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「リオデジャネイロオリンピック」最新記事一覧

ビッグデータでアスリートの「戦い方改革」:
シスコが卓球の石川佳純選手を支援……って、どうやって?
シスコシステムズが、卓球の石川佳純選手および張本智和選手とアスリートアンバサダー契約を結び、アスリートの「戦い方改革」を推進する。(2017/12/6)

東京五輪へ連れてって:
体操界に遅れて来た“IT革命”――採点の常識覆す、富士通の挑戦
2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、富士通が体操競技の「自動採点支援システム」の開発を進めている。体操界に“IT革命”は起きるのか。(2017/9/14)

「大企業のPR」の声も?:
ドコモ、鹿島……NHK「サラメシ」の社長特集が話題に
NHKが8月23日に総合テレビで放送した「サラメシ」の特番が話題になっている。(2017/9/5)

競泳で活躍:
オリンピックの経験を接客に 星野リゾート・山口美咲さん
北京そしてリオデジャネイロと、オリンピックに2度出場した元競泳選手の山口美咲さん。今年4月から星野リゾートの日本旅館「星のや東京」で正社員として働いている。アスリートからの転身の思いを聞いた。(2017/8/20)

botが「フェイク世論」でっち上げ 政権寄りの内容、Twitterに自動投稿 ロシアなどで
世界各国で、政治権力などに都合の良いネット投稿が自動投稿プログラムによって行われている実態が、英オックスフォード大の調査で明らかになった。(2017/8/15)

実に“3兆行/月”のログを処理:
シマンテックがセキュリティオペレーションセンターをリニューアル 日本を守る“青い”部屋に潜入してきた
シマンテックが東京セキュリティオペレーションセンター(SOC)をリニューアル。日本を狙うさまざまな脅威に対抗していく体制を整えた。毎月3兆行レベルのデータを収集し、解析して、顧客にアラートを通知している。(2017/7/27)

【連載】戦略PRが世界を動かす 第2回:
本田哲也×佐藤尚之:「人が動く」とはどういうことか? コミュニケーションのプロと語る
インターネットとSNSの浸透で個々人の興味はさらに細分化されていく中、企業はどのように消費者とコミュニケーションすべきか。戦略PRのプロとコミュニケーションのプロが語る。(2017/6/23)

太田智美がなんかやる:
ライゾマティクス、120台のiPadで創立10周年を演出 HMDを用いた空間演出も
HMDを装着し指定の席に着席すると、会場のオブジェが伸び縮みする。(2017/4/28)

「同じ観光名所に行き同じ写真を撮る人々、それでいいのか」──民泊のAirbnb、日本で観光体験仲介サービス地域を拡大
旅行者と空き部屋の提供者をつなぐ「ホームシェアリングサービス」を手掛けるAirbnbが、旅行関連サービスを拡張。観光体験(ツアー)を仲介する「体験」サービスの実施地域を東京に続いて大阪に広げる。(2017/3/21)

紙媒体は減少傾向:
ネット広告、媒体費で初の1兆円突破
インターネット広告費が大きく成長し、初めて1兆円を突破した――電通調べ。(2017/2/24)

リオ五輪、セキュリティの舞台裏(2):
東京に生かすべき、リオにおけるサイバーセキュリティの教訓とは
連載「リオ五輪におけるセキュリティの舞台裏」の後編として、政府および重要インフラの対策に続き、リオにおける課題、東京に向けた教訓をお届けする。(2017/2/16)

リオ五輪、セキュリティの舞台裏(1):
リオ五輪のサイバーセキュリティ、対策はどう行われたのか
2016年8月に開催されたリオデジャネイロオリンピック。205カ国のアスリート1万1303人が参加、チケットは610万枚以上を販売したという。この全世界的スポーツイベントにおけるサイバーセキュリティ対策についての、現地担当者たちの講演の前編をお届けする。(2017/2/15)

200メートル平泳ぎで世界新、渡辺一平を北島康介が祝福 「素晴らしい瞬間に立ち会えたことに感謝」
史上初の2分6秒台をマークしました。(2017/1/29)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
大手プロダクションが切り拓く“8Kドラマ”というフロンティア
大手映像プロダクションであるイマジカ・ロボットグループのROBOTが、世界に先駆けて8K/HDRドラマ「LUNA」を制作した。その驚きの画質と表現手法には、“画質の鬼”こと麻倉怜士氏も納得。「従来の8K映像とは違う地平」と評している。(2017/1/17)

1位は「日本技術の集大成」――2016年、Facebookでシェアされたニュース【Best 20】
ITmedia ニュースの中で2016年にシェアされた話題の記事「Best 20」を振り返ります。(2016/12/30)

2020年の東京五輪に向けて:
スポーツ界はテクノロジーでどう変わる?
2016年に開催されたリオデジャネイロ五輪で、日本選手団は史上最多となる41個のメダルを獲得した。成功の要因のひとつに、「テクノロジーを活用したデータ分析があったから」とも言われている。2020年の東京五輪に向けて、2017年もテクノロジーとスポーツの融合は進むのだろうか。日本スポーツアナリスト協会の年次カンファレンスから、今後のヒントを探る。(2017/1/3)

