地デジ8チャンネル丸々録画:
“手間なく確実”が最大の魅力、バッファロー“ゼン録”「DVR-Z8」を試す(前編)
バッファローの“ゼン録”「DVR-Z8」は、最大8チャンネルの全録マシン。テレビのタイムシフト視聴では、全録ならではの使い勝手がうれしい。製品版を借用できたので、徹底的に検証していこう。(2012/4/4)
日々是遊戯:
「PlayStation Vitaコンプリート福袋」がさっそく登場! お値段たったの12万円
今年もエンターキングの「コンプリート福袋」が登場。PlayStation Vitaに加えて、昨年売れなかったという「Wiiコンプリート福袋」でもリベンジを目指します。(2011/12/31)
経費を浮かせるために……人気ラーメン店のせこすぎる「手口」とは
電気使用量を量る電気メーターに細工をしたため、人気ラーメン店の経営者が逮捕された。“不正節電”額は、7年間で6000万円以上。「経費を浮かせたかった」という思いから手を染めた、その巧妙な手口とは。(2011/12/28)
日々是遊戯:
他人のWiiを盗んで売りさばいた犯人、Miiのおかげで特定される
今や全世界で2億人を越えたと言われる「Mii」人口。そんなMiiが、Wii本体を盗んでいった犯人の特定に一役買ったというニュースが入ってきました。(2011/7/27)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
エグゼクティブのためのキャリア戦略
生き残るためには、今何が必要とされているのか、これから何が必要とされるのか、神経を研ぎ澄まして意識を持つことが必要。(2011/3/3)
難波弘之 対 野尻抱介:
なまじ知識がある人より、おもちゃ感覚でいじれる人のほうが強い
難波弘之さんと野尻抱介さんを交えた座談会は、SF界とボカロシーンの類似から「大先生が絶対成立しない」音楽界の現状に及び、冨田勲と「松武秀樹くんという優秀な青年」、コルグの工場がプレハブだったころにさかのぼっていく。(2010/11/2)
山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
中国の中古PCショップでThinkPadを買って「痛く」する
中国ではThinkPadが人気。怪しげな中古ショップで購入しても黒々としたボディは富と賢者の象徴。おい、せっかく買ったThinkPadに何をする!やめてくれえ!(2010/9/10)
古田雄介のアキバPickUp!:
“色々な意味”で話題の「870A Fuzion」がデビュー
GeForceとRadeonが混在できるMSI「Fusion」シリーズのAMDチップセット版がはじめて登場したが、お盆明けまでチップセットの仕様が明らかにならない特殊な事情で、ちょっとした混乱が起きていた。(2010/8/23)
売れるコンテンツは私たちの内側にある
モノが売れない時代にどうすればコンテンツを開発することができるのか。その鍵の1つは自分たちの内側にあると筆者は主張する。(2010/7/20)
表参道ヒルズに「PASS THE BATON」2号店
「Recycle」「Remake」「Rethink」のテーマを持つ、リサイクルショップ「PASS THE BATON」。2号店が東京・表参道の表参道ヒルズにオープンした。(2010/6/7)
中古携帯リサイクルショップの「ECOMO」、フランチャイズを募集
フルキャストマーケティングが、リサイクルモバイルショップ「ECOMO」のフランチャイズを募集している。(2010/3/10)
“SEO対策”、おまかせください──商用サイト向け「ホームページ・ビルダー14」発表
Webサイト作成ソフトの新バージョン「ホームページ・ビルダー14」が12月に登場。新たに“SEO対策”支援機能やマルチキャリア対応携帯サイト作成機能とともに、検索サイトの広告費用1万円分が付属する。(2009/10/28)
高いセキュリティで確実に受取人へお届け:
PR:カードや重要書類の発送には欠かせない――佐川急便「受取人確認配達サービス」
クレジットカードやキャッシュカードなど、確実に受取人本人に届けなくてはならない品物を発送する企業を中心に、最近採用が増えているのが佐川急便の「受取人確認配達サービス」だ。犯罪収益移転防止法に完全対応した、本サービスのポイントとは?(2009/10/19)
アキバのショップの反応は:
「もう1つも消えて欲しくないのに」――BLESS閉店で
アキバの老舗PCパーツショップがまた1つ消えた。BLESS秋葉原本店の突然の廃業に、周りのショップのスタッフは口をそろえて「さびしい」と語る。(2009/9/30)
感動のイルカ:
それが本当にやりたいことなのか?
