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「リオデジャネイロオリンピック」最新記事一覧

サッカー・ガーナ代表が試合開始前に熊本へメッセージ 「ガンバッテクマモト」に「ありがとう」「感動した」の声
手書きのメッセージ。(2016/5/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
四国に8Kの未来を見た――完全固定カメラの舞台映像がすごい
「スーパーハイビジョン」として着々と開発が進む8K。今年のリオデジャネイロオリンピックでは各地で8K方式のパブリックビューイングも予定されているが、一方で麻倉怜士氏は「8Kと舞台映像は相性が抜群」という。愛媛県にある「坊っちゃん劇場」が示した8Kの可能性とは?(2016/5/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(後編)
前編に引き続き、「第8回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」のレビューをお届けしよう。後編は音質・画質のほかに、Blu-ray Discならではのパッケージ性という点が評価されたタイトルがそろった。(2016/4/4)

億単位の経済効果にも期待:
2020年東京五輪控え――トップアスリートを採用する企業が増加
五輪開催を控え、スポーツ選手を社員として雇用・支援する企業が増えてきた。選手は活動資金の確保と引退後の生活設計も描けるほか、企業にとっても実業団チームを持つほどコストをかけずに支援できるとあって、さまざまな効果が期待できそうだ。(2016/3/23)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
なでしこジャパンに“氷河期”が襲来するかもしれない
順風満帆だった日本女子サッカー界に厳しい現実が待っている。リオデジャネイロ五輪の出場権を逃したことによって、今後どのような逆風が吹き荒れるのか。筆者の臼北氏によると……。(2016/3/17)

8K試験放送、8月スタートに向けて準備着々――最初は公開視聴のみ
今週開催された「4K/8Kソリューションミーティング」では、8月に開始する予定の8K試験放送に向け、NexTV-F会員各社が着々と準備を進めている状況が分かった。しかし、当初は全国のNHK放送会館などに対応機器を置く公開視聴という形になる。(2016/2/27)

WHOが「ジカ熱」の緊急事態宣言、エボラ出血熱以来 小頭症やギランバレー症候群との関連性疑われる
流行中のブラジルから、リオデジャネイロ五輪を通して世界的に広がる恐れが。(2016/2/2)

2016年のトップメッセージ:
デジタルを駆使し、“攻めのIT”で変革と成長を達成しよう
ITベンダー各社のトップのメッセージではデジタル技術を駆使し、従来のビジネスモデルを“破壊”してビジネス変革の推進すべしとの呼びかけが目立っている。(2016/1/5)

五輪組織委・豊田副会長が辞任 「経済界としての支援に専念」
トヨタ自動車の豊田章男社長が、東京五輪組織委の副会長を辞任した。(2015/12/21)

東京五輪の追加種目 「野球・ソフト」「空手」「サーフィン」など5競技18種目を提案することに決定
ほかは「スケートボード」「スポーツクライミング」「サーフィン」と、若い人に人気な競技が。(2015/9/28)

日本市場は前回予測より上方修正:
世界の広告市場に占めるデジタル広告費比率、2015年は24.3%――電通海外子会社が予測
電通の海外子会社Caratは2015年9月24日、世界の広告費成長率予測の定期改訂について発表した。(2015/9/25)

CFD活用事例インタビュー:
PR:第21回 「ヘルメットは丸い」という固定概念から解き放つCFD
スポーツサイクルやオートバイ用のヘルメットを展開するオージーケーカブトは、自社風洞実験設備でのシミュレーションだけでなく、製品開発の初期段階からCFDを本格活用し、ヘルメットの内面形状までも細かくシミュレーションしている。業界初のエアロパーツを生み出した高い技術力を持つ同社が目指すのは、さらなる空力性能の向上と開発サイクルの短縮だ。(2015/8/10)