山口義宏が聞く「最強ブランドのデジタル戦略」:
「コカ・コーラ パーク」から「Coke ON」へ、日本コカ・コーラがモバイル+自販機で打つ次の一手
会員数1300万人の「コカ・コーラ パーク」を2016年12月21日で終了する一方、自販機と連動するアプリ「Coke ON」を軸に展開する日本コカ・コーラの新たなデジタル戦略とは?(2016/12/22)

2016年「今年の漢字」は「金」 リオ五輪やトランプ、PPAPを受け 選ばれるのは歴代3回目
2位は「選」、3位は「変」。(2016/12/12)

2016年、最も心に残った音は“リオ五輪の実況音声”
補聴器や音響・振動測定器などを手がけるリオンが2016年に「心に残った音」の調査結果を発表した。2016年の第1位は「リオデジャネイロオリンピックで日本選手のメダル獲得や活躍時の実況音声」だった。(2016/12/1)

赤ちゃん名前ランキング 今年の1位は?
明治安田生命が、2016年の子供の名前ランキングを発表した。(2016/11/29)

女子バレー代表の木村沙織、現役引退の意向を明らかに 「私のバレーボール人生は最後、2番で締めくくります」
「今年で50周年を迎えるVリーグ。ここを自分のバレーボール人生最後の場所にしたい」とも。(2016/10/11)

一大商機を確実につかむために:
PR:今後増大する「トラフィック爆発」や「サイバー攻撃」から誰がインターネットを守るのか?
日本が、そして世界が熱狂したリオデジャネイロオリンピックでは、前回のロンドンオリンピックの2倍を超えるトラフィックがインターネット上を行き交ったという。インターネットのさらなる活用が見込まれる中、企業はどのような備えを行う必要があるのだろうか。アカマイに聞いた。(2016/10/3)

DDoS攻撃クロニクル(6):
IoT、FinTech時代のDDoS攻撃とは
DDoS攻撃の“歴史”を振りながら、有効なDDoS攻撃対策について考える本連載。最終回となる第6回では、連載開始以降に起きたDDoS関連の出来事や、IoT、FinTech領域でのDDoS攻撃対策の展望を紹介する。(2016/9/27)

反ドーピング機関のDBから五輪選手の個人情報流出、「犯行はロシア」とWADAが名指し
WADAの発表によると、ロシアのサイバースパイ集団がスピアフィッシング詐欺の手口でパスワードを入手して、国際オリンピック委員会のアカウントを通じてデータベースに侵入したという。(2016/9/15)

リオ五輪のDDoS攻撃から予想する東京五輪の影響 元凶はIoT機器のTelnetに
リオ五輪ではブラジル関連サイトやシステムに対するDDoS(分散型サービス妨害)攻撃が多発し、2020年の東京五輪では悪化が予想されるという。(2016/9/6)

セキュリティのアレ(32):
「ポケモンGO」に「リオオリンピック」、セキュリティ専門家はどう見たか
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第32回は、「ポケモンGO」や「リオデジャネイロオリンピック」など、2016年7、8月に注目を集めたイベントを、情報セキュリティの観点から見ていきます。(2016/9/5)

週刊「調査のチカラ」:
2016年夏のテレビ的「話題」と「問題」
リオ五輪で注目を集めた日本人選手、パラリンピック選手の競技環境、テレビが健康に及ぼす影響など、今週も「調査のチカラ」から5本をピックアップしてご紹介します。(2016/8/27)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
カンボジア代表・猫ひろしの「素顔」と「日本人帰化問題」を追う
リオデジャネイロ五輪が閉幕した。日本人選手の活躍にいまだ感動に酔いしれている人も多いのではないだろうか。一方で、気になる元日本人選手がいる。カンボジア代表のお笑い芸人・猫ひろしだ。国籍を変更して五輪代表の座をつかんだが、今後のことを考えると……。(2016/8/23)

Weekly Access Top10:
日本やりました! 金メダルです! (演出も)
リオ五輪の閉会式、鳥肌が立ちました。ポケモンは時期的に間に合わなかったのでしょうね。(2016/8/22)

「安倍マリオ」にドラえもん――日本パートが話題のリオ五輪閉会式、NHKがさっそくネット配信
安部首相のマリオコスプレや日本を代表するアニメキャラの登場など、日本のプレゼンパートが話題になったリオ五輪閉会式。その模様をさっそくNHKが見逃し配信している。(2016/8/22)

まさかの「安倍マリオ」 リオ五輪閉会式、安倍首相がマリオ姿で土管から登場
リオ五輪の閉会式では、日本の安倍首相が、緑色の土管からマリオのコスプレ姿で現れた。(2016/8/22)

