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「リアルタイム」最新記事一覧

DJI、折りたたみカメラドローン「Mavic Pro」を税込み11万9800円で発売へ
GoProの「Karma」に続き、DJIが折りたためるコンパクトなカメラドローン「Mavic Pro」を発表した。価格は税込み11万9800円とKarmaよりやや高いが、ジェスチャーで自分を追尾させる機能やカメラ視点でリアルタイムの映像を楽しめるゴーグル(別売)などが楽しめる。(2016/9/28)

車載半導体:
ARMの最新リアルタイムプロセッサ「Cortex-R52」、自動運転車の機能安全を実現
ARMは、高度な安全機能が求められる自動車や医療機器、産業機器向けとなるプロセッサコア製品「Cortex-R52」を発表した。既に、STMicroelectronicsが、車載分野で高度に統合したSoC(System on Chip)を開発するためライセンスを取得済み。デンソーもCortex-R52の投入を歓迎するコメントを発表している。(2016/9/28)

自律走行に必要なリアルタイム性能も実現:
高度な安全機能を備えた「ARM Cortex-R52」
ARMは、次世代の自律走行システムなどの用途に向けたリアルタイムプロセッサ「ARM Cortex-R52」を発表した。「ARMv8-Rアーキテクチャ」を採用した最初のプロセッサとなる。(2016/9/23)

東急電鉄、駅構内の様子をネット配信するサービス開始 混雑状況をリアルタイムで確認できる
構内の様子を画像で、1分置きに更新。プライバシー保護のため来場者はアイコンに置換される。(2016/9/16)

情報化施工:
位置情報とカメラ映像が連動、現場管理を低コストに実現
凸版印刷は現場作業員の氏名や位置などの識別情報と、カメラ映像を使った作業者管理システム「BLE/NVR監視サービス」を開発した。センサーで自動取得した位置情報と監視カメラの映像を組み合わせ、誰が何時にどこにいたのかをリアルタイムに管理できる。従来型のシステムより導入コストを50%抑えられるメリットもあるとしている。(2016/9/16)

ヤマハが“AI演奏システム”用いたコンサートを開催 今は亡きピアノの巨匠がよみがえる
マイクとカメラで共演者の演奏をリアルタイムに分析。(2016/9/7)

9月8日午前2時から! Appleのイベントをチェックするならここを見よう
Appleが、日本時間の9月8日午前2時から、「iPhone 7」などを発表するとみられるイベントを開催します。リアルタイムで発表内容をチェックしたいなら、ここで紹介するWebサイトを確認するのがお勧めです。(2016/9/7)

情報化施工:
「着る」生体センサー、現場作業者の安全管理に活用
現場作業者の健康・安全管理の効率化に向け、ウェアラブル端末を活用するサービスが続々と登場している。東レは着用型の生体センサーを利用した「hitoe 作業者みまもりサービス」の提供を開始した。遠隔地からリアルタイムに作業者の心拍数や心理的安定度、転倒の有無などを確認できるサービスだ。(2016/8/30)

マウス、サポートページにコールセンター混雑状況などを追加
マウスコンピューターは、同社サポートページ内にてコールセンターの混雑状況や修理納期の目安のリアルタイム表示を開始する。(2016/8/29)

医療機器ニュース:
額に貼るだけで簡単に計測できるパッチ式脳波センサー
大阪大学は、冷却シートを額に貼るような感覚で容易に装着することができ、リアルタイムに脳状態を可視化できる、パッチ式脳波センサーを開発したと発表した。大型の医療機器と同等の計測精度で睡眠中の脳波をワイヤレス計測できる。(2016/8/29)

監視カメラの映像から人の流量を即時に推定:
80%の精度で混雑状況を予測、三菱電機が開発
三菱電機は、最寄り駅からイベント会場などへ向かう経路の混雑状況を高い精度で予測する「リアルタイム混雑予測技術」を、東京大学西成研究室と共同で開発した。(2016/8/23)

鍵になるのは「検索性」
「達人」が伝授、生産性が上がる社内文書活用のポイント
スピーディーかつ柔軟な検索、リアルタイムの情報共有、タブレットの活用。電子化された文書を生かしてどう業務を効率化するか。エキスパートと共に考える。(2016/8/23)

チケットがなくてもリアルタイムで見られる! 陸上自衛隊の「富士総合火力演習」、ニコ生などで生中継
抽選チケットの倍率が高く、入手困難なイベント。(2016/8/19)