浩は、最近これまでの人生を回想していた。「そうか、立派な父ちゃんになりたいんだ」。そう思った浩は外務省で青年海外協力隊の募集要項の資料をもらい、応募するのだが――。(2009/9/16)
売れ続ける「ドラクエIX」 Amazonの不評は「そういうもんでしょう」と和田社長
ドラクエIXは今後も売れ続けると、スク・エニ和田社長は展望する。クリア後も楽しめるため中古市場での流通量が従来の半分〜3分の1程度に抑えられ、コミュニティーも盛り上がっているため。Amazonレビュー騒動にもコメントした。(2009/8/7)
古田雄介のアキバPickUp!:
Windows XPがもうすぐアキバから消える? 「とりあえず再入荷はこれで最後かも」
次々と新製品が登場する自作PCパーツ市場は、店頭に並ぶ製品の移り変わりが激しい。定番人気を獲得していながら、まもなく店頭から消える製品をPCパーツショップに聞いた。(2009/6/22)
あなたの隣のプロフェッショナル:
遺品整理人が語る、孤独死の現実――キーパーズ 吉田太一社長
遺品整理人として何百件もの孤独死の現場に向き合ってきたキーパーズの吉田太一社長。働き盛りの年代の男性に多い孤独死の現場とはどのようなものなのか、そしてなぜ吉田さんは遺品整理人となったのかを尋ねた。(2009/5/23)
買い物をする際、「節約」につながるものといえば
インターネットを使った「副業や副収入」に興味を持っている人はどのくらいいるのだろうか? 楽天リサーチの調査によると、75.9%の人が「興味を持っている」と回答。昨今の景況感を影響し、手軽に稼げる方法に興味を持っている人が多いようだ。(2009/5/15)
「リサイクルショップと呼ばないで」――日本リユース業協会が発足
環境意識の高まりや長引く不況の影響で、中古品に対するニーズが大きくなっている。中古品小売店を展開する大手チェーン8社が集まり、リユースの認知度向上や市場規模拡大を目指す協会を設立した。(2009/4/16)
なぜ名古屋人は「なんでも鑑定団」がお気に入りなのか?
テレビ東京系の長寿番組といえば『開運! なんでも鑑定団』。番組は1994年4月にスタートし、今月でちょうど15年目になる。『開運! なんでも鑑定団』の視聴率はどの地域でも高いのだが、なぜか愛知県は特に高い傾向があるという。その理由は……?(2009/4/10)
古田雄介のアキバPickUp!:
店員の「思いつき」が“祭”に変わる街、アキバ
ツートップ秋葉原本店で玄人志向のサングラス男が一日店長に就任し、ドスパラ各店では売場増床キャンペーンを実施。そんな“祭好き”のアキバでは、グラフィックスカードの注目度が高まっていた。(2009/3/30)
古田雄介のアキバPickUp!:
「ぐ、偶然なんだからねっ」――“新生ツクモ”がグランドオープン、期間限定でじゃんじゃん亭も
半年に及ぶ紆余曲折を経て、ツクモ各店がヤマダ電機グループとして復活を遂げた。その同じタイミングでじゃんじゃん亭が期間限定オープン。にわかにアキバのPCパーツ市場が盛り上がる。(2009/3/21)
古田雄介のアキバPickUp!:
アキバに広がる九十九電機“苦境の破片”
九十九電機各店舗が3月13日から徐々に営業の再開を始めた。しかし、新品PCパーツの取り扱いが遅れ、eX.印のアウトレット品が大量に発生するなど、裏事情が透けてしまう部分も……。(2009/3/16)
何かをコレクションしたことはありますか?