過去、現在、そして未来へ! AD進化の歴史を振り返る:
カリスマITトレーナーが見てきたActive Directory 15年の変遷
@IT誕生と同じ2000年に登場し、今年で15周年を迎える「Active Directory」。Windows 2000 Serverの“目玉機能”として搭載され、今現在も企業IT基盤として重要な役割を果たしている。15周年を機会に、あらためてActive Directoryの進化を確認してみたい。(2015/5/22)

製造マネジメントニュース:
五輪TOPパートナーに新設された「モビリティ」にトヨタが選ばれた意義
トヨタ自動車は、国際オリンピック委員会(IOC)との間で、TOP(The Olympic Partner)パートナー契約を締結した。契約対象となる製品分野は、新たに設定された「モビリティ」となっている。(2015/3/14)

ビジネスニュース オピニオン:
開発が進む4K技術、ワールドカップでもソニーとFIFAが取り組み強化
「2014 FIFA ワールドカップ」では、ソニーがFIFA(国際サッカー連盟)と連携して4K映像への取り組みを積極的に進めている。撮影、編集、放送の全てにおいて課題がある4K技術だが、進展もある。圧縮規格はH.265の策定が完了し、H.265に対応したFPGAベースのエンコーダも登場している。(2014/6/20)

整備が間に合わないかも?:
ワールドカップ開催迫るブラジルの通信インフラ事情
「2014 FIFAワールドカップ」の開催まであと1カ月を切った。試合の様子などの情報を提供するのは報道機関だけではない。数百万人もの観客がSNSを使ってリアルタイムに動画や画像、コメントなどを現地から発信するだろう。ブラジルはネットワーク環境の構築を急ピッチで進めているが、問題も多いようだ。(2014/5/20)

ソチ五輪で新競技「男子エクストリーム編み物」決勝 視聴者から戸惑いの声
そんな新競技ありません。(2014/2/8)

4Kテレビの認知率は8割を超えるも、所有率はまだ0.7%――カカクコム調査
カカクコムは、購買支援サイト「価格.com」が実施した『4Kテレビについてのアンケート!2013ー-次世代テレビは普及するのか!?ー』の調査結果を発表した。(2013/11/1)

高画質な「4Kテレビ」、認知度は8割を超えたが購入となると……
ハイビジョンの4倍の画質が楽しめる4Kテレビだが、購入した人となるとわずか0.7%に過ぎなかった。消費者の多くが思う適正価格はいくらか?(2013/11/1)

4K/8Kは“成長戦略”、オールジャパンの「次世代放送推進フォーラム」が始動
放送・通信など21社による「次世代放送推進フォーラム」(NexTV-F)が設立された。発表会では、4K/8Kの環境整備をアグレッシブに進め、新しい放送サービスの提供と同時に国内産業の国際競争力強化を狙う。(2013/6/17)

アスリートという働き方:
引退後も戦力になる人材育成――日本ユニシスバドミントン部
冬季オリンピック、FIFAワールドカップ――。2010年は、さまざまな競技に注目が集まる年だ。しかし不況の昨今、金銭的な面でスポーツ界は存続自体がなかなか厳しく、廃部や企業のスポンサー撤退も珍しくない。スポーツを職業としている人たちは、どんな働き方をしているのだろうか。今回は日本ユニシス実業団バドミントン部を訪ねた。(2010/3/16)

小松裕の「スポーツドクター奮闘記」:
55.5%という数字がもたらす意味
招致に向けて準備を進めてきた東京の思いは実らず、2016年の夏季オリンピック開催地はブラジルのリオデジャネイロに決定しました。スポーツの世界に身を置く一人として、改めてさまざまなことを見つめ直す契機となりました。(2009/11/10)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
なぜ東京オリンピック招致は盛り上がらないのか?
10月2日、コペンハーゲンでのIOC総会で決定する2016年夏季オリンピックの開催地。東京も候補地として名乗りを上げているが、筆者は東京の勝ち目は薄く、リオデジャネイロが有力と予想する。その理由とは?(2009/9/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。