ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「リアルタイム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

医療技術ニュース:
脳波から運動の意図を100msで認識、リアルタイムで思い通りに機械を動かせる
産業技術総合研究所は、脳の予測機能を利用し、脳波から高速かつ高精度に運動意図を読み取るブレーン・コンピュータ・インタフェース技術を発表した。訓練不要で負担が小さく、読み取り速度が100ms以内と速いためリアルタイムで利用できる。(2018/6/15)

日系車メーカーと共同実証も実施:
LiDARよりも軽く低コスト、画像処理ベンチャーの挑戦
映像転送システムや画像処理技術の開発を手掛けるRevatronは、画像センシング展2018(2018年6月13〜15日、パシフィコ横浜)で、「リアルタイム3次元映像合成システム」を発表した。車載利用をにらみ、同社では「高価なLiDAR(ライダー)を安価に置き換えるカメラソリューション」と主張している。(2018/6/14)

iPhone XとコントローラーだけでバーチャルYouTuberを配信 ワンダーリーグの「アニコン」
ワンダーリーグは、バーチャルYouTuber配信者向けの撮影・配信ソリューション「アニコン」を7月に発売。iPhone Xとコントローラー1本で3Dモデルをリアルタイムに操作し、SNSのライブ配信できる。価格はお試し版「アニコン・ライト」が4万8000円から。(2018/6/12)

Twitter、米朝首脳会談をリアルタイム中継へ 12日午前10時から
特設ページも既にオープンしています。(2018/6/11)

約7億円の導入効果:
「ダウンしない火力発電所」をクラウドで実現 AWS導入で東京電力が超えた「壁」とは
火力発電や燃料事業を手掛ける東京電力フュエル&パワーは、AWSを使って国内外の発電所の稼働状態をリアルタイムで監視する「遠隔監視システム」を立ち上げ、データ分析を使った故障予測や性能管理を実現している。(2018/6/11)

日立超LSIが技術開発:
単眼カメラで物体検出と測距、独自の深層学習で実現
日立超LSIシステムズは、独自のディープラーニング技術を用いて、単眼カメラの映像からリアルタイムに物体を検出し、物体までの距離推定も可能とする画像認識ソリューションの提供を始めた。(2018/6/8)

村田機械 KAIBER:
組み込みAI「KAIBER」が自動倉庫のシステム制御に
村田機械が自動倉庫システムの実証実験を開始。監視カメラに組み込みシステム向けDNNフレームワーク「KAIBER」を組み込むことで、リアルタイムの画像解析をシステム制御に活用している。(2018/6/8)

Watsonがリアルタイムで議事録を作成――オカムラと日本IBM、議事録作成支援ソリューション「TalkView」を提供
オカムラと日本IBMは、IBM Watsonの音声認識サービスを活用して、会議の音声をリアルタイムにテキスト変換する議事録作成支援ソリューション「TalkView」を発表。会議の効率化を支援する。(2018/6/7)

「SAS FORUM JAPAN 2018」レポート:
ふくおかFGの挑戦、リアルタイムアナリティクス技術を活用したオムニチャネルマーケティングの実現へ
オムニチャネルによる顧客経験価値の向上を重点項目に位置付け、先進的な取り組みを進める、ふくおかフィナンシャルグループの挑戦を紹介する。(2018/6/6)

人とくるまのテクノロジー展2018:
第3の車載ソフトウェア「AUTOSAR Adaptive Platform」が本格起動へ
制御系と情報系の2つに分かれていた車載ソフトウェアだが、自動運転技術の実用化に向けて、制御系の特徴であるリアルタイム性や信頼性を持ちつつ、情報系に近い情報処理能力も満たせるような、第3の車載ソフトウェアが求められるようになっている。この要求に応えようとしているのが「AUTOSAR Adaptive Platform」だ。(2018/6/6)

びっくりサイエンス:
増加する音響“攻撃” 米大使館で被害、若者に撃退音も 人体への影響評価は不十分
音を使って相手にダメージを与える非殺傷型の“攻撃”報告が各国で増えている。音波は目に見えないだけに、不意打ちへの防御は難しく、リアルタイムでは気づかないケースも多い。(2018/6/5)

データドリブンな企業の取るべき選択肢:
GDPR対策もリアルタイムマーケティングも、まずデータ統合から Tealium幹部が語る
2018年5月25日、いよいよ欧州でGDPR(EU一般データ保護規則)が施行される。企業はこれにどう向き合うべきなのだろうか。(2018/5/25)

