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「リアルタイム」最新記事一覧

リアルタイム顔認証ソフトウェアを強化、より遠方の顔も照合可能に
NECが同社カメラ映像向けリアルタイム顔認識ソフトウェア「NeoFace Watch」を機能強化した。映る顔が小さくとも、また、正面を向いていなくても認識できる。(2016/7/29)

利用シーンでイメージするForce.comとHerokuの連係
100人に100通りのチラシを配る、「Heroku」による全日本食品の会員サイト開発事例
アプリケーション開発への要件が厳しさを増している。モバイル対応は当たり前、SNS連係や基幹システムとのリアルタイム接続など要件は複雑だ。Salesforce.comのApp Cloudはこの課題にどう挑むのか。事例を交えて紹介する。(2016/7/29)

ヤフー、Pokemon GOを特集したスマホ向け「みんなで遊ぼう! ポケモンGO!!!」を公開
ヤフーは、スマホ向けのPokemon GO特集ページ「みんなで遊ぼう! ポケモンGO!!!」を公開した。最新ニュースやリアルタイムのツイート検索、攻略法や質問コーナーなどを用意した。(2016/7/25)

Weekly Memo:
今のままでは使いものにならない―― IoTの課題とIIJの取り組み
IoTへの期待が高まる一方、その課題にも注目が集まっている。最大の課題は、数ミリ秒以内のほぼリアルタイムのレスポンスが求められること。IIJが新サービスの発表を機に掲げた、この課題への取り組みとは。(2016/7/25)

CAEニュース:
リアルタイムで結果を確認できる基板専用熱解析ツールの新版、基本機能は無償提供
熱流体解析ソフトウェアベンダーのソフトウェアクレイドルは、基板の熱問題を手軽に検討できるソフトウェア「PICLS」の新版をリリースした。開発に当たっては徹底して現場の声を反映してきたという。(2016/7/14)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第1回:
ライブ感を極めればプロレスはニュースになる――DDTプロレスリングに学ぶエンゲージメントの極意
「文化系プロレス」として知られ人気を博すDDTプロレスリング。昭和のプロレスを知らない若い女性ファンにも支持される異色インディー団体に、リアルタイムエンゲージメントの極意を学ぶ。(2016/7/18)

“Oracleユーザーにとって当たり前”のデータ連携技術とは? 【後編】:
PR:リアルタイムデータ連携、ビッグデータ活用の領域でも普及が進むOracle GoldenGate
Oracle Databaseの無停止アップグレードにおける採用事例で注目を集めるOracle GoldenGateだが、より鮮度の高い情報を求めるさまざまな企業において活用が進んでいる。先進企業における活用例と、同ツールのノウハウを豊富に蓄積したパートナー企業の声を紹介する。[ビッグデータ][高可用性/災害対策][Data Integration](2016/7/11)

マクラーレン・ホンダ、NTTコミュニケーションズとの技術提携を発表
F1チームのMcLaren-HondaがNTTコミュニケーションズと3年間の技術契約を締結した。英国や日本に分散する技術拠点を結び、走行データをリアルタイムで解析できるICT基盤をNTTコミュニケーションズが提供する。(2016/7/10)

情報化施工:
現場の心と体の疲労を「見える化」、労働災害を未然防止
建設作業現場における作業員の健康管理の重要性が高まっている。しかし、こうした健康管理は朝の朝礼や自己申告で確認を行うのが一般的で、客観的な評価を行いにくい。こうした課題に向けて、安藤ハザマとTAOS研究所は建設作業員の生態データなどから身体的・精神的疲労をリアルタイムに評価できるシステム「バイタルアイ」を開発した。労働災害の未然防止に役立てる。(2016/7/7)

Oracleユーザーにとって“当たり前”のデータ連携技術とは? 【前編】:
PR:「無停止DBアップグレードツール」として浸透したOracle GoldenGate
企業システムのさまざまな領域で「リアルタイムなデータ連携」の必要性が高まっている今日、それを実現する「Oracle GoldenGate」の活用が各分野で進んでいる。国内外の主な導入事例と、同製品を強く支持する国内パートナー企業から寄せられた声を2回にわたって紹介する。[ビッグデータ][高可用性/災害対策][Data Integration](2016/7/5)

NEC 土砂災害予兆検知システム:
土砂に含まれる水分量のみから「土砂災害」の危険性を見える化!
NECは、土砂に含まれる水分量から土砂斜面の崩壊の危険性の変化をリアルタイムに“見える化”する「土砂災害予兆検知システム」の販売開始を発表した。(2016/7/5)