脳情報も「手軽に」インターネットにつながる:
パッチ式脳波センサー、脳の状態を簡便に測定
大阪大学産業科学研究所の関谷研究室を中心とする医脳理工連携プロジェクトチームは2016年8月、手のひらサイズの「パッチ式脳波センサー」を開発した。冷却シートを額に貼る感覚で容易に装着でき、脳の状態をリアルタイムに可視化することができるという。(2016/8/19)

監視カメラ映像をリアルタイム解析、混雑を高精度予測
三菱電機が監視カメラ映像などを元に、混雑状況予測をリアルタイムで行う技術を開発した。蓄積データではなくリアルタイムの映像データから解析と予測を行い「80%の混雑予測」を実現する。(2016/8/18)

混雑状況をリアルタイムで高精度予測 花火大会で実証実験 三菱電機と東大
監視カメラの映像から混雑状況をリアルタイムで予測する技術を、三菱電機と東京大学が開発。8月20日の世田谷区たまがわ花火大会で実証実験を行う。(2016/8/18)

製造ITニュース:
機械設備を簡単にIoT化しモニタリングできるソリューションを連携
ウイングアーク1stは、同社の情報活用ダッシュボード「MotionBoard」とシムトップスの機械設備管理システム「MC-Web CONTROLLER」を連携すると発表した。旧式の機械設備でも簡単にIoT化でき、リアルタイムモニタリングが可能になる。(2016/8/18)

太陽光:
人工知能でエネルギー管理も、電力需要と発電量をリアルタイムに予測
エネルギー管理の分野でも人工知能の技術を取り入れる研究開発プロジェクトが始まる。太陽光などの発電量と家庭や企業の電力需要を人工知能でリアルタイムに予測する試みだ。発電量と需要を的確に予測できると、小売電気事業者は卸売市場から電力を調達しやすくなる。(2016/8/16)

「リアルタイムダッシュボード」を数分で作成可能に:
マイクロソフト、「Power BI」ツールを強化──「PubNub」との連携に対応
マイクロソフトが「Power BI」ツールを強化。リアルタイムデータをPower BIで容易にストリーミングし、ダッシュボードへ表示できる新機能のプレビュー版を公開した。(2016/8/15)

天皇陛下の「お気持ち」、ネットでも視聴可能 NHKや「AbemaTV」など番組ライブ配信
8日午後に公表される天皇陛下のビデオメッセージは、PCやスマートフォンでもリアルタイムに視聴できる。(2016/8/8)

実際の活用事例から学ぶ
IoTの未知の要件に応える、リアルタイム分析を実現するクラウド基盤の形とは
モノとインターネットがつながり、新しい価値を生み出す「IoT」。取得したデータを最適な形に変換し、高度に分析するにはどうすればいいのだろうか。(2016/8/4)

日立製作所、最大100倍高速化のセルフBI向けデータ処理技術を開発
データ分析速度を最大100倍に高速化する技術を開発し、この技術を利用したリアルタイムデータ分析システムのプロトタイプも構築している。(2016/8/4)

高給なデータサイエンティストはいらない
「専門家はいません」でもサクサク進む簡単データ分析術
業務実績や経済動向の指標データをリアルタイムで解析し将来動向を予測する動きが多くの企業で進んでいる。高精度の予測には高度なスキルを持ったデータサイエンティストの存在が不可欠というわけでもない。(2016/8/1)

リアルタイム顔認証ソフトウェアを強化、より遠方の顔も照合可能に
NECが同社カメラ映像向けリアルタイム顔認識ソフトウェア「NeoFace Watch」を機能強化した。映る顔が小さくとも、また、正面を向いていなくても認識できる。(2016/7/29)

利用シーンでイメージするForce.comとHerokuの連係
100人に100通りのチラシを配る、「Heroku」による全日本食品の会員サイト開発事例
アプリケーション開発への要件が厳しさを増している。モバイル対応は当たり前、SNS連係や基幹システムとのリアルタイム接続など要件は複雑だ。Salesforce.comのApp Cloudはこの課題にどう挑むのか。事例を交えて紹介する。(2016/7/29)

リアルタイム分析がチャンスをつかむ
商機を分ける迅速な経営判断、その武器となるデータの流通網をどう作る?
ビッグデータ分析のリアルタイム性を追求するには、データベースに蓄積するデータだけでなく、システム間を移動するデータをいかに活用するかが課題となっている。(2016/8/1)

ヤフー、Pokemon GOを特集したスマホ向け「みんなで遊ぼう! ポケモンGO!!!」を公開
ヤフーは、スマホ向けのPokemon GO特集ページ「みんなで遊ぼう! ポケモンGO!!!」を公開した。最新ニュースやリアルタイムのツイート検索、攻略法や質問コーナーなどを用意した。(2016/7/25)