ソシオネクスト M820L:
ニコニコ生放送にも採用されたハイブリッドコーデック
ソシオネクストは、ハイブリッドコーデック「M820L」を発売した。画質や解像度が高く、チャネルの多い映像データのデコードやエンコードをはじめ、リアルタイム解析で抽出した情報を映像データに統合するなど、高度な映像処理ができる。(2018/5/24)

Amazonのリアルタイム顔認識システムを米警察が利用──ACLUがプライバシーの懸念を表明
Amazonのリアルタイム顔認識システム「Rekognition」を米国の警察当局が市民監視に利用しているとして、米人権団体がAmazonに提供停止を求めた。(2018/5/23)

組み込み採用事例:
AIのリアルタイム画像解析を自動倉庫のシステム制御に活用
村田機械は、監視用カメラシステムに深層学習フレームワークを組み込み、AIによるリアルタイムの画像解析をシステム制御に活用する自動倉庫システムを開発し、設備稼働環境での実証試験を開始した。(2018/5/23)

エネルギー管理:
LPWAで電力情報をリアルタイム収集、KDDIがベトナムの工業団地で
KDDIがベトナムの工業団地で、広域無線技術「LPWA」を利用した電力情報の収集実証に成功。遠隔地から電力メーターの情報をリアルタイムに収集することに成功した。(2018/5/23)

先生の声をリアルタイムでテキストデータに 授業AIアシスタント「Josyu(ジョシュ)」発表
黒板メーカーのサカワが開発しました。(2018/5/21)

リアルタイム処理の仮想化に強み:
日本に切り込むcongatec、組み込みを集積化する技術
congatecの日本法人であるコンガテック ジャパンは、「第7回 IoT/M2M展【春】」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)で、同社が販売する産業用組み込みコンピュータモジュールとリアルタイムOS(RTOS)仮想化に対応するハイパーバイザー「Real-Time Hypervisor」について、製品展示やデモを行った。(2018/5/18)

Twitterの“流れるタイムライン”が消える? 「User Streams API」を8月に廃止
米Twitterが、Twitterのタイムラインをリアルタイムで取得できるアプリ開発者向け機能「User Streams API」を8月16日に廃止する。(2018/5/17)

自動運転技術:
カーブミラーにセンサーと5G、ダイナミックマップに道路の情報を集める
情報通信研究機構(NICT)は、自動運転車に必要とされるダイナミックマップ向けに道路の状況をリアルタイムに収集する「電子カーブミラー」を開発した。(2018/5/17)

Pepperの手と人の“触覚”がリアルタイムにリンク――ソフトバンクと慶應大、5Gによる力触覚の伝送実験を実施
ソフトバンクと慶應義塾大学が、専用グローブを装着したPepperと人の間で、5G経由で「力触覚」を無線伝送する実証実験を実施。5Gでは、遅延なく、高精度な伝送が可能になり、聴覚、視覚に次ぐ第三の感覚技術として、触覚によるロボットなどの遠隔操作に活用が期待できるという。(2018/5/14)

TRON:
組み込みOSのAPI、TRON系がシェア22年連続トップ
トロンフォーラムは「2017年度組み込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書」を会員に公開した。システムに組み込んだOSのAPIでは、TRON系がシェア約60%を占め、22年連続トップとなった。(2018/5/9)

PR:「侵入を100%防ぐことは困難」 防御の網をすり抜ける脅威、いち早く検知・警告 EDRとMSSの“両輪”で
サイバー攻撃の変化に伴い、従来の対策がすり抜けられるのは当たり前になってきた。サイバーリーズンは、忍び込んだ脅威をリアルタイムに見つけ出すEDR製品と、適切なアドバイスとともに提供するマネージド・セキュリティ・サービスを組み合わせ、致命的な事態を防ぐ手助けをしている。(2018/5/8)

豚舎のリアルタイム監視にBI活用――協同ファーム、豚舎管理にクラウド型BIツールを導入
給水量や餌の供給量、温度・湿度・CO2といった豚舎を管理するIoTデータを収集、活用する基盤を構築した。(2018/5/2)

「歌舞伎×初音ミク」が見せる新時代の舞台 CGキャラが反応、技術が変えるステージ演出
初音ミクが歌舞伎や太鼓芸能集団と共演したり、CGのキャラクターが観客席とリアルタイムにやりとりしたり――現実世界と仮想世界が一体化したステージ演出が、舞台や音楽のライブを変えている。(2018/4/27)

19時「メロスは激怒した」 約3日間のメロスの旅がリアルタイムで進行する読書アプリ「実時間小説 走れメロス」
Twitterには、導入後メロスの激怒を待ち焦がれる人々が。(2018/4/26)

