きた地震の影響で、「太陽の塔」の内部公開が中止。再開の見通しが立っていない。公園施設が被災して休園が続いているためだ。(2018/6/21)

これはもう芸術作品! 花が咲き、光り輝くアートなケーキが息をのむ美しさ
食べようにももったいなくて。(2018/6/17)

小学校プールをウミガメやサメが泳ぐ 廃校舎を水族館にした「むろと廃校水族館」、非日常感と懐かしさで人気
高知県室戸市にある児童減少で廃校となった小学校。4月に水族館として生まれ変わったところ、GWに1万人が訪れるなど大人気に。(2018/6/15)

「目指すゴールと言ってもおかしくない」 香取慎吾、ルーブル美術館での初個展にアート脳を爆発させる
初個展の開催場所が豪華すぎる。(2018/5/28)

「梅田駅は5つあるだと」「俺、今どこに居るんだ」 梅田地下街のダンジョン感を描いたマンガがわかりすぎる
大阪都市に潜む迷宮。(2018/5/28)

外からは予想もつかない「地底の太陽」に「生命の樹」―― 「太陽の塔」の中は“原始の生命力”にあふれていた
潜入してきました。(2018/5/26)

持っていったら追跡される? 「※位置情報テスト端末※」と記す傘の盗難対策が天才的
柄の部分にはそれっぽいチップを貼り付け。(2018/5/10)

隈研吾建築都市設計事務所、HPの3Dプリンタでファブリックのオブジェ製作
DMM.makeは、日本HP初の3Dプリンタ「HP Jet Fusion 3D」のサポートサービスを開始する。2018年4月25日に行われたビジネスユーザー向け説明会では、3Dプリンタの可能性を示唆する講演もあり、隈研吾建築都市設計事務所でのオブジェのパーツ製作が事例として紹介された。(2018/5/1)

あの建物を再現:
ハウル、もののけ姫の世界を体感 「ジブリパーク」2022年度開業
愛知県は、長久手市の愛・地球博記念公園に整備予定のテーマパーク「ジブリパーク」について、2022年度に開業すると発表。スタジオジブリによる基本デザインを公開した。(2018/4/25)

「ジブリパーク」、2022年に愛知で開業へ 「もののけの里」「魔女の谷」など施設のデザイン案が初公開
ワクワクする〜っ!(2018/4/25)

モバイル決済の裏側を聞く:
ボタン1つで「○○Pay」を簡単に実装 OrigamiがQRコード決済事業に参入する狙い
QRコード決済全盛の昨今、LINE Payと並んで国内で最初期からサービスを提供しているのが「Origami(オリガミ)」だ。2016年5月には「Origami Pay」の名称で正式サービスをスタート。Origamiのビジネスモデルやその背景について聞いた。(2018/4/24)

予約待ち27万人!? 寝落ちヘッドマッサージの“悟空のきもち”に新フロア 絶頂睡眠を体験してきた
予約をどうしたら取れるのかも聞いてみた。(2018/4/23)

“働き方改革”にも効果あり?:
“ビッグデータが取れる”ディスプレイ発表 KDDIは何を仕掛ける?
KDDIが、大型ディスプレイを活用してビジネスを効率化するサービス「KDDI Interactive Display」をスタート。多人数での同時操作、バーコード読み取り、ビッグデータ取得などが可能。会議、展示会、宣伝といった用途を見込む。(2018/4/17)

豪華絢爛な“国宝級”の「猫」作品 百段階段「猫都(ニャンと)の国宝展」で時空を超えてきた
歌川国芳や河村目呂二の猫作品も。(2018/4/3)

無駄に3Dで無駄にヌルヌル動作し無駄に神々しい ヤフーが「インターネットの歴史年表」2018年版を公開
製作期間1年。現代のバベルタワーである。(2018/4/2)

猫がくるくる動き出す ゾートロープ型ケーキがかわいい
ネコバスもくるくる走るよ。(2018/3/19)

PR:「聞こえてますか? 二宮和也です」 JR新宿駅新南改札外に“麦とホップ”の「巨大耳打ち缶」出現、抱きつくとニノと篠原涼子の声
ニノと篠原さんがあなただけにささやいてくれる!(2018/3/9)

不思議で美しいきのこを描いた「菌類画」の展示会 3月8日から京都で開催
思った以上にカラフルでかわいい。(2018/3/4)

京大“折田先生像”、2018年は“どうぶつの森”の「リセットさん」に! 出題ミス問題のDis看板も
「みしらぬネコ」からの力作看板にも注目!(2018/2/26)

ネットショップ作成「BASE」、香取慎吾さん起用で初のテレビCM
ネットショップ作成サービス「BASE」が初のテレビCMを3月3日から放送。元SMAPの香取慎吾さんを起用する。(2018/2/21)

一足先に黄金体験! 写真で解説するジョジョスマホ「JOJO L-02K」
3月の発売を予定しているジョジョスマホ。実機を一足早く見せてもらったので、外観とソフトウェアの注目ポイントをお伝えする。ドコモのジョジョスマホの開発力はァァァァァァァァアアア 世界一ィィィイイイイ!(2018/2/11)

五輪の謎オブジェ「モルゲッソヨ」にネット民熱狂 イラストやアスキーアート、ついには3DCGアニメ化を果たす
正直モルゲッソヨ(わからないです)。(2018/2/10)

「謎のアート」「血管みたい」 東京メトロ路線図を高低差まで表現したガチャ、なぜ生まれたか
バンダイの東京メトロの路線図カプセルトイが話題に。開発経緯を取材しました。(2018/1/24)

都心に雪だるま職人が続出 ポプテピ、シャンシャン、便器……“とうきょう雪まつり”状態に
雪だるまは世相を表す。(2018/1/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。