Weekly Memo:
今のままでは使いものにならない―― IoTの課題とIIJの取り組み
IoTへの期待が高まる一方、その課題にも注目が集まっている。最大の課題は、数ミリ秒以内のほぼリアルタイムのレスポンスが求められること。IIJが新サービスの発表を機に掲げた、この課題への取り組みとは。(2016/7/25)

CAEニュース:
リアルタイムで結果を確認できる基板専用熱解析ツールの新版、基本機能は無償提供
熱流体解析ソフトウェアベンダーのソフトウェアクレイドルは、基板の熱問題を手軽に検討できるソフトウェア「PICLS」の新版をリリースした。開発に当たっては徹底して現場の声を反映してきたという。(2016/7/14)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第1回:
ライブ感を極めればプロレスはニュースになる――DDTプロレスリングに学ぶエンゲージメントの極意
「文化系プロレス」として知られ人気を博すDDTプロレスリング。昭和のプロレスを知らない若い女性ファンにも支持される異色インディー団体に、リアルタイムエンゲージメントの極意を学ぶ。(2016/7/18)

“Oracleユーザーにとって当たり前”のデータ連携技術とは? 【後編】:
PR:リアルタイムデータ連携、ビッグデータ活用の領域でも普及が進むOracle GoldenGate
Oracle Databaseの無停止アップグレードにおける採用事例で注目を集めるOracle GoldenGateだが、より鮮度の高い情報を求めるさまざまな企業において活用が進んでいる。先進企業における活用例と、同ツールのノウハウを豊富に蓄積したパートナー企業の声を紹介する。[ビッグデータ][高可用性/災害対策][Data Integration](2016/7/11)

マクラーレン・ホンダ、NTTコミュニケーションズとの技術提携を発表
F1チームのMcLaren-HondaがNTTコミュニケーションズと3年間の技術契約を締結した。英国や日本に分散する技術拠点を結び、走行データをリアルタイムで解析できるICT基盤をNTTコミュニケーションズが提供する。(2016/7/10)

情報化施工:
現場の心と体の疲労を「見える化」、労働災害を未然防止
建設作業現場における作業員の健康管理の重要性が高まっている。しかし、こうした健康管理は朝の朝礼や自己申告で確認を行うのが一般的で、客観的な評価を行いにくい。こうした課題に向けて、安藤ハザマとTAOS研究所は建設作業員の生態データなどから身体的・精神的疲労をリアルタイムに評価できるシステム「バイタルアイ」を開発した。労働災害の未然防止に役立てる。(2016/7/7)

Oracleユーザーにとって“当たり前”のデータ連携技術とは? 【前編】:
PR:「無停止DBアップグレードツール」として浸透したOracle GoldenGate
企業システムのさまざまな領域で「リアルタイムなデータ連携」の必要性が高まっている今日、それを実現する「Oracle GoldenGate」の活用が各分野で進んでいる。国内外の主な導入事例と、同製品を強く支持する国内パートナー企業から寄せられた声を2回にわたって紹介する。[ビッグデータ][高可用性/災害対策][Data Integration](2016/7/5)

NEC 土砂災害予兆検知システム:
土砂に含まれる水分量のみから「土砂災害」の危険性を見える化!
NECは、土砂に含まれる水分量から土砂斜面の崩壊の危険性の変化をリアルタイムに“見える化”する「土砂災害予兆検知システム」の販売開始を発表した。(2016/7/5)

中性子線を用い、非破壊でリアルタイムに観測:
蓄電池内部の挙動、原子レベルで解析に成功
東京工業大学らによる研究グループは、蓄電池内部における充放電時の挙動を、原子レベルで解析することに成功した。中性子線を用いて非破壊かつリアルタイムに観測できるシステムを開発したことによって実現した。(2016/7/4)

電気自動車:
エネルギー密度5倍の蓄電池開発に向け、充放電時の挙動を原子レベルで解析
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、革新型蓄電池プロジェクト(RISING)の東京工業大学と高エネルギー加速器研究機構、京都大学の研究グループが、中性子線を用いて蓄電池内部の挙動を非破壊かつリアルタイムに観測し、自動解析するシステムを開発し、充放電時の内部挙動を原子レベルで解析することに成功したと発表した。(2016/7/1)