スマホ上で、ドローンの自動飛行・リアルタイムオルソ化ができる新サービス
ソフトバンク コマース&サービスは、国内外で1万を超えるユーザーに利用されているドローンの自動飛行クラウドサービス「DroneDeploy(ドローンデプロイ)」日本語版のサービス提供を開始する。同サービスは、高価なハードウェアは不必要で、全ての動作がクラウド上で完結する。(2018/4/25)

組み込み開発ニュース:
組み込みOSのAPI、TRON系がシェア約60%――22年連続トップ
トロンフォーラムは「2017年度組み込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書」を会員に公開した。システムに組み込んだOSのAPIでは、TRON系がシェア約60%を占め、22年連続トップとなった。(2018/4/25)

製造ITニュース:
施工現場のIoT化を実現するソリューション、「見える化」や進捗管理など
日立建機は、施工現場の見える化や進捗管理、指定エリアへの進入を通知する機能を持つIoT施工ソリューション「Solution Linkage Mobile」の販売を開始する。機械および人の現在地や位置履歴を、ほぼリアルタイムに確認できる。(2018/4/24)

ソフトバンクやビル・ゲイツ氏、リアルタイム地球観測衛星のEarthNowに出資
米新興企業のEarthNowの高性能小型衛星によるリアルタイムの地球観測プロジェクトに、ソフトバンク、ビル・ゲイツ氏、Airbusなどが出資した。衛星はAirbusが製造し、将来的にはスマートフォンのアプリでリアルタイムの地球の映像を見られるようになるとしている。(2018/4/23)

TECHNO-FRONTIER 2018レポート:
高効率なモーター開発を支える、横河の最新計測器
横河計測は「TECHNO-FRONTIER 2018(テクノフロンティア2018)」で、より高効率のモーター開発を支援する最新の計測器を展示した。±0.04%の電力基本確度を持つパワーアナライザーや、SiCインバーター回路の測定など向けに、多点測定が行えるアナログ8チャンネルオシロ、CAN FD信号からアナログ信号をリアルタイムでデコードできる新モジュールなどが並んだ。(2018/4/20)

FAニュース:
「Edgecross」が船出、三菱電機が対応産業用PCとリアルタイム分析アプリを発売へ
三菱電機は、エッジコンピューティング用のオープンプラットフォームである「Edgecross」に対応したリアルタイム分析アプリや産業用PCを発売する。「Edgecross」対応製品の具体的な発表は世界初となる。(2018/4/20)

AI分析で攻撃の兆候をリアルタイム検知――大阪市、1万7000台のエンドポイントを常時監視する「Cybereason EDR」を導入
大阪市が、クラウド型エンドポイント侵害検知・対処ソリューション「Cybereason EDR」を導入。庁内1万7000台のPCやサーバを常時監視し、クラウド上のAI分析により、マルウェア感染やサイバー攻撃の兆候をリアルタイムに検知する。(2018/4/19)

組み込み採用事例:
デンソーの小型ステレオ画像センサーがマルチプロセッサ向けRTOSを採用
デンソーの小型ステレオ画像センサーに、イーソルのマルチコアプロセッサ向けリアルタイムOS「eT-Kernel MCE」をコアとするソフトウェアプラットフォームが採用された。(2018/4/19)

近大、「宇宙マグロプロジェクト」始動 反射材を付けた生物に人工衛星からレーザーを照射し生態を調査
マグロに負担をかけずに、リアルタイムな生態調査を実現する試み。(2018/4/19)

医療機器ニュース:
シート型生体センサーで睡眠状態を即時解析、介護見守りサービス
凸版印刷は、シート型生体センサーを用いて心拍・呼吸データなどを取得し、リアルタイムで睡眠状態を解析する見守りサービス「SensingWave 介護見守りシステム」を販売する。介護負担の軽減や業務効率向上が期待できる。(2018/4/13)

リコー 振動データの見える化システム:
機械などの振動を可視化するセンシングシステム
リコーインダストリアルソリューションズは、独自開発のセンサーと解析技術を組み合わせ、製造機械の異常振動や突発的な衝撃、健全性の確認などの状態特性をリアルタイムに数値化する「振動データの見える化システム」を開発した。(2018/4/11)

建設現場をAIで動画分析、作業効率改善の施工管理ソリューション
ランドログは、リアルタイム動画解析による新しい施工管理のIoTソリューション「日々カメラ」のサービス提供を開始する。建設現場の建機やダンプ、作業員などのデータを定点カメラで測定し、車両や地形情報、稼働状況などをAIで分析。これを一元管理することで、作業の効率化を図り、建設業界が直面する深刻な労働力不足などの諸課題を解決する。(2018/4/10)