中性子線を用い、非破壊でリアルタイムに観測:
蓄電池内部の挙動、原子レベルで解析に成功
東京工業大学らによる研究グループは、蓄電池内部における充放電時の挙動を、原子レベルで解析することに成功した。中性子線を用いて非破壊かつリアルタイムに観測できるシステムを開発したことによって実現した。(2016/7/4)

電気自動車:
エネルギー密度5倍の蓄電池開発に向け、充放電時の挙動を原子レベルで解析
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、革新型蓄電池プロジェクト(RISING)の東京工業大学と高エネルギー加速器研究機構、京都大学の研究グループが、中性子線を用いて蓄電池内部の挙動を非破壊かつリアルタイムに観測し、自動解析するシステムを開発し、充放電時の内部挙動を原子レベルで解析することに成功したと発表した。(2016/7/1)

それはもう人智を超えた領域
人類だけではもう無理──複雑怪奇なネットワークを「無線LAN分析」で制御する
無線LANの状況分析は、モバイル端末とエンタープライズネットワークの両方で管理方法に変化をもたらす。IT部門は分析結果を活用してネットワークのパフォーマンスを最適化し、問題をリアルタイムで解決できる。(2016/7/1)

マーケティングの現状は?:
日本のマーケターはプログラマティックとソーシャルに積極的、AdRollが調査
AdRoll日本法人は、日本のプログラマティック(運用型広告/データに基づくリアルタイムでの自動広告枠買い付け)に関する業界白書を発表した。(2016/6/30)

予測分析を実現する「次世代DWH」構築
「高額なデータマート開発費」はもう“化石”、インメモリDBがもたらす見逃せない価値とは
ビジネス環境の変化に瞬時に対応する「リアルタイム経営」を実践するには「次世代データウェアハウス」構築が必須。だが、企業にとってはデータマート開発コストが重荷になっている。どう解決すべきか。(2016/6/28)

「Node.js」「Apache Spark」「Docker」で攻めのITを実践
迅速な経営判断はリアルタイムなデータ分析から――ビジネスにOSSをどう活用する?
日々発生するデータをリアルタイムで分析しビジネスの意思決定につなげるためには、大量データを高速処理できる分析や開発の基盤が欠かせない。実現の鍵は、オープンソースソフトウェア(OSS)が提供する先進技術だ。(2016/6/29)

高速PDCAに貢献:
電通、サイト解析ツールに調査モニターの属性データをリアルタイム連係する新サービスを提供
電通は、電通マクロミルインサイトと共同で新サービス「Agile Audience Analytics」の提供を開始した。(2016/6/28)

YouTubeアプリでライブストリーミング配信が可能に
iOSおよびAndroid版YouTubeアプリに“間もなく”ライブストリーミング配信機能が追加される。TwitterのPeriscopeやFacebookアプリのように、端末のカメラを使って動画を実況できるようになる。視聴者とのリアルタイムチャットも可能だ。(2016/6/27)

CADニュース:
3D映像を広画角・高精細で再現するMRシステムの新製品
キヤノンは、現実映像とCGをリアルタイムに融合するMR(複合現実感)システム「MREAL」の新製品「MREAL Display MD-10」を発売した。従来機種と比べて画角やディスプレイ上に映し出す面積が拡大し、解像度も大幅に向上している。(2016/6/27)

NEC ExpEther:
製造現場のIoTデバイスをリアルタイムに集中制御できるネットワーク技術
NECは、製造現場のIoTデバイスを無線環境でリアルタイムに遠隔から集中制御するネットワーク技術を発表した。(2016/6/22)

きっかけはFAQシステムのリプレース
グリーがわずか3カ月でIT資産状況のリアルタイム可視化を実現、その手法とは?
インターネットビジネスを多岐にわたって展開するグリーは、FAQシステムのリプレースをきっかけに、ITサービスマネジメントの標準化・効率化を進めている。IT運用の最適化を進める同社の取り組みを紹介する。(2016/6/30)

IoT時代のマイコン実現へ大きく前進:
0.5nsで書き換え可能な不揮発性メモリの動作実証
東北大学電気通信研究所の大野英男教授、深見俊輔准教授らは2016年6月、0.5ナノ秒での情報の書き換えが可能な不揮発性磁気メモリ素子の動作実証に成功した。高度な演算をリアルタイムで処理できる超低消費電力マイコンの実現に向けて、大きく前進したという。(2016/6/20)