それはもう人智を超えた領域
人類だけではもう無理──複雑怪奇なネットワークを「無線LAN分析」で制御する
無線LANの状況分析は、モバイル端末とエンタープライズネットワークの両方で管理方法に変化をもたらす。IT部門は分析結果を活用してネットワークのパフォーマンスを最適化し、問題をリアルタイムで解決できる。(2016/7/1)

マーケティングの現状は?:
日本のマーケターはプログラマティックとソーシャルに積極的、AdRollが調査
AdRoll日本法人は、日本のプログラマティック(運用型広告/データに基づくリアルタイムでの自動広告枠買い付け)に関する業界白書を発表した。(2016/6/30)

予測分析を実現する「次世代DWH」構築
「高額なデータマート開発費」はもう“化石”、インメモリDBがもたらす見逃せない価値とは
ビジネス環境の変化に瞬時に対応する「リアルタイム経営」を実践するには「次世代データウェアハウス」構築が必須。だが、企業にとってはデータマート開発コストが重荷になっている。どう解決すべきか。(2016/6/28)

「Node.js」「Apache Spark」「Docker」で攻めのITを実践
迅速な経営判断はリアルタイムなデータ分析から――ビジネスにOSSをどう活用する?
日々発生するデータをリアルタイムで分析しビジネスの意思決定につなげるためには、大量データを高速処理できる分析や開発の基盤が欠かせない。実現の鍵は、オープンソースソフトウェア(OSS)が提供する先進技術だ。(2016/6/29)

高速PDCAに貢献:
電通、サイト解析ツールに調査モニターの属性データをリアルタイム連係する新サービスを提供
電通は、電通マクロミルインサイトと共同で新サービス「Agile Audience Analytics」の提供を開始した。(2016/6/28)

YouTubeアプリでライブストリーミング配信が可能に
iOSおよびAndroid版YouTubeアプリに“間もなく”ライブストリーミング配信機能が追加される。TwitterのPeriscopeやFacebookアプリのように、端末のカメラを使って動画を実況できるようになる。視聴者とのリアルタイムチャットも可能だ。(2016/6/27)

CADニュース:
3D映像を広画角・高精細で再現するMRシステムの新製品
キヤノンは、現実映像とCGをリアルタイムに融合するMR(複合現実感)システム「MREAL」の新製品「MREAL Display MD-10」を発売した。従来機種と比べて画角やディスプレイ上に映し出す面積が拡大し、解像度も大幅に向上している。(2016/6/27)

NEC ExpEther:
製造現場のIoTデバイスをリアルタイムに集中制御できるネットワーク技術
NECは、製造現場のIoTデバイスを無線環境でリアルタイムに遠隔から集中制御するネットワーク技術を発表した。(2016/6/22)

きっかけはFAQシステムのリプレース
グリーがわずか3カ月でIT資産状況のリアルタイム可視化を実現、その手法とは?
インターネットビジネスを多岐にわたって展開するグリーは、FAQシステムのリプレースをきっかけに、ITサービスマネジメントの標準化・効率化を進めている。IT運用の最適化を進める同社の取り組みを紹介する。(2016/6/30)

IoT時代のマイコン実現へ大きく前進:
0.5nsで書き換え可能な不揮発性メモリの動作実証
東北大学電気通信研究所の大野英男教授、深見俊輔准教授らは2016年6月、0.5ナノ秒での情報の書き換えが可能な不揮発性磁気メモリ素子の動作実証に成功した。高度な演算をリアルタイムで処理できる超低消費電力マイコンの実現に向けて、大きく前進したという。(2016/6/20)

14日午前2時から:
Apple WWDC16の基調講演をリアルタイムで見るならここをチェック
Appleが開発者向けに次期OSの新機能などを披露する場となっている「WWDC16」が日本時間の6月14日午前2時に開幕します。発表内容のエッセンスが明らかにされる基調講演をリアルタイムでチェックするなら、こちらのサイトを見るのがお勧めです。(2016/6/13)

FacebookのザッカーバーグCEO、「ライブ動画」での「Q&A with Mark」を初開催へ
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが不定期に開催している一般ユーザーとの交流イベント「Q&A with Mark」を初めて「ライブ動画」で開催する。リアルタイムのコメントにザッカーバーグ氏が答えるかもしれない。(2016/6/9)

製造ITニュース:
工場のIoTデバイスをリアルタイムに制御する無線ネットワーク技術を開発
NECは、製造現場のIoTデバイスを、無線環境でリアルタイムに遠隔から集中制御するネットワーク技術を開発した。工場のような電波の反射・減衰などが起こりやすい環境でも、安定した無線ネットワーク接続が可能になる。(2016/6/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。