日本一冴えている人をCM中に決定:
「踊る!さんま御殿!!3時間SP」の枠で国民参加型クイズCM、HAROiDが提供
HAROiDは、リアルタイムに視聴者が参加できるCM「キリン一番搾り匠の冴発売記念匠のクイズショー」を実施する。(2018/4/5)

au WALLET プリペイドカードに残高不足分を即時チャージする「リアルタイムチャージ」機能が追加
4月5日から、「au WALLET プリペイドカード」の残高不足時にその場で不足分をチャージする「リアルタイムチャージ」のサービスが始まった。じぶん銀行口座の保有者が対象で、携帯電話番号による「個人間送金」とプリペイド残高の「口座への払い出し」も可能となった。(2018/4/5)

ERPで製造工程の可視化と需要予測に基づく生産精緻化へ――紙製品の老舗マルアイ、基幹業務を「SAP Business Suite」で刷新
祝儀袋など、紙製品を手掛けるマルアイが、基幹業務システムをSAPのERPパッケージ「SAP Business Suite」で刷新する。製造工程の可視化と需要予測に基づく生産計画の精緻化を実現し、製品売上、原価、利益率などをリアルタイムに分析できる基盤を整備する。(2018/4/4)

FAニュース:
タブレットをかざすだけでリアルタイム情報を表示できるARソリューション
シュナイダーエレクトリックは、操作盤、装置、工場などにタブレットをかざすとARでさまざまな情報を表示できるARソリューション「シュナイダーARアドバイザー」を発表した。経験の浅い技術者でも、異常の早期発見と復旧が可能になる。(2018/4/2)

VRニュース:
ANAの瞬間移動サービス「AVATAR」が起動、意識や思いを“遠くに届ける”
ANAホールディングスが、ロボティクスやVR/AR、ハプティクス技術などを使って遠隔地の体験をリアルタイムで届ける“瞬間移動サービス”「AVATAR(アバター)」事業について説明。「飛行機でお客さまの体を“遠くに届ける”だけでなく、AVATARで意識や思いを“遠くに届ける”新たなサービスを提供していく」(同社社長の片野坂真哉氏)という。(2018/3/30)

東京ディズニーリゾートのアプリ、夏に登場 マップにリアルタイムで待ち時間表示
チケット購入やホテルの予約もできます。(2018/3/29)

5G活用で4K高精細映像をスタジアム観客席のタブレット50台に同時配信――KDDIらが実証実験
国際電気通信基礎技術研究所(ATR)、KDDI、KDDI総合研究所は、沖縄セルラースタジアム那覇で、5Gを活用して4K映像をタブレット50台に同時配信する実証実験を行い、安定的な伝送を確認。高精細映像のリアルタイム配信によるスポーツ観戦などに活用できるという。(2018/3/27)

Dev Basics/Keyword:
Visual Studio Live Share:開発者間のリアルタイムコラボレーションを実現
VS Live ShareはVS 2017/VS Codeを利用して、複数の開発者がコラボレーションをしながら開発を進めることを可能とするツール。(2018/3/23)

空きトイレの場所がサイネージですぐわかる 実証実験を有楽町マルイで実施
バカンは、トイレや授乳室の空き情報をIoT機器でリアルタイムに通知する実証実験を開始する。(2018/3/19)

SCSK、AIでエンドポイントを常時監視する「Cybereason EDR」を導入 1万9000台のPCとサーバを保護
SCSKが、クラウド型のエンドポイント侵害検知・対処(EDR)ソリューション「Cybereason EDR」を導入。AIによるエンドポイントの常時監視・分析によりサイバー攻撃の兆候をリアルタイムに検知するEDRで、セキュリティ体制を高度化する。(2018/3/19)

Webとアプリを横断した顧客体験をワンストップで提供可能に:
Web接客の「KARTE」にモバイルアプリ版が登場
プレイドは、アプリのユーザーをリアルタイムに解析し、ユーザーごとに最適なコミュニケーションを実現する「KARTE for App」を提供開始した。(2018/3/19)

広域施設を複数のドローンでリアルタイムに見守る「遠隔巡回警備」の実証試験を4社合同で実施
NEDO、KDDI、テラドローン、セコムの4社は共同で、4G LTEモバイル通信ネットワークを活用したドローン警備実証実験を行った。(2018/3/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。