「世界に一つだけの花」が18日付オリコンデイリーシングルランキングで1位 300万枚突破に近づく
18日は中居正広さんの誕生日でした。(2016/8/19)

五輪レスリングでビデオ判定申入れは「大会マスコット人形を投げ入れる」 斬新なルールについて協会に聞いてみた
リオデジャネイロオリンピックのレスリングで、ビデオ判定を要求するときにセコンドが大会公式キャラのぬいぐるみを投げる光景が話題に。実は過去にはドラえもんが使われたことが……!(2016/8/18)

リオ五輪中にIOCへのサイバー攻撃が急増 ドーピング告発選手には不正アクセス
オリンピック選手の情報が入ったサーバへの不正アクセスが続いている。彼らの目的とは……。(2016/8/16)

リオ五輪のかっこいい卓球台は「日本の技術の集大成」 ソニー出身のデザイナーが手がける
流線型の脚が目を引くリオ五輪の卓球台は日本製だ。デザインはソニー出身の澄川伸一氏が担当。木製の脚部には東日本大震災の被災地の木材を使い、天童木工が制作した。(2016/8/16)

「オリンピックの壁超えられた」 跳馬銅メダルの白井選手、Twitterに思い
「ゆかで超えられなかったオリンピックの壁を跳馬で超えれた気がします」――白井健三選手が、自身のTwitterでこんな思いを打ち明けた。(2016/8/16)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
女子マラソンで惨敗した福士加代子の発言は、本当に「KY」なのか
リオ五輪が盛り上がっている。特に女子マラソンの視聴率は22.6%(関東地区)を記録するなど、多くの人が注目した。にもかかわらず、日本の3選手は惨敗。中でも、14位に終わった福士加代子の発言が、物議を醸している。(2016/8/16)

週刊「調査のチカラ」:
天皇陛下の「お気持ち表明」、Twitterで主に反応したのは20代男性
天皇陛下の「お気持ち表明」にリオデジャネイロオリンピック開幕など、旬の話題にまつわる調査データをピックアップしてご紹介します。(2016/8/13)

卓球・水谷隼選手に似ている波田陽区さん 銅メダルに「今日は『残念!』ではなく『万歳!』」と祝福
ネットでは「銅メダルおめでとうございます! いつギターからラケットに持ち替えたのですか?!」と独特なお祝いの声も。(2016/8/12)

卓球・水谷銅メダル! 男子・個人種目での史上初の快挙達成でトレンドに「水谷」並ぶ
おめでとうございます!(2016/8/12)

リオ五輪の「君が代」に内村選手「すごくゆっくり」 JOC「実は意図してテンポを遅くした」
体操の内村航平選手が表彰台で流れた「君が代」に「すごくゆっくり流れた」発言、ネットでも共感の声。JOCに本当に通常よりテンポが遅いのか聞いてみた。(2016/8/9)

大野将平が1本勝ちで金メダル リオ五輪柔道男子73キロ級
女子57キロ級の松本選手は銅メダル。(2016/8/9)

体操男子団体で金メダル 3大会ぶり
やったああああああ!(2016/8/9)

8月8日はWorldCatDay! 世界のかわいいネコ画像がTLに集結
橋本環奈さんもネコに。(2016/8/8)

リオ五輪、競泳・萩野公介が金メダル 今大会の日本人金メダル1号に
おめでとうございます!(2016/8/7)

“カンボジア代表”猫ひろし! リオひろしとして五輪選手村の様子をツイートしまくる
選手向け料理から、「それアップしていいの?」みたいな写真まで。(2016/8/6)

4年ごとに期待を抱く:
TV事業に固執し続ける日本メーカー
日本国内のTV出荷台数は大幅に減少しているにもかかわらず、いつまでもTV事業に固執し続ける日本の電機メーカー。オリンピックなどの世界的な祭典に期待をかける傾向があるようだ。(2016/8/8)

週刊「調査のチカラ」:
オリンピックに「関心ある」は半数以下、「夏は太る」は4割――調査が明かす“うすうす気付いていた”真実
サッカーを皮切りにリオデジャネイロオリンピックが幕を開け、この夏は世界中が熱くなりそうです。今週も「調査のチカラ」のストックから、オリンピックから夏太りまで旬の話題の調査データをご紹介します。(2016/8/6)

ねとらぼ生物部:
今日の編集長:うし君(猫)
皆さんのペットが“編集長”になる企画。夏真っ盛り!!(2016/8/5)

電気自動車:
三角翼型EV「ブレードグライダー」ついに走る、エタノールが燃料のFCVもお披露目
日産自動車は、ブラジルのリオデジャネイロ市で、三角翼型の電動スポーツカー「ニッサン ブレードグライダー」と、エタノールから取り出した水素で発電する燃料電池車「e−Bio Fuel−Cell」の試作車両を披露した。リオデジャネイロオリンピックでにぎわう同市でインテリジェントモビリティ戦略をアピールする。(2016/8/5)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。