(2009/3/11)
古田雄介のアキバPickUp!:
「すごく、微妙」――Socket AM3対応Phenom II登場も最上位モデルは不在
初のSocket AM3用CPU「Phenom II X3」が登場した。しかし、クアッドコアで最上位のX4 900シリーズの入荷は未定。多くのショップは期待の裏返しでやきもきしているようだ。(2009/2/23)
古田雄介のアキバPickUp!:
アウトレットに追い風?――秋葉原中央通りに進出した大阪発のイオシス
不景気な話題が続いているアキバのPCショップだが、拡大路線をとる企業もある。大阪発のアウトレット&中古ショップのイオシスが「アキバ中央通り店」をオープンさせた。(2009/2/16)
古田雄介のアキバPickUp!:
新しいパーツを安く手に入れる究極の手段――「中古買い取り」の現状
秋葉原にはPCパーツの中古買い取りセンターが多数存在する。不況が叫ばれる昨今、中古買い取り市場の需要と供給にはどのような変化が見られるだろうか。あなたのパーツ、いくらで売れる?(2009/2/9)
編集長ヨシオカの香港レポート:
壊さない、という選択――香港島「THE PAWN」
香港島の灣仔(ワンチャイ)エリアで、あるレストランが話題になっている。オープンして半年ながら、店内に漂うのは老舗の重厚な雰囲気。その理由は……。(2008/11/11)
古着を“おしゃれ”に着こなしている有名人といえば?
(2008/10/29)
Signal Integrity:
オシロのプローブの曲がりを直す
(2008/10/1)
本山由樹子の新作劇場:
ジャッキーとジェット・リーが夢の初競演――「ドラゴン・キングダム」
ジャッキーの酔拳とリーの棒術が炸裂する「ドラゴン・キングダム」が登場。手に汗握る両雄の直接対決は必見!(2008/9/22)
古田雄介のアキバPickUp!:
「カギはOC耐性?」――勝ち負けくっきりのCPU新モデル
かつては「お盆の時期に新商品は出ない」と言われていたアキバだが、今年は新登場のCore 2 Duo E8600やRADEON HD 4870 X2、VelociRaptorが注目を集めており、ヒット中だ。(2008/8/18)
古田雄介アキバPickUp!:
“神様”が予言したCore 2 Quad Q9550の値下げ、3万6000円前後へ
久しく動きのなかったCore 2に新モデルが登場。それを受けてCore 2 Quad上位のQ9550に価格改定が入った。Xeonはいらない子になってしまうのか?(2008/8/11)
最新シネマ情報:
「ドラゴン・キングダム」
ジャッキー・チェンとジェット・リーが夢の対決を果たす映画「ドラゴン・キングダム」。アクション監督には「マトリックス」のユエン・ウーピンを迎え、息もつかせぬ技の応酬が繰り広げられる。笑いの要素も充実した“てんこ盛り”作品。(2008/7/24)
郷好文の“うふふ”マーケティング:
片付けが上手な人にあって、下手な人にない「3つの力」
筆者は片付け下手なのだが、上手な人には3つの“片付け力”が備わっていることに気が付いた。どのようにすれば上手に片付けられるのか? モノと考え方、両面から探ってみよう。(2008/4/17)
今すぐ使えるアキバワード Vol.37:
転売ヤー【てんばい-やー】
アキバでは聞き慣れない単語を耳にすることがある。製品や規格の略称、店員同士の隠語、ちょっと“通”な注文の仕方など、そんな「アキバワード」をチェックしよう。(2007/12/10)
+D Style 快楽旅団:
世界一のカジノ都市、澳門(マカオ)へようこそ
目まぐるしく変貌する街・マカオ。そのシンボルでもあるカジノに、最近大きな変化が現れている。ラスベガスのホテル陣営がこぞってマカオに流入しているのだ。(2007/10/30)
経産省、PSE問題で幹部5人を厳重注意
甘利経産相は、AV機器などの中古販売に大混乱をもたらしたいわゆる「PSE問題」で周知を怠ったとして、幹部など5人を口頭で厳重注意処分にしたと発表した。(2007/9/12)
古田雄介アキバPickUP!:
眺めてハァハァする人々――新型Core 2 Duo登場で
ノートPC向けの新型Core 2 Duoが登場するも、対応マザーはまだ手に入らない。しかし、現時点では使えないのに発売当日から購入する人々がいる……な、何してんですか。(2007/5/14)
週末アキバPickUP!:
「ウチは大丈夫」――アキバの中古ショップがなくならないワケ
PCショップの閉店や規模縮小が続く中、老舗の「ネットサイクル」(元・超級電脳)が店舗の移転を発表。もしや……と不安がよぎったが、店長は自信に満ちた表情で「ウチは大丈夫」と語った。(2007/2/12)
週末アキバPickUP!:
今年最後の目玉商品「ストライカー」が一瞬で姿を消す……!!