14日午前2時から:
Apple WWDC16の基調講演をリアルタイムで見るならここをチェック
Appleが開発者向けに次期OSの新機能などを披露する場となっている「WWDC16」が日本時間の6月14日午前2時に開幕します。発表内容のエッセンスが明らかにされる基調講演をリアルタイムでチェックするなら、こちらのサイトを見るのがお勧めです。(2016/6/13)

FacebookのザッカーバーグCEO、「ライブ動画」での「Q&A with Mark」を初開催へ
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが不定期に開催している一般ユーザーとの交流イベント「Q&A with Mark」を初めて「ライブ動画」で開催する。リアルタイムのコメントにザッカーバーグ氏が答えるかもしれない。(2016/6/9)

製造ITニュース:
工場のIoTデバイスをリアルタイムに制御する無線ネットワーク技術を開発
NECは、製造現場のIoTデバイスを、無線環境でリアルタイムに遠隔から集中制御するネットワーク技術を開発した。工場のような電波の反射・減衰などが起こりやすい環境でも、安定した無線ネットワーク接続が可能になる。(2016/6/9)

「居眠り」や「パニック」も……ドライバーの状態をAIで判定 オムロンが車載センサー開発
カメラの映像と独自のAI技術により、ドライバーの状態が安全運転に適しているかリアルタイムで判定する車載センサーをオムロンが開発した。(2016/6/8)

テープバックアップの代替で今すぐコスト削減:
PR:DBのバックアップはクラウドで! 月3000円台から手軽に始めるOracle Cloud Platform活用
多くの企業がパブリッククラウドのメリットをすぐに得られる活用法の1つが「データベースバックアップ」だ。Oracle Cloud Platformには、テープバックアップの代替から災害復旧サイトの構築、リアルタイム同期による高可用性システムまで、さまざまな用途に対応可能なサービスが用意されている。[パブリッククラウド][Oracle Cloud][Data Integration](2016/6/8)

オムロン、AI搭載画像センサーを開発 運転危険度を3段階で判別
ドライバーの運転状態の危険度をリアルタイムに判定する人工知能を搭載した画像センサーを開発したと発表した。(2016/6/7)

京都マイクロコンピュータ SOLID:
リアルタイムOSと開発環境を一体化したソフトウェア開発プラットフォーム
京都マイクロコンピュータは、組み込み用マイクロプロセッサ向け開発環境とリアルタイムOSを統合した一体型ソフトウェア開発プラットフォーム「SOLID」を発表した。(2016/6/3)

「見える化」だけでは現場の負担増
専門スキル“ゼロ”でもできる、データ分析をリアルタイムな経営判断に生かす方法
「経営判断を、データに基づいてリアルタイムに実施したい」という要望を持つ企業は少なくない。これは大企業だけではなく、中堅・中小企業でも実現できる話だ。一体、どのような方法があるのだろうか?(2016/6/1)

30分後のタクシー需要を人工知能で予測 NTTドコモ、東京無線ら実証実験
NTTドコモや東京無線がタクシーの利用需要をリアルタイムに予測する技術を開発。実用化を目指し、実証実験を行う。(2016/5/31)

ドラえもんのヒミツ道具みたい? 外国語をリアルタイムに翻訳するイヤフォン「Pilot」登場
“言葉の壁”がなくなる、新たな一歩かもしれません。(2016/5/31)

授業中の発言と手書きメモをリアルタイムにデータ化 東大、富士通などが実証実験
授業中の生徒の発言や手書きメモをリアルタイムにデータ化し、教育改善に役立てる実証実験を東京大学や富士通が始めた。(2016/5/27)

SAP HANAでのリアルタイムデータ分析/高可用性システムの需要に対応:
SUSE、再起動なしにパッチを適用できる「SUSE Linux Enterprise Live Patching」を投入
SUSEが、再起動なしにパッチを適用できるようにした「SUSE Linux Enterprise Live Patching」を発表。リアルタイムデータ分析を行うSAP HANAやSAP NetWeaverユーザーを対象にする。(2016/5/27)

ホワイトペーパー:
ワイヤレスインフラを顧客サービスの戦略拠点に変身させるには
自社の施設内にいる顧客のワイヤレス接続により、顧客のリアルタイムな位置と動作を把握するチャンスが生まれる。関連性のあるコンテンツとサービスの配信で、新たな顧客サービスを提供する機会として活用したい。(2016/5/27)

「ストリーミングアナリティクス」とは?
IoTの大量データをリアルタイム分析できたら、ビジネスはどう変わるだろうか?
モノのインターネット(IoT)の大量データをタイムリーかつ高度に分析できる強力な処理エンジンがあれば、さまざまなビジネス課題の答えが見つかるかもしれない。それが「ストリーミングアナリティクス」だ。(2016/5/30)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
5G実現にまた一歩、73GHz帯で8K映像を伝送
NTTドコモと、Nokiaの日本法人であるノキアソリューションズ&ネットワークス(以下、ノキア)は、現在開催中の「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2016」で、73.5GHz帯を使用して8K映像をリアルタイムで伝送するデモを披露した。(2016/5/25)

「世界初」:
NIがミリ波対応ソフトウェア無線、5G研究後押し
日本ナショナルインスツルメンツ(NI)は、Eバンド(71G〜76GHz)の周波数帯に対応し、最大2GHzのリアルタイム帯域幅での送受信が可能な、ミリ波対応ソフトウェア無線システムを発表した。(2016/5/25)

ドコモとノキア、8K映像のリアルタイム5G無線伝送に成功
NTTドコモは、ノキアと共同で実施した第5世代移動通信方式(5G)技術検証実験で、8K映像のリアルタイム無線伝送に成功した。(2016/5/24)

NTTドコモとNokia「世界初」:
5Gで8K映像のリアルタイム伝送に成功
NTTドコモとNokia(ノキア)は、8K映像のリアルタイム5G(第5世代移動通信)無線伝送に「世界で初めて成功した」と発表した。(2016/5/24)

デジタル時代のERP再考(4)
マルチデバイス対応だけでは不十分、デジタル時代にあるべきERPの形
ERPシステムによってビジネスの効率化が進んだが、よりリアルタイム性の高いビジネスを実現するには、多様化するモバイルデバイスをうまく生かすことが重要だ。だが、ただデバイスを導入すればよいわけではない。(2016/5/26)

Google、Androidの各種センサー利用の自由研究用アプリ「サイエンス ジャーナル」
Googleが、子ども向け研究アプリ「サイエンス ジャーナル」をリリースした。Androidの各種センサーで記録したデータをリアルタイムでグラフ化する。オプションのキットで研究の幅を広げられる。(2016/5/23)

Uber、家族の配車利用をリアルタイム追跡する「Trip Tracker」
Uberが、ファミリープラン「Family Profiles」のオーナー向けに、家族の誰かが配車を手配するとプッシュ通知し、リアルタイムで移動を追跡できる機能「Trip Tracker」を追加した。(2016/5/18)

マルウェアの活動を自動検知:
機械学習による即時分析機能を追加──EMC、「RSA Security Analytics」を強化
EMCジャパンは、法人向けセキュリティ管理ソフトウェアの新バージョン「RSA Security Analytics 10.6」をリリース。新たに機械学習によるリアルタイム行動分析機能を追加し、標的型サイバー攻撃を早期に検出する能力を向上させた。(2016/5/11)

国産BIによるリアルタイムモニタリングが柱に:
PR:富士ゼロックスの製造拠点は生産革新をいかにして成し遂げたのか
富士ゼロックスマニュファクチュアリングはいかにして生産現場を変え、不良を激減させたのか。その背景にあったのは、BIツールを活用したリアルタイムモニタリングの取り組みだ。(2016/5/11)

EMC RSA、SIEMの解析強化でサイバー攻撃検知力を向上へ
SIEMへ機械学習技術を利用したリアルタイムな分析機能を搭載し、サイバー攻撃検知の早期化を図る。(2016/5/10)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
欧州にみるスマートシティのサイバーセキュリティ
ビッグデータとIoTがリアルタイムに連携するスマートシティではセキュリティの脅威にどう対応していくかが大きな焦点となる。今回は取り組みが進む欧州の動きを取り上げる。(2016/5/10)

ニコニコ超会議2016:
ロボット5台が大喜利に挑戦、人工知能の“ボケ”で笑いはとれるか?
ニコニコ超会議のNTTブースで、コミュニケーションロボットの「Sota」が大喜利に挑戦するという展示がある。5台あるうちの1台はNTTドコモの人工知能が搭載されており、リアルタイムで“ボケ”を生成する。人工知能のボケで会場の笑いは取れるのだろうか。(2016/4/29)

休日日中のCTRは通常比2.2倍にも:
テレビCM放映直後のスマートフォン向け広告配信の効果は? 実証実験の結果を公表
ソネット・メディア・ネットワークスは、「Logicad テレビCMリアルタイム連動型広告配信」における2度目の実証実験の結果を公表した。(2016/4/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。