nForce 680i搭載マザーで初のオリジナル基盤となるASUSTeK「Striker Extreme」が登場するも、すでに激レア状態。キーワードは「ストライカー人気」「マザーベンダーの勢力図」「東京スタイル」「ワンセグ増殖中」だ!(2006/12/18)
136社が最新技術を展示「ベンチャー・エキスポ2006」
11月14、15日の2日間、大阪国際会議場において「ベンチャー・エキスポ2006」が開催された。IT系企業を中心に136社が参加し、最新の技術やサービスをアピールした。(2006/11/22)
週末アキバPickUP!:
今年で最後のクリスマス!? 2006年冬のアキバ
寒くなり、アキバには恒例のクリスマスグッズが店頭に並ぶようになった。今週のキーワードは「弱肉強食のクリスマス」「QX6700」「スーファミPC」「OAステーション」だ!(2006/11/20)
週末アキバPickUP! 番外編:
日本橋“オタロード”で“オタクが値切る”は通用するのか
神出鬼没のITmediaアキバ取材班が、真夏の大阪・日本橋に乗り込んだ。売れ筋パーツや街の様子など、アキバとの違いを見比べる。“週末”でも“アキバ”でもない点は気にしない。(2006/8/23)
週末アキバPickUP!
“冷た〜い”商品揃っています――アキバPCパーツショップが夏モードに突入
アキバ各ショップに入荷された発売ほやほやの新製品をITmediaアキバ取材班が調査、注目商品をピックアップしていく「週末アキバPick UP!」。今週のキーワードは「マルチクロムとPhysX」「水冷は縁起物?」「nForce4を冷やせ!」「中国製……キ●ィちゃん?」だ!(2006/5/20)
先細りしていく中古ゲーム機市場を改めてPSE法が照らし出す
中古家電業界を大混乱に陥れてた法律に、「電気用品安全法」−俗に言うPSE法−がある。連日、どこかのニュースで取り上げられるほど大騒ぎになったのだが、これはゲームユーザの観点から見た場合、どのような影響があるのだろうか。独自に調査した結果をまとめたので、ここで簡単に報告しておこう。(2006/4/12)
経産省「販売店からもらったリスト、そのまま出した」
PSEマークなしの家電が売れなくなる「電気用品安全法」の本格施行が始まった。直前に経産省が出した“PSEマークなしでも販売できる製品リスト”はミスだらけ。あわてて作ったため、チェックする暇がなかったようだ。(2006/4/3)
小寺信良:
中古販売実質容認報道の罠
PSE法こと電気用品安全法の本格施行まで、残りあと1週間を切った。先週から急速に政策が転換し、情報としても非常に混乱している。ここでその経緯などを含め、一度状況を整理しておこう。(2006/3/27)
「中古品、すべて除外を」――PSE法反対デモ
先週末、中古品のPSE法適用対象除外を訴えるデモ行進が都内で行われ、100人以上が都内を練り歩いた。(2006/3/20)